ブログ記事14,227件
4月7日朝、急に「付き添い誰か来ますか?」って聞かれて、付き添い?手術の?ありなの?(5年前の子宮手術はコロナ中だったので、付き添いどころか面会もなしだった)聞いたら朝、病室から手術室まで一緒に行って、、行くだけ?手術後は顔は見られるけど、先生から説明とかは特になし、とのことだった。それ聞いたのが朝6:30くらいで、旦那ちゃんに伝えたら、「行く」って言ってくれて嬉しかった。手術前に、下着も脱いで、オムツみたいなパンツと手術着に着替えた。血栓防止のストッキングが前回ダメだった(蕁麻
朝8時すぎに手術着や丁字帯を着て手術室にGO!9時から手術で10時過ぎには帰ってきました。早い🥳914時半くらいにしぃたんがお見舞い来てくれました✨️手術着から着替えた。久しぶりのコーヒータイム☕️✨️おらのリクエストで買ってきてくれました。しぃたん、ありがとう!途中で先生が来て包帯を取ってサポーターをつけてくれました。26日ぶりの再会である左足ちゃん、黄色くて「うわっ」と驚いてたら消毒のイソジン?の色でした!ビビった💦手術で左足首の内側のくるぶしの骨にネジがズ
救急車で大学病院へつきすぐに緊急手術の話をきく。エコーを見てくれたがもう亡くなっていることは間違いない。診断は常位胎盤早期剥離でした。なってしまうと80%は胎児死亡になってしまう。。。医師はこのままだと母体も危ないので緊急帝王切開をおこないますと言った。そして手術室で赤ちゃんと対面した。可愛い男の子だった。産声の聞こえない悲しい出産。もしタイムマシンがあるならこの日に戻って赤ちゃんを助けたいな〜この病気の怖いことは知識があっても、胎盤が一気に剥がれたら赤ちゃんは助か
おはようございます。朝8時病院へ少しだけ夫婦2人で穏やかにお話をする手を握る。冷たい「緊張してる?」「そりゃするよ。」ただそんな会話。笑看護師さんが迎えに来る。手術室へ「ここで、お別れになります。会話を最後お願いします」お別れとか最後とかやめてよね!!ぷんっ!「目が覚めたら全部終わってるよ。大丈夫だよ。行ってらっしゃい。また迎えに行くね。」それだけ伝えました。あとは無事に手術が終わるのを待つだけです。どうか無事に終わりますように。お願いします。
入院受付後そのまま病棟へ案内された。担当看護師さんから入院生活、退院までの流れ等について話があり、サインした。病室に案内、すぐにレンタルのパジャマに着替える病室のベッドで担当看護師さんからシェーバーで剃毛される。主治医から病棟の診察室に呼ばれ、内診。お腹にマジックでマーキング。麻酔科医が病室に来て、説明を受ける。口を見せた。多分歯の状態見たんだと思う。背中も見せてOK頂く。術後自由に動けなくなるからと、今のうちに飲料を沢山用意するよう言われ、病院内のコンビニで買ってくる。コンセ
夜通しの手術を終えて、そのまま昨日も一日勤務。何時間、手術室にいたんだろう。それでも、無事に終わって、うまくいって、本当に良かった。張りつめていた糸が、ようやく少しゆるんだ気がする。やっと一息。今日が休日で良かったー!
朝9時からと聞いていたがお迎えちょっと早くない⁉️と心の中で呟きながら手術室へ。中に入ると私のためにたくさんのスタッフの方の姿が見える。その中に輸血を持った看護師さんが。どなたか知りませんが大切に使わせて頂きます✨😌✨と心の中で呟いた。流石にもう逃げれない。だけど心の準備はまだ出来てない。それでも麻酔の効きはいつも早い。今回も1の《い》と言ったらCCUだった。今回の手術も6時間越えの大手術。頭がボーっとする中、先生が来られた。まだ麻酔はきれてない。先生が『手術は成功しましたよ。』と言われて安心
こんなに入院の準備が出来ない事は無いくらい、進まない。そして逃げ出したい気持ちが日に日に、強くなる。それでも11月7日は近付いてきている。会社の方たちに『頑張ってね。』と言われて職場を後に。入院する直前にやっと準備が終わった。そして病気へ。手術前の検査とかがあり術前なのに慌ただしい。入院中はずっとSnowManの(箱推し)YouTubeを見ながら元気をもらった。10日はなかなか寝付けなかったが朝はちゃんとやってくる。時間が来たからと言っても私の心の準備は出来てない。準備が出来ないままお迎えが来
『どちらがいいのか①…*全身麻酔と部分麻酔』本日2回目の投稿です今日の体験長くなりそうなので分けて話します午前中に入院手続きをして13時30分に呼ばれ手術室へ…今回たらふくは、右腕から指先までの麻酔で…ameblo.jp今度の手術は以前に右手親指に埋め込んだ金属プレートを取り除く手術今回は、部分麻酔に挑戦(右腕だけの伝達麻酔)さて、手術は始まってしまいました今の右手の状況正座した時に痺れて足の感覚が無くなってるのと同じ感覚でも触られてるとか何かされてると分かる状態ですい
こんにちは!今回は前回の続きになる、間接介助看護師のお話です。間接介助(外回り看護師)とは、必要物品の準備、麻酔の介助、体位設定、安全確保、患者の術前訪問など、患者の直接的な看護や手術が円滑に進むように動く看護師ですやっと直接介助から解放された私は、第二ステップに突入です🦶まずは先輩に連れられ、術前訪問から。当時は電子カルテはなかったので、直接病棟に出向いてカルテから情報収集を行います。情報収集は患者さんのプロフィールに加えて、感染症、予定術式、体の状態などを調べ、
こんにちは今回は看護師の指導②と言うことで、手術室での指導を書いていきます。突然ですが、皆さんは手術室と聞くとどんな場面を思い浮かべるでしょうか?ドラマなんかで薄暗い部屋に、無影灯(電気)が灯る部屋でDrが「メス!」と言えば、看護師がメスを渡す。Drが「汗!」と言えば、看護師が汗を拭く。そしてDrが途中で出血させつつも、ピンチを乗り切り手術は終了するのです…。かっこよく手袋を脱ぎ捨てて、さっそうと去っていくDr。感謝するご家族…。…あれ?看護師さんどこいった?
こんにちは中之島アイセンターです患者さんの目に触れることはないのですがうちの手術室にはかわいい癒しキャラがおりましてこれ、手術用の顕微鏡を医師側からみたもの真ん中の黄色い三角のシールがポカンと口を開けているように見えないですか?うるうるの瞳、2頭身のかわいいヤツですそして、手術中介助に付く側の顕微鏡はこれ2つのレンズの真ん中にあるネジがこれまたお口に見えませんか?私はアニメ『ケロロ軍曹』を連想するのですが皆さんはいかがでしょうかアニメ『ケロロ軍曹』公
「切らずに治す」体の内部から治療するという、外科医療のあり方そのものを変える可能性の中国ロボットNEW!2026-04-2510:41:40テーマ:ブログ公式ジャンル記事ランキング:シニア192位RaelMaitreyaフランス語の短い動画再生51万回·リアクション5,575件|Chine:unrobotdufuturquipourraitrévolutionnerlachirurgiemédicinale.|WebExploi
当院みたいな規模の手術室だとほぼ毎日使うヘパリンという薬がある。重度の緊急手術だと必須。豚の小腸細胞由来なんだよねヘパリン。ハラールで譲り続けた先には、「イスラム教徒が緊急手術になった時に備えて手術室でヘパリン使うな」とか言われんのか?代替薬?デメリットでかいよ。https://t.co/OC2iSMsBIg—nosada(@anesthnosada)2026年4月24日
わこちゃん、今日は側弯の手術…お部屋から手術室へ向かいました。手術室に入る、わこちゃんを見て…パパは涙が止まらなかった手術中、次女のかこちゃんの中学時代の後輩のお母さんと娘さんが励ましに病院に来てくれました。わこちゃんへのお守りを頂きました😍ありがとうございます😊嬉しかった😍💕予定通り、12時間の手術が終わり…主治医から手術は成功しましたと説明がありました。写真を見るとすごいです😰手術後、ICUに入り対面しました🥹わこちゃ
手術前日は午前中に病棟に入りました。主治医から再度説明を受けて気道確保のための気管切開を麻酔前に行うと聞いてがっくり。痛そうなの、苦しそうなの麻酔してからにしてよ。と思いましたが、口が開きにくいから口から気管挿管が難しく先にとのこと。そして病室戻ってきたら動脈血採血をするとのこと、なんですかそれは?足の付け根、股のあたりから採るって痛くないんですか、ドキドキ。心配をよそに医師がやってきてささっと終了。おぉ、痛くなかった。良かったー。もう初体験多すぎてめっちゃストレス!ということで手術
おはようございます😃夜、わこちゃんは、パパが横にいると遊んでくれると思って全然寝ませんでした💤今回の手術の方法とてんかんとの関係について…今日の朝まで悩み悩みました。朝、主治医に最終確認をされましたが、しっかりと決断出来ませんでした🥹こんな事は始めて…わこちゃん、手術室へわこちゃん…🥹😭【ギフレンドの輪】イクメンリフォームの武山令さんtitleSuffix|ブログ|FMGIFU[エフエム岐阜]BEGLOCAL!日本の中心「岐阜県」にあるFMラ
運ばれた先は手術室。しかし、何やら様子が違う。妙にクリーンで殺風景だ。「いち、に、さんっ!」で手術台に移され、医師から手術の概要説明を受け「腕か足からカテーテルを入れます」と宣告される。心の準備も整わないまま手首に決められ、右手首にベルトを巻いて台座に固定され、麻酔を数本・・・いやはや痛いの何の・・・勿論、開胸手術をしなくて済むのは有難いとは思う・・・が、これは序の口だった。穴を空けられ管を入れられる瞬間!!「痛っ!痛っ!痛っ!」である。そりゃ逃げられないように固定す
2024年12月より、当院の手術室でダヴィンチ手術が行われるようになりました。医師、看護師、臨床工学技士が、ダヴィンチ手術を行っている施設に行き、研修を積んでいます。ダヴィンチ手術を繰り返し行っている医師や、機械を熟知しているメーカーにも、手術室に繰り返し来てもらい、安全に適切に使用できるように取り組んでいます。「施設基準」や「診療報酬」といったさまざまな要件があり、すぐにすべての手術がロボットを使用してできるわけではないのですが、少しずつ適応できる手術の種類が増えています。近い将来、色々
病室は4人部屋で3人在室。超静かだ。しかし同じフロアに小児科病棟もあるため、深夜まで子供の泣き声がする。ママァと叫んでいる声を聴くと、親と離れ一人で入院しているんだろうなあ、と気の毒になる。あっという間に朝になり、朝食・・・は出ない。あまり動かないので腹も減らない。お茶を飲んで過ごす。ホントは朝一の手術だったはずが、急患で遅れ、オンコール(呼ばれたら行く)となってベッドで待機。昼飯の時間になっても呼ばれず、空腹のまま過ごす。13時過ぎにやっと呼ばれ、準備を始め、手術着に着替える。
済生会病院日帰り手術センターで手術1階機械受付エレベーターで6階受付血圧測定説明手術着に着替え手術手術室寒くもなく暑くもなく適温指とか腕とか背中とかなんかいろいろつけられる麻酔痛い今回はあおむけなんか曲流れてる途中痛くて声出た麻酔追加そのあとも痛くて声出た手術終了説明着替え薬待ち会計受付からここまで約1時間50分前回の手術より待ち時間長かったし痛いし倍は疲れた帰りながら痛いかなり痛いその後出血ちょっとあわてる思いのほか
手術当日の朝、看護師さんが点滴に来た。正確に言うと、点滴ルートの確保だ。麻酔も血管からするから、その準備だった。病衣に着替えて、朝1本、午後1本の点滴。予定時間になったら、手術室へ。そこで、ストレッチャーに乗り、名前と手術の場所の確認。そのままストレッチャーで手術へ運ばれた。麻酔科医が来て、「今から全身麻酔しますね〜!」と言われて麻酔が始まった。軽いめまいのような感覚が来て、それからは覚えていない。気がついたのは、声かけされてぼんやりとした意識のまま、ベッドごと部屋に運ばれる途中だ
一時は晴れ間も見えていた曇り~の神戸です。昨日(21日・火)ばね指の日帰り手術をしてきました。この記事の下書き書いているのは21日午後8時・・・午後2時に麻酔をしてから6時間経過してるけど、まだ麻酔が効いているのか痺れてる・・・驚いた~確かに手術だけど・・・手術室を使うとは思ってもいなかったから、ちょっと心拍数と血圧が上がった〜病院に着いて着替えて・・・(靴下もレギンスもノースリーブの下着も着用したまま)処置室で点滴をし、付けたまま歩いて手術室に・・・手術
腹腔鏡で子宮と卵管摘出手術を受けました手術当日のレポですドキドキして前日はあまり眠れず全身麻酔なんて初めてだし、何より目覚めなかったらどうしようって不安でした手術は朝九時から食事は前日の夜以降絶食、水は当日6時で絶飲血圧測ったりしたら、特にやることも無く、手術まではオーディブル聴いたり、ベッド上でできるヨガしたりして過ごしました病院の朝は早い(6時起き)いよいよ、手術室へ入室父に付き添われて手術室へ向かい、中に入るとまさにドラマの世界たくさんの機械と、思ったより広い部屋の真
母の手術が、始まった…。手術室に、入っていく母を見送る…。。。。。心なしか、心細い…。。。。。待合室に入ると、驚くことに、5組も、家族方々がいた…。今、まさに、同時刻、こんなにも多くの方が、手術されてるんだ…と、驚いた…。同じ部屋で待つ家族…。。。。。きっと気持ちは、皆、同じだろう…。。。。。不安…信じる気持ち…でも、不安…それぞれの気持ちが混ざり合う中で、シーンとしている…。独特の雰囲気…。。。。。この部屋に、何時間も、居るのは、結構、キツイな…。。。。。こっちが参り
4月20日息子に午前休みとってもらい朝8時自宅をでた8時半病院着6番窓口で番号札をとり待つよばれて必要書類を提出入院セットを受け取るとこが9時からだった~しばし9時まで待ち9時入院セット受取の番号札をとり待つこと数分甚平と入院セット(はぶらし、はしとスプーン、ウエットティッシュ箱ティッシュ、蓋付きコップ)の入ったバッグを手に4階東病棟へ病棟前のインターホンで名前を告げると担当の看護師さんと病室へ407号室
※自分の記録用・情報をお探しの方のために少しずつですが更新する予定です。慣れない為、見にくい・読みにくいなどあるかと思いますがご了承ください。AM5:30手術当日の朝を迎えました枕が硬すぎてあまり眠れなくて、途中で自分のトレーナーの上にタオルをかけたものを枕がわりに寝ましたこんなことなら安いまくら買って持っていけばよかったと後悔抗菌防臭低反発チップ枕(Nチップ4MIDP2204)【玄関先迄納品】ニトリ楽天市場AM5:40手術3時間前なのでこれからはお水を飲むこともで
3/26(木)が手術当日ですよ。手術当日のことはツラいの一言でしたが(笑)手術を受けるまではもちろん元気で。早朝に浣腸されてテンションだだ下がり、前の日の昼から食べてなくてお腹すいたー!と騒いでおりましたがまあ時間と共に準備が進み。点滴ポートを留置され、弾性ストッキングを履き自分で歩いて手術室へ。なんかえらいこと1番奥の手術室でキョロキョロしながら歩いて行きました。手術室のナースは2人とも若い男の子でしたね。まずは血圧と体温測ってで、背中から硬膜外麻酔を入れて…あとは息
こんにちは無事(?)に一昨日手術終わりました手術室はめちゃくちゃ広くて、何処かの倉庫を思わせられました手術室も山程ありそうしっかりと自分の足で歩いて手術ベッドに横になり、よし、まな板上の鯉!щ(´Д`щ)カモ-ン覚悟決めて望みましたあれよあれよと着てるものが剥がされタオル掛けられイロイロ装置をつけられ、「左側に向けて寝ましょう」「猫の様に丸くなってくださぁーい」医師&看護師の方々のキビキビした動き昔は海老の様に丸くなってくださいって言ってたなぁ等と頭で考え
記憶に残ってることだけ書きます手術の前は禁食同じ部屋の方達が朝ごはんを食べ私は匂いだけ嗅いでごちそう様9時頃呼ばれ手術室に向かう途中すでに来ていた旦那に今から行ってくるねとバイバイした後エレベーターで手術室へエレベーターに乗ると結構な数の人がすでに乗ってて皆同じ術着だったあなたもこれからですねと暗黙の了解向かう先は一緒でも1人じゃないって心強い到着してエレベーターを降りたらがらりと雰囲気が変わった番号の書かれた大きな扉が1,2,3‥と奥まで続いてた何番まで