ブログ記事19,162件
初めましての方はこちら➡️ガンバの自己紹介人生いつからでも夢は叶う〜希望のバトンをあなたに〜子どもたちの未来のためにできることは?あなたの夢や挑戦したいことは何ですか?夢をもつことは、なぜ人を強くするのか?ヤングケアラー当事者の体験談を聞いたあと参加者同士で心に浮かんだことをシェアするお話会&シェア会の形式になっています。話し手は、機能不全家族・貧困家庭という環境で今で言う「ヤングケアラー」として育ちながら、大学を卒業してIT企業に就職。そ
【文化の違い】「今までの話からだとゴミをばらまき、大声で話順番を守らないとかそういうのは日本にもあったって話でしょそれって文化の違いじゃなくて人間として成熟していけば文化ではないからゴミはちゃんと片付け大声は冷静な声となって順番はもちろん守るじゃ、文化の違いは?」カシンちゃんが聞くと「うどんのすする音よ麵をすする音これって、世界では日本は珍しく直らないのもちろん、外国の人が嫌な思いをするのならできるだけ音は鳴らさないように食べるけど日本人同士しかい
元証券会社キャリアウーマン歴10年“脱サラコンサルタント”広瀬ななみです私が脱サラを成功させ家族も自分も幸せに!毎日を幸せに生活することができるか?下をクリック!👇小学生中学生の子育て中の専門職のママがフルタイム勤務から脱出成功起業して時間・経済・場所全てのゆとりを獲得!資格専門職と家庭と育児を両立♪1から丁寧に指導できる脱サラコンサルタント・SNS起.業塾です30分無料コンサル◉副業として収入の柱を1本増やしたい!
はー?って思いましたけども授業中に背面で宿題させるなんて宿題wwwこれね宿題っていうお荷物教師によってほんとーーーーーーーーーーーーに!曖昧………!!!!!!!!!!!!教師ってバカなの?笑笑ってぐらい大切な事が今の時代にまでも!決まってない!習い事や塾がある今の時代の子供達事情を考慮しないさすが!時代が止まったままの公立校というww宿題はできない範囲はやらなくていい教師必ず!やらなくてはならない教師もちろん仕事の出来る教師とは"できない
クラスの雰囲気は、誰が決める?『今年のクラスの子は、みんな優しくて助かるなあ』『なんだか、うちのクラスの子は言葉がキツい子が多いな…』先生、そんなふうに感じること、ありませんか?実はその雰囲気、知らず知らずのうちに先生ご自身が作り出しているかもしれません。今日は、小学校教師39年の経験から確信した、『担任の癖と子どもの姿』の不思議な相関関係、そして担任交代でクラスが荒れる本当の理由についてお話しします。子どもは担任の『鏡』であり『コ
【前回のあらすじ】大学に入学してすぐバイトに13回落ち、自動車学校の合宿では1人だけ取り残されました。それでも「教師になる」夢を諦めず勉強を続け、教員採用試験の1次試験を突破。「人生で初めてうまくいった」と感じた、あの手応えを今でも忘れない・・・!→第5話を読む2次試験の当日の朝、とても天気の良い日でした。真夏だったのでとても暑かったです。僕は緊張よりも感じていることがありました。それは、感謝でした。今日の試験
「清泉女子学院中学高等学校」今年度から高校募集を始める事で話題です。大学合格実績は、推薦も含めここ数年で6名という素晴らしい結果を出しています。また音楽部は創立75年で、合唱コンクールでは中学、高校共に毎年全国大会で金賞を取るという実力派です。北条早雲の玉縄城の跡に学校が建てられています。歴史の勉強になりますね。〒247-0074鎌倉市城廻200清泉女学院中学高等学校コミック版日本の歴史戦国人物伝北条早雲Amazon(アマゾン)
沢と澤子どもの頃から大人になるまで、ずっと「高沢正男」として生きてきた。その期間は、20年を超える。ところが、突如として、「高澤正男」になった。
なぜかいつも『追われている』先生へ毎日、新しい仕事が次から次へと降ってくる。気づけば机の上は未処理のプリントだらけで、何から手をつければいいか分からない…。先生、そんな『仕事の迷子』になっていませんか?実は、仕事が早い先生と、いつも追われている先生の差は、能力の差ではありません。『たった5分で終わる仕事』をどう扱っているか、その一点にあります。今日は、39年の経験で確信した、あなたをパンクから救う『即時処理の魔法』をお話しします。
【前回のあらすじ】センター試験で古文7点・リスニング7点という衝撃の結果を出しながらも、親と担任の反対を押し切って第一志望を受験。結果はあっけなく不合格でしたが、後悔はありませんでした。母からの「バイトを探せ」プレッシャーを受けながら、「教師になる」夢を持ったまま私立大学へ進学した話でした。→第4話を読む(リンク準備中)新鮮な気持ちで始まろうとしている大学生活は試練から始まります・・・!目次試練①:バイトに、13回落ちた・・・・試練②:
滅鬼の刃エッセーラノベ58:『栞の茶封筒』トートバッグに逆さの茶封筒……あれは、教員採用試験の案内と応募用紙が入っています。この時期、大学の四回生が府教委の封筒を持っていたら、これしかありません。おそらく電車の中で読み返し、大事に抱えたまま改札を出て、わたしに気づかれるのを怖れ、慌てて突っ込んだのでしょう。ひょっとしたら、家の玄関を開ける直前のことかもしれません。その様子は無かったのですが、教職課程も取っていたでしょう。教育実習もあったはずですが、おくびにも出しませ
「大丈夫」という言葉は、時に突き放されたような、他人事のような、あるいは自分の不安を否定されたような気持ちにさせてしまうことがあります。対して「安心していいよ」は、今のガタガタ震えている心に毛布をかけてあげるような、包容力のある言葉です。言葉のすれ違い『大丈夫、大丈夫。次はうまくいくよ!』仕事で大きなミスをして、泣きそうな顔をしている初任者に、ついこんな声をかけていませんか?もちろん、励ますつもりなのは分かります。でも、言われ
マザーズコーチングのテキストどちらを選べばいいの?「受講してみたいけれどどちらのテキストを選べばいいの?」そんなご質問をいただくことがあります。マザーズコーチングスクールではお子さんの年齢に合わせて2種類のテキストからお選びいただけます。▶マザーズコーチングスクール公式【公式】マザーズコーチングスクール|子供のコミュニケーション能力を育む・保護者向けコーチング講座お母さんが子どものために学ぶコミュニケーションスクールmotherscoachingschool.
今回は大学を卒業後、非常勤講師として働いていた頃の話です。私は、プライドが高い方だと思います。どれだけ生徒に馬鹿にされても、「この子たちより努力してきた」そんな気持ちが、心の底にはありました。ルールを守って生きてきた。勉強も頑張ってきた。留学もした。少なくとも、人から笑われたり馬鹿にされるような生き方はしていない。だからこそ、自分より年下の生徒に、「下」に見られるような言葉を投げられることが、悔しかった。当時、22歳。高校3年生とは4
がんばらなくても死なない竹内絢香著KADOKAWAさらっと読めるエッセイマンガ竹内さんは他の人と比べて自分だけができないという気がしていた会社でバリバリ働き子どもを産んでキャリアと子育てを両立!!みたいのをあきらめたある日「できないもんはできないんだわ」と思えるようになりよく考えたら竹内さんはそういう人生が送りたいわけじゃなかった納得のいくものづくりをして旅行したりゆったり読書したり自分のペースで暮らしたかったのだった*********私もそうだなぁ
その『もっともな言葉』が子どもを追い詰める『これはノートに書かないとダメだよ』『もっと、みんなで楽しくやろうよ』先生、こんな言葉を毎日繰り返していませんか?一見、もっともな正論に聞こえます。でも、この言葉だけを切り取って必死に伝えても、子どもたちは納得しないし、むしろクラスが荒れていく。私は、そんな状況を何度も見てきました。今日は、なぜ『理屈』や『感情』だけでは子どもが動かないのか。そして、クラスを劇的に変えるために本当に必要なも
「成績が上がらない」「親子関係がしんどい」「誰にも相談できない」そんな辛い子育ての悩みを持つママ(パパ)に寄り添い、解決まで導くプロフェッショナル。【豊田琢真】と申します。私は、・成績が上がらなくて困っているお子さんの成績アップ(月額33,000円〜)・「人に言えない子育ての悩み」を解決するコンサルティング(月額33,000円〜)・パパママが「ごきげんな親で成長し続ける」ための学びのコミュニティー運営(月額0円)を通して、親子ともに自分の人生を生きている、笑顔あふ
「川崎家(榎町店)」茎ワカメが入っている家系ラーメンの元祖です。ボリュームがあるのに、とってもヘルシー。私はいろいろなラーメン屋さんを食べ歩いていますが、ここは本当においしいです。将棋の永瀬拓矢九段の応援グッズがたくさんあります。全戦型対応版永瀬流負けない将棋(マイナビ将棋BOOKS)Amazon(アマゾン)Amazon(アマゾン)で詳細を見る楽天市場で詳細を見るブログ村にほんブログ村にほんブログ村にほん
大学4年生になると、みんな就活し始めます。教員採用試験の勉強をする人ヤマハやカワイの講師になるためにグレード試験を受ける人一般企業の就活をする人同級生ではそんな話がもちきりです。そんな中、私は大学に残り勉強したいと考えておりました。私の通っていた大学は2年間残って勉強できる制度があり、大学院ではないので学歴は大卒になるのですが、毎週レッスンを受けながら年度末に試験を受けて、試験の成績によっては学校でリサイタルをさせてもらえます。私は自分がまだまだピアノを学びたいと思っていたので、就
1.「先生が動く」机間指導(きかんしどう)丸付け子どもを立たせて並ばせるのではなく、先生が机の間を回って、子どもの座席で丸を打つスタイルです。【メリット】行列そのものが発生しません。また、座席でつまずいている子にその場でヒントを出せます。【コツ】「1列目から順に」ではなく、「できた!というサイン(鉛筆を置く、手を挙げるなど)」を出した子のところへランダムに飛んでいくと、クラス全体に心地よい緊張感が生まれます。【欠点】先生が特定のエリアに留
おはようございます。今日も一日が始まりましたね。今日は日曜日あっと言う間に休みはあと一日となってしまいました。昨日は一日早い母の日ご飯を娘達が作ってくれたし、今日は息子と夜サシ飲み。2日連続夕飯作らなくて済んじゃう。たまにはそんな日があるのって嬉しいね。そして今日は息子は茨城県の教員採用試験があります。まだ大学3年夏からは就活が始まるし教委採用試験も全てが前倒し。何だか大変だね。母は応援するだけしか出来ないんだけどね。取り敢えず頑張って欲しいです。さぁー今日も元気に
2026年5月12日(火)11:07~マリンFM「ごきげんラジオ」に出演します。今回は、ゴールデンウィーク明けの学校生活についてお話します。ゴールデンウィークが終わり学校が始まると、ほとんどの子が「疲れた」と言います。4月から新学年が始まり、緊張したり張り切ったりしていた状態からゴールデンウィークでほっとして、一気に疲れが出るのではないでしょうか?疲れているのにも関わらず、学校では定期テスト、体育祭など5月は盛りだくさんの行事があります。具合が悪かったら、無理せず自分
行列の後ろの方でふざけているあの子を、また叱らなきゃいけなくなっていませんか?恐怖の「丸付け渋滞」先生、算数の授業で子どもたちがノートを持って行列を作っていませんか?実はその行列、『学級崩壊へのカウントダウン』かもしれません。先生は一人ひとりを丁寧に見ようと頑張っているのに、並んでいる子は暇を持て余して遊び、トラブルが起きる……。今日は、そんな負のループを断ち切る『テンポ爆速』の丸付け術をお伝えします。なぜ5問まとめて丸付けはNGな
こんばんは今日も一日が終わりましたね。皆さま本日もお疲れ様でした。金曜日何とか終了明後日は母の日。息子はこの日茨城県の教員採用試験があります。まだ大学3年生だけど、教員採用試験も前倒しになるんだね。何だか大変みたいです。取り敢えず頑張ってほしいですね。母は応援するだけです。今日の夕飯⭕️ビーフシチュー⭕️サーモンのサラダ今日もお腹一杯ご馳走様でした😋
「学級経営がなんだかうまくいかない……」もしそう感じているなら、まず、あなたの「机の位置」をチェックしてみてください。多くの教室では、教卓(先生の机)は窓際の奥に置かれています。でも、私はあえて言いたい。「先生の机は、廊下側の入り口横こそが特等席である」と。なぜ、机を廊下側に置くだけで、クラスが、そして先生の毎日が劇的に楽になるのか?その「4つの劇的メリット」をお伝えします。①「0.5秒」のスピード感が、子どもの安心感を作る
アニメ「日本三國」戦争などあらゆる理由で衰退した未来の日本。人口は10分の1以下に減り、文明は明治時代初期まで後退。「大和」「武鳳」「聖夷」の3つの国に分裂した日本を再統一していくお話。絵柄は松本大洋を思わせる勢いのある線です。とても丁寧に描いているので、1話から泣いてしまいました。時代や社会、文化など細かい指摘をすればキリがないと思いますが、それを忘れさせるのはていねいな描写と勢いなんだろうなと思いました。日本三國(1)(マンガワンコミックス)Amazo
教師が「弱気」になるのは、才能がないからではない。誠実に子どもと向き合っている「証」だからです。1.教師を弱気にさせる「3つの正体」なぜ、私たちはこれほどまでに不安になるのでしょうか。その原因は主に3つあります。①「正解のない問い」に毎日挑んでいるから昨日はうまくいった指導が、今日は通じない。一人には響いても、もう一人には反発される。この「100点満点の正解がない」世界で、責任感の強い先生ほど「自分のせいでこの子の人生が変わっ
1.「すごい先生」を見て、落ち込んでいませんか?上手な先生のクラスに行くと、子どもたちが魔法にかかったように動いている。それを見て「自分には才能がない……」と落ち込む必要はありません。上手な先生は、特別な魔法を使っているのではなく、「細かい技術」の積み重ねでクラスを動かしているだけです。大切なのは、その「細部」を解剖するように真似することです。2.どこを盗む?真似すべき「3つのポイント」①「言葉の削り方」を真似る(一時に一事)
怒鳴れば伝わるのか。元教員が考える“怖がらせる指導”の危うさこの記事は、元教員の立場から、子どもの自殺、指導死、学校現場の指導のあり方について考える特集記事です。特定の学校や教員を一方的に責めることが目的ではありません。子どもを追い詰めないために、学校・家庭・社会が何を考えるべきかを整理していきます。前回は、提出物を忘れた子をどう指導するべきかについて考えました。提出物は大切です。期限を守ることも大切です。しかし、提出物を出せない背景には、心の不調や家庭環境、学習のつまずき、人間関係
提出物を忘れた子をどう叱るべきか。学校現場で本当に難しい指導この記事は、元教員の立場から、子どもの自殺、指導死、学校現場の指導のあり方について考える特集記事です。特定の学校や教員を一方的に責めることが目的ではありません。子どもを追い詰めないために、学校・家庭・社会が何を考えるべきかを整理していきます。前回は、「指導死」とは何かについて考えました。教員の指導は必要です。しかし、その指導が子どもを追い詰めてしまうことがあります。今回は、学校現場で非常によくある場面を取り上げます。それは