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タミヤ1/700日本海軍軽巡洋艦長良を作っています。今回は、最初に組み立てておいた艦橋、セルター甲板、主砲、銃座などを塗装し、船体に接着します。過程の写真を撮り忘れて、もう塗装して接着してしまいました小物に塗った色は、全てMr.カラー特色セットの佐世保海軍工廠標準色(SC02)ですが、機銃はタミヤラッカーのガンメタル(LP-19)で塗っています。アップで見ると筆目が目立ちますが、最後にウェザリングをして3/4つや消しクリアーを吹き付けると目立たなくなります。今回はここまでです。次回は
やばい、食器乾燥機使ってると、熱気がもわもわしてくるわwこれ、室温だけで何とかなりそうなんだけど、埃の付着防止にしてるんですよねwさて、取り付けです。シャーシ右側の凸部分は、マフラーを取り付けるためのものであって、ディフューザーを取り付けるものではありません。ガイドは、左側の凸部分で、接着ガイドでもあります。ディフューザーの裏側の凹部分と、逆部分にある「丸穴」の回りに、多目的ボンドを塗ります。それで接合します。キッチリと、マフラ
腕の合わせ面けしの接着です手首とハントパーツもそのまま塗装します足の外側の合わせ面けしの接着です正面に合わせ面が見えるのと、隙間が酷かったのでそこも接着で何とか胡麻化します合わせ面けしのパーツですまだ処理するパーツがこれだけあります下地処理まだまだ掛かりそうですねほな
ウェーブ1/144レッドミラージュの続きです。ハンドピースのメンテナンスが終わったので、脚部の組み立てを行います。脚部の主要部品シルバーにクリアーコートした部品を出して来ました。膝裏のシルバーのパーツを接着しました。続いて膝脇の装甲パーツを接着して…更に反対側も接着。膝ブロックを挟んで、フレームと脛装甲を接着します。そしてアンクルアーマーを接着します。小さなパーツがあります。Ver.3は片足2つづつ付けるんですよね〜片足のアップ太ももに膝上のシルバーのパーツを接着します。
抜けた歯の部分に義歯追加本日午前中に、大学病院の義歯外来に8回目の通院でした。早速、MO先生に下前歯の端の歯が抜けてしまったことを報告しました。やはり先生は想定内だったようで、クールに「抜けたところに入れ歯を追加しましょう」となりました。きょうは上顎に入れるPAPの形を調整する予定だったけど、入れ歯(義歯)を追加する作業が優先されました。これまでの義歯が付いている歯茎に相当する部分に同じ素材を盛って、外来にストックしてあった義歯の中から適当な大きさのものを接着剤
ピットロード1/700の日本海軍潜水母艦長鯨1942/1944です。1944年時の状態で洋上模型(ウォーターライン)で作っています。今回は、船体に内火艇、カッター、ボートとボートダビットを接着します。塗装した内火艇、カッター、ボートを接着したところです。接着面積が小さいので、結構苦労します。ボートダビットを接着したところです。こちらも接着面積が極小なので、粘度の高いタミヤセメントで仮付けし、サラサラのMr.セメントSPを流して留めました。一番高い位置に付けるマスト部品のA13を除い
義歯外来で相談することに昨日のブログでは、舌がん手術の後遺症でグラグラになってしまた前歯が抜けそうになってしまたことを嘆きました。そのため固形物を噛むことができず、昨日は一日流動食で過ごしました。アルコールは抜けそうな歯根によくないだろうと思い、晩酌は無しです。抜けそうな歯を保護するために、左下奥歯の義歯を装着したまま就寝しました。今朝起きたら、グラグラしていた歯の違和感を感じなかったけど、口の中に異物感がありました。とはいえ、舌がんサバイバー的には舌を
この東海地方の猛暑は、ウェザーニュースの解説では、ヒートドーム?が東海道沖に生じているためらしいです。これは北米で49.6℃を記録したのと同じ機構のようです。これは当分、収まりそうになさそうです。普通これだけ高温だと大気の状態が不安定になって、夕方雷雨とかに見舞われるのですが、高気圧の吹きおろしので、そのようにはならないようです。庭に自生するヤマユリも葉の深緑色が抜けて、元気がないように見えます。人間と同様、植物も脱水か。端ばりですが、原形写真とリニア鉄道館の写真を見て作ったので、幅狭く作って
固形物を食べられない昨日の午後は、奧と一緒にめちゃ暑い中、さいたま芸術劇場↓にバレエを観に行きました。自分はバレエを観る趣味は、まったくありません。奥が友人と一緒に行く予定だったけど、その友人が行けなくなってチケットがもったいないからということで、自分が連行招待されたのです。バレエといっても、Noismという舞踊団が躍る現代バレエ↓で、自分は初めて観る世界でした。※昨日の演出振り付けをされた金森穣さんのインタービュー動画です。↓情熱に溢れ
ピットロード1/350日本海軍伊54型潜水艦伊54(就役時)です。実は既に作っているのですが、その完成品はデカールを貼る位置を間違えて完成させてしまったので、キットをもう1つ買ってリベンジ製作をしています。今回は、全体塗装をするのにマスキングの邪魔になるため付けなかった部品(既に塗装済みです)を接着します。艦首の潜舵と潜舵ガードを接着しました。スクリューガードを接着しました。潜望鏡、望遠鏡、二連装機銃、旗竿を接着しました。これで、伊54の全ての部品を組み立てました。今回はここまでで
金曜の夜から気温が下がり、土日は過ごしやすくなり助かります。やっと週末にたどり着きホッとしています。残っていた汽笛引き棒装置?を作ります。屋根の前後にクランクがあり、その受けをt1真鍮板を┫=形に切出し、仕上げました。突起は屋根に刺す部分です。クランクは0.3洋白板をL字に切出し、軸受とワイヤ接続部に0.3穴を明けました。L字の短い方はアーチ形としています。受けの部分にΦ0.3穴を明け、軸をΦ0.3リン青銅線にしました。小さいので飛ばさないように注意しました。汽笛引き棒装置取付以前に、加減
★接着/ウェルドボンドウェルドボンドは、スポット溶接と接着との複合接着である。すなわち鋼板に接着剤を塗布し、張り合わせた後スポット溶接する。接着剤は一液熱硬化エポキシ系接着剤であるから、加熱が必要だが、スポット溶接の熱で硬化することが出来る。どうしてスポット溶接と接着との双方を用いるかであるが、車体軽量化のために出来る限り薄い鋼板を使いたいが、薄い鋼板をスポット溶接するだけだと、どうしても車体剛性が保てない。しかし、スポット溶接とスポット溶接の間も接着しておけば剛性が強くなり、車体
★接着化学的接合で鉄に用いられるのは、接着だけである。接着は、接着剤を用いて接合する方法である。結合する原理は、接着剤と鋼板表面の間で分子間力が生じることによる。面での接合であるので、厚さが薄い材料や強度の弱い材料でも強度を得ることが出来る。また低い温度で加工出来るので、熱に弱い材料でも接合出来る利点がある。さらに微小部品から大物部品まで、合わせた全面を隙間無く接合出来、熟練技能が不要である。しかし欠点もあり、性能がばらつきやすい、やり直しが困難、点での接合には向かないなどが
トランペッター1/144アメリカ海軍ガトー級潜水艦SS-2121941を作っています。1942年1月の状態(ノーマーキング)で完成させます。今回は最後の組み立てです。小判形の艦橋耐圧殻を仕込んで艦橋を接着し、針のような手摺の支柱を沢山接着して、組み立てを終わらせました。実は支柱を1本、ランナー枠から切り離したときにすっ飛ばしてしまったのですが、艦橋用の予備のキットがあるので、助かりました。それにしても大きいです。全長は66cmもあります。これを、手摺の支柱を折らないように、どのよ
アオシマ1/350日本海軍巡洋潜水艦乙型伊27を作っております。いや〜、明日やろうと思っていたのに、つい手が出てしまいました。船体の前部と後部に細かい部品を接着しました。何しろ米粒の1/10くらいの部品もあるので、大変でした。指でもピンセットでも摘めず、先に取り付け穴に接着剤を充填しておいて、舐めたモデラースナイフの先に部品をくっつけて、取り付け穴まで運びました。パーツをランナーから切り取るときも、ニッパーの衝撃で飛ばさないように、細心の注意を払いました。切り離しても、小さ過ぎてゲー
ウクライナのICM1/144UボートⅡB型(1939)を作っています。1940年3月のU19(艦長ヨアヒム・シェプケ大尉)として完成させます。まずは、段差で盛り足らなかった部分に盛った溶きパテ(Mr.サーフェーサー500)の整形です。綺麗に整形することができました。面一です。次に、各部に部品を付けていきます。まずは艦橋から。艦橋両側に付く、おそらくアンテナ線支持架ですが、右側をすっ飛ばしてしまったので、伸ばしランナーで自作しました。左右ともイモ付けのため、接着剤がはみ出ています
こんにちは。今日は雨降り。なかなか釣りに行けない……………。今日も子守。あまりに暇なので……………。王子の作った、『HGUCメッサーF02型』を一旦バラして……………。超久々に『後ハメ加工』と接着を……………。これがなかなかな、難易度。一先ず、ネットで調べて……………。できるとこだけやっておきます。♪───O(≧∇≦)O────♪
2007年製MartinD-18のバインディング剥がれのリペアですこのギターはサイド&バックにマホガニー材を使用しているため、カラッと乾いた軽快なウッティな響きで、音が一つ一つ前に抜けていく感じがしますねマーチンで言えばD-28が王道とされるならば、こちらのD-18はアコースティックギターの原点という感じの立ち位置でしょうか。今回はマーチンギターによくあるトラブル、ボディバインディングの接着の剥がれが発生していたので、「とりあえず接着してほしい」というご依頼ですお持ちいただいた時にざ
ホビーボス1/350ロシア海軍攻撃型原子力潜水艦アクラⅡ型を作っています。今回は水平・垂直安定板に盛った溶きパテ(Mr.サーフェーサー500)と艦橋頂部の潜望鏡・アンテナ穴を埋めたエポキシパテの削りから始めます。水平・垂直安定板に盛った溶きパテを、目の荒い水ペーパーで均したところです。艦橋頂部の潜望鏡・アンテナ穴を埋めたエポキシパテを、ダイヤモンドヤスリと水ペーパーで均し、艦橋と面一にしたところです。艦橋とエポキシパテの境界線にスジ彫りをすれば完璧ですが、あまりに細かい作業のため、省略し
間が開いてしまいました…m(__)m製作中に失敗し、「やってしまった~」と思い…心が少し折れて、作業がストップしておりました「初心者なんだし、最初の作品なので失敗なんて当たり前なんだ!」と、やっと思えるようになり、作業を再開「失敗は次に生かす!」そのためにも記録はしっかりと残したいと思います(^^ゞでは、今回はコバ磨きからですDカンを付けるためのパーツですが、角が直角だとそこの部分からボロボロになってしまいそうなので、角に丸みを付けてみましたその
GMU1/35日本海軍・海龍"後期型"を作っています。今回は、細かい部品を取り付けて、海龍の組み立てを終了させます。まずは艦橋前部のジャイロコンパスですが、下のコンパスを覆う支えが、単なる板ではなくてこういう形と判明しましたので、0.5mm厚プラ板でサイドを覆って工作しました。次に、垂直安定板の前のアンテナマストを、キットの部品ではなくて、0.7mm径の真鍮線で付けました。キットのマストですと、プラスチック製なので、ぶつけると折れる心配があるためです。そして、艦橋に潜望鏡を接着し
GMU1/35日本海軍・海龍"後期型"を作っています。写真はありませんが、胴体を構成する各円筒の合わせ目にタミヤの瞬間接着剤イージーサンディングを盛って削り、合わせ目を消しました。そのあと、胴体中央部を構成する3つの円筒を接着し、実物を見ると継ぎ目が見えないので、継ぎ目に瞬間接着剤イージーサンディングを盛って整形し、整形し足りない部分にMr.サーフェーサー500(溶きパテ)を盛りました。乾燥したら水ペーパーで均します。この作業に前後して、展示台を組み立て、胴体中央部に展示台のボッチが入
めぐみさん主催、ティーガー祭りFINAL参加してます。タミヤの1/35、タイガーⅠ中期型、続きです。今回は、キャタピラのロコ組みなるものをやってみました!ロコ組みは、初めてやるのですが、こんなものなのかなと。これは、最初、転輪を塗装して、後から連結履帯を接着して組もうと思ったのですが、とても出来る物ではありませんでしたwこちらの方が楽そうだったので、この組み方にしました。これなら、見えるとこだけ塗装すれば、それだけで済みそうです。外側の転輪は、見ての通りまだ取
セルフケアで100歳まで自由に生きる!「魅力を増すために何をしますか?」※1日1問答えるだけで理想の自分になれる365日の質問より自己紹介はコチラ癌は今や治療が進み、社会復帰なさっている方も多い時代になりました。それでも、「癌」という言葉に不安や脅威を感じる方は多いと思います。先日、NHKの「知的探求フロンティアタモリ・山中伸弥の!?」という番組で、テーマは「がん克服のカギ」でした。ご覧になった方もいらっしゃるかもしれません。番組の中で印
Netで傘生地を買っていた事を覚えてくださっている方は有るだろか?その時ネタにしてたけど、あれ想像以上に薄い生地だった(;・∀・)縫うとね、針穴がすぐ広がるくらいに弱い生地でもあったのよ・・・で、一年放置してたんだが、物置き整理中にちょびっとだけ破れた傘があったのを思い出しましてね(ΦωΦ)あてがってみたら「一枚貼り」が出来そうな感じ♪だからボンドで既存の生地上に貼り付けてみましてん。シワシワだけど使えそーでは
製作に失敗したアカデミー1/35Ⅱ号戦車F型"北アフリカ戦線"のリベンジで、タミヤ1/35のⅡ号戦車C型"ポーランド戦線"を作り始めました。やはりタミヤは安心のブランドですねぇ。どの部品もパチピタで、失敗する気がしません。失敗するとしたら、慌て者の私が、手順をすっぽかして接着してしまう場合のみですね。事実、今回も1回やりました。というわけで、今回はキャタピラの接着から行います。各ホイールにキャタピラを接着したところです。このキットのキャタピラは1個ずつ接着する部分が2ヶ所だけで、あ
前回は、寸法確認から加工穴の荒取り、整形、現物合わせでの微調整までを進めました。今回はその続きとして、補強の追加、接着前の下処理、接着と固定、洗浄機への載せ位置確認までを記録します。簡易治具として形になった後も、そのまま終わらせず、実際に使うことを意識して一つずつ詰めていきました。最初から完璧を狙うのではなく、必要な所だけ補強しながら、使える形に近づけていく流れです。補強を追加0.8mmプラ板単体では、やはり少しだけたわみが気になりました。そこで補強用として、5mmプラ角棒を追加する
めぐみさん主催のティーガー祭りFINALに参加しています。ケーニヒスティーガー、ティーガーⅠ初期生産型に続く第3弾は、またしてもタミヤ1/35タイガーⅠ初期生産型です。第2弾と差別化を図るため、ダークイエローの単色塗装にする予定です。今回は転輪のゴム縁の塗装の続きから入ります。もう片側分の転輪を、モデルカステンカラーの転輪ゴム(C-09)で塗ったところです。この転輪は2枚1組の物もあるので、組み上げて、トーションバーサスペンションに接着しました。続いて、ベルト式キャタピラの塗装です
エデュアルド1/72アルバトロスD.Ⅴ・ウィークエンドエディションを組み立てています。今回はプロペラとスピナーを取り付けて、組み立てを終了させます。プロペラの塗装です。地色としてMr.カラーのサンディブラウン(C19)を塗り、その上に同じくMr.カラーのウッドブラウン(C43)で帯を入れました。前からやってみたかった塗装で、難しいだろうと思っていましたが、中太の面相筆の一発塗りで塗れました。プロペラは回転させたかったのですが、工作が煩雑になるので当初から諦めており、スピナーと共に機首に
エデュアルド1/72アルバトロスD.Ⅴ・ウィークエンドエディションを作っています。塗装及びマーキングは、マンフレート・フライヘア・フォン・リヒトホーフェン中尉のD.1177/17号機です。今回は、支柱を介して上翼を下翼に接着します。さらに、支柱を介して車輪を取り付けます。複葉機のプラモデルで一番難しい工程です。四苦八苦して下翼に上翼を取り付けました。最初に上翼に翼間支柱を接着し、ある程度固まったら下翼に接着するのが良いようです。それでも各翼の捩れもあって、接着後も支柱が取れまくりま