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新しいクルマにつきものとなっているリコール。RAV4PHEVのリコール情報はネットに上がっていたので知っていたのですがディーラーから封書が届きました。今回はコンピュータープログラムの不具合だとか。最悪の場合、動かなくなるらしい。ていいながら最悪になったことないんすけどね。1カ月点検も実はまだ受けてないので一緒にお願いしようかと思ってます。アウトランダーPHEVの時は3年経ってもリコールが続き最後はハンドルが新品交換になったので逆にちょっと嬉しかったりしてました。笑RAV4は1
新型RAV4のヒッチボールマウントのアップデートをしました。車検の時は持ち合わせの可変式ヒッチマウントで車検場まで行きましたがご覧のようにごちゃごちゃしていて見苦しい。アウトランダーで使っていたものは高さがマッチしますが長すぎる。通販で同じ仕様のショートタイプを手配しておきました。ヒッチボールは溶接留めが一番ですが溶接できないので自己流の回り止めを施工します。M4のタップを立ててキャップボルトをねじ込んで突起部分がひっかかるようにヒッチボール側に切り欠き入れて固定。このやり方賛否はあ
車検間近となってしまったエメロード406。けん引できないと車検に持っていけない。タイミング悪すぎでしたがRAV4にヒッチメンバーがようやく付いたので大阪和泉車検場に持ち込んできました。私は毎回ユーザー車検をやる人なんですが普段からメンテナンスやってるので車検のための整備ってあまりない。今回はヘッド車が入れ替わったので灯火系の不備がないかだけチェックして車検に臨みました。スマホを忘れて行ったので車検場の画像は撮れ高ゼロです。結論いうと指摘箇所なく一発合格でした。関東の方では
新型RAV4に乗り換えてデジタルインナーミラーに乗るのは初めて。なんか最初は後続車が近く見えて違和感ありました。最近ようやく慣れてきて普通に距離感つかめるようになりました。で、雨中走行時のこと。リヤガラスに水滴がついてすっごく見にくくなる。晴れていたら凄い解像度やけど雨はあかん。これってデジタルミラーのよし悪しやなって。よくよく考えてみるとリヤワイパーが付いていることを忘れていた。リヤワイパーを動かすと・・・めちゃくちゃ綺麗に映るやん。私がアホなだけでした。メーカーもち
RAV4に買い替えたけど三菱自動車を今も応援しています。決してアンチ三菱ではございません。アウトランダーのマイチェン後がどうなっているのかは知る由もないが。現行モデルGN0Wの初期ロットではマイパイロットに信用がおけずで怖くて使えなかった。レーンキープしているかとおもったら突如ロストするので大慌てでハンドル修正を加えることが頻繁だった。これほんまにめっちゃ疲れます。何のためのアシストなのやら。新型RAV4はトヨタの最先端機能てんこ盛り。比べるのが気の毒なほどの違いあり。クル
新型RAV4PHEVが納車されまして1か月以上が経ちました。ヒッチメンバーの手配に手間取ってましたがようやくめどが立ち念願の牽引可能車輛となりました。結論からいうと取付は自宅から20分のところにキャンピングカーレンタルをされてるショップがみつかりましてヒッチメンバーの取り寄せ、取付を依頼。ヒッチメンバーは大阪のタイトジャパン製強化型にしました。受注生産で納期が約3週間ほどかかり、そこからシルバーウィークやら仕事やらが重なってヘッド車を持ち込めず、でしたが取り付けは一日で対応していた
前々から行ってみたかった伊賀上野SAにあるどて焼を食べに行ってきました。営業してるのかしてないのかわからない佇まいですがクルマだけいっぱい止まってます。伊賀上野SA自体が廃墟SAになっているがここのお店だけが孤軍奮闘していていつも満席らしい。よくいう典型的な汚な美味いお店です。どて焼『味のお福』三重県伊賀市上之庄3401-3名阪国道伊賀上野サービスエリア味のお福(四十九/食堂)★★★☆☆3.52■予算(夜):¥1,000~¥1,999tabelog.com東京遠征からの
今年の夏は雷すごいですね覇王色の覇気って実際あればあんな音量と迫力なんでしょうかうるさすぎて会話ならんで盗難要注意の2026新型RAV4PHEV60!京都府よりご依頼ありがとうございますm(__)mGR86などなど3台目ご入庫のお客様です今回はAUTHORALARMの次世代セキュリティIGLAALARM!最強のデジタルイモビライザIGLAの機能が搭載されたスマートキー連動のセキュリティシステムです!もちろん大人気オプションのステンレススキャナーとつい
大阪ー東京間往復無給油チャレンジしてきました。高速道路がメインでしたが東名が事故通行止めで渋滞と迂回させられながら東京着。その後、御殿場で一泊、名古屋で一泊し一般道も少し走って総距離1088キロを無給油で走破できました。※画像はスタンドに行く前の距離なので1085キロになっています。RAV4の燃料タンクが55リットルだったのでリッター20キロ走れば1100キロ以上は走るだろうと予測はしておりました。で帰着後ガソリンスタンドへ直行し満タン法で計算してみたところ・・・49.44リット
RAV4の純正ホーンってイマイチですよね。アウトランダーの時は純正で十分な迫力があって交換する必要がなかった。600万円以上するクルマならここもうチョイこだわってほしい。レクサス風?な社外品がAmazonで安価に売られているのでポチっておきました。で届いたのがこちら。カタツムリ形状でよくみるKlaxonタイプのものです。価格は2000円ほどでコネクターはトヨタ純正と同じなので配線加工は必要ありません。純正からポン付けできるので簡単に取り換えできると思い買いました。NEOGE
最新のトヨタ車にお乗りの方には当たり前なのかもしれませんが、いかんせん三菱車から新型RAV4に乗り替えたものでトヨタの運転支援や音声操作に毎日驚かされています。今回はTOYOTA独自OS(アリーン)搭載による音声操作についてです。アウトランダーにも音声認識は付いてましたがナビの目的地検索や音楽再生、電話操作くらいにしか使えない上、音声認識もレベルが低く殆ど使えてませんでした。といいますか諦めてました。新型RAV4には専用OS(アリーン)が初めて搭載されていてこいつがなかなかすごい
ヘッド車が納車されてからヒッチメンバーの取り付けに時間が掛かっていてキャンピングトレーラーでの出動は8月4日からできておりません。今月末にトレーラーの車検が迫っており正直非常に焦っています。取り付けはショップにお願いしていますがヒッチメンバ―の取り寄せに時間が掛かっていて何もできないんですよねぇ。やることない時はとにかくメンテナンス。秋冬のトレーラー泊に向けてFFヒーターの空焚きをやることにした。今年の4月にヒーターを使ってから5カ月間スイッチを入れてなかったのです。灯油タン
新型RAV4PHEVに初めて乗った時、概ね好印象なことばかりだったのですが乗ってすぐに感じた良くないと思ったのがハンドルの操舵フィーリングでした。アウトランダーPHEV(GN0W)がすっごくクイックでとにかくよく曲がる印象が強くそれが普通になっていたのが原因だと思いますがRAV4は対照的にダルに感じます。偉そうに書いてますが、たぶん普通のレベルになっただけだと思うので決して曲がらないということではないです。アウトランダーPHEVはこの操舵感がクイックすぎるとの声が多くマイナーチェ
黒はとにかく汚れが目立つ。洗車しても一日でこんな感じになります。やっぱマッドガードあった方がいっかぁってことになり社外品を手配。4個セットトヨタRAV4XA60202620272028用ペイントマッドガードフロントスプラッシュガードリアマッドフラップフェンダーフレア車用アクセサリー-AliExpress34SmarterShopping,BetterLiving!Aliexpress.comja.aliexpress.com車体色がホイール含め
クルマ買い替えに伴い車内WIFIにecocoを導入しました。月額契約制ではなく100GB/年間で買いとって使い切ったら再度データ量のみ購入というプラン。これにした理由。■バッテリーレス&コンパクトバッテリーレスなので猛暑の炎天下で車内放置でも発火のリスクがない。めちゃくちゃコンパクトで邪魔にならない。■同時接続15台ecocoは同時接続15台でTOYOTA車内WIFIは5台■電源スイッチを入れなくていいクルマをレディオンするだけで勝手に通信されます。充電タイプのポケ
新型RAV4PHEVのカスタムです。おなじみエンラージ商事さんの『テレビ・ナビキャンセラー』が届いたので早速取り付けてみた。エンラージ商事RAV460系AXAN64ZAXAP64PHEVR7年12月以降テレビキャンセラーナビキャンセラーAmazon(アマゾン)作業自体は超簡単。ダッシュボードに傷がつかないようにだけ気を付ければ誰でもできます。装着方法は下記に動画が公開されているので取り付ける方は御参考にご覧あれ。-YouTubeYouTu
暇人と思わないでください(笑)新型RAV4と現行アウトランダーPHEVで同じ距離を全部EV走行したとして電気料金を比較してみた。AIのご協力を賜りました(笑)あくまで私の走行距離と電力契約を基準としておりますのですべての方にあてはまるものではございませんので参考までにご覧ください。比較条件は以下となります。■走行距離月間750㎞すべてEV走行する条件■契約条件関西電力ナイトタイム午後11時~午前7時電気料金15.37円/kWh税込燃料費調整額-0.0
新型RAV4PHEV対応のオートブレーキホールドキットが販売されたので手配しておいた。アウトランダーPHEVに乗っている時も装着していたがこの装備は是非標準化してほしいものです。クルマに乗るたびにスイッチを入れないといけないのは結構なストレスになりますので。TOYOTARAV460系AXAN64ZAXAP64PHEV(R7年12月~)対応オートブレーキホールドキット楽天市場買ったのはエンラージ商会さんのもので7,980円税込。ちょっとお高い気もするが便
お盆休み返上でお仕事していたので本日は休暇をいただき奥さんと新型RAV4で初ロングドライブすることにした。コースは三重県の伊賀―名張をつなぐ広域農道『伊賀コリドールロード』を時計回りでのんびりドライブ。バイクツーリングでは何度か訪れてますがこのルートは通信環境が悪いせいかスマホナビでは度々ロストします。すっごくわかりにくいルートとなっていますが信号も交通量も少ないルートなので乗り物のテストドライブにはもってこいの場所。大阪からは延々下道を通りR165から名張に入り右回りでマルっと一
今回はガソリン給油についての新発見です。アウトランダーPHEVを所有している時は3か月に一回20リットル以上給油するように促されてました。まぁ、ガソリンタンクの燃料が劣化することを考えると理解はできますよね。で、新型RAV4PHEVはどうなっているのか調べてみました。てっきり3か月以内に20リットルくらいは消費しないとダメなんだろうと思ったら、なんとなんと1年で20リットルは最低補給してくださいになっている。これって燃料の酸化や劣化をどうやって管理してるんでしょうね。ただた
まだまだ暑い日が続きますがいかがお過ごしでしょうか。この酷暑に対応すべくサンシェードなるものを初めて買うことにした。RAV460系対応のサンシェードをアリエクでみつけたのでポチリました。んでもって、届く。現物合わせしたらぴったしカンカン。サンシェードを付けたまま窓の開け閉めができるタイプ。サイドミラーの部分に切り欠きがあり運転に支障なく日差しを遮ってくれるのでこれは買って良かったかも。形状記憶合金にマグネット機能が付いているため取り外しても小さく折りたためます。うちの奥さ
納車された新型RAV4PHEVですが乗るたびに新しい発見ばかり。操作がわからないインパネ表示に落ち着いて運転できませんわ(笑)しかもドライバーの目線をクルマが監視していてわき見運転するなと警告音が頻繁に発せられます。この機能は停止することできますがとりあえずはあらゆる機能を試してみようということでそのままにしています。まさに教官が横に乗ってる感覚。でもって今日のカスタマイズ。下取りに出したアウトランダーで使っていた用品をRAV4に移植。■車中泊マットGIMUYA車中
世間はお盆休み。帰省、お出かけされている方が多いのかな。うちは逆に稼ぎ時ということで16日まで夫婦で連勤でございます。先日納車されたRAV4PHEVもほとんど乗る機会がなくガレージで待機中。お盆休み明けに初遠出したいと思っています。新型RAV4の快適化パーツをアマゾンやアリエクでちょこまかと手配中。ドアバイザーとドアハンドルプロテクターが到着したので取り付けてみました。ディーラーのドアバイザーは価格設定がめちゃくちゃ高いので基本買いません。今回も楽天で引っかけ金具付きのド
最近の物価高ほんまにえぐい。焼け石に水だが食べること・飲むことで気休めですが倹約しています。先日子供の引っ越しで大阪→東京までドライブしたのですがSAで休憩する時も以前は食べたいもの食べれてそれなりに楽しめたけど、まぁなんでもかんでも高くなってる。貧乏性なもので・・・で、眠気覚ましに缶コーヒー買っても自販機コーヒーってこんなに高かったか?って思って高速降りてから買おうとか。自制心が働いてしまう。そんなこともあり運転しながらおいしいコーヒーを車内でいつでもどこでも飲みたいと思い
タイトルの件と障害物センサーについてディーラーを通じてメーカーにきいてもらいました。回答がありましたのでご紹介しておきます。■チャージモード廃止の理由カーボンニュートラルの観点からエンジンを掛けて強制的に充電するのは用途としてはそぐわない。アイドリングは悪の考え。そのためにバッテリー容量を増やしているし、急速充電にも対応している。どうしてもキャンプ使用で充電を増やしたい場合は充電スタンドを利用してほしい。外部への給電方法には以下2種類の方法がある。・EV給電モードフル充電での
先日契約したばかりの新型RAV4PHEVですがディーラーの『予約入れておきました!』の言葉に浮かれてしまい早々に契約交わしたのはよかったのだがいろいろ調べていくと切実な問題が出てきた。アウトランダーPHEVで普通に使えていたバッテリーへのチャージモードが新型では省かれているみたい。現状のアウトランダーPHEVでの使い方はトレーラー泊の就寝前に1-2時間アイドリングでチャージモードをしておいてバッテリーを半分まで充電しておけば朝までエアコンつけっぱなしでもエンジンは掛かることなく一晩過ごせま
先日ディーラーに出向きまして正式にRAV4PHEVZグレードを発注してきました。契約書そのものを掲載するのは控えさせていただきますがメーカーオプション、ディーラーオプション、値引き、アウトランダーPHEVの査定額等ご参考になればと思います。■車両RAV4PHEVアティチュードブラックマイカ■本体価格6,000,000円税込■本体値引き▲50,000円■メーカーオプション229,900円緊急時操舵支援他セット、パノラマムーンルーフ、15m充電ケーブル■ディーラー
RAV4HEVの展示車を見てきました。内装はPHEVもHEVもほとんど同じなのでどんなものか知りたくて。アウトランダーPHEVを4年乗ってきたけどここで最新のトヨタ車である新型RAV4を見たら・・・さぞかし三菱のデザインが古めかしいと思うだろうと予測していた。ところがです。なんとRAV4は狭くて、プラスチッキーでコストダウンが進んでいて所有欲がわかん。テクノロジー的には最新の高効率な動力性能に最新の安全性能がのっかっているけど500万円以上する価格に見合う内装ではないなと思った。
即断即決で衝動買いをしてしまったヘッド車の買い替え。新型RAV4PHEVを購入するにあたりグレードが2種類しかなくどちらにするか悩みました。で、私が選んだのは『Z』です。一見お買い得そうにみえた『GRSPORT』でしたが自分にとっては余計な装備ばかり。さらに、これ省いたらダメでしょ的なものもたくさんありました。隅から隅までカタログを熟読しておいて正解。納車されてから後悔したくないですからね。GRSPORT(以下GRS)を選ばなかった理由を少しばかりご紹介しておこうと思います。もし、
いよいよトヨタの新型RAV4PHEVの受注が始まりました。ディーラーからもアポの電話が入りまして来週早速一回目の商談会を行う予定。現時点では購入ありきの前のめりではなくクルマのスペックをまずは把握しておきたい。とくに電力事情についていろいろと聞いておきたい。トレーラーを牽引するヘッド車としてのアウトランダーと比べて使い勝手がどんな風になるのかを知らないと購入意欲につながらないのです。ディーラーサイドからは初回ロットはトヨタ各ディーラーに1台の割り当てらしく受注開始のアナウンスが