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新潟県、八海醸造様よりこの時期限定のお酒のご紹介です!「八海山しぼりたて原酒越後で候(青ラベル)」酒づくりの最盛期、冬季限定で発売されるしぼりたて原酒です。フレッシュで荒々しいしぼりたて原酒ならではの飲みごたえと、さわやかな香味バランスをお楽しみください。720ml1738円(税込)1.8L3465円(税込)新崎酒店ホームページ、インスタはこちら↓
岩手県赤武酒造様から新酒が届きましたのでご紹介します。「AKABUFNEWBORN」今期、最初の蔵出しです。赤武酒造が、みなさまのために想いを込めて醸しました「F」究極のキレを追求し、丁寧に醸した一本生まれたてのお酒をそのまま瓶に詰めた、季節限定のNEWBORN(生酒)です今しか味わえない、フレッシュな美味しさをぜひお楽しみください(蔵元様コメント)NEWBORNシリーズは生酒。Fは「Foryou」から来ております。60%の吟醸造りのこのお酒は、バナナや白桃を思わ
モルトのボディが苦みを下支えする、苦み・コクのバランスがとれたIPAを、本坊酒造マルス信州蒸溜所のウイスキー原酒を熟成させたバーボン樽で発酵・熟成。ホップの爽やかな苦みと香り、カスク由来仄かな木香が、心地よい余韻となりお楽しみ頂けます。330ml¥880(税込)新崎酒店ホームページ、インスタはこちら↓
川中島白桃は、しっかりとした果肉と豊かな甘み、芳醇な香りが特徴の品種です。熟した桃らしい華やかな香りと存在感があり、4品種の中でもしっかりとした果実感を感じていただけます。その日のうちにすべて手作業でピューレに加工。今年も贅沢に使用しました。ヴァイツェン由来のフルーティな香りに、川中島の芳醇な桃の香りが重なり、口に含むとふくよかな果実感が広がります。桃の存在感はしっかりと感じながらも、甘さを残しすぎず、後味はすっきりドライに。「早生」「白鳳」「清水白桃」と飲んでくださった方には、ぜひ
積善という日本酒でお馴染みの「西飯田酒造店」様より、リンゴを使用したフルーツブランデーが入荷しましたのでご紹介致します!「NaganoAppleBrandy」長野アップルブランデーりんごは長野市産を使用!酒蔵が培った発酵技術で、信州りんごを丁寧に蒸留したアップル・ブランデーです。りんごの繊細な香りと奥行きのある余韻をお楽しみください。ストレートやロック、ソーダ割がおすすめです。300ml¥2200(税込み)※10/12(月)は、店舗・配達共にお休みとなります
長野県伴野酒造様より、大人気ボー・ミッシェルシリーズ限定品が入荷致しました。「BeauMichelle-BLISS-ボー・ミッシェルブリス」500ml¥3245(税込)甘やかで熟したリンゴ、白桃のような果実香にキンモクセイのような花の香り。とろみのある優しい甘さはハチミツを想わせます。仕込み水の一部にボーミッシェルを使用している貴醸酒タイプのお酒で、濃密な甘みと旨みが感じられる一本です。是非お楽しみ下さい。※10/12(月)は、店舗・配達共にお休みとな
福島県、宮泉銘醸様から新着のお酒のご紹介です。「會津宮泉純米吟醸山田穂」兵庫県多可町産「山田穂」を使用し50%まで精米。限られた酒蔵のみ取り扱うことのできるこの酒米は、醸造家が田んぼへ行き、毎年農家と交流を重ねている。グラスを傾けると、マスカットや和梨を感じさせる、瑞々しく清涼感溢れる澄んだ香りが立つ。口に含むと、清らかな含み香と米由来の穏やかな旨味が重なり、控えめな甘味に綺麗な酸が寄り添う。心地よいコクを残しながらも、飲み口は凛とした端正なキレを魅せ、杯を重ねるほどに味わ
いよいよ今週末10月4日日曜日に迫った酒トラップ権堂鶴賀!!雨の心配もなく、晴のち曇りの予報知り合いの酒虎マスク氏もセコンドを連れて来てくれるそうです。新崎酒店で前売り券発売中です。今回より当日券もご用意ありますみなさまのご参加をお待ちしております!参加予定のみなさま、お気を付けてお越しください。お待ちしております。新崎酒店ホームページ、インスタはこちら↓スマートフォンの方はこちらからお問い合わせいただけます
長野県は中野市、志賀泉酒造様から秋限定酒のご紹介です。「志賀泉純米吟醸月泉」季節によって発売される泉シリーズ。秋は月泉です。穏やかながらも華やかな香りに、口に含むと柔らかい甘み。もう少し酸味を出したかったというお話を杜氏様から頂いたのですが、十分感じられる爽やかな酸味。甘さが残ると思いきや程よくキレるのでくどくない。気づいたらなくなっているタイプのお酒です。720ml¥1650(税込)1800ml¥3300(税込)新崎酒店ホームページ、インスタはこちら↓
宮城県、萩野酒造様より秋の定番商品のご紹介です!!「萩の鶴メガネ専用」毎年10月1日の「日本酒の日&メガネの日」に向けて発売される、萩野酒造さんの超人気限定酒『萩の鶴メガネ専用』が入荷しました!全員メガネをかけた蔵人だけで醸すという、遊び心満載のコンセプト。でも、中身は驚くほど本格派です。なんと数量限定でメガネ拭きもついているのでメガネユーザーにはたまりません。もちろんコンタクトレンズ、裸眼の方もお楽しみ頂けます。「見た目だけで中身はたいしたことのないオモシロ商品」と思われない
福井県、常山(とこやま)酒造様より、常山(じょうざん)秋のシリーズ第2弾を紹介します。「常山吟月おくて」実りの時期が異なる、早稲(わせ)と晩稲(おくて)。それぞれの時間の中て育まれた酒米は、品種ごとに異なる個性を備えています。常山では、酒を季節の呼び名に当てはめるのてはなく、酒米が持つ品種特性と、育まれた時間を、そのまま酒質へ映し出すことを目指しました。(酒蔵コメント)早稲につづいて、第二弾の「おくて」。特別栽培米〝さかほまれ〟と〝山田錦〟で醸したお酒をブレンド。常山の持
新潟県は宮尾酒造様より秋のお酒のご紹介です。「〆張鶴純米吟醸越淡麗秋上がり」このお酒の最大の大きな特徴は、原料米に新潟県が誇る高級酒米「越淡麗(こしたんれい)」を100%使用している点です。「山田錦」のふくよかな旨味と、「五百万石」のすっきりとしたキレの良さを併せ持つ越淡麗。これを50%まで贅沢に磨き上げることで、気品ある味わいを生み出しています。香りは華やかすぎず、上品でおだやかな吟醸香が優しく広がります。口に含むと、熟成によるまろやかさ、落ち着いたふくよかな米の旨
新潟県、高千代酒造様より秋のお酒の紹介です。「たかちよ芳醇無盡ハロウィン」「数値に縛られず、直感で美味しさを体感してほしい」という蔵元のこだわりから、使用米や日本酒度はすべて「非公開」。ですが、自社精米で通常の2倍の時間をかける「扁平精米(へんぺいせいまい)」のおかげで、雑味が驚くほど削ぎ落とされています。とにかくフレッシュでジューシー!味わいのターゲットは秋のフルーツ。720ml¥2200(税込)1800ml¥3630(税込)※※SW店舗休日のお知ら
秋田県、秋田清酒株式会社様より秋限定のお酒の紹介です。「刈穂純米吟醸秋kawasemi」ひやおろし最大の特徴は、春夏の間、蔵内でじっくり低温貯蔵・熟成されたことによる「なめらかな旨味」。春のkawasemiはフレッシュさ・華やかさを特徴とするお酒でしたが、こちら秋kawasemiは角が取れて芳醇、その上で刈穂らしい爽やかな香りとキレの良さが見事に調和しています。辛口に分類されるお酒ではありますが、熟成のおかげでツンとした硬さは一切なく、お米の甘みが優しく広がります。絶妙
佐賀県、光栄菊酒造様より秋のお酒のご紹介です。「光栄菊月下無頼神力」もともと愛知県の「菊鷹」を手掛けていた杜氏様が、菊鷹時代に手がけていたようなパワフルな旨みや酸味を表現しました。普段の低アルコール、フレッシュな光栄菊とは一線を画す一本です。瓶詰め後に約半年間、蔵元で氷温熟成されてから出荷されていますが、菊鷹のように、開栓後も時間をかけて空気と触れ合わせることでさらに味がのって開いていきますので熟成していく様子を楽しめます。熟成が進んだころにお燗で飲むのも非常におすすめで
9月9日は長野県のひやおろし解禁日です!!冬に造られた日本酒を夏の間に涼しい場所で熟成させた後、秋に出荷される秋限定の日本酒です。角がとれてまろやかな酒質が特徴です。また近年では火入れの方法などの違いから、秋酒・秋上がり・夏越し酒などもございますが、これらのお酒も秋季限定のお酒になります。当店では、厳密には違いますが同じくくりの秋酒として提案させて頂いております。左から順に価格表(税込表記)水尾特別純米ひやおろし720ml¥2299/1800ml¥4180
最近、長野はめっきり涼しくなってきました。日中はたまに暑い日もありますが、夜は毛布でないと寒いくらいです。すっかり秋めいてはきていますが、志賀泉純米吟醸夏泉生原酒最終入荷のお知らせです。毎年、ご購入後のもう一度ご購入いただくお客様がたくさんいらっしゃいます。リピート率No.1!!大好評の志賀泉純米吟醸夏泉生原酒ですが、本日、蔵在庫最終便が少量入荷してまいりました。なんと今回、にごりver(1.8Lのみ)も入荷しました。早いもの勝ちです笑今季最終入荷
戦後川越市には3軒の酒蔵がありました。最後の蔵は2000年をもって長い歴史の幕を閉じました。川越は別名「蔵の街」と言われております。その「蔵の街」に「酒蔵」という重要な施設が無くなってしまったのです。それから6年後の2007年2月に再興を望む行政や市民の熱い声を背景とし、関係者の御理解と御協力のもと、新たに川越市仲町に小江戸鏡山酒造株式会社を設立する運びとなりました。(蔵元HPより)鏡山特別純米無濾過生原酒(雄町)旨みが凝縮され味わいの奥行きが定評の酒造好適米「備前産雄町
栃木県菊の里酒造様より新着のお酒のご紹介です。「大那夏越し純吟仕込十九号無濾過生詰」毎年この時期になりますと、栃木県内全社合同で春に絞られたお酒の熟成具合を夏の時期に確認する、「初呑みきり」という行事があります。その初呑みきりにおいて専門家や酒造仲間から最も高い評価を受けた、仕込十九号を特別に瓶詰めした季節限定商品です。一回火入れで低温保存し熟成したこのお酒は、無濾過生詰ならではの酸味と、穏やかに進んだ熟成感を楽しめます。派手さはないものの、冷やから常温に進んで行く
長野県、伴野酒造様より秋酒のお酒のご紹介です。「澤の花純米大吟醸満ち月」長野県産美山錦を100%使用し50%まで磨き上げ、ひと夏を低温管理にて保管され熟成した秋あがりのこちらのお酒は、香り華やかすぎず穏やか、米の旨味を感じられる旨口に仕上がっています。すっきりとした酸味やまるみを感じる旨みは、秋の食中酒として10度前後の冷やはもちろん、50度程のお燗にしましても揚げ物を中心に様々なお料理に寄り添ってくれます。720ml¥2310(税込)1800ml
山梨県の七賢銘醸様より新着のお酒のご紹介です。「七賢純米ひやおろし」搾りたての新鮮でフルーティな香りは残しつつ、角のとれた柔らかな口あたりに仕上げる。春から秋へのこのひと夏を低温の環境下で静かに寝かせ、ゆるやかに熟成をすすめた純米酒が七賢の「ひやおろし」です。アプリコットや栗の甘い香りを経て、最後はナッツのような風味を感じられる一本です。広がりのある味わいを、お好みの温度帯でお楽しみください。お燗にして飲むことが推奨されてきましたが、七賢は、冷やで良し、常温で良し、燗で良
長野県、諏訪市の酒蔵舞姫様より新着のお酒のご紹介です。「翠露吟醸超辛口秋あがり」定番酒として人気の「翠露吟醸超辛口」を一夏の間、低温でじっくりと寝かせることで超辛口特有のキレの良さに、「秋あがり」らしいまろやかで軽快な旨味が加わっています。日本酒度は「+10」前後としっかりとした超辛口で、喉ごしが非常に良く、後味がさっぱりと抜けていきます。すっきりと冷やして飲むのはもちろん、思い切って熱燗(50℃前後)にすると、超辛口の輪郭を保ちつつ米の旨味がさらに前に出てく
静岡県は、土井酒造様より新着のお酒のご紹介です。「開運純米ひやおろし」冬に仕込んだお酒を、秋まで冷蔵庫で寝かせてから出荷するお酒を「ひやおろし」といいます。ひと夏熟成させることで、味わいやコクがいっそう増します。角のとれた濃厚なお酒ですので、鍋物や脂ののった魚介など、秋冬の旬のグルメとの相性も抜群です。秋の風が吹き始めた頃からの限定の出荷となる秋の定番「ひやおろし」。冷やしても燗酒でもお楽しみいただける、日本の季節の移ろいを感じさせてくれるお酒です。720ml
飛沫-SHIBUKI-は、日本三大清流長良川の清らかな伏流水から生まれた、日本酒ハイボール専用のオリジナルブレンド日本酒です。これまでのハイボールにはなかった、日本酒ハイボールならではの旨味ある味わいと、滑らかで清らかな喉ごしを、どうぞお楽しみください。熟成させた日本酒由来の柔らかで上質なスモーキー感。オーク、青リンゴ、シナモンなど複雑かつ素晴らしいバランスです。熟成酒好きな方はそのまま飲んで頂いても楽しめます。美味しい日本酒ハイボールの作り方①氷をグラスいっぱいに②
宮城県は、山和酒造店様より新着のお酒のご紹介です。「山和純米吟醸ひやおろし夜長」長野県産の美山錦を大吟醸クラスの50%まで贅沢に磨き上げ、じっくりとひと夏の間、蔵内で寝かせた純米吟醸の原酒(ひやおろし)です。グラスに注ぐと、山和らしい爽やかで清涼感のある香りがふわりと広がります。山和ならではの心地よい酸味とともにスッと綺麗にキレていきます。「綺麗で、調和のとれた、料理に寄り添う酒」を目指す。香ばしく焼き上げた秋サンマや秋サバ、旨みたっぷりのキノコのホイル焼き、そして出
千葉県の、寒菊銘醸より新着のお酒のご紹介です。「寒菊OCEAN99橙海(とうみ)」OCEAN99シリーズ最終弾純米吟醸無濾過一度火入れ原酒ジューシーな甘みと爽やかな酸味が心地よく重なり、軽やかに楽しめる一本です。寒菊らしい果実感のある香りと、きれいな口当たりが魅力。しっかりとした旨みを感じながらも、後味はすっきりとしていて、ついついもう一杯飲みたくなる味わいです。日本酒がお好きな方はもちろん、「日本酒はちょっと苦手…」という方にもぜひ試していただきたいお酒です。
新潟県、大洋酒蔵様より新着のお酒のご紹介です。「無想純米吟醸守拙」守拙とは、陶淵明の詩句「守拙(己の覚悟を愚直に貫く)」と、あり無想シリーズにおける杜氏の「酒とはかくあるべき」という強い覚悟を銘に頂いています。新潟県産越淡麗を100%使用したこちらのお酒は、越淡麗ならではの米の旨みが熟成を経て奥行きを増し、香りも穏やかにすっきりとした酸味とキレの良さを楽しめます。銘の通りの淡麗辛口かくありきな懐かしさと同時に、飽きがこなく飲み続けられる、新しい飲み口。新潟を楽し
天吹酒造様より、新着のお酒の紹介です。「天吹海坊主ポセイドン」超辛口純米酒のこちらのお酒。酒米は佐賀県産さがの華を60%まで磨き純米吟醸に。アルコールは15度と普通ながらも日本酒度が「+9~+10」と、激辛の数値になっております。味わいはスッキリ、キリっと辛口。軽快な口当たりからキレの良さ、後味まで究極に料理を邪魔しません。というのも、こちらのお酒のコンセプトが「魚介の旨味を引き立てる名わき役」。天吹らしい香りのニュアンスを残しつつすっきり辛口で楽しめる一本で
福井県の、常山酒造様より一足早く秋のお酒のご紹介です。「常山吟月わせ」酒を季節の呼び名に当てはめるのではなく、酒米が持つ品種特性と、育まれた時間を、そのまま酒質へ映し出すことを日指しました。いままでの「ひやおろし」にあたるこのお酒は、みずみずしく軽やかな昧わいと、心地よく続く余韻。やわらかく奥行のある一献は処暑(8月下旬)よりリリースする季節限定酒。シャープな口当たりひと夏を越えた濃密なコメの旨味が共存したお酒です。ひやはもちろんのこと、45度程の燗にして
佐賀県光栄菊酒造様より、新着のお酒の紹介です。「光栄菊黄昏オレンジ火入」毎年春に発売されている黄昏オレンジが初の火入れとなって発売になりました。瓶燗火入れ後氷を使って急冷。生酒に比べて増した、柑橘の皮のような爽やかな苦味が心地よく、より暑い時期に合う酒質になっています!立ち香は、柑橘系の甘い香り。口に含むと蜜柑や八朔の様な酸味、舌触りはやわらかく輪郭には白桃を思わせるニュアンスがあります。甘辛は中庸で飲み込むとハツラツとした酸味が舌の奥の方を刺激します。