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まずは、各賞受賞のみなさまおめでとうございます!今年もやってきました毎年、とても楽しみにしている日本アカデミー賞ですとはいえ、昨年は昼間のレッドカーペットの様子から追いかける余裕があったのだけど今年は、夜の放送のみそもそも2025年の映画界あまりにも「国宝」が強すぎて総ナメすることは、きっと誰もが予想できたから放送を観ることすら、少しためらっていたのだけどそれでも、錚々たる大好きな役者さんたちの名前を見てしまうとやっぱり、見ないわけにもいかず作品賞のノミネート作品見て
こんばんは。明日は一週間後の通院の日。受付の人達に嫌われているような気がするので行くのは気が引けます。というか怖いです。この前の通院の時には待合室でも診察室でもずっと震えが止まりませんでした。もうみんなが敵に見えてきます。真実は一つですが、何が私にとっての真実なのですかね。怖すぎてまた明日ブログ投稿するかもしれません。読んで聞いてくださりありがとう。
【映画感想】(AI雑談)副題:「敵の正体」『敵』('23/103分)…3/8(CS録画)(初見)キネ旬日本映画2025年度ベストテン第3位吉田大八監督、長塚京三主演作品。●私去年話題になった作品で、見逃していてケーブルTVで放映されていたので録画して鑑賞しました。けっこう期待していた作品だったのですが、自分が思っていた以上に刺さらなかったので、上手くまとめる自信もないので今回は思ったことを箇条書きにして行きたいと思います。・上記で誤解されると困るのですが、刺さらなかったけど面白
1.敵長塚京三A2025年公開作品。長塚京三扮する元大学教授の渡辺儀助は妻に先立たれ一人暮らしをしていた。元大学教授だと元教え子が来てくれるだろうから良さそうだね。それよりも不穏なメールが来るのはかなわんね。ちょっと苦になるよな。ちょっとの不安から精神がやられるのかな。それにしてもずうずうしい編集者だな。これはホラーなのかな。頭がおかしくなりそうな展開だったね。2.愛と哀しみの旅路デニスクエイドA1990年公開作品。デニスクエイド扮するジャックマクギャンは映画館を経営する日
イカルス星人🦑。個性的な顔❗️。耳はタイラントの一部分になりました👂。
家訓16ヶ条「宝在心」一、心に物なき時は心広く体泰(やすらか)なり(物欲がなければ、心はゆったりとし、体はさわやかである)一、心に我儘なき時は愛敬失わず(気ままな振舞いがなければ、愛嬌を失わない)一、心に欲なき時は義理を行う(無欲であれば、正しい行い、良識な判断ができる)一、心に私なき時は疑うことなし(私心がなければ他人を疑うことがない)一、心に驕りなき時は人を教う(驕り高ぶる心がなければ、はじめて人を諭し教えられる)一、心
太平洋戦争終結後、日本へ進駐したGHQが最初に命じたのは「忍者」組織の解体だった。それにより、忍者の存在は消滅したかに見えた。しかし彼らは世界中のあらゆる機関に潜伏し、暗躍を続けていた。忍者組織「NIN」の末端に所属する忍者の雲隠九郎は、ある日、重大な任務を言い渡される。それは、戦後70年以上にわたり地下に潜り続けている、「アンダーニンジャ」と呼ばれる組織の動向を探るというものだったが…遊んでるだけかーって感じもまたいいのかも。ボケ女子役の浜辺美波の新鮮さのみ目立つ作品。あとはいわゆるCG
贅沢は敵だという時ほど、素敵な贅沢を工夫しよう。
はい、プシュッ!🥂ゴクゴク……カーッ!皆様、こんにちは!現在時刻は午後1時半すぎ。世間の皆様が食後のコーヒーで優雅に眠気を飛ばしているこの時間、私は東大阪の薄暗いワンルームで、ストゼロという名の劇薬で強制的に脳のシプスを繋ぎ合わせております、限界夜職女です!その圧倒的な「静かなる狂気」にストゼロを持つ手が震え、一睡もできなくなってしまった映画があります。筒井康隆の小説を、あの『桐島、部活やめるってよ』の吉田大八監督が映画化した、長塚京三主演の『敵』(2025年公開)。「は?
ローソンの盛りすぎチャレンジ(50%増量キャンペーン)、今回は結構利用させてもらった。食べたのは、1週目:ソース焼そば、高菜明太おにぎり(×2)3週目:大きなチョコシュー(×2)、和風シーチキンマヨネーズおにぎり4週目:大きなツインシュー(×2)、ナポリタン、チャーシューマヨネーズおにぎり、ツナたまごサンド食べたかったけれど食べ損ねたのは、1週目:ポテトたまごサンド、カツカレー2週目:塩焼そば、厚切りロースカツサンド3週目:ハムサンド、ちゃんぽん50%増量4週目:くち
アリエスです。いつもありがとうございます😃ルノルマンオラクルカードであなたが一歩踏み出せるリーディングを提供しています🍀このブログを見てくださるあなたの“今日の運勢”を発表させていただきます😌✨今日の運勢は。。。“ヘビ”でした一歩引いて眺めてみましょう。あなたが見ている景色と、相手が見ている景色は、少し違うのかもしれません。だから、相手の立場に立ってみる想像力が今は大切なようです。「敵」のように見える人も、見方が変われば、ただ立場が違うだけの存在か
泣いたり笑ったり時には喧嘩したり僕らは認め合っているお互いの存在を…親友でも在り大切なライバル君がいなきゃ僕は成長しない昨日の一分一秒が今日に繋がるすれ違った瞬間何故か見覚えの有る顔出会った覚えの無い時間懐かしい刻が僕らを思い出させる今の一分一秒がMIRAIに繋がる君の香(にお)い何故か覚えているとれだけ離れていてもどんなに遠くにいても忘れはしない明日の一分一秒が僕達を繋ぐ
「逃げちゃだめ」・・・本当にそうですか?逃げるって自分を守るために絶対必要な行動ですよね。戦ってもだめなとき。戦う気力がないとき。まずは逃げるという戦い方も重要です。そんな重要な選択に「お酒」は絶対入れたらいけません。しんどいとき「酒に逃げる」なんていいますが、それは全く逃げれてない。危険なとき。全力で逃げないといけないのにお酒なんか飲んでしまったら逃げられないじゃないですか。そんなもの「逃げ」でもなんでもない。ただの自滅です。逃げるときはしっかり逃げてください。そして戦うときがきたらしっかり戦
ごきげんさまです。愛知県名古屋市断捨離®︎トレーナーインターン牧由佳子ユッチです。ブログを開いて下さりありがとうございます❣️よろしかったら、どちらかポチッと一押しお願いします。にほんブログ村にほんブログ🥰🥰🥰今年の夏、名古屋でやましたひでこ講演会の開催が決定しました。8月30日日曜日午後ウィルあいちウィルホール詳しいことは後日発表です。🥰🥰🥰昨夜は『シン「ウチ“断捨離”しました」気づきのシェア会』でした。2/3放送「50歳、ダブ
選者と選考システムで多様に変動するのが採点競技。年間映画ベストテンもまた然り。だから、あれこれ結果を論評してもしょうがないが、、、元来がヒネコビタ「映画芸術」なる傾向的な専門誌のランキングが物議の的。かなり的外れな批難なんですから、その辺りを(^^)批難の矛先は「国宝」が無視された事。でも、アタシの極私的ベストテンでもシカトしてますし、別に「興行成績ベストテン」を選んでいる訳じゃない。アタシだって、ワーストテンの作品群の方をたくさんみています。このベストテンの選考システムはユニークで、
映画雑誌「映画芸術」がベスト&ワースト10を発表した。出たよ、主催している荒井晴彦の作品がベスト1。毎年これだよね。そして商業映画でヒットした作品をことごとくワーストに入れている。ある意味、分かりやすいけど…。↓↓以下、ネットニュースから。季刊誌「映画芸術」が毎年恒例の「日本映画ベスト&ワースト」を発表。2025年は荒井晴彦が監督し、綾野剛が主演を務めた「星と月は天の穴」がベストテンの1位に選ばれた。ワーストの1位には「国宝」が選出されている。映画芸術は脚本家として知られる荒井が編集長を
I'veneverflippedonTrumpbecauseItrustourPleiadianinformation,whichcontinuestobeconfirmedeachday.EverythingtheyaccuseTrumpofiswhatthey'reguiltyof.It'sallprojection.Trumpisn'tapedophile.Hisenemiesare.Trumpisn'ta
「今までこうだったから・・・」という思いこみや「自分にはできない」「あいつはこんなやつだ」という決めつけは、可能性をせばめる悪であり、人生の敵です。
グッドモーニング。今朝はなぜか眠い・・・体が重くて動くのが・・・だったのでこの時間の投稿・・・ぎりぎりセーフ!?だったけど・・・これも人生の転機!?の前兆・・・!?今日も頑張って投稿生活継続・・・SDガンダムXでもGNEXTと同様!?月面戦闘・・・次のマップでは敵として登場する!?ベルガ・ダラスで楽しむ・・・いつも動画見てくれる皆さん、高評価とチャンネル登録ありがとうございます。では、シーユーネクストブログ。
(若干のネタバレあり)昨年、見たかったけど見そびれた映画主演の長塚京三が日本アカデミー賞最優秀主演男優賞にノミネート(優秀賞)されたことからレンタルたぶん、この映画の認知度は低いと思うので…《あらすじ》妻に先立たれ、祖父の代から続く家屋にひとり暮らす、元大学教授の渡辺儀助77歳毎朝決まった時間に起床し、料理は自分でつくる規則正しい生活を送っている時には友人と酒を酌み交わし、教え子を招いて夕食も振る舞うこの生活スタイルで預貯金が尽きる日を自らのXデーと計算しながら、日常は平和
集スト犯罪者ども&集スト犯罪加担者どものやり口は、大体分かってきたんだが〜外には不特定多数のニンゲンがウジャウジャ、、、取り敢えず、3Wが分かればだいぶ違うがそんなの分からんわな〜だってさ、向こう(敵)はこっちの事を分かってて狙って来てもさ〜こっちは、不特定多数、、、例えば、目の前に1000人いたら一体、誰が敵か!?なんて分からんわな、、、いつ〜どこで〜誰が〜
手強い敵を相手にして苦しみながら戦うこと。転じて、自分にとって不利な状況を打破するために、懸命に努力すること。「悪戦」は、苦しくて激しい戦いという意味。
モノクロ映像の予告編を見た時、「これは名作の予感…一昔前の文学作品なんだろうか?」と期待感で胸がいっぱいになりました…長塚京三さんが12年ぶりの主演映画、河合優実さんや滝内久美さんが共演、監督はあの吉田大八さん、2024年の東京国際映画祭では、東京グランプリに、最優秀監督賞に、最優秀男優賞、これはもう、期待するしかないですよね~今年の日本映画の賞レースでも、たくさんのノミネート、そして授賞をしている作品です!映画「敵」、大スクリーンでは見ることができなかったのですが、DVDでようやく
僕がだんだん、自分に気が付くことは、自分にとってもいい事だし、周りにとってもいい事だと、今も信じているし、ずっと信じてきました。僕が僕の事を知らない事が、周りとの軋轢を大きくしているんだと、ずっと本気で持ってましたから。でもこうして、順調に、快調に、自分の事に気付きつつある途中で、やっぱり、それ、違うんじゃない?という、妙なベクトルが、どうしても発生します。これは、警告?それとも、バグ?僕は本気で、僕を生かそうとしてる?それとも、徹
こんにちは。ほそのわかこです。『敵はアイツだ!』と、いう言葉を聞いて誰が浮かびましたか?(浮かばない人は、ここまで読んでくれてありがとう♡www)会社の上司?同僚?友達?ライバル?親?兄弟?恋人?旦那?人それぞれだと思います。敵とは『自分にとって害をなすもの』。そして敵は『かたき』とも読めますがそうなると『かたき』は滅ぼすべき相手、となります。それぞれにいろんな敵が浮かんだかもしれませんが
フィルム・レビュー『南京!南京!』(2009)ルー・チューアン監督★★★★★★★★(8/10)フィルム・レビュー『敵』(2025)吉田大八監督★★★★★★(6/10)フィルム・レビュー『52ヘルツのクジラたち』(2024)成島出監督★★★★★(5/10)フィルム・レビュー『金陵十三釵』(2011)チャン・イーモウ監督★★★★★(5/10)
Likeitornot,TrumpisallthatstandsbetweenusandtheNewWorldOrder.Nooneelseiscomingtosaveus.Hisenemieswantustobelievethatheabuseschildren,becausetheysacrificechildren.Hisenemiesdemonizehim,becausetheyworshipd
筒井康隆原作同名小説の映画化作品。東京国際映画祭最高賞の「東京グランプリ」受賞作。といっても、過去の受賞作のラインナップを見ても、評価できるのはイニャリトゥの『アモーレス・ペロス』くらいで、聞いたこともない作品が並び、相米慎二の『台風クラブ』やフランス映画の『最強のふたり』といった自分には全くピンとこなかった作品も含まれていることから、東京国際映画祭東京グランプリと自分の相性はよくないように思う。それでも結論から言うと、この作品はなかなか味わい深かった。ただ、一筋縄ではいかない印象。そ
毎日映画コンクールが発表された。日本映画大賞は「敵」に決まった。「国宝」以外の作品が作品賞獲るのは珍しい。毎日映画コンは大手配給におもねらない感じがあって好きなんだけど、やっぱり「私たちは私たちの基準で選ぶよ」という意志を感じるね。↓↓以下、ネットニュースから。毎日映画コンクールが発表され、日本映画大賞は吉田大八監督の「敵」が受賞、主演俳優賞は「国宝」の吉沢亮が受賞。「国宝」はこの他、監督賞、脚本賞など最多7冠となった。大賞の「敵」は筒井康隆の同名小説をモノクロ映像で映画化。妻に先立たれ
2026年1月のひとりごとです*「国」を守るということと家族を守ることについて考えてみる。防衛、自衛。外国から敵が攻めてきた時、家族や親族、友人らを守るために、じーじも戦うかもしれない。できるだけ、敵兵の命を奪わないよう、殺さないようにして、しかし、正当防衛の範囲で反撃をするかもしれない。正当防衛は刑法でも認められている権利だ。しかし、かなり厳格な解釈がなされるので、安易に過剰防衛にならないように気をつけなければならない。それでも、程度の差はあれ、侵略軍