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タミヤ1/35シュヴィムヴァーゲン166型にデフモデル1/35シュヴィムヴァーゲン用ワイドホイールを組み合わせて、シュヴィムヴァーゲン・ワイドホイールタイプを作っています。今回は、車体各部に細かい部品を塗装して接着します。途中写真がなくて申し訳ございませんが、ハンドル、ウィンドシールド、バックミラーを除いて、全ての細かい部品を塗装し、接着したところです。例によって異常に細かい部品が多く、非常に肩が凝りました。特筆すべきはシャベルとオールで、木部をMr.カラーのウッドブラウンで塗ったあと、
タミヤ1/35キューベルヴァーゲン82型・アフリカ仕様を作っています。今回はホイールの製作と取り付けから入ります。ホイールの裏側です。中央にセミグロスブラックの塗り分けがあって、面倒ですね。4輪を接着したところです。シュヴィムヴァーゲンもそうでしたが、ホイールは回転式ではありません。ホイールが固定されるまで、亀のように裏返しておきます。その間に、ヘッドライト、ノテークライト、ウィンドウを作ります。実はウィンドウは接着に失敗してしまいました。枠に透明プラ板を接着するときに、流し込
軽い鬱状態で情緒不安定ですが、タミヤ1/35キューベルヴァーゲン82型・アフリカ仕様を作っています。全部で10工程ある組み立て・塗装のうちの第1工程をやっと終了したところです。空冷エンジン、排気管、前後のサスペンションをタミヤラッカーのフラットアルミ、Mr.カラーのセミグロスブラックにRLM66ブラックグレーを少々混ぜた半光沢ブラック、Mr.カラーのつや消しブラックにジャーマングレーを少々混ぜたつや消しブラックで塗り分け、シャシーに接着しました。第1行程からしてこの作業密度なので、なかなか
昨日は、暖かくてエアコンは、つけたままだったがストーブは、消したり付けたりを繰り返した。先日、作ったパーツで多肉植物の組み合せをしたが乾燥しすぎており接着に手間取った。・クレイクラフト教室のレッスンを土日もしてます・公民館・ご自宅など駐車場が有れば出張レッスンに行かせて戴いてます。・HP:DECOクレイクラフト教室蓮都http://renntu.jimdo.com/・インスタグラム:クレイクラフト蓮都クレイクラフト蓮都(@cl
タミヤ1/35シュヴィムヴァーゲン166型を作っています。今回は、車体各部に細かい部品を接着していきます。途中写真はありません。車体各部に細かい部品を接着して、ゲート跡などを塗装したところです。今回のタミヤ1/35のシュヴィムヴァーゲンですが、難敵です。気が遠くなるような小さな部品を、これでもかと接着しました。組み立てにはピンセットが必須ですね。戦車の方が遥かにストレスなく作れます。車体後部に付くスクリューキットは、部品が可動して格納時と稼働時の両方を再現できますが、今回は格納時
タミヤ1/35シュヴィムヴァーゲン166型を作っています。今回は、主に車体上部の内側を作っていきます。すみません、写真を撮り忘れましたダッシュボードと幾つかの補器と燃料タンクが付きます。写真は、パッションモデルズのタミヤ専用エッチングパーツを瞬間接着剤で貼り付けたところです。パッションモデルズの専用エッチングパーツには、安い割に多数のパーツが入っていますが、勿体ないことに、この2つのエッチングパーツしか使いません。キットではこの部分にナイロン製のメッシュを貼ることになっていますが、上
タミヤ1/35シュヴィムヴァーゲン166型を作っています。ヤフオクで寝そびれてしまったので、シュヴィムヴァーゲンの製作の続きをやります。まず、ムラになっていた筆塗りを、うすめ液を浸したティッシュでできる限り拭い取ります。ガイアカラーのダークイエロー1を吹き付け、組み立て説明書の指示どおりにホイールを接着しました。そして、ランナーに付いている段階でダークイエロー1を吹き付けました。何故このような事をするのかというと、塗り分けしながら組み立てていくためです。シュヴィムヴァーゲンは、全
タミヤ1/35限定品ソビエト戦車部隊偵察チーム・水陸両用車セットの水陸両用車、すなわち、レンドリース法でソ連に供与されたアメリカ製フォードGPA水陸両用車を作っています。今回は、別組み立て・別塗装をした部品を車体に接着します。接着したところです。最前部に付く波切板は可動しますが、ポロポロ外れてしまい、また本体も歪んでいたので、閉状態で接着しました。ウィンドウシールドは可動します。ヘッドライトも接着しました。取れやすいハンドルとバックミラーを除いて、全ての部品を組み立て、塗装した状態で
みなさんこんにちは〜弊社Kくんの作業台にこんなものがこれはエアープランツ??名前は何て言うんのでしょうか?後で聞いてみよっとどうやらこのエアープランツを飾る板のようなものを開発中みたいですよ春の展示会までに間に合うかな?さてさてそんな本日のアクア工業ではお客様から流量計が送られて来ましたこの流量計を配管の途中に取り付けられる様カスタマイズして欲しいとのご依頼です両端にVPパイプを溶接止めを施しましたこれ実はユニオンがインチサイズだったのでなかなかVPの経が合わず、、
おはようございます。『アオシマ1/24TOYOTA86GReddy&RocketBunny』を作っています。前回はまだ少し残っていたボディパーツの合わせ確認を進めていきましたので、今回はボディに接着出来るパーツを先に接着固定していきたいと思います。と言うことで、先ずはフロントバンパーなどのパーツを取り出して来て…(↓)それぞれ指定の位置にタミヤセメントと流し込み接着剤で接着固定していきました。(↓)なお、フロントバンパーがボディに対して、少し開き気味でしたので、マスキ
大ちゃんさん主催のシャーマニアコンペに参加しています。本日からタミヤ1/35M4A3・105mm榴弾砲搭載型を作り始めました。タミヤ1/35M4A3・75mm砲搭載後期型、タミヤ1/35M4初期型に続く第3弾です。未熟なモデラーのため、意識的にアスカモデルとドラゴンのシャーマンを避けております。そうなると、作るのはタミヤ製となりますね。それでは作ってまいりましょうまずはじめは、車体下部に前面装甲板と後面装甲板を接着し、0.5mm厚プラ板で作ったキャタピラの上の袖板も接着します。袖板
風雲再起、後ハメ加工してます後ろ足の膝関節ですが、ここだけは定番の加工では無理っぽいですこのように付けるのですが、隙間が有りません凹部分のサイズを測ったら4mmだったのですが、そんなサイズのプラ棒持ってません上手い歩合にランナーの一部が4mmだったのでそれを使いますこのように加工しましたこれで何とか後ハメ加工できそうです殆どのパーツが後ハメ加工しないとダメなんですよねとりあえず全パーツの切り出しと接着を終わらせましたこの蛍
大ちゃんさん主催のシャーマニアコンペに参加しています。第2弾は、タミヤ1/35M4初期型です。今回は、砲塔の迷彩塗装を行います。薄めたMr.カラーのウッドブラウン(C43)を、面相筆と小丸筆を使って、2回塗ったところです。まだ乾いておりません。ペンキ塗り立てですね。乾いたら、もう1回重ね塗りして、完成させます。ところで、この砲塔の砲身は、かなり上を向いております。実は、この砲身の回転軸はポリキャップを使っておらず、ユルユルでした。流し込み式の接着剤を染み込ませて、たまに動かして
順調に手順を重ねて、カーボンシャフトの二鉄はスチールシャフトに挿し替えます。新品シャフトでいろいろと考えにゃならんものはちょいと置いといて、オノフから抜いたNSプロに挿す予定のサソーグランドMS-7を手始めに作業開始。とはいっても、セルの差し替えみたいに抜いて挿すっていう単純なモノじゃない。カーボンシャフトからスチールへの挿し替えってぇのは、実はこれからが楽しい。カーボンシャフトは年代によってコンセプトが違うわけで、単純に軽いだけとか、ベントポイントをデザインしたモノとか、スチールに近い重さに
プラスワンFitイオン明石店です!最近、YouTubeのショート動画でよく流れてくる馬…。名前はゴールドシップ。綺麗な白馬ですが、面白いエピソードがたくさんある馬で。騎手が「お願いします、勝たせてください」と頼んでから騎乗するとか…。競馬には詳しくないですが、ゴルシのレースを見るとすごく元気をもらえました!!ずっと最後尾なのに気づけば優勝…とにかく勝ち方が華やかでかっこいいです。本日の1足です↓今一番多い修理。剥がれたソールの接着ですAfter¥2640で、
大ちゃんさん主催のシャーマニアコンペに参加しています。作っているのは、タミヤ1/35M4A3・75mm砲搭載後期型です。今回は、車体上部に、全部ではありませんが部品を接着しました。車外装備品とライトが中心です。それと、0.3mm厚プラ板で、前部フェンダーに追加工作をしました。他にも細かい追加工作の余地はあるのですが、これだけにしておきます。今回の工作はここまでです。次回は、車体上部に部品を全て接着して、車体を完成させます
実家の門柱の、一番上のブロックが外れて、ぐらついているのを発見しました。(道路から見て左側)モルタルが劣化して外れたものと思われます。ブロック用の接着剤で補修しました。けっこう重くて乗せる時に、落としてしまい、右手小指を痛めてしまいました。ブロック用接着剤実は一番上が外れています。(このままでは危険)ブロック用接着剤で補修しました。(たっぷり接着剤を挟み込みました。)寒い季節なので、少し時間がかかると思いますが、接着できるはずです。//なぜかEL屋
ほんの小一時間ほどの作業を引きずっております。ただヘッドを抜いてセルを挿し替えてまた組むっていう作業。素人が考え過ぎとも言える思いを巡らせてネタにしております。ちゃくちゃくと進んでいる作業は無事にヘッドを抜き、ホーセルやシャフトチップの掃除も終わりました。次はいよいよカラフルセルを挿して接着の段階。頭の中ではオレンジリングを挿すことに決定で、どうなる事やら。ここでまた考え過ぎのグダグダが湧いてきた。先日百均からアセトンのネイルリムーバーが消えたとネタにしましたが、セルの艶出しに必須なのがこのア
大ちゃんさん&めぐみさん主催のミリタリーミニチュアコンペ3に参加させていただいております。ヘッツァー中期生産型に続く第2弾は、タミヤ1/35イスラエル軍戦車M1スーパーシャーマンです。今回は、砲塔の組み立てを行います。砲塔の上下を接着して、合わせ目をダイヤモンドヤスリでならしたところ、どうしても削りだけではならせない所が出てきました。砲塔左側の連絡ハッチ(空薬莢投棄ハッチ)の上下の段差とM2重機関銃格納部の下の段差です。これらは合わせ目ではなくて型ズレですが、段差が大きいので、ゼリー状
大ちゃんさん&めぐみさん主催のミリタリーミニチュアコンペ3に参加させていただいております。ヘッツァー中期生産型に続く第2弾は、タミヤ1/35イスラエル軍戦車M1スーパーシャーマンに決めました。先ほどAmazonから届きましたが、早速、作っていきます。シャーマン系列の戦車で不安なことは、車体上下の接着があやふやなことです。ドイツ戦車のようにキッチリとは決まりません。そこで、組み立て説明書の組み立て順に反して、まずは車体上下を接着してしまいます。キャタピラ上の袖板とか後部パネルとかを接着
アカデミー、1/72、ドイツ軍輸送トラック初期型、続きです。これも大部分組みました。もちろんこれは、この通り、まだ接着してないとこはあります。先に、クリアーパーツとか、シートのパーツも取り付けないといけないので。これは、キャブと荷台が組みづらかったです。荷台の方は、平板のとこの側面ちょっと削りましたね。キャブは、思い切って先に本体に接着しています。こちらの方が楽だったのでwあと、ヘッドライトのとこは、イモ付けの様になってるのがきついですね(笑)その他は、かなり精度がよ
大ちゃんさん&めぐみさん主催のミリタリーミニチュアコンペ3に参加させていただいております。作っているのは、タミヤ1/35M3グラントMkⅠです。今回は車体上部の組み立てですが、何となくイヤな予感がするので、車体上部を組み立てる前に車体上部後面を組み立てて、車体の上下を接着してみました。いやはや、昔のタミヤのキットなので、今のキットのようなパチピタとは行きません。車体上部後面の組み立ても、各部品の角度が決まらず、難しい組み立てでしたし、車体上下を接着したところ、色々な不具合が現れました。
カラフルセルを横文字流通から手にしたきっかけはこれです。機能がどうこう言うネタではありませんが、雰囲気をも楽しむクラシッククラブ趣味からすれば、このセルの不揃いはどーにも引っかかった。んで、例のカラフルセルとなるわけですが、ならば次の段階へとちょいと手を動かしてみる。手順としてはセルフリシャフトと同じで、まずはシャフトを抜かないといかん。オリジナルのセルは9本のうち6本あるわけで、目的があるわけじゃありませんが、温存しておきたい。このブラウンともゴールドとも言えないオリジナルセルは、マクレガー
大ちゃんさん&めぐみさん主催のミリタリーミニチュアコンペ3に参加させていただいております。タミヤ1/35ヘッツァー中期生産型を作っています。今回は、車体右側の足回りの組み立てと車体上部その他の組み立てです。木工ボンド系の接着剤を少量用いて、車体右側のホイールを接着します。あとで取れるように、木工ボンド系の接着剤を用いています。車体下部後面板も接着しました。車体右側のホイールに分割式のキャタピラを接着しました。塗装のために、あとでホイールごと車体から取り外します。いわゆるロコ組みで
愛車ジルっちのエントランスリアスプリングの加減で中途半端な出っ張りベニア板で拡張してましたが2017年に快適化『ジルっちエントランスステップ拡張』ジルっちのエントランスリアホイールやサスペンションの関係で靴を脱ぐスペースが中途半端です一世代前のジルよりスペース的には格段に良くなりましたが・・・・ベニア板…ameblo.jpその拡張ステップが長年の使用でガタガタして来たので取り外してメンテナンス取付面に強力両面テープを貼り付け再度、もとの場所に接着ガタツキが無
装甲騎兵ボトムズOVA野望のルーツサンサ戦拡張キットを組み込み仮組を行い4機完成ダイソーさんでチャック付収納パック(B6)マスキングテープ記入して4機を収納塗装前にヒケ、ゲート、合わせ目消しを平日に行うキリコ機完全にバラし会社帰りに2日間掛けて処理を終え次に行く前にキリコ機を全部テーブルにぶちまけ部品を無くしていないか最終確認まるで恐竜化石発掘現場の様に並べ上半身マシンガン下半身ミッショ
どもです。おとーさんです。思いのほか段リムの接着が上手くできたので♪次の作業に進みますよ〜!と言いたいところですが、その前にちょっと考察タイムチョイマチ!今回はこのはみ出し分をどう処理するか、で珍しく立ち止まって考えてみました。これまで色々失敗してきただけに、同じ轍を踏まないよう「考えるという能力」を身に付けたらしいです実際測ってみるとタイヤからはみ出している部分からリブの外側までの幅が約4mm。タイヤを外した際のインナーリブから外側のリブまでの幅が約5mmだから…?えーっ
スマホの手帳がボロボロになったので買ってたやつと交換しました⤴️ぱっと見綺麗なんですが…接着が剥がれてめくれてしまってるんですよね😵茶色から黒色になりましたがなんで俺は黒を買ったんかな🤔って交換したながら思ってしまった😣
プラモ製作日記HGブラッカリィ5日目工作2日目接着したパーツ大腿部下部と後ハメは内部と下部の引っかかる部分を切り取りましたね…少しやりすぎな気もしますが。前腕はヒジ関節の引っ掛ける部分を切り飛ばして塗装後に接着予定です。ライフルはスコープを前後に切断して…やはり内部に引っかかる部分を削り取っています。…これで塗装前にできる合わせ目消しのための接着は終わりでしょうか。塗装をする前に関節パーツのヤスリがけを終わらせないと。肩関節x2ヒジx2手首x4腹部足首関節x
2025年9月29日今日は何の日か日中国交正常化の日1972(昭和47)年のこの日、「日中共同声明」の調印式が北京で行われ、田中角栄、周恩来両首相が署名した。同日、中華民国(台湾)との断交を通告した。クリーニングの日全国クリーニング環境衛生同業組合連合会が1982(昭和57)年に制定。「ク(9)リーニ(2)ング(9)」の語呂合せ。消費者にもっとクリーニングを利用してもらい、自らもクリーニング技術の向上を目指す為に設けられた。招き猫の日日本招き猫