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相変わらず仮想戦記物の好きな私です。先日思い立って読み直したのが・・「連動艦隊零号作戦戦艦大和奇跡の作戦」。連合艦隊が終戦を画策してアメリカ本土に特攻するという奇想天外な話です。これが・・意外に面白いのです。さすが原作ものです。10年ぶりくらいに読みましたが、輝きは褪せません。短所はおそらく作画担当者か、アシスタントの知識不足。レイテで瑞鶴は落伍した設定ですが・・残った空母におもいきり島型艦橋の空母が描写されます。よく
塗装が終了し、墨入れをして汚しを入れた艦旗を取り付けて「護衛艦もがみ」が完成した。WL[日本海軍「駆逐艦島風」「駆逐艦雪風」「駆逐艦松」に続いて4番艦の海上自衛隊「護衛艦もがみ」が完成した。この後、「戦艦大和」「駆逐艦橘」「護衛艦ひえい」そして「護衛艦いずも」を作っていくキットとしては1/35「陸上自衛隊、99式自走りゅう弾砲155mm」を作るつもりだ「99式自走りゅう弾砲155mm」は履帯が10戦車と同じ分割式になっている組立に苦労しそうだが、作らないことには先
甲板を木甲板色に当たり筆塗りだとムラになり易いので、甲板の裏を筆で塗装した。塗料の濃さを確認した。水性塗料で筆塗りしてドライヤーで乾かし4回塗り直してもムラが目立たなかったので甲板塗装を終了した。次回から艦橋などの部品を組立で取り付けて行く。「戦艦大和」にはディテールアップキットや木甲板シートが別売されているが金額が張るので筆塗り塗装で進めている。(^o^)丿
こんにちは。タミヤの旧キット1/350戦艦大和をサルベージで1944年時としてセミスクラッチ製作しています。船体の艦底色を吹きました。まだ発色イマイチな所もあるのでもう少し塗装を重ねます。0.5のハンドピースで塗装しましたが、あっちこっち塗料の溜まりが出来て修正しながらやっています。次も艦底色の塗装を引き続きやります。今回はここまで。ではまた。
前回の続きで甲板のマスキングをした。マスキングテープとマスキングゾルを使った。前回のはみ出した部分をカッターで切ったが上手くできなかったので木甲板色塗装後、タッチアップ補修をすることにしたマスキング後、クリアを吹いて隙間を埋めた。続いて主砲の防水カバーをつや消し白で、副砲、機銃の塗装を焼鉄色で行い、1号3型電波探針儀をつや消し黒で筆塗りした。主砲、副砲の防水カバーをつや消し白で塗装機銃を焼鉄色で塗装ランナーの取付け部のバリは組立後補修塗装を行う。次回は木甲板色を筆塗りしてから
昭和の三大バカ査定(整備新幹線は)もともと投資採算性はなく、建設すれば国民に多大の負担をあたえるのは必至であり、(促進派は)いわば腕力でやろうとしているが、実際の工事費は計画の何倍にもなり、何のために国鉄再建したのか分からなくなる[30]。昭和の三大バカ査定、と言われるものがある。それは戦艦大和・武蔵、伊勢湾干拓、青函トンネルだ[1][2][30][31]。(青函トンネルについては)官民一体で要望しながら、できあがってみれば無用のものだという声が出ている。伊勢湾干拓は、台風の後に大堤防を造
「田宮模型をつくった人々」を読み返す。前著「田宮模型の仕事」は学生の頃、駅前の書店で棚に1冊置いてあるのをたまたま見つけた。のち文庫も買い、オンラインストアで英語版も取り寄せる。田宮俊作社長(当時)のサイン入り。ものすごいリスクを取って会社を発展させてきた歴史が分かる。滝博士のエピソードもオススメ。田宮模型をつくった人々伝説のプラモ屋(文春文庫た45-2)Amazon(アマゾン)田宮模型の仕事(文春文庫)Amazon(アマゾン)
2026-02-2221:29:10の「研究小屋15番艦」からの移植記事👇この続きモノです👇『大和前艦橋の第三次改装工事完了』👇この続きとなります👇『戦艦大和の第三次改装工事』👇ここからさらに続きます👇『3年式60口径15.5cm3連装砲』2026-01-1722:46:53の「…ameblo.jp工事が終わったので「終焉」重巡洋艦「高雄」が完成してすぐに大和型戦艦のモデルを、資料も見つかったのとかなり情報のアップデートがあったようなので新資料に合わせて完全に新規で
「戦艦大和」の鑑底色を塗った。いつものように水性塗料の艦底色を筆塗りした。併せて「駆逐艦橘」の鑑底も筆塗りした。塗った後ドライヤーで乾かしながら塗って行くとムラにならないと言うが塗料が少し濃かったようでムラになってしまった。しかし、艦底で隠れるからこのまま進めることにした。次は甲板甲板に木甲板色を塗るためマスキングを行う。マスキングはマスキングテープとマスキングゾルを使う。マスキングテープは1mmと3mmを併用した。1mmマスキングテープを使いからマスキングに時間が掛ってし
呉艦船めぐり呉は吳が旧字で夨(そく)+口。口を開けて大きく笑う(被り物を付けて踊り狂う)の象形。楽しむを表す「呉」の意に。天皇誕生日(天長節)に呉まで。旧海軍の鎮守府が置かれ戦艦大和の母港。呉艦船めぐりで護衛艦、補給艦や潜水艦に曳き船、大和より大きいコンテナ船が建造中。満艦飾にも感動
「松山・広島割引きっぷ」の自由周遊区間きっぷを使って、旅の二日目に広島から呉へとやって来ました。海上自衛隊呉史料館の前には実物の潜水艦が展示。今回訪れるのは、大和ミュージアム。前回訪れようとした際にはコロナ禍で休館でした。入館料は500円。実物の10分の1サイズの戦艦大和の模型。模型と言えどもなかなかの大きさで、細部まで作り込まれたスゴイもの。旧呉海軍の工廠列車。今も境川に残る呉海軍工廠専用線の橋梁。大和は徳之島の西
こんばんは。またしてもデイケアでスタッフから車の手放しと免許証返納は本当に良いのか?と揺さぶられました。まぁ、社会復帰への一点のみしか考えていないと思いました。白内障手術不可の眼科受診困難な状態で運転し続ける事と免許証の更新自体どうかと思いました。点検案内と保険満期案内が届いたため28日には車の手放しの連絡を入れるつもりです。タミヤの旧キット1/350戦艦大和をサルベージで1944年時としてセミスクラッチ製作しています。後部甲板です。上構造物を均してサフを吹きました。まだ接着剤跡とか残っ
ご無沙汰しております、越後屋です。さて、絶賛放置中の越後屋ブログですが今年初投稿になります3連休初日は地域の公民館脇の特設会場で朝から雪と戯れます2日目完成3日目の本日朝雨で雪が溶けて骨組みが露わに参加者皆さん、お疲れ様でしたm(__)m後片付け後に薪活枝多めですが桜ゲット
ご訪問いただき、ありがとうございます。😊💕💕最近、中国人の方の「YouTubeアニメ」が公開されているようですね。◎下記の2つを閲覧なさったあなたの感想はいかがでしょうか?■《【才能のバケモノ】拾った少女を育てたら、人類最強のSSS級だった件》∞⇔∞⇔∞⇔∞〈私のコメント〉∞⇔∞⇔∞⇔∞アニメの画像はとても美しい‼️‼️ですが、ストーリーに❶戦略性や戦術性。❷イベント前の下味の付け方。❸人間の感情の機微とか繊細さ。など、欠けている部分が多
感謝してます♪21日は友人と鹿児島薩摩半島南端の枕崎市へ行ってまいりました。友人が用事を済ませる間一時間ほど時間があったのでいつも見てたけど今回初めて戦艦大和や浜風などたくさんの戦艦が沈んだ場所が遠くに見える鎮魂碑がある丘に行きまして・・英霊さんたちにご挨拶しました。涙が出てきて今のこの平和な時代に生まれてこれた自分を大切にしようご恩を忘れないようにしようと思いました。戦艦大和をはじめ多くの戦艦がここから見える坊津沖に沈んでいき
👇この続きモノです👇『大和前艦橋の第三次改装工事完了』👇この続きとなります👇『戦艦大和の第三次改装工事』👇ここからさらに続きます👇『3年式60口径15.5cm3連装砲』2026-01-1722:46:53の「…ameblo.jp工事が終わったので「終焉」重巡洋艦「高雄」が完成してすぐに大和型戦艦のモデルを、資料も見つかったのとかなり情報のアップデートがあったようなので新資料に合わせて完全に新規で作り直そうという事で先月の1月17日にまずは大和の副砲である3年式60口径15.5
是非、令和版「大和」作ってくれつい最近になって、やっと「強い」というか、また「強い」とか言うと軍国主義の亡霊に取りつかれたとか言う左巻きがウルサイので「まとも」な国としての立場で他国にも意思表示するようになってきた兆しを感じられるようになりましたコレを続けていっていただきたいそして、その志をジャマしようとする連中らに消されないようご注意ください「日本」を取り戻すそして、物騒な隣国も多いその海洋を守る「日本の象徴」が要るでしょうよそうです「大和」が要るでしょう?またこ
「戦艦大和」に黒サフェーサーを塗った後、船体色を組立後塗る予定だったが、ここで塗ることにした。甲板は乾燥後マスキングして木甲板の色を「タン」で塗るのであっさりと塗った。今日はここまで。(#^.^#)
普通の生活者が追求しているのは社会通念上の虚栄や実利のみである。……同じ一個の林檎を目にしても商人は販売価格に注意するし、一般消費者なら味を考える。これにたいして美術家はその形と色彩とを抜き出して描く。その絵を見て生活者はふだん見過ごしている形や色の美しさに感じる。忙しい毎日の暮らしの中で忘れかけていた生命感覚を再び思い出す……。伊藤整という文学者の書いた『近代日本人の発想の諸形式』には、多少表現は変えてありますけれど、だいたいこういうことが書かれてあってさらに……「自己否定、自己放棄また
先日棚の上にあった1/700WLタミヤ「戦艦大和」を作ることにしました。最初にサフェーサー黒を全体に吹き付けた乾燥するまで外に置いてあったが埃が付かないように家の中でしばらく乾燥させる。乾いたら船体色を塗り、甲板色を塗るためにマスキングをする。甲板シートも部品で買えるけど3000円もするので購入を止め、エッチングパーツも同じくらいするので購入しないで作ることにした。次は塗装が乾いた頃に行う。(^o^)丿
すでに下地塗装と基本塗装が完了している「駆逐艦橘」の製作を再開した。これは並行して「戦艦大和」も作っていく。最初に小物部品から主砲、副砲、機銃をガンメタルで塗装した。続いて甲板にリノリウム色を塗るのでマスキングした。今回はマスキングゾルを使った。一晩置けば塗装ができそうだ。船底色を塗る時、「戦艦大和」も一緒に塗る予定だ。(^o^)丿
いつも行っているつくば市の東西医学統合医療センターで針治療を受けに出掛けた。薬が無くなってきたので診察後、今日は整形の先生が午後からなので受信する予定だった。医療センターに着く少し前に診察券とマイナンバーカードを忘れて来たことに気が付いた。もう引き返せないので、そのまま受付に行くと針治療は保険が効かないので、無くても治療は受けらっれたが診察は保険適用なのでマイナンバーカードがないと実費になってしまうと言われた。今月中に確認に行ければ保険治療が受けられるようだが、今月は通院予定なしなので
「護衛艦もがみ」の製作も大詰めとなって来た。最後に全体を吹く艶消しクリアスプレーを黒サフーサー、艦艇色に使う艶消黒、計量カップスプーン(メジャースプーン)が届いた。これから使える「護衛艦もがみ」のデカール貼りを終えた。そして墨入れと汚し墨入れ汚しは調整中で次の製作で終了する。そして次に作る物が決まったタミヤ1/700「戦艦大和」とピットロード「駆逐艦橘」を同時進行で作ることにした。どんなのができるかな(#^.^#)
今日は装具の点検とメンテナンスで戸田リハビリ病院に行くことになりました。ならば会社休んで御参りとかリハビリとかすれば有効な一日になります。と言うことで成田山とか鹿島神宮とか明治神宮とか考えましたが、戸田リハビリの前に蕨でリハビリすることを考えたら、大宮氷川神社が1番良いかと。大宮氷川神社。武蔵一ノ宮になり、何回か来ていますがいつも正月でしたのでめちゃくちゃ混んでます。平日ならではゆっくり色々見られますので、色々パワースポット行ってきました。入った所すぐにあるさざれ石。君が代に出てき
昔読んだ時は、起きている空気の事象はわかるが本全体を通しての主張はわからないなあ!と感じた本「空気の研究」を図書館から借りてきたそして読み終えたところ、今回も同じ印象を持った(つまりお終いの方は良くわからんなあ、、ということ)日本全体に蔓延する何処か強制力を持つような空気の存在何かに強制されている訳でもないのに、従わないと不安を覚える気持ちそれは空気のせいとされている自分も昨年ある場所で「空気を読まなくて申し訳ないけど」と言って、その集まりのなかで共通認識となっている空気に
「雪風YUKIKAZE」も動画配信で。雪風は、大戦中、僚船が次々と沈む中にあって奇跡的に沈むことなく終戦を迎え、賠償艦として連合国側に引き渡された駆逐艦である。戦争映画は本来趣味ではないが、見てみるとこれまで見た戦争映画とひと味違っていてなかなか見応えがあった。例えば、乗組員が好きな映画の話をしていて、一人がジョン・ウェインの「駅馬車」を挙げる。おいおい、敵性映画だよ、大丈夫?と思ったが、周りも「騎兵隊が助けにくるシーンがいい」(うん、たしかにそうだけど)、挙げ句の果てには「あんなすごい
R8年2月17日(火)晴れ「もはや戦後ではない」という言葉は、主に1956年(昭和31年)の経済白書に記され、同年の流行語ともなりました。これは戦後復興が終わり、経済成長の転換期を迎えたことを象徴する言葉です。当時の日本はけっして豊かな国ではありませんでしたが、高度経済成長期は1955年(昭和30年)~1973年(昭和48年)頃からを指すのが一般的です。この約20年間、日本は実質経済成長率が年平均10%前後という高い水準で成長を続けました。昭和37年といえば、東京の人口が10
おはようございます。しばらく休んでましたが明日からデイケアの方へ復帰します。タミヤの旧キット1/350戦艦大和をサルベージで1944年時としてセミスクラッチ製作しています。両舷共にハンギングレールの繋ぎ目貼りを終えました。よく見るとレールが曲がっていたり波を打ったりしてますが妥協です。次は3番砲塔の繋ぎ目貼りをします。今回はここまで。ではまた。
徳之島2日目も、Oさん姉の案内で観光させていただきました😃闘牛が盛んな徳之島です😃次に泉重千代翁のお住まいへ😺120歳の長寿、あやかりたいものです😄次に犬田布岬へ✌️戦艦大和が撃沈された近くに、慰霊塔がありました。さらに観光を続けます😃犬の門蓋、すごい景色です😺島津家に逆らい、島流しでやってきた西郷隆盛ゆかりの公園などもありました😄おひるは、アスリートの合宿でも使われている「サンセットリゾート」で😃美味しいうなぎをいただきました😋とてもよくして頂いた徳之島、フェリーが抜港に
先日、錦川鉄道のキハ40撮影の後は現在リニューアル休館中の大和ミュージアムの代替施設の大和ミュージアムサテライトに寄って零式水上観測機(零観)の実物大モデルを見学してきました水上機ということで(?)主フロートが水面に浮かんだ状態のウォーターラインモデルでの展示に再現モデルとは言え、実物大の迫力がありますね一見古めかしく見える複葉機ですが、そこかしこに当時の新鋭の技術が見えますねソロモン諸島を巡る戦いではショートランド島に進出した零観の部隊がアメリカ海軍機のグラマンF4Fワイルドキャットを