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これまでの摂食障害克服プログラムをもっとシンプルに、もっとクライアント様たちにわかりやすいものに、更新しています!来週には新しく整えたものをお届けできると思うので楽しみにしていてください💫摂食障害手放しガイド👩みさ日本摂食障害克服プロジェクト公式LINE▼無料個別相談はこちらから▼
雨が降ったら、地面が濡れるように、過食が起こる時には、必ず「それが起こる原因」があります。過食が起こる時の原因、=過食スイッチの絶対条件、それは、1、睡眠不足2、解消できるかわからない不安がある3、周囲の人間関係で頑張る必要があるどれか一つでも当てはまると、「起こる可能性が大いにある」という感じで、2つ以上重なった時には「高確率で起こる」という状態になります。過食を治したい時には、
気がついたら、ひどくなっているそれが病気。体も心も、未病のうちにケアをして、立て直す、改善する、それが大事です。摂食障害も、病名がつくまでにはいくつもの段階があります。今日はその段階をいくつかお伝えしますので「摂食障害かな?」「これどうしたらいいのかな?」「わたし食べることで悩んでるなぁ」と薄々感じているのならチェックをしてみてくださいね。《摂食障害と診断されるまでの
食べたい気持ちは、いっぱい。人の食べてる様子を見て「わたしも同じように食べれたらどんなにいいだろう...」と思うでもその反対に、「同じように食べたら、太って醜くなって、普通の人になってしまう。自信を失うのが怖い」という気持ちもすごくある。「食べなさい」って言われて、「食べたくない」んじゃない。食べたいけど、太りたくない。太ったら、一気に無価値な人間に思えてしまうのが怖い。痩せてることで手に入った自信を今更失い
摂食障害の時、人からよく「もっと素直になりなよ」と言われてでも、「素直になる」ってどういうことなのか、分からなくて幼い頃から、素直になる=親の言うことを聞くと言う認識だったので人から「素直になりなよ」と言われた時は「あなたの言うことを聞けってこと?」って思ってなんで親でもないあなたの言うこと聞かなきゃならないの?と思うから、結局どんなにいい顔しても最後の最後には「言うこと聞けない」ってなって、
昨日のブログで、摂食障害を手放すには「本物の安心」が必要だよというお話をしました🌿3分以内に読める記事なのでよかったら読んでみてくださいね▼『安心【摂食障害】』「自分は愛されてる」という自信がなくて、「どんな自分でも愛される」と思えなくて、だからただ生きることに安心できなくて、認められるために…ameblo.jpさて、今日は安心できるものを選ぶということなんですが例えば・食べるのか、
過食嘔吐って、すごい量の食べ物を買わないと不安なんですよね。ダンボール箱、2つ分📦📦無いと不安というクライアント様もいましたし、わたし自身たくさんの食べ物がある状態でないと不安だった時期があります。わたしの場合は、初めの4年間くらい拒食症で、数日間非嘔吐過食、その後10年間、過食嘔吐でしたので過食嘔吐を一番長く経験しているんですが過食嘔吐に必要な食べ物の量って半端なかったです😭お金
200名以上のお客様が「摂食障害」から「自分らしい人生」に移行できた、摂食障害克服プログラムお問い合わせが多いので、ブログにも載せておきますね!摂食障害【無料個別相談】こちらからご予約できます💁♀️摂食障害手放しガイド|みさ👩摂食障害克服プログラムの内容は、こちらから▼日本摂食障害克服プロジェクト公式LINE▼お気軽にご質問ください。無料個別相
「摂食障害を治したい」と思うのは、幸せになりたいからですよね。摂食障害を治して、本当はこんな風になりたいそんな思いがあるから、「治したい」と感じるんですよね☺️でも、過去200名以上のクライアント様たちとのカウンセリングや「摂食障害克服プログラム」、現在のクライアント様たちとのやり取りでも共通して、みなさん「本当は、自分はどうなりたいのか」が分かってないことがほとんどなんです❗
「自分は愛されてる」という自信がなくて、「どんな自分でも愛される」と思えなくて、だからただ生きることに安心できなくて、認められるために、素敵だと褒められて存在価値を感じられるように、ダイエットをする。目に見えて、「素敵」を見せることができる方法として痩せて、可愛くなって、かっこよくなって、オシャレがより似合う自分になって褒められることで、自分はやっぱり素敵なんだ、
摂食障害は、緊張状態が続くことが多いです。そして、その緊張状態は摂食障害を治りにくくします。なのでキーポイントは、「緊張をとくこと」緊張をとくために何ができるか...例えば、・深呼吸・ゆっくり歩く・ゆっくり話してみる・温かい飲み物を飲む・胸に手を当てる・外の空気を吸う・少し散歩に出るなどです☺️そして、「自然の力を借りる」というのもとても効果的です。自然には、緊張を緩め
摂食障害になると、「これいつになったら治るんだろう」「この子の摂食障害はいつになったら良くなるの?」と思うことも多いと思うんです。毎日毎日同じ症状の繰り返しで、毎日毎日、グルグル同じことに悩んで1ミリも変わってないように感じていつになったら変われるんなだろういつになったら人生上向くんだろうって思いますよね。でね、じゃぁいつになったら治るのかお伝えするとそれは、ズバリ
昨日から「自分を大切にする」についてお話ししています。昨日は、摂食障害は他人優先の生き方から起こる病気という話をしました。1分で読めるのでまだの方はこちらからどうぞ▼『自分を大切にって、どういうこと【摂食障害】』自分よりも、人を優先しすぎて、なる病気摂食障害自分の人生の意味や、生きがいや自己価値、自尊心などを完全に見失ってしまってそれらを感じられるよ…ameblo.jpということで、今日は「自分
摂食障害になると通常の人よりも「不安」が強くなります食べることが普通にできないということは、思っている以上に心身を「不安定」な状態にしてしまうんですねしっかり食べれていたら「大丈夫」と思える状況でも普通に食べれない摂食障害の状態では、「不安で不安でしょうがない」不安にのまれてしまうということが起きがちです。そして、この秋分の日付近は特に「ソワソワ」「不安」「明確な理由のない恐れ」が強くなる時期なんですね。
自分よりも、人を優先しすぎて、なる病気摂食障害自分の人生の意味や、生きがいや自己価値、自尊心などを完全に見失ってしまってそれらを感じられるように、ダイエット、食事制限、からの拒食、過食、過食嘔吐。全ては、自分よりも他人を優先しずぎた結果だったんですね。だからこそ摂食障害を手放すためには自分自身を自分の人生の最優先人物に再配置すること自分を何よりも大切にす
これを逃したら二度と幸せになれないんじゃないかここで動かなかったら二度とチャンスは来ないんじゃないかここで頑張らなかったら後悔するんじゃないかこの気持ちは、わかります。でも、その気持ち=焦りから動くと自分の本来の人生から外れてしまうことが多いです。大切なことは、「わたしは必ず幸せになれる」と信じて、今を焦らずにじっくりと自分の人生を一歩一歩歩むこと。その先に、必ず、本当の
摂食障害を「治したい」人生を「変えたい」と思う時何か大きなことをしなくてはいけないような気がしてた。途方もなく長い長い道を進まなければならないような気がしてた。長くて、大変なら「今のままの方がラク」そう感じてた。だから、心の中では「変わりたい」「治りたい」と思っててもなかなか行動に移す、行動し続ける、ができなかった。でもね、今、摂食障害を完全に離れたところから過去を振り返っ
こんにちは!先週9月8日名古屋では線状降水帯の影響で土砂降りの洪水になりました。26年前の東海豪雨を小学生の時に経験し、今だと「アンダーパス」と言われてる線路の下の平地よりも低くすり鉢状に掘って作られた場所で車が止まってしまって恐怖したのを思いだしました!車が浸水・動かなくなるまで水位があるかわからないで侵入して、深かったとしても後ろからも車がいて行くしかない状況になってしまうらしいです。今回は降水量・時間共に東海豪雨の時を抜いていたそうですが、その時対策してた地下の雨水の貯蔵システムの
音楽には不思議な力がある🌿流した途端に、気分を変えてくれる。気分が変わると思考することが変わる。失恋の曲を聴きながらディズニーランド旅行の計画を立てるのは難しいし、逆に、ディズニーパレードの音楽を聴きながら、失恋に浸り切ることはできない。失恋に「浸りきる」には、失恋の曲が合うし、ディズニー旅行計画には、ディズニーの曲が合う。楽しくいきたいなら、楽しい気分になる音楽を。
どんなに、「うまく行ってない」と感じる出来事があったとしても実は「うまくいってる」んです😌人間の人生は、とてつもなく面白いものでAという出来事があったから、Bという出来事につながって、Bという出来事があったから、Cという出来事につながって、Cという出来事があったから、Dという幸運が手に入った。というように、最後の最後に、「何を手に入れるのか」に向かって、人生は動いているということな
摂食障害だった自分。あんなこと、こんなことに真剣に悩んでいた自分。ひどい状況で耐えていた自分。否定されて打ちのめされていた自分。受け入れられて喜びを感じていた自分。なかなか変われなくて、走りながら泣きべそかいてた自分。親を頼れず、頼れるところがなくて嘘をついてでも「拠り所」を必要としていた自分。ふとしたことから回復の兆しを見つけた自分。山あり谷ありだったけど諦めなか
言葉って、すごく大事なんです。日本は、古くから「言霊」という言葉があって、発した言葉や、頭の中で呟いてる言葉が人格・性格・性質に直結していきます。「わたしは、摂食障害なんです」「娘は、摂食障害なんです」「息子が、摂食障害なんです」これは、わたし=摂食障害娘=摂食障害息子=摂食障害と断定してしまってる状態。大袈裟じゃないんです。使ってる言葉が、そのまま人格をつくる。
誰にも、否定させないよ。あなたは、あなたのままで絶対的に愛おしい存在だって。どんなことがあろうとも、どんな悪いことがあったとしてもどんなに隠したいことがあってもあなたは、悪くない。あなたは、ただただ頑張って生きてきた。それでいい。その上で、「今ここからは、本当は、どう生きたいのか」それだけでいい。自分を責めなくていい。自
心のままに心のむくままにそれができたらどんなに楽だろう…人間社会は、「心のままに」の自然体からだいぶかけ離れてしまってるからお金を稼げない「子ども時代」に特に難しいですよね大人になれば、ある程度選択肢が広げることができるでも子どもは、保育園や学校や家庭のルールの中で生きることになるだから、親や学校や先生が「自由とルールの使い分け」を上手になることが大切です。摂食障害
お父さんに認めてもらいたくて、お母さんを喜ばせたくて、頑張って生きてた子どもだったあなた。もう、その生き方をやめてもいいんだよ。お父さんの承認やお母さんの喜びをもう、考えなくていい。あなたの幸せにためにあなたの安心のためにあなたの満足のために生きていい。「自分の幸せ」を第一に考えていい。あなたの人生は、あなたの幸せ(
摂食障害を治すための本だったり、手放す方法としてよく見かける「自分を大切にする」というキーワードわたしも自分の摂食障害を治す時「自分を大切に」「自分を大切に」「自分を大切に」と思ってました。でも、「自分を大切に」が「分からない」「よく分からない」と迷子になる日々をどれだけ過ごしたことでしょう「自分を大切にする」これね、とっても、深いです。簡単な言葉で
2021年3月〜約5年半、200名以上の方々の摂食障害のサポートをしてきました。今でも、時々連絡をとると「出会えて本当によかった」「本当に人生が変わりました」「娘がここまで変われたことに本当に感謝です」「今でも、人生の重要な転換点などにみささんの言葉を思い出します」といっていただけること。本当に、大切な仕事をさせて頂いてたんだなぁと心がじんわりと温かくなります。先日も、大学生の時に「摂食障害克服プログラム」を受けてくださ
私たちの摂食障害回復サポートを受けられたお客様たちの変化のお声ほんの少しご紹介しますね✳︎お客さまとはLINEでやり取りしているので、ご許可をいただき実際のLINEから抜粋しています🤲こういった変化は、あなたのペース、あなたのタイミングで自然と起きてきます🌿無理する事なく、進んでいきましょう😌🌿🌿「食べたい時に、食べたいものを、食べたいだけ食べる」ができるよ
摂食障害になる手前と、なってから、失敗をひどく恐れて行動できなってしまうことがあります。理由は、「失敗を恐れて」なので失敗を「失敗」と捉えなくなると、恐れも小さくなってまた「行動できる」ようになります☺️摂食障害でも大丈夫🌿失敗しても大丈夫♪失敗は、「成功までのただの通過点」今日も良い1日になりますように🌷祈ってます夏ももう終わりかな〜「食べたい時に、
摂食障害に関わらずなんでもそうですが決して、焦らないこと。自分の軸を見失わないこと。この二つがどんな時も、どんなことに直面してもあなたを支えてくれます😌今日も穏やかに、自分の軸で、自分の人生に集中していこう。そしてもし、自分一人で、自分の軸と自分の人生を生きるのが大変な時は私たちのことも頼ってみてください👯摂食障害の手放しと、本当の「あなたらしい人生」をつくり生きることを