ブログ記事22件
先日契約したばかりの新型RAV4PHEVですがディーラーの『予約入れておきました!』の言葉に浮かれてしまい早々に契約交わしたのはよかったのだがいろいろ調べていくと切実な問題が出てきた。アウトランダーPHEVで普通に使えていたバッテリーへのチャージモードが新型では省かれているみたい。現状のアウトランダーPHEVでの使い方はトレーラー泊の就寝前に1-2時間アイドリングでチャージモードをしておいてバッテリーを半分まで充電しておけば朝までエアコンつけっぱなしでもエンジンは掛かることなく一晩過ごせま
新型RAV4PHEVのカスタムです。おなじみエンラージ商事さんの『テレビ・ナビキャンセラー』が届いたので早速取り付けてみた。エンラージ商事RAV460系AXAN64ZAXAP64PHEVR7年12月以降テレビキャンセラーナビキャンセラーAmazon(アマゾン)作業自体は超簡単。ダッシュボードに傷がつかないようにだけ気を付ければ誰でもできます。装着方法は下記に動画が公開されているので取り付ける方は御参考にご覧あれ。-YouTubeYouTu
タイトルの件と障害物センサーについてディーラーを通じてメーカーにきいてもらいました。回答がありましたのでご紹介しておきます。■チャージモード廃止の理由カーボンニュートラルの観点からエンジンを掛けて強制的に充電するのは用途としてはそぐわない。アイドリングは悪の考え。そのためにバッテリー容量を増やしているし、急速充電にも対応している。どうしてもキャンプ使用で充電を増やしたい場合は充電スタンドを利用してほしい。外部への給電方法には以下2種類の方法がある。・EV給電モードフル充電での
RAV4の純正ホーンってイマイチですよね。アウトランダーの時は純正で十分な迫力があって交換する必要がなかった。600万円以上するクルマならここもうチョイこだわってほしい。レクサス風?な社外品がAmazonで安価に売られているのでポチっておきました。で届いたのがこちら。カタツムリ形状でよくみるKlaxonタイプのものです。価格は2000円ほどでコネクターはトヨタ純正と同じなので配線加工は必要ありません。純正からポン付けできるので簡単に取り換えできると思い買いました。NEOGE
即断即決で衝動買いをしてしまったヘッド車の買い替え。新型RAV4PHEVを購入するにあたりグレードが2種類しかなくどちらにするか悩みました。で、私が選んだのは『Z』です。一見お買い得そうにみえた『GRSPORT』でしたが自分にとっては余計な装備ばかり。さらに、これ省いたらダメでしょ的なものもたくさんありました。隅から隅までカタログを熟読しておいて正解。納車されてから後悔したくないですからね。GRSPORT(以下GRS)を選ばなかった理由を少しばかりご紹介しておこうと思います。もし、
いよいよトヨタの新型RAV4PHEVの受注が始まりました。ディーラーからもアポの電話が入りまして来週早速一回目の商談会を行う予定。現時点では購入ありきの前のめりではなくクルマのスペックをまずは把握しておきたい。とくに電力事情についていろいろと聞いておきたい。トレーラーを牽引するヘッド車としてのアウトランダーと比べて使い勝手がどんな風になるのかを知らないと購入意欲につながらないのです。ディーラーサイドからは初回ロットはトヨタ各ディーラーに1台の割り当てらしく受注開始のアナウンスが
新型RAV4PHEVに初めて乗った時、概ね好印象なことばかりだったのですが乗ってすぐに感じた良くないと思ったのがハンドルの操舵フィーリングでした。アウトランダーPHEV(GN0W)がすっごくクイックでとにかくよく曲がる印象が強くそれが普通になっていたのが原因だと思いますがRAV4は対照的にダルに感じます。偉そうに書いてますが、たぶん普通のレベルになっただけだと思うので決して曲がらないということではないです。アウトランダーPHEVはこの操舵感がクイックすぎるとの声が多くマイナーチェ
クルマ買い替えに伴い車内WIFIにecocoを導入しました。月額契約制ではなく100GB/年間で買いとって使い切ったら再度データ量のみ購入というプラン。これにした理由。■バッテリーレス&コンパクトバッテリーレスなので猛暑の炎天下で車内放置でも発火のリスクがない。めちゃくちゃコンパクトで邪魔にならない。■同時接続15台ecocoは同時接続15台でTOYOTA車内WIFIは5台■電源スイッチを入れなくていいクルマをレディオンするだけで勝手に通信されます。充電タイプのポケ
新型RAV4PHEV対応のオートブレーキホールドキットが販売されたので手配しておいた。アウトランダーPHEVに乗っている時も装着していたがこの装備は是非標準化してほしいものです。クルマに乗るたびにスイッチを入れないといけないのは結構なストレスになりますので。TOYOTARAV460系AXAN64ZAXAP64PHEV(R7年12月~)対応オートブレーキホールドキット楽天市場買ったのはエンラージ商会さんのもので7,980円税込。ちょっとお高い気もするが便
最新のトヨタ車にお乗りの方には当たり前なのかもしれませんが、いかんせん三菱車から新型RAV4に乗り替えたものでトヨタの運転支援や音声操作に毎日驚かされています。今回はTOYOTA独自OS(アリーン)搭載による音声操作についてです。アウトランダーにも音声認識は付いてましたがナビの目的地検索や音楽再生、電話操作くらいにしか使えない上、音声認識もレベルが低く殆ど使えてませんでした。といいますか諦めてました。新型RAV4には専用OS(アリーン)が初めて搭載されていてこいつがなかなかすごい