ブログ記事582件
名古屋プリザーブドフラワー教室(名古屋市港区)FLowerゆめかご髙田佳子(タカタヨシコ)です。三連休の合間にLWF自宅教室経営スクールのご縁で先生方と名古屋人も知らなかった名古屋観光(覚王山、大須)に行ってまいりました^^@AtelierOrangery陽子先生と@latelierdoncartonnage直美先生と私の三人。LWF自宅教室経営スクール@hananosennseiがご縁の先生方です。メインは・・・「100品のリースの会
毎月21日は「弘法さんの日」です。名古屋市千種区覚王山の日泰寺と参道では縁日が開かれていて朝早くからたくさんの出店が並んでいます。今日は天気もよかったし、ちょうど日泰寺近くの揚輝荘・聴松閣では地下トンネルを特別公開しているので見に行くことにしました『名古屋のミステリースポット!揚輝荘「秘密の地下トンネル」が期間限定で公開中!』名古屋市千種区覚王山にある揚輝荘は、大きく分けて南園(なんえん)と北園(ほくえん)の2つのエリアに分かれています。その揚輝荘(ようき
覚王山の揚輝荘聴松閣地下トンネル見に行こうと思ったら...今日は21日つまり...覚王山日泰寺の縁日で更に土曜日と重なった日周辺道路は渋滞駐車場も満車娘といっしょに出掛けたので...お気に入りのお店でモーニングを楽しんで...『娘を誘って覚王山のお気に入りのお店に行って来た!』覚王山日泰寺参道にあるお店*ZARAMENAGOYAモーニングの時間に間に合ったので...ドリンクの料金のみでトースト×
覚王山の「揚輝荘☆ようきそう」へ行って来ました🍃『聴松閣喫茶室』さんでスイーツを頂きました🥮「揚輝荘」の南園の中にある「聴松閣☆ちょうしょうかく」の1Fにあります。☕️お菓子セット¥500ドリンクはホットコーヒー、お菓子は長寿芋をオーダーしました☝️シナモン風味がふわっと香る芋を使ったお饅頭です。ホットコーヒーと共に頂きました☕️ここは、かつて食堂として使われていた場所です。昔の方もここで、きっと談笑しながらお食事を楽しんだ事でしょう☺️ノスタルジックな雰囲気を感じました。
おはよーきのうは彼とお出かけーって言っても私の趣味に付き合ってもらっただけなんだけどねまずはココー名古屋市は千種区にあります揚輝荘(ようきそう)の、聴松閣(ちょうしょうかく)最近だと↓このときに行っとります『松坂屋初代社長の別荘[揚輝荘]で建物を見る。』だいぶ前に行っていたこちら揚輝荘聴松閣愛知県名古屋市千種区法王町2-5-17揚輝荘公式ウェブサイト揚輝荘は、老舗デパート松坂屋の初代社長、伊藤次郎左衛門…ameblo.jpここにある、普段は立ち入りダメーな
名古屋市千種区覚王山にある揚輝荘は、大きく分けて南園(なんえん)と北園(ほくえん)の2つのエリアに分かれています。その揚輝荘(ようきそう)の北園にある聴松閣(ちょうしょうかく)にある地下トンネル普段は立ち入り禁止のミステリアスな場所ですが、2026年2月15日から特別公開が始まっています!今回の公開では、普段は閉じられている地下トンネルの「入口扉」や、その奥にある「地下金庫」を間近で見学することができます普段はなかなか見られない貴重な体
木蓮のいとおかし日記くたびれ果てましたブログタイム放置しようとしたがあーこれこれ忘れないように記録がてら投稿業務連絡です揚輝荘のインスタグラムでみつけました地下トンネルの特別公開2/15日曜〜2/28土曜日行っておいでねわたしも絶対いきたいわ揚輝荘インスタグラム揚輝荘onInstagram:"🌟『特別公開』のお知らせ🌟迎賓館「聴松閣」地下に隠された謎の通路と金庫を、まじかに見ることができます💓年に一度のこの機会、お見逃しなく!#揚輝荘#迎賓館#聴松閣
揚輝荘南園に続いて、北園にお邪魔します北園にも風情のある建物が点在しています。まずは「伴華楼」お月見の名所でもあったみたいです尾張徳川藩の座敷に洋風建築を増築したつくりとか中には入れませんが、外から眺める事が出来ます建築に携わった巨匠達月見の名所と名前の由来月見うさぎのレリーフが柱に刻まれています和洋折衷ぶりが素敵な建物です白雲橋シンボル的な橋、修学院離宮の千歳橋を模したと言われています橋の天井には龍の絵がよくみてみると、若い女性の横顔が描かれています。遊び心がありま
名古屋覚王山聴松閣ベンガラ色が美しいこの洋館は、松坂屋初代社長の伊藤次郎左衛門祐民が、揚輝荘の一画に迎賓館として昭和12年に建設したものです。洋館巡りが好きなので、こちらの館には一度お邪魔してみたかったのですちょうどガイドツアーに参加できたのでとても楽しく館内を巡れました実業家の伊藤祐民は、慈善家でもありアジアからの留学生なども受け入れていました。ここは留学生達が食事もとった食堂です当時の様子を想像しながら洋館を巡るのはワクワクしますこの館の特徴は、全ての部屋に間接照明があることと
宝石のような輝き有馬記念が終わりました。いかがでしたでしょうか。前々回のブログにも書いたとおり、ネットフリックスのロイヤルファミリーという番組にハマってしまい(既に見終えた)、今年の有馬記念を馬券を買って視聴しました。3頭を単勝買いしたところ、そのうちの1頭ミュージアムマイルが見事に1着。初の競馬、勝ちました。+800円でしたが(ーー;)せこくても勝ちは勝ちなのださて本題。名古屋滞在2日目。朝ご飯はコメダ珈琲にて。モーニングだけでは物足りないので、ホットドックも追加
今年の思い出フォト、今日は4月~6月撮影分です。(コメント欄は閉じています)4月18日撮影場所・堀川岸「クラシックカーが行く」4月29日撮影場所・揚輝荘「新緑の揚輝荘」5月1日撮影場所・熱田神宮「舞楽神事、迦陵頻(かりょうびん)」5月18日撮影場所・納屋橋の堀川「堀川に浮かぶゴンドラ」6月10日撮影場所・白鳥庭園「雨の庭園」6月15日撮影場所・白鳥庭園「ガクアジサイの花」
愛知県の観光スポットのお話名古屋市千種区の覚王山にある、松坂屋の創業者の伊藤次郎左衛門祐民のかつての別荘である揚輝荘を訪れました揚輝荘には北園と南園があり、まずは無料で見学のできる北園の庭園を見学しました🔶揚輝荘北園のお話『揚輝荘北園』愛知県の観光スポットのお話名古屋市千種区にある日泰寺🔶日泰寺のお話『覚王山日泰寺』愛知県の観光スポットのお話🐘名古屋市千種区にある覚王山。1904年に創建…ameblo.jp北園の横にある高級マンションの脇にある通路から南園へと向かいます。細道
愛知県の観光スポットのお話名古屋市千種区にある日泰寺🔶日泰寺のお話『覚王山日泰寺』愛知県の観光スポットのお話🐘名古屋市千種区にある覚王山。1904年に創建された覚王山日泰寺を核として行楽地として発展した地区です。覚王山日泰寺の参道は行楽地…ameblo.jp『日泰寺参道』愛知県の観光スポットのお話👅愛知県名古屋市千種区にある、覚王山日泰寺。🔶日泰寺のお話🐘『覚王山日泰寺』愛知県の観光スポットのお話🐘名古屋市千種区にある覚王山…ameblo.jp日泰寺は千種区法王町にあります。
名古屋市内紅葉の名所の1つ揚輝荘・北園初代松坂屋社長の別荘だった*紅葉最盛期に撮影してきた*その1*白雲橋まわり*三賞亭まわり*イイ時期に...イイ時間帯に...イイ色に撮影できた*その2につづく...**撮影機材:FUJIFILMX-T50+FUJINONXF16mmF2RW
撮影日:2025年11月29日今年入会した写真クラブの撮影会が揚輝荘で開催されたので参加しました。撮影会自体は午後3時からでしたが、少し早く2時過ぎに現地に到着して撮影を始めました。3時を過ぎると太陽光が届きにくくなるということを聞いていたので、早めの始動です。周りを見渡すと、撮影会に参加するメンバーが何人もいたので、皆考えることは同じですね。4時半までの撮影の後、揚輝荘地下のホールを借りてそれぞれが撮影した写真を1枚皆さんに見ていただきながら、先生からの講評をいただくというスケジ
名古屋の百貨店老舗「松坂屋」創業者の伊藤次郎左衛門佑民氏の別荘「揚輝荘」を見学して来ました「聴松閣」「南庭園」と見て「北庭園」へ、、いや、本当はガイドツアーまで時間があったので、北庭園は先に、、紅葉に辛うじて間に合いましたとても綺麗でした~🍁😊さて、こちらの庭園も素敵です京都の「修学院離宮」の影響を受けているらしいです「池泉回遊動式庭園」です「白雲橋」絵になる景色ですね❣️この橋の天井には、佑民氏作と言われてる「龍の墨絵」があり、その中に「女性の横顔」が、、、見れました〜😊
先日、松坂屋創業者(初代社長)伊藤次郎左衛門佑民氏の別荘🟰迎賓館「揚輝荘」を見学して来ました😊名古屋市が管理され、ガイドさんも常駐されてて10:30と14::00に館内ツアーがある様です(水)と(土)に南庭園も案内してもらえる様ですが、期間限定かも、行かれる時はご自身でお調べ下さいませという事で、北庭園へ伴華楼(ばんがろう・バンガロー)兎に角、山小屋風が好きらしかったのでネーミングもいいね👍️全てが和洋折衷〜一階が洋風、2階に何処かの平屋を持って来て上に乗せたと、、(説明受けたけ
北園は無料でございます〜。正直なところ、紅葉はもう終わりがけだったかな〜。北園は京都の修学院離宮の影響を受けて作られているんですって。これまた和洋折衷敷地内に稲荷神社白雲橋は修学院離宮の千歳橋を模したと言われていて。天井には祐民氏作の竜の絵。竜の顔を逆さまに見ると女性の顔が浮き上がるそうですよ。白雲橋から見た三賞亭大正7年に茶屋町の伊藤家本宅から移築された建物ここから見える日泰寺の五重塔がたまらん
普段公開されてない広い敷地「揚輝荘」内の「南庭園」「聴松閣」の裏にある、枯山水の庭園この庭園のあらゆる場所にある石の一部は八丈島から取り寄せて、、なぜ八丈島か、、「松坂屋」の元は「呉服屋」、、「黄八丈」など仕入れてた為、繋がりがありお取り寄せできたとか、、何から何までいろんなイメージをし全て意味かある様です「聴松閣」を後からそして「揚輝荘座敷」現在の松坂屋本館の敷地にあった屋敷が移築されたものその川上貞奴に貸していたとか後に、川上貞奴は今の名古屋市東区撞木町にある「二葉館」へ移り
名古屋、覚王山にある「揚輝荘」名古屋の老舗百貨店「松坂屋」の初代社長、伊藤次郎左衛門佑民氏の別荘🟰名古屋で要人を饗す迎賓館として建てられた「聴松閣」を見学して来ましたそれは素晴らしい建物だった一見、上高地の「帝国ホテル」の様ですそう、その「帝国ホテル」を模して建てられたそうです井桁の天井船底をイメージした天井調度品の椅子と廊下の手摺りの柱に唐草模様の彫刻が施されています(縁起の良い吉祥模様)その昔、海外にも視察に訪れ、その当時は✈️ではなく⛴️だった、その思い出、船の丸窓井桁
ガイドさんについて通常非公開の南園庭園に入らせていただきました〜。整備されていないので立ち入り禁止なのですが、ガイド付きなら・・・と名古屋市が許可してくれたんだそうでございます。紅葉は終わりがけですが、ここはまだグラデーションが綺麗ですよって。確かに、モミジがそよ風に揺れてとっても綺麗でした。お庭は回遊式の茶庭石庭というそう。聞くと桐の紋が入った大灯籠南端の築地塀こちら側から聴松閣を撮影できるのはガイドさんと一緒に入った場合のみ!というの
昨日は北風も吹いて寒く🥶一日🏠でまったり、、今日は風も収まり、何となく冷え込んではいるけど底冷えの一歩手前、、、お出かけしよう😅ブロ友さん数人の情報から、覚王山にある「揚輝荘」が気になる〜で、情報から今日(土)は「揚輝荘」の中の「聴松閣」他「南園」がボランティアガイドの案内があるというので行って来ました😊そして、事前に🅿️を調べてもいましたが、ここだけの話「覚王山日泰寺」に置かせて貰おう🤣てな訳で、まずはお参りを、、「覚王山日泰寺」は一昔前まで、名古屋の政財界要人の告別式といえば「
地下へ下りる階段聴松閣で一番驚く場所が地下なんでございますよ。なんと、インド風仏教に信仰が篤かった伊藤次郎左衛門祐民さんは、昭和9年に4か月のインド仏跡巡拝旅行をして。その時感銘を受けた景色や建物をまんま地下につくっちゃったというね。ダンスホール聴松閣には至る所に八角形が。窓の彫刻はカンチェンジュンガ柱の模様はインドのアーグラ城で見られる象嵌(ぞうがん)の模様ですって。正面はインドじゃなくてカン
おはようございます、皆さん。ワコー薬局から徒歩3分で行ける、お茶会に行ってきました。揚輝荘の北園にある三賞亭、紅葉茶会です。揚輝荘は、松坂屋の初代社長である伊藤次郎左衛門祐民が、大正から昭和初期にかけて建てた別荘です。大正ロマンを感じさせる建物。建物の中は、その時代にしては英国風。お亭主は、松尾流の銀月会の横地宗鎖さん。カジュアルな装い、お道具、そして、たくさんお話をしてくださって、楽しいお席でした。お軸は、「光陰矢の如し」。師走ですね~。
2階に上がりまして、まずびっくりするのが書斎車寄せの真上にあるお部屋。柱は2本のみ。いわば宙に浮いているようなお部屋になっているそうです。いろいろな建物を見てきたガイドさんも、この造りはここでしか見られないとお話しされておりました。4隅に本棚があるのですが、よ〜く見ると造り付け。天井は船底天井になっていて。格式の高いお部屋でしか使われない建築様式だったんですって。なんて特徴的な市松模様の床、と誰もが思うのですが。材質はプラスティック。今でこ
ガイド付きの特別公開が先週末まで開催されておりましたので。今まで足を踏み入れたことのない揚輝荘へ行ってまりました。いやいや、松坂屋の創業者は「伊藤さん」と知ってはおりましたが。奥深さにぶっ飛び〜〜〜でございます。名古屋をよく知る方も知らない方も。面白いのでぜひ訪問してみてくださいまし!!!まず全く知らない方のために「揚輝荘」を一言で説明しますと。松坂屋創業者の別荘でございます。土地の広さは1万坪。建物数は各地からいろいろなものを移築して30棟ほどあったそうで
覚王山揚輝荘南園恥ずかしながら南園へは初訪問である*目的は紅葉**真紅の紅葉がすばらしかった最盛期...だったのかな?(11月26日撮影)**撮影機材:FUJIFILMX-E3+FUJINONXF16mmF2RWR
頑張る女性のためのテーブル茶道教室茶温の中村宗智(早智)です。【6月のお茶会振り返り✨】◯揚輝荘さんにて夏至茶会6月には揚輝荘北園伴華楼1階の素敵な応接室にて立礼式のお茶会を担当させていただきました✨今回は席主として、お手伝いの時とは違うプレッシャーや緊張感も味わいつつ😅お客様に楽しんでいただけるようお道具やお菓子選び、話す内容など準備をして当日はたくさんのお客様にお越しいただきお手伝いの生徒さんや揚輝荘のスタッフさんたちにご協力いただき無事に終えることができまし
伊藤様の別荘地カレーお昼で満腹です久屋大通から栄で乗り換え覚王山駅で下車します揚輝荘まで歩きです揚輝荘南園入口ここ解りずらかったです敷地内通路を通り北園へ9:30-16:30北園無料建物内には入れません伴華楼揚輝荘は大正時代伊藤祐民松坂屋初代社長の別荘として建てられます松坂屋と言えば自分的には商い世伝金と銀横浜松坂屋が身近だったのですが松坂屋前身いとう呉服店慶長16年(1611年)名古屋本町創業名古屋基盤の大百貨
揚輝荘の紅葉が,南園も北園も真っ盛りだと教えてもらって,穏やかな日の午後に出掛けてみました。見事でした。南園揚輝荘の顔,聴松閣。北園へ移動して,紅葉の美しさに圧倒されました。伴華楼太陽の光が突き抜けた。ここの紅葉はオレンジで,本当に綺麗です。白雲橋まだ落葉は始まったばかり。真っ赤に埋め尽くされる北園も,見応えがあります。波立ってるんじゃなくて,雲が映り込んでいるのです。三賞亭逆さ五重塔紅葉のフレームに収まる日泰寺の