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2026年2月27日2/27日経225https://kabutan.jp/最近の株価の上昇は異常、実体経済がずば抜けてよくなってきたわけでもなく、国民の生活がよよくなってきたわけでもない、逆にこの物価高で生活が苦しい現状。このインフレで現金の価値は下落する一方。現金(キャッシュ)から株や貴金属に資金を非難させるべき。本来ならインフレ率より金利のほうが高くないとおかしい。アメリカのインフレ率年2.5%(コアCPI)政策金利3.75%(2026年1月)、インフレより金
政策金利が先送りになったかもしれないってことで、銀行株が売られたぽい?そこを狙って空売りが決まるとヤバいですね。でもゆくゆくは利上げは避けられないと思うので、案外いい感じの押し目なのでは?と思います。さて、どーなりますかね?
高市首相、追加利上げに難色示す日銀・植田総裁との会談で高市首相、追加利上げに難色示す日銀・植田総裁との会談で(毎日新聞)-Yahoo!ニュース高市早苗首相が日銀の植田和男総裁と16日に会談した際、追加利上げに難色を示していたことが分かった。複数の関係者が毎日新聞の取材に明らかにした。日銀は「金融正常化」や円安対応で追加利上げが必要との認news.yahoo.co.jp円安が突き動かす日銀利上げのテンポは意外と速い?|太田智之の「ホンマ」の経済|太田智之|毎日
FRB先月の会合議事録利上げが適切となる可能性に言及もhttps://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015055471000複数のFOMCメンバーが「利上げの可能性」に言及、議事要旨で判明複数のFOMCメンバーが「利上げの可能性」に言及、議事要旨で判明|ForbesJAPAN公式サイト(フォーブスジャパン)米国時間2月18日に公表された連邦公開市場委員会(FOMC)1月会合の議事要旨によれば、追加利下げを巡って意見が分かれる一方で、「複数」のメン
こんにちわ今回は政策金利と銀行について改めてまとめました。もともと日銀は長らくゼロ金利を続けていました。それは預金金利と貸出金利の差(利ざや)を利益の源泉にしている銀行にとってかなり強烈な向かい風でした。しかし、最近政策金利が上昇し、2025年12月に0.75%に引き上げられました。今後もこの傾向が続いていくと考えると、まだ上昇余地があるかもしれません。どこまで上がるのかということですが、1つの考え方に中立金利まで上がるという考え方ごあります。中立金利とは景気を加熱も冷却もしない理
金利上昇で投資の利回りは増えるのか?金利上昇、長期金利や政策金利が上がると、投資の利回りは?株価の利回りや配当金の利回りは増えればいいですが、金利上昇で経営が圧迫され利回りがさがれば歓迎することはできません?金利上昇ははたして、投資の利回りにみかたになってくれるか?
インフレ時代は固定金利で借りるほうが安全金利があがる時代は、確実に返済するということを考えると、変動金利より、固定金利のほうが安全にかえしやすいと思います!なので、政策金利は変動金利なので、金利をあげて、固定金利の長期金利はさげることが、政策として必要と思います?
インフレ時代で銀行は固定金利を貸す環境に今はインフレ時代です。物価上昇をしているので、政策金利、変動金利が上昇すると厄介者です。なので、長期金利をおさえて、政策金利をもう少しあげて、固定金利で借りる仕組みづくりが必要と思います?!
金利は長期金利と政策金利の差を縮めたらどうか?長期金利上昇を抑えながら、政策金利との差を縮めたらどうなるのか?緊縮財政で長期金利上昇をおさえて、政策金利を毎年、0.05%くらいづつあげるのは?0.25%あげるのは、副作用が大きすぎるのではないか?と思います!
先月末の国内株式の下落とか先日の金価格の下落とか…一体何だったんだという感じで、昨日は国内株式、昨日から今日にかけて金が大きく反発とか…( ̄▽ ̄;)今月もいろんなものの値動きが激しい1ヶ月になりそうですね。さて、そんな時こそリスク管理は大事ってことで、今日公表された無リスク資産として優等生な個人向け国債の12月募集分の金利情報を見ておきましょう。色々と先行き不透明感のある状況だからこそ、無リスク資産を一定程度持っていることはポジティブな意味を持ってくると思っています。現状のイン
日本の妥当な政策金利水準は少なくとも1.75%。世界で突出する日本国債のボラティリティー。政策金利の中立金利レンジへの引き上げが必要。日本の妥当な政策金利水準は少なくとも1.75%。世界で突出する日本国債のボラティリティー。政策金利の中立金利レンジへの引き上げが必要。政策金利の0.75%への引き上げが決まった2025年12月の日銀金融政策決定会合。この時点では、金利市場が織り込む次回の利上げは今年9月以降の予想だった。それが1月会合の終了時点では、4月の利上げを7割の確率で織…toyokeiz
米連邦準備制度理事会(FRB)は今年最初の金融政策決定会合で、利下げ局面に一時的な「ブレーキ」をかけ、政策金利を据え置いた。連邦公開市場委員会(FOMC)は、主要政策金利であるフェデラルファンド金利の誘導目標を年3.5~3.75%に維持することを、賛成10、反対2で決定した。会合後の声明では、経済見通しを巡る不確実性が依然として高い水準にあると指摘した。【続き】FRB政策金利を据え置きFRBは今年初の会合で政策金利を据え置き、利下げを見送ったwww.epochtimes.jp【
こんにちは兼業トレーダーTAKUです。みなさん、今週のドル円相場はどうだったでしょうか?まずは1時間足を中心に、今週の相場を振り返っていきます。今週の相場の振り返り(1時間足)先週の相場は、日米金融政策の方向性や、日銀の為替介入疑惑といったファンダメンタルズ要因の影響により、大きく急下落した状態でチャートが止まっていました。そのため、売りポジションの利益確定による買い戻し安値圏からの新規買い上昇を確認してからの追随買いといった相場参加者(トレーダー)の動きによ
野口です。こう叫んだのは自身も落選して今度の選挙で復活を目指している東京の女史もですがそのことではありません。現役の米国大統領のことです。自身が推奨する金利引き下げを行わなかったFRBのパウエル議長に向かって言い放った言葉です。米連邦準備理事会はそもそも独立性が確立され政権の横車など受けない立場にいるはずです。日本では前の日銀総裁や政権の番犬と揶揄された恥ずかしい輩が三権分立の精神を汚してきましたが、米国はどうかと様子を見ていたのですがそれは守られたみたいです。政策
トランプ大統領のグリーンランド関税発言で下落しましたが、発言撤回によりすぐに回復しました。しかし週明けにまた下落!今度は何があったのでしょうか?本家のS&P500,VOOは、特に下落はありません。犯人は為替でした。158円から152円程度に下がってるので、4%近くの円高です。ドル建て資産に対しては辛い状況です。何故今円高なのか?1/23の金融政策決定会合では、政策金利は据え置き(上げない)でした。なのに何故円高?どうやら為替介入があったようです。一応解説で
2026年以降、日本で貯蓄ゼロ世帯が、急増していきます。勤勉に働いている家計が、貯蓄ゼロ世帯に陥没していきます。デフレの時代は、勤勉に働けば、普通以上の生活ができます。しかし、インフレの時代は、賃金よりも物価の伸びが大きいです。未来において、貯蓄を切り崩すしか方法がないからです。とくに、日本で、突出して、貯蓄ゼロ世帯が増えていきます。政府は、物価以上の賃金の伸びということをスローガンにしています。よく考えてみますと、
こんにちは兼業トレーダーTAKUです。みなさん、今週のドル円相場はどうだったでしょうか?まずは1時間足を中心に、今週の相場を振り返っていきます。今週の相場の振り返り(1時間足)先週の環境認識では、日足(上位足)が2ヶ月続いたレンジ相場を上抜けし最高値を更新した後、調整の売りによって下落し、ブレイクしたレンジ上限付近でチャートが止まっていました。そのため、レジサポ転換を期待した押し目買いを、今週のトレード戦略のひとつとして考えていました。そして今週の相場ですが
「私の一万円札はどこに消えたの」2025年の消費者物価3.1%上昇も…実質賃金は11か月連続でマイナス日銀は政策金利を「据え置き」|TBSNEWSDIG-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com
【日銀、政策金利を据え置き為替変動は「留意必要」】【日銀、政策金利を据え置き為替変動は「留意必要」】🔸日本銀行は22、23両日に開かれた金融政策決定会合で、政策金利を現在の0.75%程度で維持することを決定した。賛成8、反対1だった。🔸…https://t.co/6qqK0Dx852pic.twitter.com/tJ6lmrOTB5—Sputnik日本(@sputnik_jp)January23,2026
不動産が負動産に...住宅ローン地獄の始まりいつもブログを読んで頂きありがとうございます。創業25年、東京と中国に会社を構える貿易商社を経営、毎月日本と中国を行ったり来たり、お客様の笑顔の創造をモットーに「30期年商30億円への飛躍」を目指しているおっさんのブログです。今日の政策金利決定会合で政策金利の利上げか据え置きか決まりますが政策金利は住宅ローン金利に影響する。日銀は2008年12月から2024年3月まで16年に渡りゼロ金利政策(2016年1月からマイナス金利)を続けたことで住宅ローン
日銀金融政策維持を決定植田総裁が会見https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015033661000日銀金融政策維持を決定政策金利0.75%程度に据え置きhttps://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015033661000<金利ある世界>日銀、政策金利の据え置きを決定総裁が記者会見で説明へhttps://news.yahoo.co.jp/articles/fc5163777473d7c47ef117b10
政治はリーダーシップより国民の意見で政策政治は、未来に向けてリーダーシップをとるより、国民の意見を選挙政策にしている。国民の意見は、消費税減税なので、ほとんどが、消費税減税が選挙政策になる。けと、国の借金はどうなるのか?長期金利上昇と、政策金利の上昇で、私たちの生活はしやすくなるのか?
公定歩合と無担保コール翌日物の違い公定歩合:昔の政策金利無担保コール:現代の政策金利公定歩合は日銀の貸出金利上限無担保コールは銀行間の貸出融通金利日銀さん、高騰している長期金利については長期の国債買いオペで金利を抑え込み、金利のフラットニングで対応すると思う。つまり短期を上げて長期を下げる。政策金利である無担保コールは春先に追加利上げ継続方針だろう。
高市内閣とブレーンから「通貨防衛」という言葉は出てきません。日本のテレビ局、新聞社も、「通貨防衛」という言葉は使いません。通貨を防衛するには、政策金利をインフレ率以上に引き上げることです。通貨が暴落しますと、輸入物価が高くなり、インフレが進行してその国の庶民が、苦しくなります。日本では、政策金利をインフレ率まで引き上げることはできません。日本政府が、つみあげた借金利払いがあるからです。
長期金利2%超え。これ、実は他人事じゃない話です–「ステーキハウス和豪」からのお知らせwagou.jp
こんにちは兼業トレーダーTAKUです。みなさん、今週のドル円相場はどうだったでしょうか?まずは1時間足を中心に、今週の相場を振り返っていきます。先週末の9日(金)、ドル円は約1ヶ月ぶりに最高値を更新したところから今週がスタートしました。週明けは高値を抑えられつつも、方向感のない展開で揉み合っていましたが、翌13日(火)、東京市場から買い勢力が一気に強まり、約1年半ぶりに159円台まで上昇しました。その後は、いわゆる“定番”の動きである急上昇した分を
日本銀行(BOJ)当局者は、円安がインフレに及ぼす潜在的な影響について懸念を強めており、この傾向は将来の利上げの軌道を大きく揺るがす可能性がある。ブルームバーグの取材に応じた関係筋によると、日銀は次回の政策決定会合で政策金利を据え置く可能性があるものの、為替レートの動向によっては利上げ時期の見直しを迫られ、場合によってはより早期の対応を迫られる可能性もある。ブルームバーグの報道によると、日銀当局者は、特に企業が投入コストの上昇を消費者に転嫁する傾向が強まっていることから、円安が物価に与える影響
おはようございます。不動産、任意売却、住宅ローンコンサルタント、ホライズンインベストメントのMURAです。pic.twitter.com/sQADzulvYG—ホライズンむらずみ【不動産総合クリニック】ホライズンインベストメント村角壮士(@horizon_osaka)February25,2024★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆動画を更新しました。↓↓↓↓それでは、また!今後とも宜しくお願い致します。→メインブロ
毎月定例で書いている個人向け国債の利率に関する記事、今月分も先日書きました。『個人向け国債1月申し込み分の金利』先月は米国が利下げ、日本は利上げが決定されました。利上げといっても上がるのは政策金利であって、直接的に国債の金利に反映されるものではありませんが、無リスク資…ameblo.jpこの中で「政策金利の動きと長期金利(国債の金利)は直接的に連動するわけではないですが、ある程度近い動きにはなります」と書いてはいますが、それは実際のところどうなのか(ほんとに近い動きなのか)に
こんにちは、アドキャストです。2025年12月、日銀は政策金利を0.75%へ引き上げました。1995年以来、実に30年ぶりの水準です。「いよいよ本格的な金融引き締めか」「住宅ローン金利は急上昇するのでは」そんな声も聞こえますが、今回の利上げを冷静に整理すると、見えてくる景色は少し違います。ぜひご覧ください👇日銀0.75%へ利上げ!30年ぶり水準でも、住宅ローンはすぐに変わらない⁉|藤森哲也|不動産仲介(株)アドキャスト代表取締役2025年12月、日銀は政策金利を**0