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8月10日(月)⛅18時すぎに帰宅して野菜収穫して明日の台風に備えて軒下の確認アマリリス💕のプランターを軒下に移動して…🌧️☔🌧️☔台風の予測進路が我が家辺りを通過…?💦💦明日の退勤時の天候が心配…だから仕事休みます…って言いたい…😮💨😩19時半ごろにボスネコに電話した元気そうな声でちょっと安心したけど…昼前に、血圧低下してしまったと…90−60😵💫いつもは降圧剤を服用して130−70ぐらいで安定している身体がだるい寒気がする血圧低下…っ
きのうの朝夫を連れて帰って来た病院で死因がレジオネラ菌によるものか調べるために解剖しますか?と言われたが断った一刻も早く夫を管から解放して連れて帰りたかったしかしレジオネラ菌を見つけた経過について病院側には確認するつもりでいる最初から検査をしていて「陰性」だったのか検査をしていなくて「見落としていた」のかいつどのような経過で見つけたのかそこを曖昧にする気は無い今日から保健所の調査も入るだろうでも多分見つからないだろうね夫を居間に安置し夜は横で一緒に休もうと思っ
今日は、「魔法の草」とも呼ばれるメディカルハーブ、Calenカレンデュラについてです。クリームとして用いられることも多いですね。それでは、ご覧ください。植物。マリーゴールド。キンセンカ。キク科(Arn.アル二カと同じ急性マヤズム)。特に関係の深い部位(レメディは、全身に関係するものです)軟部組織・結合組織・皮膚・筋肉・脊髄・肝臓・免疫系・血管主な精神的特徴引き裂かれた心や体の傷を癒す。精神的、感情的
今日はちょっと涼しいかな昨夜、22時に施設からTELがあって今から来れますか?と言われましたお母さんの熱が上がったり下がったりで血圧が70まで下がってしまったと聞きましたAIで聞いたところ感染症など床擦れがあると可能性があるようで敗血症かもしれないと出ました昨夜はもう22時だったので行かれないと言い今日朝早く弟と施設を訪ねました実際会った様子ではまだ大丈夫そうでしたでも酸素吸入していて自分では寝返りを打てない感じでした今日明日は大丈夫でも長くないかなという感
いつもありがとうございます☆血液生理学者の森下敬一先生は、ご著書『がんを食べ物で治す法』の中で、身体に生じる大きな病変の根底には「血液の汚れ」が存在するという見解を示しています。氏の説によれば、身体にできる腫瘍はそれ自体が原因ではなく、体内の汚れが集積した結果として現れる環境(バックグラウンド)にすぎないと捉えられます。森下先生は、かつて命取りとなった敗血症が激減した背景として、人体が体内の血液を浄化するために腫瘍のような組織を作り出し、急激な状態悪化を防いで延命を図るという自然治癒力を働
9年前の今日はたしか都内の病院の近くのアパホテルにいたかな?前日に旦那さんの診察があり頑張って電車で行ったものの診察終わりに動けなくなり病院入り口で休ませてもらい少しずつ駅方面に向かったけど電車ではもう帰れなくなり近くのアパホテルに泊まったんだっけ頭が痛くて痛くて信号渡る途中でも座り込むほどだったアパホテル泊まった次の日そこの病院へ入院予定だったから1日早く入れて下さいってお願いしたけど却下されたのよねなので身内に迎えに来てもらって車で帰ったっけ7月30日→診察→帰れずアパホテル7月
還暦未亡人あんじぇら☆です結局、眠れないのでまたブログに来ちゃった夫氏の遺影は最近はプリントされた写真じゃなくてもスマホの写真でも良いんだってすぐ、コレに決めた…という写真が沖縄でふたりでやちむん(焼物)作りをした時たまたま取材に来ていたプロに撮ってもらったちゃんとした写真をダウンロードしてスマホ📱に落としていた写真です『プロは違う』還暦再婚主婦あんじぇら☆です沖縄で『沖縄戦『慰霊の日』』還暦再婚主婦あんじぇら☆です6月23日は沖縄戦『慰霊の日』沖縄は夫氏と出
いつも私のブログを応援して下さる皆様へ前回の日記を更新してからも、持病であるメニエール病がおさまる傾向になく、しばらくの間、更新をストップ致します。どうぞよろしくお願い申し上げます。追伸、「いいね!」を下さった方への訪問もできずに申し訳ございません。Tarot
昔、看護主任と元看護部長と三人で肝性脳症の話をしました。そのとき、ふたりは患者さんの容態や処置を、わたしは脳波の波形を思い出していました。同じお題で連想する方向が違う。面白いとはこういうことです。助産師が患者さんの点滴にうんこを入れて殺す衝撃の事件が発生しました。ある内科医は、犯罪を助長するわけでは決してないと前置きして、なぜ見てわかる量を入れたのかと言う。血液は無菌。ゼロ。一個でも菌が入ったら菌血症。増えたら敗血症。死を意味し
「自分で便器に…」“点滴に排泄物”で逮捕、古川美由紀容疑者(51)学生時代の“自作自演”トラブル(文春オンライン)-Yahoo!ニュースこのニュースにこの容疑者の看護師が大便を点滴に混入されて敗血症でこの患者さんが亡くなった。この病院の師長が駆け付け点滴チューブの変色しているのを確認。その部分を写真撮影する。これが素晴らしい。この師長のおかげで事件が判明する。まわりもその写真を検証しこれは便であ
事件の概要2026年1月に千葉県柏市の柏たなか病院で点滴治療を受けていた75歳の会田栄次さんが、容体急変し、1月31日22時半頃に死亡した。死因は敗血症による多臓器不全と判定されたとのことです。捜査と証拠翌日の2月1日、病院職員が点滴に異物混入の可能性を千葉県警に通報し、2月3日に行われた司法解剖で血液中に人間の大便由来の細菌が検出されたと報じられました。防犯カメラの映像では、1月30日午前3時55分頃に夜間当直の看護責任者であった古川美由紀容疑者が患者の病室に入り、約1分後に退出した
事件の概要と経過2026年1月30日午前3時55分頃、千葉県柏市の柏たなか病院で点滴延長チューブに大便が混入した疑いが生じました。同日、同病院に入院していた75歳の会田栄次さん(茨城県取手市戸頭在住)の容体は急変し、翌晩の10時30分頃に多臓器不全による敗血症で死亡したと報告されています。点滴側管は本来透明であるにも関わらず、茶色に変色していたことが不審のきっかけとなり、病院職員は2月1日に柏警察署へ「点滴に異物混入の可能性」を相談したとのことです。防犯カメラには、当時看護師として勤務し
人生の大失敗!経験ありますか?(^_^)(^_^)(^_^)(内容を精査して再掲)皆さんは、人生の大失敗の経験ありますか?私はあります(^_^)(^_^)(^_^)30歳のときに、巻き爪、陥入爪(かんにゅうそう)で両足の指の爪からバイ菌が入り、それが原因で敗血症を患い、3ヶ月間、それも3年の間に2回、3ヶ月間ずつ休むという大失態をおかしたのでした。最初、爪先に痛みがあり嫌な感じがあったのですが、だんだん麻痺して痛くなくなりました(^_^)(^_^)(^_^)治ったの
先週はお休みしまして申し訳ございませんでした。季節替わりによる持病のメニエール病の悪化と、予期せぬ発熱を伴う風邪を引いて、寝込んでおりました。さて、本題に入ります。片方の腎臓摘出の日が来ました。私は手術に立ち会うことになっておりました。手術の立ち会いとは言っても手術をしている状況が見られるわけではなく、私は手術室の近くの家族控室に手術がおこなわれている間、控えている状態でした。簡単に言いますと手術中に不測の事態が起こった場合の処置に同意する
心身の健康ヘルスケア・パーソナルコーチのリアル・サイエンスドクタ—崎谷です。【医療事件考察】点滴に「便」が混入され死亡──真の死因は?2026年1月、千葉県柏市の柏たなか病院で、入院中の会田さん(75歳・男性)が点滴を受けていた最中に容体が急変し、同日午後10時30分頃に死亡が確認されました。7月15日、当時夜勤責任者として勤務していた助産師・古川美由紀容疑者(51歳)が、殺人容疑で千葉県警に逮捕されています。容疑者は事件前に「便注入、死ぬか」といった内容をインターネットで検索し
英ベッドフォード在住のキャロライン・コスターさん(58)は、新型コロナウイルスの感染症(COVID-19)から肺炎に、肺炎からさらに敗血症を起こし、両手と両足を失った。コスターさんは2020年3月に新型ウイルスに感染して入院し、1カ月もの間、医療的な昏睡(こんすい)状態に置かれていた。入院中、2度にわたって死にかけたという。敗血症のため四肢を切断したことで教職を辞めなくてはならなかったが、現在は「第二の人生」を楽しみにしていると前向きだ。一方でコスターさんは、新型ウイルスを甘く見ないよ
狩人と思われていた「ホビット」、実はコモドオオトカゲの食べ残しで生き延びた?コモドオオトカゲと生きてたのかぁ~おこぼれ食べてたとか・・・いや~敗血症にならんおかなぁ~??とか、ちょっと疑問がcopilotさん曰く結論:敗血症に罹ったヤギの肉は、絶対に食べてはいけない。人間にとって重大な健康リスクがあり、場合によっては命に関わる。❗なぜ危険なのか(要点)敗血症=全身に細菌が回っている状態血液・臓器・筋肉すべてに細菌や毒素が広がっている。肉そのものが汚染されている可能性が極
トレックな日々さん、今週も終わりですねぇ。蜂窩織炎再発で在りますか、身体が疲れのサインを出して居るので在りますよ、頑張り過ぎもいけません。敗血症に罹ったら大変で在りますので、どうぞ、お大事にして下さいませ、令和八年丙午文月拾八日癸巳合掌
「私戻れないんですね」事件後に病院を自主退職“夜勤リーダー”元看護師が点滴に排泄物混入か知人「そんなことやるように見えない」|FNNプライムオンライン千葉・柏市で、逮捕された元看護師、古川美由紀容疑者(51)にかけられた疑いは、入院患者を殺害したというものだった。古川容疑者は千葉県柏市にある「柏たなか病院」の看護師だった2026年1月、入院中の会田栄次さん(当時75)の点滴のチューブに排せつ物を混入して殺害した疑いが持たれている。看護師が患者を殺害するという卑劣な犯行。古川容疑者は一体どの
写真は逮捕された柏市豊四季の元看護師の古川美由紀容疑者(51)/youtubeより写真は古川容疑者の柏市豊四季の自宅/youtubeより撮影現場のグーグル衛星写真D/千葉県柏市豊四季https://maps.app.goo.gl/tWRH2WLEAJnufqhw8JR南柏駅東口から東810mhttps://maps.app.goo.gl/uyzVvbB4iU4fQuqJ7映像:TBS7/16:「否認します」勤務先病院で点滴に排せつ物入れて入院患者を殺害か51歳の元
千葉県柏市の病院に勤務していた看護師の女(51)が入院患者の男性(75)を殺害したとして逮捕された。看護師は点滴チューブに大便を混入させて殺害したというものである。点滴チューブに空気や薬物を投与して殺人に及んだ例は聞いたことがあるが、混入させた異物が大便だったことはかつて一度もないのではないか?まったく深掘りするのも躊躇わざるを得ないが、この大便とはいったい誰のものか?まさか自ら採取したものを使ったなら、その光景に慄然とする。続報で、被疑者のスマホには「便注入、死ぬか」という検索履歴が残っ
80歳以上の高齢者の患者さんで、だるいから、受診する。これは、そこそこの頻度であります。表情も穏やかで、全然重症感が、ありません。何も検査要らないかなと思えてしまいます。でも、私は、そうしません。怖い目に何度もあっていますので。腸に穴が開いて、ウンチがお腹の中に漏れていた。大動脈解離で、本当なら、痛くてのたうち回つはずなのに。心筋梗塞で、心臓が止まりそうになっていた。胆管炎で、敗血症で、普通ならふらふらになっているはずなのに。こんな事が、珍しくないし、実際経験しました。高齢
「もう厳しいかもしれません…」そんな言葉をご家族が受け止めなければならなかった、〇〇くん。突然の体調悪化。入院。そして、敗血症。「悲しい選択肢を提示されるかもしれません…」そんな状況の中、ご家族は〇〇くんを信じ、獣医師さんとともに治療を続ける決断をされました。私は、ご家族から届く一通一通のLINEを受け取りながら、〇〇くんの気持ちをお伝えし、獣医師さんの治療と並行して、元氣玉氣功施術と祈りで寄り添わせていただきました🙇♀️施術後、ご家族から届いたのは、「熱が少し下がってきて、
世間で大騒ぎになっているので皆さんもご存知だと思いますが、とんでもないニュースが医師サイトでも話題になっていました。医師サイトに掲載されていた医療ニュースをシェア↓ーーーーーーーーーーーーーーーーー点滴に人間の大便入れて入院患者を殺害か助産師を逮捕容疑を否認26/07/15朝日新聞千葉県柏市の病院で、患者の点滴用チューブに大便を混入させて殺害したとして、県警は15日、柏市豊四季の助産師、古川美由紀容疑者(51)を殺人容疑で逮捕し、発表した。県警の調べに、「
千葉県柏市の病院で、入院患者の点滴の延長チューブに排せつ物を混入し、患者を死亡させたとして、51歳の看護師が逮捕されました。防犯カメラの映像などから、異物が混入したとみられる時間帯に病室へ出入りしていた病院関係者は、この看護師だけだったことがわかっています。容疑者は51歳で、長年にわたり看護師として勤務してきたと考えられます。そのため、今回の事件以前にも同様の行為がなかったのか気になるところです。また、患者の命を預かる医療現場で、殺意を持つ人物が働いている可能性を考えると、不安を感じる人も
【点滴に大便入れ患者殺害、助産師逮捕過去には海外でも】千葉県柏市の病院で点滴用チューブ【点滴に大便入れ患者殺害、助産師逮捕過去には海外でも】千葉県柏市の病院で点滴用チューブに人間の大便を混ぜて入院患者(当時75)を殺害したとして、殺人容疑で助産師の女(51)が千葉県警に逮捕された。容疑を否認しているという。日本メディアの報道によると、事件が発生したのは今年1月。女は夜間当直でフロアの看護責任者として勤務していた。チューブ内に茶色の貯留物が見つかり、検査の結果人間の大便
2026年7月、千葉県柏市の「柏たなか病院」で、入院中だった75歳の男性患者の点滴に大便を混入し、翌日死亡させたとして助産師の女が殺人容疑で逮捕されました点滴への異物混入は重篤な細菌感染(敗血症など)を引き起こす危険性が極めて高い医療事故および重大な犯罪行為ですおちおち入院できない(´;ω;`)点滴にうんち入れられると死ぬのか(´;ω;`)
🩺⚠️「扁桃摘出術(Tonsillectomy)の後に敗血症(Sepsis)になることはあるの?」「どんな症状に注意すればいい?」扁桃摘出術は一般的に安全性の高い手術ですが、まれに重篤な感染症が起こる可能性があります。術後の異常な症状を早期に見つけ、適切に対応することが回復につながります。この記事では、術後感染や敗血症のリスク、注意すべき症状、予防のポイントについて、わかりやすく解説しています。✅扁桃摘出術後に敗血症は起こる?✅術後感染の初期サインとは?✅すぐに医療
毎日の生活に奮戦する、よしお稼ぎ手は4人家族で自分だけだから辞められない定年後も継続雇用制度で働き続けます定年退職したし、能登半島地震で石塀は崩れるし、墓はズレるし、父は2024年1月に亡くなり、母も2025年亡くなった色々続いて現在「無職」人生第2章の始まりですが・・・あと2年で65歳⇒年休受給2年間生き延びれば・・・・定年退職後、無職で分かったことノンストレス!!仕事のストレス、人間関係のストレスが無い⇒いかに精神的に楽
https://l.smartnews.com/m-84t37W0M/lufjzJ人気アナウンサーの実家のCMソングを担当した歌手敗血症で死去(よろず〜ニュース)民謡歌手の大塚文雄さんが6月30日、敗血症のため都内の病院で亡くなったことを8日、日本歌手協会が発表した。85歳だった。【写真】「えんや~」の歌い出しの美声でお茶の間にもおなじみ亡くなった大塚文雄さん大塚さんは1940年7月20日生まれ、山形県河北町出身。三橋美智也さんの歌に魅せられて民謡の世界へ。高校を卒...l.s