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この動画はヤンビンンリン氏という中国人のゲーム実況者について取り上げた動画なんですよ😄何とヤン氏は齢91歳で世界最高齢の男性ゲーム配信者なんですね(ギネスブックに認定されてる)😄この動画ではヤン氏はゾンビに全くビビらず、にこやかな表情でゾンビを淡々と処理してると紹介してるが91歳にもなれば日中戦争や朝鮮戦争、ベトナム戦争のどれかに従軍してた可能性が高い(というか3つの戦争すべてに従軍してた可能性もある)のでそんな修羅場を潜ってきた猛者にしてみればバイオのゾンビなんてお笑い種な
転向とは何か。日本の思想史では、1933年に左翼運動家が獄中で天皇制国家への服従を表明した事件を起点に、「変節」「堕落」として語られてきた。竹内好は日本的近代の「奴隷の論理」として、鶴見俊輔は社会的圧力への応答として分析した。いずれも重要な仕事だが、決定的な問いが抜け落ちている。転向とは「信念の放棄」ではない。権力による主体の再編成、すなわち政治的動員の転換過程だ。この視点から見ると、転向は日本固有の現象ではなく、20世紀の政治構造に普遍的な型として現れる。スターリンの大粛清、文化大
「本当に、冥土の土産を一つ選ばないといけないと言われたら、神韻を見ずには死ねない。そのくらい楽しみにしてきました」自民党の地方幹部の工藤里美さんは、観覧後に神韻への思いをそう語った。神韻新紀元芸術団は4月30日午後、西宮市にある兵庫県立芸術文化センターで、第4回の最終公演を上演した。念願がかなった工藤さんは、公演が多くの驚きをもたらしてくれたと述べた。【続き】神韻観劇した党地方幹部「古代中国の良さを文化大革命の時に全部捨て去ったのは大間違い」老若男女、あらゆる
5月4日の出来事585年(敏達天皇14年3月30日)仏教排斥を唱える物部守屋(もののべのもりや)が仏像・寺院等を焼打ち。1471年薔薇戦争:テュークスベリーの戦い薔薇戦争は、ヨーク家とランカスター家との間で行なわれた戦い。ランカスター家が赤薔薇、ヨーク家が白薔薇をバッジ(記章)としていたので、後世、薔薇戦争と呼ばれている。イングランドグロスターシャーのテュークスベリーで行われたテュークスベリーの戦いで、エドワード4世が指揮するヨーク派の勝
1989年6月4日天安門事件。日本は西側諸国で最も早く制裁を解除して現上皇陛下を訪中させてまで「日中友好」演出。しかし、報われずにますます反日国に。文化大革命は終わらなかった。#未完の中国文化大革命pic.twitter.com/V4GBh9HzJr—楊海英(OghonosChogtu=YangHaiying)(@Hongnumongol99)2026年4月25日
ライブドアブログ、更新しました。【産経新聞】太陽光発電・日弁連!★文革60年、対中幻想からの覚醒を:GNC生活思想日記ネトウヨ的、人間論的、知恩的日弁連が、左傾・リベラル化、親中化!ごきげんよう、風間官房長官です。ネット上で右翼のような頭の悪い発言をする輩、ネトウヨです。劣等民族で、申し訳ございません。高等民族であらせられる左翼・リベラルさんには、とてもかないません。でも、列島民族でhks2023.livedoor.blog
"地主の生殖器が切り取られ食用に…文化大革命で何が起きていたのか「近年明るみになった直視にたえない事実」"https://l.smartnews.com/m-7Ab1TSW4/mxndYV"地主の生殖器が切り取られ食用に…文化大革命で何が起きていたのか「近年明るみになった直視にたえない事実」"https://l.smartnews.com/m-7Ab1TSW4/mxndYV"地主の生殖器が切り取られ食用に…文化大革命で何が起きていたのか「近年明るみになった直視にたえない事実」"https
なんにゃら携帯の容量がなんにゃらオーバーの…なんにゃらよ。(じいちゃんふうに言ってみた)つまり…写真の容量オーバーでパソコンに移行してまた戻して…なので画像が乱れています。「エトワール」の15巻までとバレエ事典と二つの祖国の3巻4巻を読みました。そしてそして!お薦めしていただいてからずーっとずーっと気になっていたワイルドスワンを読みました。毛沢東、文化大革命時代の祖母、母、著者の一家を三世代に渡って史実に忠実に書かれています。いや〜恐ろしい。タイムスリップ出
文化大革命時代の1967年、「知識青年」チェン・ジン(ウィリアム・フォン)は、北京からモンゴル内陸部に下放される。彼の任務は羊飼いの遊牧民たちに勉強を教えることだったが、都会育ちのチェンは厳しくも美しい大自然から学ぶことも多かった。やがて彼は大草原で人々に畏怖されると同時に崇められているオオカミに心奪われ、オオカミの子供を保護するが……。文化大革命期のモンゴルを舞台に、人間とオオカミの魂のぶつかり合いをじっくりと描き出す。
毛沢東の恐怖を凝縮…文革期の中国で虐待・病気・治療拒否で死んだ「国家主席・劉少奇リンチ死」の全真相(プレジデントオンライン)-Yahoo!ニュース毛沢東の恐怖を凝縮…文革期の中国で虐待・病気・治療拒否で死んだ「国家主席・劉少奇リンチ死」の全真相4/21(火)18:15配信王光美(左)と劉少奇(画像=chinesepen.org/PDChina/WikimediaCommons)中国の文化大革命では、いったい何が起きていたのか。南モンゴル出身で静岡大学教授の楊海英さん
写真で行く満洲鉄道の旅新装版高木宏之著潮書房光人新社発行2023年6月13日第1刷発行著者のコレクションより選び出した約420点の絵葉書・古写真・図版により、時空間を超えた、満洲全域の鉄道旅行の紙上再現を試みた、ということです。読者は居ながらにして満洲各地の風光をめでるとともに、日本人が彼の地に残した鉄道・インフラ整備・産業育成などの「正の遺産」にも目を向けることができます。第1部満鉄本線の旅大連~長春(新京)間大連市街は露人技師サハロフの基本計画になり、パ
中国外務省が会見にて「日本はアジアのイスラエル」と発言したそう。えっ?何で?この80年の間に他国とは1度も戦禍を交えていないのにね。時々けったいな発言をするから困りものだ。中国はねぇ……。六四天安門事件、大躍進政策、文化大革命と国内の事を全く反省出来ないばかりか、内モンゴルやウイグルやチベットを侵略し、南沙諸島や尖閣諸島、最近では沖縄まで中国領であると主張している。バカは休み休み言えと言いたいよな。ちょっと腹が立ったので書かせてもらいました
感謝です。何となく、「西洋」を真似している、北京が、「成金」趣味の感じがしました。・・・中国の若者が、「自国の文化」に、自信を持てない。「毛沢東」が、「文化大革命」で、全てを否定して、時の「紅衛兵」が、それを「金科玉条」として、現在、「老人」となった。鄧小平が、「改革開放」で、現在の発展に、導いたが、その結果が、「金」が、全てを、支配する世界が、出現してしまった。これは、「猛獣の世界」である。
感謝です。「石」に刻むと、「永久」に、残る。非常に「大切な教え」です。しかし、孔子の死後、2500年後に、「毛沢東」が出て「文化大革命」を起こして、それまでの「儒教」を攻撃するなどとは、予想もしなかっただろう。しかし、その毛沢東も死んでしまい。赤い小手帳の「毛沢東語録」は、もう、誰も読まなくなった。1970年、春、大学卒業だから、「70年・日米安保改正・学生運動」が、そっくり、学生時代だった。学生活動家には、この「手帳」が、熱狂的に、持て囃されていた。
AmazonAmazonamzn.asia非対称な関係のなかで信頼を構築する方法とは?誰もがケアしケアされる社会とは?当事者の視点を重視し、基本的な論点を網羅した入門書。—世界思想社(@sekaishisosha)2026年3月31日電子図書図書もあります。西村ユミ熊谷晋一郎ケアとキュアの違いを、お知らせください。著者は、どなた?検索しました。依頼心が付く。と、何か頼むと。怒られていました。自分でしろ!黙って、しとけ!言われまくった。それが、私。
に、はまっています。tvkで、日曜日16:00~IT企業の話。上海かな?SFの世界みたいだけど。東京にもこんなとこ、ありますね。こういう情景が見られるのもうれしいです。チェンフェイユー、カツラかな?金髪似合う。刑務所から出るところから、始まった。主人公の天才的な能力と仲間の協力で完成させた、コンピューターのシステム?ソフト?を横取りするために、彼の妹をだまして自殺に追い込んだ?男に暴力をふるって、大けがを負わせて、刑務所に入ったらしいです。正確ではありません。す
行末は社会主義の皮をかぶった皇帝統治か...習近平版「文化大革命」で読み解く中国https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2026/03/592095.php
労務管理の暴力性は資本主義固有の問題ではないか。旧社会主義国を見ると、そうではないことがわかる。ソ連のノルマ制はテイラー主義を社会主義体制に移植したものだ。スターリン期にはフォーディズムが積極的に導入され、スタハノフ運動はその政治的表現だった。生産手段の社会的所有という建前の下で、労働過程における管理の暴力性はむしろ強化された。マルクス主義的な見通しでは、生産手段の社会化によって労働疎外は克服されるはずだった。しかし所有関係を変えても、労働力商品の特殊性——人格から切り離せない能力をいかに
中国人女性が同胞に「嫌われて当然」と呆れた理由#中国#海外の反応#shortsYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.com㊗️40万再生!!日本人女性の回答が正直すぎるw#shorts#トラブル使用音声・VOICEVOX:青山龍星youtube.comC国人の友人は、大きな声で話すけれど(陰口を言わない事を周囲に知らせるために声を大きくしている説あり)とても親切でマナーも
「大地の子」見てきました。素晴らしかったです。3回ぐらい泣きました。大地の子は山崎豊子先生の中国と日本の終戦から国交回復し親子が再開するまでの中国残留孤児のお話です。陸一心の井上芳雄さんは誠実そうな好青年で過酷な残留孤児を熱演していました。とても心に残ったのは奈緒さん。守ってくれるべき大人が戦争でいなくなり兄と妹2人になりました。2人は人買いに別々のところに売られてしまいます。兄の陸一心(井上芳雄)は、優しい小学校の教師に引き取られますが、妹の敦子(奈緒)は、貧し
日本語学校の今学期というか、今年度最後のけんじいの授業は今日だが、卒業制作という学生たちが卒業記念に出し物をする準備に時間を充てているので、事実上先週が最後の授業だった。その時のタスクの1つは最後の課でやったブラックスワンの話である。ブラックスワンと言われる歴史を左右するような大きな出来事を調べて、なぜそれが大きな出来事なのか、それによって社会のあり方や人間の価値観がどう変化したかなどをまとめさせ、みんなで議論する。まずブラックスワンと言われるような出来事を挙げさせた。すぐ
結論から言うと、テレビが「完全な洗脳装置」というわけではありません。ただし、人の考え方に影響を与える力が強いメディアなのは確かです。📺1️⃣洗脳ではなく「影響力」テレビは多くの場合、意図的な「洗脳」というより情報の選び方や見せ方で視聴者の認識に影響を与えることがあります。例えば:どのニュースを取り上げるか(報道の選択)どんな言葉で説明するか専門家として誰を呼ぶか映像や音楽の演出これによって、同じ出来事でも視聴者の印象はかなり変わります。国産新鮮豚ホルモンミックス小分けで
日本を蝕む”朱子学”の闇その40言うまでもなく、中国は共産党による一党独裁体制である。しかも、現在の習近平国家主席は、自らへの権力集中と言論統制を強化するだけでなく、自身の神格化による「個人崇拝」を進めてきている。習近平は総書記に就任以来、”汚職追放運動”という名の恐怖政治で党内での反習近平派を粛清、毛沢東や鄧小平と同様に、党規約や憲法に自らの名前を冠した思想「習近平による新時代の中国の特色ある社会主義思想」、いわゆる「習近平思想」を明記させ、自らを中国建国と発展の功労者と同等の偉大な
文化庁が国立博物館や美術館に売上ノルマを課し、2030年までに達成しないと閉館を含めた再編を検討するというニュースを見た時、私はこの国も来るところまで来てしまったか・・・と愕然とした。この報を聴いて私の頭のなかに先ず浮かんだのが、自動車評論家故徳大寺有恒氏の著書「ダンディー・トークⅡ」である。氏はこのなかのブガッティの章で次の様に書いている。[博物館がなぜ文化かというと、博物館とはそういう消えゆく生活の瞬間を、永遠に凍結させようとするものだからだ]。貧しい国になったな。と思う。な
あくまでも私見である。自分は中国及び中国人(漢民族)とはウマが合わない。そもそも中国共産党は人類共通の敵でさえ有ると思っている。無論、欧米列強を始めとして民主国家は全て善で有るとは1ミリも思っていない!現中国よりは人が人らしく生きる道の選択肢が有るだけマシと云うだけ。しかしこの時、民主化が成されていれば今とは違った世界秩序が生まれ、中国人の民度も変化していたかもしれない。タラレバではあるが天安門事件天安門事件はあくまでも学生運動の延長線であり香港の雨傘運動も学生運動の延長線はあ
『プロジェクトへイルメアリー』が超面白くて、今度は中国のSF小説『三体』を読み始めました。前半、文化大革命の話がずっと続きます。その文革の話が痛ましい。過去の悲惨な歴史が伏線となって、主人公は人類に絶望してしまいます。そして、未知の地球外生物に、人類の全存在を委任してしまう話につながるんですね。でも、それ間違っているでしょう(笑)人類の全存在を委任するとか。飛躍があるよね。こんなこと気になっていたら、SF楽しめないよねと思いながら・・・でも、中国でこの
中国・習近平「国を挙げての嫌がらせと日本叩き」狂奔は追い詰められた末の「ハッタリ」だった中国・習近平「国を挙げての嫌がらせと日本叩き」狂奔は追い詰められた末の「ハッタリ」だった「世界で今、最も苦悩が深い指導者は誰か」そう問われたらまず挙がるのは、中国・習近平主席、ロシアのプーチン大統領、そしてイランのハメネイ師である。この3人に共通するのは、国民から自由を奪い、国家財政を破綻に追いやり、体制の存続を危うくしていることだ。ここで興味深いのは、「日本叩き」に狂奔してい
中国大使館よ。日本の軍国主義を問う前に、中国の軍国主義を問うた方が生産的なのでは?チベットを侵略し、ウイグルを蹂躙し、香港の自由を踏み躙り、文化大革命と天安門事件では自国民の殺戮を繰り返した。何と恐ろしい国が隣にあることか。日本が防衛力を高める理由は、中国の軍国主義にある。https://t.co/yBBtCkywJa—竹田恒泰(@takenoma)March1,2026
『未完の中国文化大革命』(楊海英著)読了。文革については、オレがまだ学生の頃に、書籍でおおよその内容を知ったのと、あとは、30年ほど前の映画である『さらば、わが愛覇王別姫』で見た程度の印象しか無かった。当時の感想は、毛沢東が引き起こしたロクでもない権力闘争であり、毛の手先である紅衛兵が行った様々な行動が、人間の汚い面・恐ろしい面によるものばかりで、それ以上の情報を深掘りしようという気が起きないまま、現在に至っていた。今回、本屋で本書を見かけ、習近平が文革で下放された経歴の人物であ
中国の「共和国時代」——それは2000年続いた皇帝という「絶対的な親(P)」が消滅し、14億の「子供たち(C)」が自律と混迷の中で、新しい「自分たちの国(A)」を創り上げようともがき続けている、現在進行形の巨大な心理ドラマです。交流分析(TA)の視点でこの激動の100年を解剖すると、「親の不在」によるアイデンティティの拡散と、それに代わる**「新しい強力な親(イデオロギー)」**の確立への闘争として読み解けます。一、中華民国:「親」を失った家族の彷徨1911年の辛亥革命は、中国にと