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今日は、ブログ読者さまからのご質問についてです。いつも勉強になる内容ありがとうございます。緑内障のお話、楽しみに待ってます!眼科で検査して、早めに対処するよう言われました。レメディで対応できたら、うれしいです。ご質問ありがとうございます。眼科で、早めに対処するように、と言われているのですね。おそらくは、緑内障をセルフケア(ご自身)で治したい、と思われてのご質問だと推測いたしますが、セルフケアができるのは、ここ
これね、いつも不思議なのよ。貴方はコロナワクチン後遺症ですよね?それなのに未だに何故コロナの物語を信じているの?コロナ死は肺炎との死因の付替えですよ。国や行政、企業の嘘は徹底して糾弾するのに、何故医療行政だけは盲目的に信じるのですか?製薬会社は医療界と癒着した営利企業ですよ。敵を見誤らないで下さい。https://t.co/3KoSWNb3TGpic.twitter.com/bhqHIBH2r2—幸福の設計2(@c6qxpmXhu3hj
昨日も使用済みティッシュを大量生産してました。もちろんアッチ系ではなく鼻水で、ですが。世間では感染症の話題が多いです。ハンタウィルスは新型コロナの時クルーズ船を彷彿とさせてますが…。今のところは対岸の火事みたいな感じです。国内ではやっぱり「はしか」ですね。ジジイの流行はこんな感じですが…。私の年代では…。ワクチン接種は始まってません。なんとなくの記憶では罹患歴があるはずですが、確実ではありません。先日の記事ではこんなものも見かけました。26日は山手線には乗りましたが京浜東北
トッポ@w2skwn3オランダの豪華客船「ハンディウス号」で、ハンタウイルスによる死者が3名に達しているんです🚢4月1日にアルゼンチンを出港したこの船では、大西洋横断中に乗客が次々と体調を崩しました。現在も147名の乗客が洋上で強制隔離を強いられており、船はカーボベルデ沖で立ち往生している状況です。さらに、ヨハネスブルグで4月25日に搭乗を拒否された69歳のオランダ人女性が翌日死亡しました。この女性と接触したオランダの航空会社の客室乗務員が、感染の疑いでア
新型コロナ5類から3年の現在地朝日新聞社によるストーリー新型コロナウイルス感染症が「5類」に移行してから、8日で3年を迎えた。パンデミック(世界的大流行)を経て、注目されることは減ったが、日本では年間3万人以上が亡くなり続けており、ウイルスの変異も続いている。5類は感染症法上、季節性インフルエンザなどと同じ位置づけとなる。だが、死亡者数は依然として少なくない。厚生労働省の人口動態統計によると、2024年は年約3万6千人で、65歳以上の高齢者が9割以上を占める。23年の約3万
現在23:47たぶん日付超えます新型コロナ5類移行3年!!大きな流行はなくても死者は昨年2万人超と言っていますねそしてこうも言っています「高齢者らは、命にかかわる病気であることを認識し、ワクチンをしっかり受けてほしい」※これが日本の現実です、未だにこうして殺人ワクチンを打とうとしている、そして市中の病院やクリニックでは高齢者が本当に今でもワクチンを打っているのです・・・新聞とテレビしか見ない高齢者たちはまさか政府が国民を騙しているなんて思ってもいないのでしょう
ハンタウィルスもうだまされない!新型コロナと同じ手口のヤラセ茶番!ふざけてるよな。コロナワクチンの副作用で、ハンタウイルス肺症になるんだって。しかも隠そうとしてた情報らしいよ。https://t.co/23IRIzxug2—とある救急隊の憂鬱(@ma4bqEimrCgICrN)May7,2026ほら、始まった🤷♀️世界保健機関(WHO)は5日、ハンタウイルスの感染を確認または感染の疑いがある症例が7人発生したクルーズ船で、ヒトからヒトへの感染が起きた
玉川徹氏「何の意味があるんだ、お前ら。何が関係あるんだ、お前に」番組欠席を伝える記事に“不満”(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース元テレビ朝日社員の玉川徹氏が8日、コメンテーターを務める同局「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)に出演。出演者の番組欠席を伝える記事に不満を爆発させた。シニア世代の消費についてnews.yahoo.co.jp玉川氏、そんな偉そうなことを言うなよ。モーニングショーは、フジテレビ問題の際、ジャニーズ未成年アイドルとの淫行報道のあっ
クルーズ船でハンタウイルス、これは怖い大西洋を航行中のクルーズ船で、ハンタウイルスの集団感染が疑われています。3人が死亡し、日本人1人も乗っていると報じられています。ハンタウイルスは、普通はネズミなどから人へうつります。でも今回のアンデスウイルスは、例外的に人から人へうつることがあるようです。ただし、過度にパニックになる必要はありません。新型コロナのように広く空気感染するという話ではなく、濃厚接触が問題になります。それでも、クルーズ船という場所が怖い。船は楽しい旅の空
暑いですね。今朝散歩していたら汗が出ました。夕べも寝にくいなと思ったら室温が思ったよりも高く、布団を薄くしました。また新しいウイルスがテレビを騒がせていますが、新型コロナもインフルエンザもめっきり減って、花粉症の患者さんもほとんど消えて、暇な何時もの医院になってきました。五十嵐晩翠と言う神戸市立中央病院の院長を務めた名医も、晩年、<春愁や老医に患者無き日あり>と言う名句を残しておられます。比べるのもおこがましいですが、藪医休み明け暇を囲っております。
【国内】コロナ「5類」移行3年、大きな流行なくても…死者は昨年2万人超[R8/5/08](1)※自演防止@jien1:■忍【LV40,しんりゅう,JK】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb:26/05/08(金)13:42:30ID:???(抜粋)80歳以上が8割厚生労働省によると、全国の定点医療機関から報告される感染者数は23年8~9月に1医療機関あたり週20・49人を記録した。その後は徐々に落ち着き、24年8月以降は週10人未満の低水準が続く。厚労省の調査では、新型コ
コロナ「5類」移行3年、大きな流行なくても…死者は昨年2万人超(読売新聞オンライン)-Yahoo!ニュース新型コロナウイルスが感染症法上でインフルエンザなどと同じ「5類」に移行して8日で3年を迎える。大きな流行は起きていないが、新型コロナで亡くなる人は2025年、2万人を超えた。大半が80歳以上とみらnews.yahoo.co.jp日本人はどうしても新型コロナはインフルエンザと「同相」だと思いたい。政府学者専門家のようなAI人口知能が「5類」に認定したのだから、あれほどまでに大騒
2026年5月8日(金)の日経2面「社説」より「感染症に備え専門組織育てよ」新型コロナウイルス感染症が季節性インフルエンザなどと同じ感染症法上の分類である「5類」に移行して8日で3年となる。新型コロナは影を潜めたものの新たな感染症が発生するリスクは常にあり、備えが欠かせない。コロナ禍は特に初期において、リスク分析や対策の検討に必要な感染状況などのデータが十分に集まらなかった。組織的というよりも、限られた専門家の尽力が支えた。政府は教訓を生かし、迅速に集めたデータを分析して政策につな
これは、以前の記事です。コロナ禍で見えてきこと。結局、決め手は「自然治癒力」。今だからこそ、皆さまに考えていただきたいことがあります。現代医学では、15万人(日本)を超える方が亡くなり、後遺症の問題も、依然続いています。クラシカルホメオパシーでは、亡くなる方も、後遺症が残る方も、いらっしゃいませんでした。エビデンスは、あなたの命を救いますか?なぜ多くの方が亡くなり、なぜ多くの方が後遺症に苦しめられているのでしょうか?
感染者五名が隔離され、二名が死亡した。特効薬はなく、世界に広がれば、新型コロナの二の舞に…
ハンタウイルスとはどんなウイルスなのか、症状や治療法、新型コロナの“次のパンデミック”となるリスクはあるのか、などについてその実態に迫ります。■致命率40〜50%の感染症ハンタウイルスとは、専門的には「オルソハンタウイルス」と言い、主にネズミやハタネズミなどのげっ歯類によって運ばれます。ハンタウイルスにもいくつかタイプがあり、主に北アメリカ大陸で見られるのがシンノンブレウイルス、南アメリカで発見されたのが、アンデスウイルスです。いずれのウイルスも、致死率が40〜50%ともいわれる「ハン
これは、以前の記事ですこれまで、ずいぶん新型コロナの話を中心にして、クラシカルホメオパシーについてお話させていただきました。ブルーローズって、コロナの話ばっかり!あまりご存じない方からは、クラシカルホメオパシーっていったい何??というお声も聞こえてきそうです。今日は、これまでブルーローズがブログの中でお話させていただいたことのまとめです。医師である渡辺順二氏が書かれた『病気をその原因から治すホメオパシー療法入門』(講談社+α新書)
インテリジェンスの中核担う「国家情報局」700人規模で今夏発足へ…専門の「キャリア組」採用も導入NEW!2026-05-0718:39:54テーマ:政治・経済・社会インテリジェンスの中核担う「国家情報局」700人規模で今夏発足へ…専門の「キャリア組」採用も導入国家情報局700人規模今夏発足へ-Yahoo!ニュース政府は、インテリジェンス(情報収集、分析)の中核機能を担う「国家情報局」について、今夏にも現在の内閣情報調査室(内調)と同規模の職員約700人規模で発足させ、そ
オランダ籍のクルーズ船「洪迪斯号」でハンタウイルス感染が発生し、3人が死亡した。確認されたウイルスは人から人へ感染する「安地斯(アンデス)型」で、通常のハンタウイルスとは異なり、世界的な警戒が高まっている。しかし、WHOのテドロス事務局長は、新型コロナ初期のような状況ではない緊急委員会を開く必要は現時点でないと述べ、過度な危機感を否定した。感染源については、死亡したオランダ人夫婦がアルゼンチン南部でのバードウォッチング中にゴミ埋立地を訪れ、感染した可能性が高いとみられている。船内
インテリジェンスの中核担う「国家情報局」700人規模で今夏発足へ…専門の「キャリア組」採用も導入国家情報局700人規模今夏発足へ-Yahoo!ニュース政府は、インテリジェンス(情報収集、分析)の中核機能を担う「国家情報局」について、今夏にも現在の内閣情報調査室(内調)と同規模の職員約700人規模で発足させ、その後に増員を図る方針を固めた。来年からnews.yahoo.co.jpドイツで盛り上がる新型コロナ反対運動に、ドイツ諜報機関が動き出した。ベル
皆さん、こんにちは。最近、大西洋のクルーズ船で「ハンタウイルス」という聞き慣れないウイルスのニュースが流れていますね。「またコロナの時のような大騒ぎになるの?」「日本にも入ってくるのかしら?」そんな不安を感じている方もいらっしゃるかもしれません。特に過去の経験があるからこそ、私たちはつい身構えてしまいますよね。ですが、専門家の情報やこれまでの経緯を冷静に見てみると、今のところ「日常生活での特別な警戒は必要ない」と言えそうです。その理由をいくつか、分かりやすく
タイのコウモリから新型コロナの近縁種見つける東大医科研など(毎日新聞)-Yahoo!ニュース新型コロナウイルスに近縁で、ヒトに感染する能力を持つ新たなコロナウイルスを、タイに生息するコウモリから見つけたと、東京大医科学研究所の佐藤佳教授が主宰する国際研究コンソーシアムが米科学誌セルで発表news.yahoo.co.jpタイのコウモリから新型コロナの近縁種が見つかった。新たな流行を予測したり、治療法を検討したりする上で重要になるとのこと。コロナの世界的流行を防ぐことができたらいい
いよいよ新たな仕掛けが始まったのか?前の新型コロナも、腐りきった連中が仕掛けた茶番この時の目的も、新型コロナワクチン接種をさせること人口削減国民を殺す事政府や厚労省分科会の尾身オールドメディア全てそしてテレビでワクチン接種を推奨する専門家や芸能人、有名人の類この連中は全て、私利私欲にまみれた売国奴です。ハンタウィルスも、新型コロナの茶番と似ています。2024年に韓国で高麗大学とモデルナが、ハンタウィルスのワクチン開発に取り組んでいます。怪しさも同じです。WHOは
藤井孝昌です。ニュース記事をみました。今回は、タイのコウモリから新型コロナウイルスに近い新たなウイルスが見つかった、というニュースです。記事によると、東京大学医科学研究所などの研究チームが、タイに生息するコウモリを調査したところ、新型コロナに近い特徴を持つウイルスを発見したそうです。中には、人の細胞に結合する力を持つものも確認されたとのことでした。ただ、詳しい実験では、実際に人の細胞の中で増える力は現在の新型コロナより弱く、動物実験でも強い症状は確認されなかったそうです。また、今あ
ファウチ自身は恩赦と時効で罪は逃れそうだ。しかし、真実を話して欲しい。首謀者を庇うことはやめて欲しい。そして首謀者は捕まえて処罰して欲しい。もう2度とこのような犯罪を犯してはならない。あと、ファイザー幹部は新型コロナが人工であることは知っていた。なぜ知っていたのかを教えて欲しい。https://t.co/3AU47YC94M—宮沢孝幸(TakayukiMiyazawa)(@takavet1)May6,2026
日本では、新型コロナで、10万人(15万人)を超える方が亡くなりました。たとえどんなに高価な機器を使っても、医療従事者の方々が、どんなに日々、誠心誠意尽くされても、残念ながら、死者数を食い止めることはできませんでした。ブルーローズでは、いつもお伝えしておりますように、コロナ禍の5年間、ホメオパスがクライアントさまへ対して、自分の自宅から服用のご指示をメールでお伝えしただけですが、皆さまは、ご自宅で、ご自身で、指定されたレメディをきちんと服用してくださり、素早く回復なさ
前回の宮坂昌之先生の「新型コロナ7つの謎」の続きです。今回は、コロナ禍での報道について振り返ります。2020年、緊急事態宣言で外出がままならなくなりました。子どもたちの学校が休校、公園で遊ぶことすらクレームが来る、殺伐とした日々でした。テレビは毎日のように国内の感染者数を伝え、海外のロックダウンや病院の混乱の様子を流していました。報道からは、コロナは怖い、というただそれだけの印象ばかりで、何一つ有益な情報は伝わりません。それを憂いて書かれたのが「新型コロナ7つの謎」
コロナ禍とは何だったのか、未だに考えます。その中で特に議論になるのがコロナワクチンです。コロナワクチンに疑問を持つ方々からは「あっち側」と認識されている宮坂昌之先生の「新型コロナ7つの謎」を読んでみました。この本は2020年10月に執筆され、11月に出版された本です。まだコロナワクチンが世の中に出回る前のものです。印象としては、非常に誠実に書かれていると思いました。ADEの懸念、抗体のみをターゲットとしていることへの懸念、健康な人に接種することからの安全性への懸念。要するに、コロナワクチン
世間が大型連休で賑わうなか、水を差すような嫌なニュースが飛び込んできた大西洋を航行中のクルーズ船内でのウイルス集団感染。「ハンタウイルス」なる聞きなれないウイスルにより現在3人が死亡、1人が重篤、3人が軽症とのこと。乗客150人の中には日本人1人も含まれているというから心配だ。ハンタウイルスはネズミなどが媒介するウイルスで実は珍しいウイルスではなくアジアでも毎年感染報告が上がるそう。今の日本には、そのウイルスを持つネズミがいないとのことで感染例