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敵(2025日本)監督/脚本:吉田大八原作:筒井康隆企画/プロデュース:小澤祐治撮影:四宮秀俊美術:富田麻友美フードスタイリスト:飯島奈美編集:曽根俊一音楽:千葉広樹出演:長塚京三、瀧内公美、河合優実、黒沢あすか、中島歩、カトウシンスケ、松尾諭、松尾貴史①丁寧で美しい生活妻に先立たれ、先祖から引き継いだ大きな家に一人で暮らす、元大学教授の渡辺儀助(長塚京三)。単調ながら充実した、丁寧な暮らしをしていた儀助ですが、ある日パソコンに「敵がやって来る」という奇妙なメールが届
このブログは義父と義母を介護した過去の経験をもとに書いたものです思いつくままに書いており時系列順ではありませんあらかじめご了承ください昨日も書きましたが例え介護から逃げていても「介護をする意志はあるただ今は仕事などでできないだけ」こういった姿勢を貫くべきです争うと負けるからです義父の場合も義母の時も逃げている親族は逃げ方が下手でした義理の親が今どういった状態でどのような介護受けているのか親族には事細かに連絡していましたが
筒井康隆さんの小説は学生の頃によく読みました。あの頃は星新一、小松左京などもメチャ流行っていた頃でした。筒井康隆さんの一般的な代表作は「時をかける少女」や「家族八景」「七瀬ふたたび」「エディプスの恋人」の七瀬三部作です。が、筒井康隆さんの本当の面白さは不条理、エログロな作品です。その中でもメチャ、ホラーな「走る取的」を含む10篇を筒井康隆さん自身がチョイスした「懲戒の部屋/自選ホラー傑作集」をAmazonで購入しました。メチャ楽しみです。以下、「内容紹介(裏表紙より)いっさい逃げ場なしの悪夢
筒井康隆さん原作の映画を先月観たので…『映画『敵』』現在公開中の『敵』気になったので観てきましたあらすじ渡辺儀助(77歳)は、慎ましく暮らしていました。妻には先立たれ大学教授の職を辞し古い日本家屋に住んで…ameblo.jpせっかくだし違う原作映画も観てみよう!とこちらを観てみました3年ぐらい前に深夜TVでやっていて録画したままだったあらすじ他者の夢を共有できる「DCミニ」という機器。これは、精神医療研究所で開発されました。その研究所に勤めるサイコセラピス