ブログ記事661件
1月13日(火)の稽古内容ハヤテ柔術・打込捕手刀倒・横面打合気倒・横面打腕刀倒・差し替え足気づき・脱力する・軸を意識する・重心を意識する・流動的に動く
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓今、何か「韓国語」というキーワードで眉間にシワは出来ていませんか?「韓国語」で立ち止まっている「黄色」「赤色」の人を「青色信号」で笑顔に変えていく道案内人、木村まきこです。受付木村の→プロフィール〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓【一番好きな:ポーズ💛】
新年明けのライブ第一弾♪池袋の手刀へこの時期の手刀は必ず紅白の垂れ幕で出迎えてくれます今回のセトリはいつもと違ってSOUL&HARTからきーやんのグレッチもいつもと違う方だったドラムのナガックさん曲によってクルクル度数が変わる事を知ったるーさん新年早々に軽やかにステップ踏んでベースをかき鳴らす久しぶりに📸を構えたマキちゃんを見てテンション上がった新曲も良かった〜!ちょっと大人っぽいMFPを聴けた新年ありがとうございましたそして打ち上げでは何と
いまの職場は10名程のグループで、うち数名が外国籍の方。文化や考え方の違いも含め、とってもいい刺激を受けています。中には、お食事にも厳格な決まりのあるハラール(お酒や豚肉がダメ)な方も。そんなわけで、今年の忘年会は仕事の合間にランチ会となりました。お店選びとその幹事は、ハラールさん(A氏)。私「私たち結構な人数だし。お昼時だから、席の予約できるお店にしてね。」A氏「りょーかいです。」私「前日になっちゃったけど、おひとりが業務都合で急きょ欠席だって。予約人
合気道も柔術も、手を握られた状態から掛ける技が多い。その時如何にして相手の力を逸らして、自分に有利な体勢に持って行くか。どうすれば相手の力から逃げられるのか?合気道では、手を張り(手刀をつくり)らせん状に上げる(刀を振り上げる)というように指導されます。教本には「合気道の特色である円運動に相手を導く」とかよく書いてあります。そしてそのときには、「肚から気の力(呼吸力)を出して行う」ことが大事だと。しかし若かりし頃の私は、それってパワーじゃない別の力なのか?気合か??気力
昨日の千唐流空手道直真塾一般部の稽古の話の続きです。こちらでは抜塞(バッサイ)の形も行われていました。下は最初の猫足立ちをとるところです。この猫足立ちの後ろ足について注意がありました。後ろ足のつま先の向きは前足に対して45度開いています。それに合わせて膝もその向きに合わせますが、膝が内側に入っている人がいたからです。そうなると不格好にもなりますし、立ち方としても弱いものになってしまいます。その土台ができた上で臀部を後ろに引くように
指導三由先生参加少年部2名、成年部2名本日は、正面打ちと横面打ちについて、動作と捌きを集中的に稽古しました。稽古内容準備運動・受身道場の隅から隅へ移動しながらの稽古:前方・後方回転受身3歩目で前方・後方回転受身膝行・膝退正面打ち:素振り(シャドー)手刀を交差させて切り下ろしながら、お互いに転換して向かいあう。逆半身正面打ちを転換して並列する。相半身正面打ちを後ろ足を前に出して転換して並列する。上記の逆半身と相半身の動きを連続して行う。横面打ち:頭部横にかざし
土曜日の千唐流空手道直真塾一般部の稽古の話の続きです。こちらでは、上段揚げ受け→突きの稽古をその場の動きで行われていましたが、ペアを組んでの約束組手の稽古も行われていました。約束組手の場合はお互いに構えた状態から行われました。この構えの時点から注意がありましたが、それは脚に力がこもっていないケースがあったからです。構えている腕も、もちろん重要なのですが、この日は下半身の気が抜けている塾生がいました。戦いの場合、突き側においても受け側においても瞬時
土曜日の千唐流空手道直真塾一般部の稽古の話の続きです。こちらでは、手刀打ちもその場の基本から行われていましたが、そちらを使った約束組手も行われていました。昨日の記事に続いてになりますが、続いて行われていたものが、手刀打ち下ろしと手刀内回し打ちを用いたものです。お互いに組手の構えから行います。相手からの右中段追い突きに対して体捌きをしつつ、手刀打ち下ろしを相手の突いてきた腕に対して行っていきます。この時、腕とはいっても肘にあ
土曜日の千唐流空手道直真塾一般部の稽古の話の続きです。こちらでは、手刀打ちもその場の基本から行われていましたが、そちらを使った約束組手も行われていました。まず外回し打ちを使ったものです。お互いに組手の構えから行います。相手からの右中段追い突きに対して掌底で落とし受けを行っていきます。この受けの際に次の手刀打ちのことを考慮しておらず、受けのコースが横に払うだけのケースがありました。そうなると、手刀打ちの際に相手の突いてきてい
土曜日の千唐流空手道直真塾一般部の稽古の話の続きです。こちらでは、手刀打ちもその場の基本から行われており、昨日の記事からの続きにもなります。昨日の記事では外回し打ちと内回し打ちについて書いていましたが、基本としてはもうひとつ打ち下ろしがあります。それについても行っていましたので、この記事はそのことについてからになります。こちらも外回し打ちと内回し打ち同様に内八字立ちにて手刀で構えます。用意の姿勢でその場の突き同様に腰に位置させますが、前腕から指先までのラ
土曜日の千唐流空手道直真塾一般部の稽古の話の続きです。こちらでは、手刀打ちもその場の基本から行われていました。まず外回し打ちからですが、内八字立ちにて手刀で構えます。基本の場合は、手刀をかたち作る手の指は親指はきちんと曲げ外側に張り出し、他の4指は伸ばします。用意の姿勢でその場の突き同様に腰に位置させますが、前腕から指先までのラインは少し斜め下に向いているようにします。そこから、下写真のように顔の横に振りかぶっていきます。狙いが同じ背の高
2025.9.14前回の池袋では電車運転見合わせで演奏に間に合わずだったので今回は早めに自宅を出て10分おきに電車の運行情報を確認STARTからきけました♪MFPの皆さんは変わらず元気いっぱい今年は本当によく演奏しよく呑んだ!出入り口でのタバコタイムで「チキンシャック」発見福生も本当に楽しかった・・・靴のブランドの名前を忘れたけれどオシャレな靴撮影方法をフョトグラファーマキちゃんから教わり撮ってみる
指導KN氏(四段)参加成年部11名本日は、全日本演武会の技を中心に稽古が行われました。また、最近入会されたN氏の夫君が体験稽古に参加されました。稽古内容準備運動・足捌き・体捌き・膝行互いに手刀を合わせ、**肚(腹)**と繋ぐ稽古正面打ち入り身投げ(上記2の感覚を意識して)肩取り第二教片手取り第三教突き巻き投げ突き四方投げ突き小手返し突き第五教体験参加者には、前半をHW氏が、後半をET氏が個別に基本動作を指導しました。剣道経験者で合気道をやってみたかったとのことです
ゲイロン・クーレ・キナは逃げる隙を伺うがジャクリーン・エヌ・ソルダス「逃げられると思って」ジャクリーは笑顔で言うゲイロン「俺が…」ゲイロンが喋りだすとジャクリー「あんたを逃がす訳いかないの」ゲイロン「ぐっ」言葉に詰まるジャクリー「私ね神様から依頼を受けてね」ジャクリーはゲイロンの頭を掴み、地面に叩きつけるジャクリー「まったく憑依魔法ですって?ずいぶんえげつないことするわね。とりあえず身体は返してもらうわね」ゲイロン「許してくれーっ、そんなことしたら」ジャクリー「あなたの魂
指導三由先生参加少年部1名、成年部3名見取り1名本日は早朝稽古として、運足や手刀の使い方に重点を置いた稽古が行われました。準備運動・受身正面打ち入身:相手の背に並列するまでを練習しました。正面打ち素振り:腰から先に出て歩み足を行うこと、振り下ろした際に前傾姿勢にならないよう姿勢を保つことに注意しました。片手取り:転換・転回からの呼吸法を練習。片手取り:入身・転換横面打ち素振り横面打ち:交互に切り下げて崩すまでを練習しました。手刀を横や斜めからではなく、転身して正面
指導三由先生参加成年部3名本日は暑中朝稽古として、手刀の使用法と入身・転換に重点を置いた稽古が行われました。準備:受身、膝行手刀の使用法:擦り上げ(甲上下)、外回転、切り落としの4種類を練習しました。呼吸法(表):甲下で擦り上げて投げる手前までを練習しました。転換:回るのではなく、引きつけることを意識しました。杖の突き方杖に対する入身キーワード暑中朝稽古,手刀,入身,転換,受身,膝行,呼吸法,杖,突き
指導KN氏(四段)参加少年部3名、成年部7名本日は、正面打ちの打ち方と前方回転受け身の稽古を中心に行いました。準備運動受け身、膝行、足捌き正面打ち前方回転受け身正面打ちでは、手刀に張りを持たせることを意識し、その体の使い方を活かして前方回転受け身を練習しました。三由先生が用意したヨガマットを使い、各自がスマートフォンで撮影しながら自分の受け身を確認することで、より効果的な稽古となりました。キーワード正面打ち,前方回転受け身,準備運動,受け身,膝行,足捌き,手刀
指導KN氏(四段)参加成年部6名本日の稽古は、突きに対する技の流れと、相手の動きを意識することに重点を置いて行われました。突き呼吸投げ突き四方投げ突き小手返し突き第五教突きに対し、掴みに行くのではなく、手刀で合わせることを意識して稽古しました。また、転身で相手の内側に捌く技では、相手の反対の手を警戒できる体勢を作ることを意識しました。キーワード突き,呼吸投げ,四方投げ,小手返し,第五教,手刀,転身,捌き
指導KN氏(四段)参加成年部14名本日の稽古は、手刀をテーマに行われました。膝行足捌き片手取り転身、片手取り転換正面打ち第一教正面打ち入り身投げ正面打ち第二教両手取り天地投げ背伸運動キーワード手刀,膝行,足捌き,片手取り,転身,転換,正面打ち,第一教,入り身投げ,第二教,両手取り,天地投げ,背伸運動
指導MS氏(三段)参加少年部4名、成年部4名本日の稽古は、横面打ち四方投げと片手取り呼吸法、そして受身に重点を置いて行われました。準備運動受身手刀を合わせて一教運動両手を合わせて180度回転横面打ちの動きを確認横面打ち四方投げ後方回転受身の確認片手取り呼吸法と後方回転受身特に、横面打ち四方投げでは、手刀の接触を切らさないことや、相手を常に正面に捉えながら回転することを意識しました。また、後方回転受身では、座った状態からの基本動作を丁寧に確認し、高い位置から受身をとる際
指導TK氏(三段)参加成年部5名本日は、先週の稽古を参考に、手刀をらせん状に掛ける技を中心に再確認しました。準備運動・受身片手取り入身片手取り転換両手取り天地投げ片手取り(外)回転投げ片手取り小手返し特に、各技において手首の返し方を意識して稽古しました。キーワード手刀,片手取り,入身,転換,両手取り,天地投げ,回転投げ,小手返し
指導KN氏(四段)参加成年部2名本日の稽古は、立ち方、座り方の基本から、手刀の操法に重点を置いて行われました。立ち方、座り方の練習手刀の操法稽古では、手刀の様々な使い方を確認しました。全身を使って地面からの力を手刀に伝え、指先で力の方向を操作することに重点を置き、じっくりと稽古しました。キーワード手刀,操法,立ち方,座り方,全身,力
指導三由先生参加成年部5名本日の稽古内容は、片手取り呼吸法の徹底的な反復練習でした。足捌き受けの側面に入る角度手刀の振り上げ方(自身の身体の中心で)摂氏10度の寒い道場で、クリスマスとは無縁の熱心な稽古となりました。キーワード片手取り,呼吸法,足捌き,手刀,逆半身
指導三由先生参加成年部6名本日の稽古内容は以下の通りです。準備運動、受身、膝行片手取り入身・転換片手取り呼吸法(入身・転換、伸長)正面打ち第一教(表、崩しまで)片手取り呼吸法正面打ち第一教(表)手刀を交えた形からの崩し正面打ち第一教(表)体の側面を伸ばす運動本日は、腰と膝の使い方やタイミングを重視して、正面打ち第一教や片手取り呼吸法を稽古しました。特に、相手の攻撃を吸収して切り崩す感覚を掴むことに重点を置きましたが、自身の稽古不足を痛感する稽古となりました。キーワー
大阪セミナー感想でも記しましたが、昇段・昇級審査の際に国際沖縄空手道無想会の島根同好会代表氏が、受験者の組手の相手を為され、その動きが非常に見事であったと記しました。この代表氏、組手のみならず・・・。その正拳の威力も凄いのは当然の如く・・・っというか、その技量が非常に正確です。今回のセミナーでも一緒に参加された、お二人の島根同好会の会員諸氏にも、その指導は徹底しており、お二人とも素晴らしい突きを放たれていました。すなわち代表氏の技量とは、氏個人のものだけでは無く、
今日はマンション管理員のバイトもボランティアも無い休養日昨夜の野球は“勝ち試合”を現地で観れて良かったなエスコン観戦7戦5勝2敗となったヤクルト応援団のみなさん、「東京音頭」、見せて頂きましたぞ昨日は通路から2つ目の席だったんだけど、その列の「一番乗り」がザンダカで、次に到着は通路に面した端席の女性野球観戦のあるある真ん中の席の人程来るのが遅い‼️自由席なら(人の前を通らずトイレや買い物に行けるから)端から埋まるのが常だが、全席指定席なのに何でだろう昨
稽古の様子をテーマにしたブログが続いていましたが、たまにはその流れから外れた話を続けることも良いのではと思いつつ、3回目を書いています。こういったことは書籍のテーマになりそうですが、それはいずれまとめて発表したいと考えています。今はブログ用に綴り、今後の方向性に何らかの役に立てればと期待しています。ということで今日はタイトルに「閉手(へいしゅ)」と「開手(かいしゅ)」という2文字が記されていますが、戦いの場で「手」の使い方はとても重要です。攻防いずれのシーンでも関係する
仏まず、主が力を得、嬉しそうだ。体全体に、結縁の現れが出た。今回の悪しきとの最終決戦の賜物だ。つまり、悪しきが机左のチェストの上に、霊道を置きよる。手鏡を霊道に向ければ、手鏡に霊道が見え、霊の顔が見える。ただ、実際にチェストの上を見るが、何も見えない。手鏡で見える霊の顔のある場所に、実際には見えなくとも、チェストの上に手をくり出す。さて、手鏡を確認すれば、霊道の霊の顔が次の顔に変わる。千春の表現では、霊に手刀を入れたと表現するようだ。つまり、直接霊を手で始末したと言うことだ。千
火曜日の千唐流空手道直真塾一般部の稽古の話の続きです。こちらは研究稽古として行われており、今回は、抜塞(バッサイ)の形の中から行われていました。今回は、下イラストにある誘い構えから手刀打ちへの連続の箇所も行われていました。こちらもお互いに組手の構えからスタートします。相手からの右上段追い突きに対しての対応になります。右方向に対捌きしつつ、左腕にて手刀受けを行います。この時、誘い構えのかたちをとります。この誘い構