ブログ記事590件
こんにちはSTKです。愛知県は地下鉄東山線の覚王山駅へやってきました。覚王山、東京でいうと世田谷に近いかな?高級住宅街のイメージ。松坂屋初代社長である伊藤次郎左衛門祐民氏が建てた郊外別荘の揚輝荘を見に行くついでにランチ。かつ丼で有名な玉屋をBMもまさかの臨時休業。口が揚げ物な感じになってしまって、たどり着いたねが、キッチンひらき。人気店みたいで2〜3組の待ち。その間に情報収集。まだカキフライが食べれた時期だったので、カキフライとカニクリームコロッケのコンビネーションをチョイス。
5月6日(水・休日)揚輝荘北館伴華楼へ普段公開されていない2階をガイドさんの案内で見学しました松坂屋初代社長、伊藤次郎左衛門祐民の別荘、尾張徳川家から譲り受けた茶室付きの和室を2階に移設したもの階段を上がると網代の天井暖炉には・・祐民氏の瓦コレクションから飛鳥時代などの古代瓦が埋め込まれて床には・・輪切りした木がはめ込まれています雨あがりの新緑が綺麗
▲バンガローでガンバロー覚王山日泰寺を出た後、徒歩数分『スーパードッカン旅行1日目Part.4覚王山日泰寺』▲覚王山日泰寺にも行ってみた地図で見ると、この辺かな🗾名古屋(1933)-stroly.com備考・折りたたみ20cm・昭和8年3月10日印刷昭…ameblo.jpちょっと寄り道して行きます🐦■揚輝荘(北園)MAPは写真だと小さいので公式ページをご覧くださいませ園内案内|揚輝荘公式ウェブサイト揚輝荘は、老舗デパート松坂
名古屋の東高台、覚王山にある揚輝荘のその2です。(4月11日撮影)修学院離宮の千歳橋を模したといわれる北庭園のシンボルと新緑です。忘れてはいけません、南庭園の新緑とベンガラ色の聴松閣(ちょうしょうかく)を。朝の爽やかな光の中から見る聴松閣でした。
名古屋の東高台、覚王山にある揚輝荘北庭園では新緑と見ごろの久留米ツツジが待っていてくれました。(4月11日撮影)福岡県久留米市のシンボルの久留米ツツジです。新緑のお庭からお隣の日泰寺の五重塔を望み。揚輝荘は大正時代に建てられた、松坂屋初代社長伊藤次郎左衛門の別荘です。北庭園は修学院離宮の影響を受けた池泉回遊式庭園で、そんな素晴らしい庭園の新緑と久留米ツツジを独り占めしました。(その2に続き
先日、揚輝荘のお茶会へ友人3人でお出かけ。今回は茶室伴華楼です。私、初めての茶室です。いつもは三賞亭ですが違うとこも楽しい友人は茶道バッチリだから心強かった・・・着物姿の美人さんのOMOTENASHI古風な茶室での和の風情は素敵です北園も散策。帰りにお喋りランチ楽しみました♪ミニサイズの可愛いクリスマスローズの花が飾ってありました♪
名古屋3日目日曜日土曜日に伏見に移動して2泊目は御園座の隣のホテル部屋からも良く見えました今回は名古屋どこも久しぶりのところ巡りが続きましたそんな流れか?数年ぶりの揚輝荘へこの週末にお茶席の催しがありいつもは入ることのできない和室にて新緑を眺めながらの侘び寂び貴重な一服をいただきました覚王山の駅までの通りにあるハンバーガー屋さんでランチ普段あまりパンを食べない夫がめずらしく選んだお店BoostBurger私は私で常々ハンバーガーって結構なお値段してそ
2026.3.27チラージン・アジルバ・アムロジピンOD5mgパンバタン末ウルソデオキシコール酸・ビラノア副作用・症状抜け毛随分と薄くなり、伸びません☹️飛蚊症高血圧腰痛左手の親指痺れ右手首の痛み左肩甲骨辺りの痛み喉・首の腫れ左膝の痛み身体が浅黒くシミが濃くなってきたとても良い☀️昼間は動くと暑いくらいでしたね朝食を食べ終わるまではスポーツクラブへ行くつもりだったけどふと思い出しました今日は女性浴室がタイル工事中だとシャワー🚿はできるけど混むから
21日は、日泰寺の縁日を見た後は揚輝荘に行って来ました。揚輝荘は、老舗デパート松坂屋の初代社長が大正から昭和初期にかけて覚王山の丘陵地に別荘として建設ました。〒464-0057愛知県名古屋市千種区法王町2丁目5−17
「犬山焼店を営むペーパークイリング講師のブログ」へお越し頂きありがとうございます。揚輝荘編揚輝荘地下トンネル特別公開へ行ってきました♪間違えながらも(ご存じの方はどうして間違えるのか、と思われたと思いますが(;^_^A)なんとか到着!入口入って入館料300円を支払い。靴を脱いでスリッパに履き替えました。お邪魔しますm(__)m1階奥に進みましたが、大勢の方見えました。当時のジオラマがあり、その周りを人がぐるりを囲んでおりました。
2月27日(金)その3揚輝荘2F『100人のリースの会』こちらで開催された演奏会時に生けられたお花
2月27日(金)その2覚王山揚輝荘聴松閣地下トンネル特別公開建設目的は不明と・・・地下の入口から降りると金庫そしてトンネル入り口へ隣のマンション建築時に埋められたそうです・・・・・・・・・・・・・・・揚輝荘北園を散策『白雲橋』茶室『三賞亭』池を渡ると大きな丸い石が何かに使われていた石でしょうか
木蓮のいとおかし日記覚王山日泰寺です揚輝荘いくのに車放り込みました境内無料後でお参り多めにさい銭入れましょう日泰寺HPただし21日縁日は歩行者天国になるし境内露店でいっぱいになりますから無理〜お釈迦様インドなのにタイ🇹🇭1900年代インドは英国植民地となっていてピンズー教お釈迦様の遺骨はタイ王国に渡っていたとその一部が仏教国日本に友好の印として渡りましたお釈迦様の仏舎利がございます京都か東京か名古屋か〜で広大な土地と資金力で名古屋誘致をし
木蓮のいとおかし日記名古屋覚王山揚輝荘にいってきた地下トンネル公開行ってきたついでに揚輝荘紹介します名古屋観光にはぜひ行ってほしい大人の時間揚輝荘HP松坂屋創業家の別荘でした昭和10年頃の話聴松閣は昭和12年だそうですベンガラ壁の聴松閣いりぐちの虎?ジャガー?揚輝荘はいまは5つしか建物のこっていません(ほぼコンプリート)こっちは今はもう無い建物10000坪の土地にあったそうです今は名古屋の高級住宅地サンルーム半八角形珍しいとかいとう松坂屋
↓この日『今日の予定2026年2月16日昨日の行動記録。トンネルとアート』お…ameblo.jp正確には↑この日の前日名古屋市千種区にある揚輝荘(ようきそう)の南園にある聴松閣(ちょうしょうかく)に行ってきましたー目的はコレ左中央辺りの[イベント3]の地下トンネルの特別公開https://yokiso.com/event/%e3%80%8c%e8%81%b4%e6%9d%be%e9%96%a3%e5%9c%b0%e4%b8%8b%e3%83%88%
木蓮のいとおかし日記名古屋おでかけへんいよいよ2月末までの地下トンネル公開期日が迫ってきて行ってきました揚輝荘HP朝まりちゃんを病院に送って日泰寺に車放り込んで行きましたあれ?カバンや上着無い自宅へ忘れてきちゃった車にあった僅かな小銭300円ありました良かったガイドツアーについていると建物の説明40分疲れてきましたわあれ?地下トンネルは?狭いので各自で見てきてはいはい膝が痛いので這いずりながらいきましたこれよね地下トンネル
横浜市青葉区江田駅徒歩8分プリザーブドフラワー教室家族との時間を大切に「好き」を仕事に輝く女性へアトリエ・オランジェリー主宰神作陽子(かみさくようこ)です愛知県3日目は名古屋市内観光です。知り合いのお教室先生方とご一緒して楽しいひと時を過ごしてきました。名古屋は魅力がいっぱい!しばしお付き合いください。「100人のリースの会」@揚輝荘再訪と覚王山ストリート散策〜大須観音エリア〜最終日は名古屋市在住の先生方を「100人のリースの会
横浜市青葉区江田駅徒歩8分プリザーブドフラワー教室家族との時間を大切に「好き」を仕事に輝く女性へアトリエ・オランジェリー主宰神作陽子(かみさくようこ)です三連休はいかがお過ごしでしたか?比較的穏やかな陽気で過ごしやすいところも多かったのではと思います。先週は金曜日から日曜日まで愛知県に滞在していましたが21(土)には名古屋市覚王山エリアにある揚輝荘聴松閣にて開催のリースの展示会を見学してきました。見どころ多い歴史ある建物で開催
名古屋プリザーブドフラワー教室(名古屋市港区)FLowerゆめかご髙田佳子(タカタヨシコ)です。三連休の合間にLWF自宅教室経営スクールのご縁で先生方と名古屋人も知らなかった名古屋観光(覚王山、大須)に行ってまいりました^^@AtelierOrangery陽子先生と@latelierdoncartonnage直美先生と私の三人。LWF自宅教室経営スクール@hananosennseiがご縁の先生方です。メインは・・・「100品のリースの会
毎月21日は「弘法さんの日」です。名古屋市千種区覚王山の日泰寺と参道では縁日が開かれていて朝早くからたくさんの出店が並んでいます。今日は天気もよかったし、ちょうど日泰寺近くの揚輝荘・聴松閣では地下トンネルを特別公開しているので見に行くことにしました『名古屋のミステリースポット!揚輝荘「秘密の地下トンネル」が期間限定で公開中!』名古屋市千種区覚王山にある揚輝荘は、大きく分けて南園(なんえん)と北園(ほくえん)の2つのエリアに分かれています。その揚輝荘(ようき
覚王山の揚輝荘聴松閣地下トンネル見に行こうと思ったら...今日は21日つまり...覚王山日泰寺の縁日で更に土曜日と重なった日周辺道路は渋滞駐車場も満車娘といっしょに出掛けたので...お気に入りのお店でモーニングを楽しんで...『娘を誘って覚王山のお気に入りのお店に行って来た!』覚王山日泰寺参道にあるお店*ZARAMENAGOYAモーニングの時間に間に合ったので...ドリンクの料金のみでトースト×
覚王山の「揚輝荘☆ようきそう」へ行って来ました🍃『聴松閣喫茶室』さんでスイーツを頂きました🥮「揚輝荘」の南園の中にある「聴松閣☆ちょうしょうかく」の1Fにあります。☕️お菓子セット¥500ドリンクはホットコーヒー、お菓子は長寿芋をオーダーしました☝️シナモン風味がふわっと香る芋を使ったお饅頭です。ホットコーヒーと共に頂きました☕️ここは、かつて食堂として使われていた場所です。昔の方もここで、きっと談笑しながらお食事を楽しんだ事でしょう☺️ノスタルジックな雰囲気を感じました。
おはよーきのうは彼とお出かけーって言っても私の趣味に付き合ってもらっただけなんだけどねまずはココー名古屋市は千種区にあります揚輝荘(ようきそう)の、聴松閣(ちょうしょうかく)最近だと↓このときに行っとります『松坂屋初代社長の別荘[揚輝荘]で建物を見る。』だいぶ前に行っていたこちら揚輝荘聴松閣愛知県名古屋市千種区法王町2-5-17揚輝荘公式ウェブサイト揚輝荘は、老舗デパート松坂屋の初代社長、伊藤次郎左衛門…ameblo.jpここにある、普段は立ち入りダメーな
名古屋市千種区覚王山にある揚輝荘は、大きく分けて南園(なんえん)と北園(ほくえん)の2つのエリアに分かれています。その揚輝荘(ようきそう)の北園にある聴松閣(ちょうしょうかく)にある地下トンネル普段は立ち入り禁止のミステリアスな場所ですが、2026年2月15日から特別公開が始まっています!今回の公開では、普段は閉じられている地下トンネルの「入口扉」や、その奥にある「地下金庫」を間近で見学することができます普段はなかなか見られない貴重な体
木蓮のいとおかし日記くたびれ果てましたブログタイム放置しようとしたがあーこれこれ忘れないように記録がてら投稿業務連絡です揚輝荘のインスタグラムでみつけました地下トンネルの特別公開2/15日曜〜2/28土曜日行っておいでねわたしも絶対いきたいわ揚輝荘インスタグラム揚輝荘onInstagram:"🌟『特別公開』のお知らせ🌟迎賓館「聴松閣」地下に隠された謎の通路と金庫を、まじかに見ることができます💓年に一度のこの機会、お見逃しなく!#揚輝荘#迎賓館#聴松閣
揚輝荘南園に続いて、北園にお邪魔します北園にも風情のある建物が点在しています。まずは「伴華楼」お月見の名所でもあったみたいです尾張徳川藩の座敷に洋風建築を増築したつくりとか中には入れませんが、外から眺める事が出来ます建築に携わった巨匠達月見の名所と名前の由来月見うさぎのレリーフが柱に刻まれています和洋折衷ぶりが素敵な建物です白雲橋シンボル的な橋、修学院離宮の千歳橋を模したと言われています橋の天井には龍の絵がよくみてみると、若い女性の横顔が描かれています。遊び心がありま
名古屋覚王山聴松閣ベンガラ色が美しいこの洋館は、松坂屋初代社長の伊藤次郎左衛門祐民が、揚輝荘の一画に迎賓館として昭和12年に建設したものです。洋館巡りが好きなので、こちらの館には一度お邪魔してみたかったのですちょうどガイドツアーに参加できたのでとても楽しく館内を巡れました実業家の伊藤祐民は、慈善家でもありアジアからの留学生なども受け入れていました。ここは留学生達が食事もとった食堂です当時の様子を想像しながら洋館を巡るのはワクワクしますこの館の特徴は、全ての部屋に間接照明があることと
宝石のような輝き有馬記念が終わりました。いかがでしたでしょうか。前々回のブログにも書いたとおり、ネットフリックスのロイヤルファミリーという番組にハマってしまい(既に見終えた)、今年の有馬記念を馬券を買って視聴しました。3頭を単勝買いしたところ、そのうちの1頭ミュージアムマイルが見事に1着。初の競馬、勝ちました。+800円でしたが(ーー;)せこくても勝ちは勝ちなのださて本題。名古屋滞在2日目。朝ご飯はコメダ珈琲にて。モーニングだけでは物足りないので、ホットドックも追加
今年の思い出フォト、今日は4月~6月撮影分です。(コメント欄は閉じています)4月18日撮影場所・堀川岸「クラシックカーが行く」4月29日撮影場所・揚輝荘「新緑の揚輝荘」5月1日撮影場所・熱田神宮「舞楽神事、迦陵頻(かりょうびん)」5月18日撮影場所・納屋橋の堀川「堀川に浮かぶゴンドラ」6月10日撮影場所・白鳥庭園「雨の庭園」6月15日撮影場所・白鳥庭園「ガクアジサイの花」
愛知県の観光スポットのお話名古屋市千種区の覚王山にある、松坂屋の創業者の伊藤次郎左衛門祐民のかつての別荘である揚輝荘を訪れました揚輝荘には北園と南園があり、まずは無料で見学のできる北園の庭園を見学しました🔶揚輝荘北園のお話『揚輝荘北園』愛知県の観光スポットのお話名古屋市千種区にある日泰寺🔶日泰寺のお話『覚王山日泰寺』愛知県の観光スポットのお話🐘名古屋市千種区にある覚王山。1904年に創建…ameblo.jp北園の横にある高級マンションの脇にある通路から南園へと向かいます。細道