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チェンマイの城壁に登って写真を撮っていたらしいやはり中国人、マナーもないし常識もないんだろうねこういうことが重なって、どんどん嫌われ民族になるんですわーーーーーーーーーーーーーー中国人女性観光客がチェンマイ旧城壁の上へ、危険な撮影に地元から批判2026年8月14日https://www.thaich.net/news/20260814dw.htmタイ北部チェンマイで2026年8月13日、女性観光客が旧市街の歴史的な城壁「ジェーン・シープーム(แจ่งศรีภูมิ)」の上に登り、足
きょうは8月15日で、私の住む信州の朝の天気は、☁です。天気予報によりますと、上空の寒気や、湿った空気の影響を受ける。信州は、☁で、所により昼過ぎから☔に。最高気温は、平年並みの、29度前後になりそう。信州の中部に位置する諏訪地方の高原にある、高層湿原・八島湿原に7月、出かけてきました。「高層湿原・八島周辺」です。八島湿原は標高1,630m。長野県のほぼ中央、3000ヘクタールの大草原が広がる霧ヶ峰高原の北西部に位置する八島湿原一帯は自然の豊かなところ。中でも日本を代表する高層
皆さまこんばんは本日、令和8年第3回定例会に向けた一般質問の通告書を提出して参りました。私の一般質問の日時は以下の通り決定いたしました。🌿髙柳貴美代の一般質問のご案内日時:令和8年9月2日(水)時間:午後3時45分~午後4時45分(1時間)今回の一般質問では、主に以下の3つの大柱について取り上げます。1.防災について⑴災害に強いまちづくりと都市計画のあり方について⑵広域的な視点に立った防災対策の推進について2.将来のまちづくりと持続可能な市政運営につい
お盆ですね。豪雨の間断を縫って、旦那さんの実家へ行って来ました。盆棚にあげる果物を持ってドライブです。お盆だからと連絡もせずに訪ねたら。居ません⁉️いつも居るんですが。。何処へ!?まさか、歳も歳だから緊急入院!?温泉旅行に行ってますとさ。ああ,よかった❣️せっかく来たので、ちょっとだけ街歩きして来ました。ここは、行田市です。古代蓮の里その近くには、埼玉古墳群と国宝の鉄剣。秋には、世界一の田んぼアートが見られます。ここは、映画「飛んで埼玉」の秘密基地⁉️の高い塔が
奈良監獄ミュージアムどこでも、陽気なバーさん2人だ前橋にも刑務所があるので、このレンガ作りの高い塀は似てるかも中は、とにかく広い放射状に広がる獄舎写真では、わかりづらいね記念撮影する場所でここから中へ向かいますここは重要文化財指定時の姿を今に伝える保存棟中も見られますここは、中へ入れます階段や窓も昔のままここはお風呂場天井がアーチになってる青空がきれい過ぎるほとんど、写真集つづく紀玉
横浜市鶴見区獅子ヶ谷に建つ、横浜市指定有形文化財第1号「横溝屋敷」へ。横溝家は、江戸時代初頭、慶長年間から獅子ヶ谷村の名主を務めてきた家。各村で百姓を束ねる『名主』は、概ね関東での呼び方で、関西では『庄屋』、東北では『肝いり』だったとか。母屋2階。横溝家について。↓↓↓横溝家年表。(江戸時代初頭、慶長2年から。)↓↓↓↑↑↑横溝家・母屋の模型。↓↓↓横溝家上空からの絵。(バードビュー!)↓↓↓旧・獅子ヶ谷村の模型。↓↓↓模型等が展示されていたのは、母屋2階の一
各地域で国宝や国の重要文化財に指定された建造物の一覧です。実際に訪問したものからコツコツと上げています。国宝・重文指定の建造物は全国に5,597棟ありますが、ここで紹介しているのは現時点で1,424棟、カバー率は25.4%です。まだまだ先が長いです。国宝・重文建造物の特別公開情報はこちらにほんブログ村更新履歴2026/8/13岡山県(1)岡山・備前編に餘慶寺を追加2026/7/18長野県(1)長野・北信・東信編に、真田信之霊屋、真田信重霊屋、旧横田家住宅を追加し(1)長野・北信編
記事一覧に戻る岡山県岡山・備前地域にある国宝や国の重要文化財に指定された建造物のうち、私がこれまで訪問したものを紹介しています。個人の備忘録みたいなものですが、実際に訪ねてみたら目当ての文化財が塀や樹木の陰で見えないといったことも時々あるので、ここでは、このあたりも詳しく書いて、閲覧してくれた方の参考になるように考えました。また、文化財の位置は国指定文化財等データベースで確認できますが、間違った情報も結構多いので、ここでは現地で実際に確認した座標を記載しています。記載内容は訪問日時点のもの
特別展「京都・真如堂の名宝」を見学に三井記念美術館に行ってきました。寺外初公開鎌倉時代の阿弥陀如来立像や重要文化財の毘沙門天立像、薬師如来立像などが出展されていました。三井家と真如堂の関連を示す資料の展示もありました。会期は8月30日までです。
残暑の候、いかがお過ごしでしょうか。今年は例年に比べ涼しく、穏やかな夏を過ごせている気がします先日、大月市で行われている遺髪塚追悼法要に参加しました。毎年8月13日、大月空襲の日に合わせて行われています。大月空襲は昭和20(1945)年8月13日の朝に発生した空襲です。死者は61名とされており、山梨県内で発生した空襲のうち、甲府空襲に次ぐ被害となりました。特に大きな被害を受けたのが、都留高等女学校です。現在大月短期大学のキャンパス内に位置していました。校庭と校舎の正面玄関に爆撃
8月8日(土)、夏休み期間中の子ども向け事業「私の地域・歴史探訪子ども編発見いっぱい!甲府の歴史体験」を、土屋華章製作所のご協力のもと開催しました。今回のテーマは、甲府が誇る「水晶工芸」です。参加した子どもたちは、土屋華章製作所代表の土屋隆さんと特別講師の元ジュエリーミュージアム学芸員の若月チカさんから、水晶の歴史や甲府と水晶工芸の深い関わりについて、分かりやすくお話を伺いました。普段はなかなか見ることのできない水晶や、職人の皆さんが使う道具などを前に、子どもたちは興味津々。実際の工房
ウポポイ国費依存9割超財務省「見直し」要求、専門家は「稼ぐ力偏重」懸念[R8/8/13](1)☆※自演防止@jien【公金チューチュー】ウポポイ国費依存9割超財務省「見直し」要求、専門家は「稼ぐ力偏重」懸念[R8/8/13]1:■忍【LV42,しんりゅう,JK】第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb:26/08/13(木)08:47:15ID:???各省庁の事業をチェックする財務省の本年度の予算執行調査で、胆振管内白老町の「民族共生象徴空間(ウポポイ)」が収益率の低さや9割
横浜市鶴見区獅子ヶ谷に建つ、横浜市指定有形文化財第1号「横溝屋敷」へ。横溝家は、江戸時代初頭、慶長年間から獅子ヶ谷村の名主を務めてきた家。各村で百姓を束ねる『名主』は、概ね関東での呼び方で、関西では『庄屋』、東北では『肝いり』だったとか。階段を上がり、2階へ。↓↓↓階段の上。↓↓↓階段の上から、1階を見降ろす。↓↓↓裏庭を見降ろす。↓↓↓こちらは、1769年(明和6年)に作られた獅子ヶ谷村周辺の絵図。↓↓↓日本書紀や論語の写本。↓↓↓↑↑↑母屋の部材と、柱の配
堺市博物館へ向かいます千利休の像がありました古墳の埋葬品や文化財の展示が充実していそうです入館料は200円でした公式キャラクターはサカイタケルくんだそうです入り口でボランティアのかたがクイズ用紙を配っておられてクイズの回答を書きつつ展示を注意深く見ました古墳のと埋蔵品の説明がそれぞれありました
一宮市ぶらり散歩一宮市に住みだして三年半超その間、ケガしたり転職したり大変でしたがこの町に来てとても慰められ、癒されました。そんな一宮市に恩返しもかねてメインブログで紹介している一宮市の良いところをここでも改めてご紹介します皆が一宮市を好きになってくれたらうれしいな妙興寺〜一宮市、秋のお写ん歩一宮妙興寺こちらの紅葉が好きで以前からよく訪れていてブログでも何度か紹介させていただいてます妙興寺は680年前に建てられた古いお寺です自然が
8月、学生さんは夏休みを満喫している頃でしょうか?また大人のみなさんは、お盆休み真っ最中の方、お盆はお休みなしで頑張り時の方もいらっしゃると思います学校は夏休みですが、小学校にある二宮尊徳像のお話です前回のブログ⇒2026年6月10日掲載「【続】小学校の二宮金次郎さんⅣと忠魂碑」山梨市立日下部(くさかべ)小学校の二宮尊徳像山梨市内の小学校を主として回って調べていますが、山梨市立日下部小学校(山梨県山梨市小原東305)には、石造の二宮尊徳像があります。日下部小について
横浜市鶴見区獅子ヶ谷に建つ、横浜市指定有形文化財第1号「横溝屋敷」へ。横溝家は、江戸時代初頭、慶長年間から獅子ヶ谷村の名主を務めてきた家。各村で百姓を束ねる『名主』は、概ね関東での呼び方で、関西では『庄屋』、東北では『肝いり』だったとか。母屋1階の奥座敷外側の廊下の角から、建物の裏手方向を見る。↓↓↓庭を見つつ、母屋裏手方向へ進むと…↓↓↓角には、トイレ!?↓↓↓↑↑↑中を見ると…水洗化され、現役稼働中!↓↓↓裏手の部屋、先ずは、納戸(なんど)。↓↓↓天井は、か
世間はお盆休みが多いと思いますが、私は通常勤務中です。さて終戦記念日が近くになったので、今回は軍事オタクゼロの本格的軍事ネタ!現在でも多くの日本人が「京都や奈良は爆撃されなかった」と信じていますが、大間違いです!戦後、米軍が文化財保護のために意図的に空襲を避けたという美談(ウォーナー伝説)が、メディアや連合国軍最高司令官総司令部(GHQ)の思想教育を通じて語り継がれてきたからです。ウォーナーのリストとは何ぞや?!「文化は戦争に優先する」というウォーナー伝説!
<こんな座敷童はイヤだ><暑さにやられてる><蚊に刺されまくってる><アルバイトで座敷童をやってるロクロッ首><同じくアルバイトで座敷童をやってる雪ん子><普通に可愛い><テレビから出てくる><なんか気味が悪い><だれ?>今、座敷童はいるんでしょうか。座敷のある古民家やお屋敷が少なくなり、居場所が無くなってきています。文化財の展示施設になったり、レストランになっても、どこか隅っこで息をひそ
横浜市鶴見区獅子ヶ谷に建つ、横浜市指定有形文化財第1号「横溝屋敷」へ。横溝家は、江戸時代初頭、慶長年間から獅子ヶ谷村の名主を務めてきた家。各村で百姓を束ねる『名主』は、概ね関東での呼び方で、関西では『庄屋』、東北では『肝いり』だったとか。母屋最初の部屋は、広間。すぐ外には、中門が見える。↓↓↓広間の神棚。↓↓↓次の部屋は、仏間。↓↓↓仏間から庭を見ると、中門の内側が見える。↓↓↓三つ目の部屋は、奥座敷。↓↓↓奥座敷から庭を見る。↓↓↓奥座敷の畳のほぼ中央の切れ
きょうは8月10日で、私の住む信州の朝の天気は、☁です。天気予報によりますと、高気圧に覆われるが、湿った空気の影響を受ける。信州は、☀で、朝晩は☁に。最高気温は、平年並みの、32度前後になりそう。信州の中部に位置する諏訪地方の高原にある、高層湿原・八島湿原に7月、出かけてきました。題して「高層湿原・八島周辺」です。八島湿原は標高1,630m。長野県のほぼ中央、3000ヘクタールの大草原が広がる霧ヶ峰高原の北西部に位置する八島湿原一帯は自然の豊かなところ。中でも日本を代表する高層
江戸時代、「伊勢桑名に過ぎたるものは、銅(かね)の鳥居に二朱女郎」と俗諺(ぞくげん)に謳われました。その桑名名物「銅(かね)の鳥居」は、「桑名宗社(春日神社)の大鳥居(県文化財)」で、高さ:6.9m、柱廻りは57.5cm。桑名藩第7代藩主:松平定重が、地元の鋳物師:辻内善右衛門に鋳造させたものです。鳥居を潜ると、「楼門」があります。平成7年に再建されました。「桑名宗社」は、「桑名神社」と「中臣神社」から成ります。両者ともに、「延喜式」神名帳に記載されている「式
弘明寺駅から出発瑞応山弘明寺坂東三十三観音霊場第十四番弘明寺かんのん通り商店街を進む。焼きたて元気パンお昼ご飯は店内でパン伊勢佐木長者町駅に移動横浜シネマリンイセザキモール近くにあるミニシアター。映画を観てから、近くを散策割烹蒲焼横浜八十八吉田町店明治43(1910)年創業。建物は昭和5(1930)年築の都南貯蓄銀行跡。土用うなぎ丑の日…の前日に、鰻有隣堂伊勢佐木町本店明治42(1909)年創業の書店。現在の店舗は昭和31(1956)年に完
ForbesJAPAN「DestinationsoftheYear2026」The30Collectionに選出「蔵サウナと文化財の宿森長」蔵サウナと文化財の宿森長楽天トラベルForbesJAPAN主催の観光アワード「ForbesJAPANDestinationsoftheYear2026」にて、「森長」が「The30Collection」に選出されました。本賞は地域に根ざした高付加価値な体験を創り出す事業者に贈られるものです。「森長」は
マキノ正博監督による日本の時代劇映画。出演は片岡千恵蔵、高木永二、宮城千賀子。<あらすじ>戦国時代、織田信秀の一子・信長は、父の死に乗じて尾張を侵略しようとする義父・斉藤道三をたしなめ、難敵・今川義元を討つべく桶狭間へ向かう。<雑感>この作品は1940年に「織田信長」のタイトルで公開された101分の作品の90分間の再編集版で、現存しているのはこちらだけ。101分のオリジナル版は失われてしまっている。片岡千恵蔵の織田信長を見てみたかったので大変満足している。物語は若き日の信長
横浜市鶴見区獅子ヶ谷に建つ、横浜市指定有形文化財第1号「横溝屋敷」へ。横溝家は、江戸時代初頭、慶長年間から獅子ヶ谷村の名主を務めてきた家。各村で百姓を束ねる『名主』は、概ね関東での呼び方で、関西では『庄屋』、東北では『肝いり』だったとか。穀蔵を出て、母屋へ。↓↓↓母屋の入口。↓↓↓母屋に入った所の、土間。↓↓↓ここにも、『蛇も蚊も』の大蛇が。↓↓↓入って正面、台所へ。↓↓↓井戸。↓↓↓竈(かまど)。↓↓↓中央の最大の建物が、母屋。↓↓↓クーポンで3,
サイゼリヤの1号店って、もう文化財レベルだと思う。ここから全国に広がったと思うと、本気で大切に保存するべき。pic.twitter.com/ZtW5caSU7H—バズりモンスター(@diangelo01)2026年8月7日
・・・夢のような場所でした。とても言葉では言い尽くせないのですが、どうにか文字に起こしてみます。法師温泉「長寿館」。まるで大河ドラマの世界。細くてヒヤヒヤな山道を抜け、ようやく到着。いやぁ・・・なんとも言えない風情。思わず「おばあちゃんただいま!」と言いたくなります。おばあちゃんはいませんでしたが、たたきを上がると吹き抜けの玄関があります。あまりに立派な造りでため息が出ます。玄関の左手には囲炉裏。薪のパチパチという音、茶釜
図書館に本を返しに行ったのねん。なんかのモニュメントが崩れていた。図書館で本を返すのは、開いてないときはポスト返却が普通はできるし、10年前の地震ではできた。でも今回はそれさえできない。よっぽど被害がひどかったのか。まあ返却期限までに返さなくていいということなのだな。向かいにある国の名勝、市の文化財に指定されている松浜軒がつぶれていた。さらに八代城跡の石垣も崩れている。アオサギが崩れた石の上でじっと立っていた。市役所に行ってみると、駐車場はほぼ満杯でやたら人が多
毎度、当ブログへお越しいただき、ありがとうございます。前回まで長野県にある長野盆地周辺の前期前方後円墳を訪問してました。今回も長野盆地の古墳なのですが、今回は長野盆地西側にある古墳時代後期の群集墳、大室古墳群を訪ねました。何でここが国指定史跡となっているのでしょうかそれはもちろん分布の規模もあるでしょうが、やはり「朝鮮半島からの文化の影響とみられる、積石塚古墳と合掌形石棺が見られる」からだと思います。私がその存在を知ったのは故・白石太一郎先生