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はい、ひたすら引きこもるUp主です。何か大きな地震でも来るんじゃないか?レベルで調子が悪いですが。5/5朝から畑仕事で筋肉痛湿布だらけでも地震活動体感・症状の首や背中の痛みはだいぶ↘︎🤔張り詰めた緊張感が過ぎた…って感じ考えられるのは①幾つかの地震発生後地下の緊張が緩んだ②噴火等で地下のエネルギーが放散された③大きな地震前の直前ピーク今日だいぶ地震あったので①で🙏♯地震https://t.co/pOjP2wpK8rpic.twitter.com/BSKt390rUR—
2026年のゴールデンウィーク、いかがお過ごしでしょうか?私は東京から大阪への帰路、名古屋へ立ち寄り中村公園駅の大河ドラマ館に行ってきました!豊臣兄弟!名古屋市中村区、中村公園、豊臣ミュージアム秀長、秀吉兄弟が戦乱の世を生き抜いていくドラマ衣装や小道具の展示がたくさん。戦国時代は、生きていくだけでも大変だったドラマの撮影用セット、「小一郎の家」小栗信長さまと写真を!⬆︎秀吉が食したと考えられる戦国飯。帰りの名古屋駅では、名物味噌カツをいただいてきました。正午ごろ到着した
こんばんは前々から国宝五城のうち犬山城に行きたいと書いてましたが『06/26届いた優待国宝五城を制覇したい』こんばんは6/26届いた優待です名古屋銀行カタログ桃花亭のゼリーにしました(株)名古屋銀行【8522】:株価・株式情報-Yahoo!ファイナンス(…ameblo.jpやっと行ってきました直前のブラタモリで放送されてたけどそれ以前から旅行を計画してたのでタイムリーでした国宝犬山城inuyama-castle.jp木曽川沿いの崖に立ちこじんまりしてま
前日、前を通り、よさげだぞと思った飫肥城へ行ってみました。飫肥城は戦国時代は島津氏と伊東氏がせめぎあった場所。関ケ原ののちに伊東氏の城となり、江戸時代を通じてここを本拠にしていきます。石垣がいい感じで残ってますね。なんか落ち着いた感じもしてきれいに整備されているようです。街自体が博物館というコンセプトを確かに感じました。260310飫肥城址飫肥城は江戸時代を通じて伊東氏の城でした。石垣などがとてもよく残っています。https://www.youtube.com/watch
黒牢城2026年6月19日公開第166回直木賞と第12回山田風太郎賞を受賞した米澤穂信による同名ミステリー小説を映画化。主演に本木雅弘を迎え、「Cloudクラウド」の黒沢清監督が初の時代劇に挑む。城という密室で発生した殺人と連続する怪事件。城主・荒木村重と、囚われの知将・黒田官兵衛がその謎を解き明かしてゆく。あらすじ⚔️戦国時代。武将・荒木村重は暴虐な織田信長のやり方に叛旗を翻し、籠城作戦を決行。織田軍に囲まれ孤立無援となるなか、城内の血気盛んな家臣たちを抑えながら、村重は妻・千代
1343)キリスト教/鉄砲/伝来★日本にキリスト教が伝わったのは、1549年(天文18年)。スペインのイエズス会宣教師フランシスコ•ザビエルが鹿児島に上陸し、布教を開始したのが始まり。「以後よく(1549)広まるキリスト教」と覚えることが多い。★日本に鉄砲が初めて伝わったのは、1543年(天文12年)、種子島の領主•種子島時尭(ときたか)は、漂着したポルトガル人から2挺(ちょう)の火縄銃を「2,000両」という破格の金額(現代の約1億円以上)で購入し、即座に国産化(コピー)を命じた。
お雛様🎎に続き、今年も鎧兜も登場しました🎏(娘は結婚してるけど、息子はまだ独身同居)毎年思うところだけど、大河ドラマなどを見ていると、(今は豊臣兄弟!)毎回のように出てくる戦いの場面、このような鎧兜を纏い、鉄砲や槍や刀を使い、現地までは歩くなんてことを思うと、なんという体力を使うことかと・・・💦機敏になど動けるわけもなく、かといって完璧に体を守れるものでもなく、勇ましく戦い、敗れ、傷つき・・・国内での戦いが、いかに愚かなことであったか・・・
八幡地区の八幡宮に何らかの土塁の跡があると余湖さんのページで見てやってきましたいままでちゃんと訪れたこともなかった八幡の八幡宮狛犬の背後から、土塁らしき構造が続きますけっこうしっかりしてる反対側にもまるでこの領域を取り囲み護るようなこの辺までくるとかなり立派潮除けにしては立派過ぎると余湖さんはおっしゃられてましたが・・・現・妙宣寺の竹田城址に残る土塁跡もこんな感じなんだよなぁそこらかしこに土
今日、5月5日は「こどもの日・端午の節句」。🇯🇵もともとは中国から伝わった季節の変わり目に、厄除けをする行事の一つ。戦国時代になると、「武家の跡継ぎの成長や活躍を願う日」となり、やがて男の子の健やかな成長を祝う日として広まりました。👦そして現在は、「こどもの人格を大切にし、幸せを願う日」さらに、「お母さんに感謝する日」としても知られています。👦👧時代とともに意味が広がった、やさしい想いの詰まった一日ですね!
「蘭丸殿は、信長公の小姓。あの方を見捨てることは、我らにもできませぬ」その言葉に、胸の奥が熱くなった。信長は死んだ。しかし、その名の下で動く者はまだいる。「その行動が新たな波紋を呼ぶやもしれないぞ」私の言葉に右近は迷いもなく首を横に振る。「信長公に関わるお方の安否を辿ることに、誰が否やを申しましょうぞ。それこそ不忠というもの」いかにも右近らしい答えた。この者は誰よりも、信義を重んじる。裏切りという言葉から最も遠い人間であろう。裏切りが横行しているこの乱世で、こうまで純粋に人の真を信じら
私の歩んできた中で、どうしても心に残り続けている出来事があります。それは、引っ越しをするたびに、家の前が火事になるということです。これまでに四度、実際にニュースになるような出来事として現れました。偶然と言えば、それまでかもしれません。けれども、重なる出来事というものには、どこか見えない流れのようなものを感じてしまうのも、また正直な心です。私は、火というものに対して、強い恐れを持っていました。それは単なる恐怖というよりも、どこか深いところに触れるような感覚です。あるとき、静か
豊臣兄弟を観ました。今回は小谷城落城!今年の大河が始まって4か月が過ぎ、1/3が終わった集大成のようなかんじで、足利義昭さまが都を追われたりと、いろいろありましたね。義昭さまを演じている尾上右近さんの演技がとてもいいなと思いました。鬼気迫る演技も良いのですが、やっぱり笑顔の演技が好きです❤️しかし、内容が濃すぎて、観終わったあとどっと疲れました小谷城での長政さまとお市、二人きりのシーンでは、涙が止まらなくなってしまいましたちょっと切なすぎる〜長政さまって優しくて、とても真面目な方
ここ。これ城跡なんです。鵜沼城。廃城した後は、個人別荘地として使われ、そのあと旅館になり、今は公園にすると言う案が出ていますが、入れず。昨日の豪雨で木曽川が増水し、水も濁っていますが、綺麗な一級河川。対岸には国宝犬山城。鵜沼城は、斎藤道場三の家臣、大沢次郎左衛門が城主織田軍に、犬山城、鵜沼城ともに落とされました。犬山城には、「豊臣兄弟」で、涙を誘った、ともの旦那、弥助が城主として入りました。大河ドラマ「豊臣兄弟」の影響はすごく、いつもはすんなり入れる犬山城今日は150分待ちと
憲法9条では宇宙人がせめてきてもにほんまもれません。ゴジラからも無防備乱捕りされてさらわれるルールがない戦国時代!拉致、人身売買、無差別〇人は当たり前。恐ろしすぎる戦国時代の闇・乱取り【江戸好奇心】
私は大河ドラマを全てと言う程観てきた。国史が好きな私は、祖父の話が大好きだった。戦争の話。戦国時代の話。祖父の産まれる前の話なのに!祖父の時代は、じんとう小学校に通える子はお金持ちだったらしい。祖父は、いたずらっ子だったが、頭は良かったと…。だから、国史も良く知っていた。今回の織田信長の話も。豊臣秀吉の話も。徳川家康の話とか、なら、出てくるお市の方と、浅井長政の話。事実かは解らない。脚本家に寄るから…。でも、お市の方が長政を愛し、愛された話を聞いて、涙が止まらなかった。みつんは、苗字に拘って調べ
GW2日目。JRで長浜へ。新快速で向かったんですが電車の中一杯の人。ほとんど立ったまま長浜に到着しました。GWをなめてました。長浜から向かったんは大通寺。ここでやってる大河ドラマ館が今回の目的地です。今年の大河ドラマは豊臣兄弟。どちらかというと戦国時代の大河あんまり好きやないんですが今年はしっかり見ています。そして面白い。昨日は小谷城落城。かなり泣いちゃいました。この写真いろんなとこで見ますがこの明るさが何とも言えずええんです。小一郎、藤吉郎、寧
世間ではありがちなこと世の常世の例戦国時代の武家の娘は嫁いだら夫と死ぬのは世の習いと刷り込まれていたようです。武田家に嫁いだ方の言葉武士は死ぬことと見つけたり、でしたか?戦国時代は覚悟をもち男女とも生きていたようです。弱肉強食の戦国時代です。
昨日の豊臣兄弟は血の表現で凄みをきかせた女房は気持ち悪いと言ったが随分気合の入った珍しい演出だ素晴らしいしかし戦国時代のドラマは何度見ても面白い群雄割拠の時代だからこそドラマが派手になるからな歴史マニアとしては以前小谷城跡を上ってみたここをお市の方や後の淀君が下ったのかと思いを巡らしたまた別の機会に一乗谷も訪れた谷というには広々とした地形で復元屋敷などあり当時をしのべ楽しめたやはり人生を豊かにするには歴史に興味を持つことが一つのヒントでなかろうか
・・・・・・・っということで、大河ドラマは歴史物がいいですね。戦国時代、その中でも秀吉はハズす心配がない大スターです。【太閤記】(1965年)をリアルタイムで観ていた世代です。(^^ゞ昨日は小谷城落城でしたね。『小谷城』・・・・・・っということで、姉川の戦いの次は賤ヶ岳の戦いだとばかりにそちらに向かっていて、トイレタイムで入った道の駅にこの銅像が建っていました。↓その説明…ameblo.jp『朝倉氏(一乗谷)その1』・・・・・・・っということで、福井と言えば朝倉
「豊臣兄弟!」から前田利家とまつ殿を描きました。5月ゴールデンウィークに入り中村に引っ越してきて丸1年になりました。元々は中村生まれでしたが、たぶん3歳ぐらい?中川区に引っ越して前田利家ゆかりの荒子小学校に入学するも2年生の夏に、まつ殿ゆかりの海部郡(現あま市)へ引越し。その数年後に両親が離婚とそれぞれが再婚しました。母側についた私は母と(新)父が亡くなるまであま市で生活してましたが自分のこの先のことを考えて賃貸探しを始める。駅に近い所を探してやがて手放す予定だった車のこともあり、駅に
羽柴秀吉は、柴田勝家に勝利して、事実上、織田信長の後継者となった。1584年には、信長の次男、織田信雄は、秀吉に不満を抱き、徳川家康と同盟した。羽柴秀吉と織田信雄・徳川家康の連合軍は、小牧・長久手の戦いで、激突した。長久手では、家康が、秀吉方に勝利したが、信雄が、単独で、秀吉と講和したため、家康は、講和せざるを得なくなった。1585年、秀吉は、紀州征伐、そして、長宗我部元親との戦い、四国平定戦等、天下統一に向けて、着々と歩んでいた。秀吉は、二条昭実と近衛信輔との間で、朝廷を
巷はゴールデンウィーク真っ只中!こっちは、オールデイゴールデンウィーク外出すると人が多いから、ゴールデンウィークが終わってから、動こうと決めているワシら。晴れた日は、山へタケノコ堀と草刈り、雨の日は、家でテレビを見てしまう。オールドメディアの代表格のテレビ。見てるとどうしても突っ込みたくなる。動物園の職員の犯罪。まあ、最初は有名な動物園だから、ええって思ったけど、妻を殺した夫の犯罪。これをいつまでも報道では、容疑者の「職員」と言う名称で報道している。これ、違和感ない?普通、
チューリップ終わりました。おしべを取って球根を育てます。園芸店出身のビオラの勢いは留まることを知らずノースポールも追加したと思われ。そして大河ドラマ。分かりやすい戦国時代ではありますが、脚本家のさじ加減で見方が変わるのは楽しいです。がしかし。戦の場面でね、室内撮影はいいとしても甲冑に映り込む天井の照明がまるでてんとう虫のようで興醒めしてしまうのでした。「どうする家康」の時から気付いてたけど、これ何とかなりませんかねえ?ちなみ
皆さぁ〜ん、大河ドラマ「豊臣兄弟」見てますかぁ〜地獄のような姉川合戦の後、もっと悲惨なことが…ってことで第16話の感想ぉ!姉川の戦いの後、浅井も織田も憔悴してましたね。信長さんは家臣に励まされてたねそれでも信長は浅井を許さない!再び浅井、朝倉攻めを行います。ここで信長は浅井方の武将、宮部の調略を藤吉郎に命じます。なんだぁ〜この兄弟宮部は藤吉郎に身内の子を預ける…ようは人質を出すように求めます。それなら織田につくと…藤吉郎も小一郎も自らの実子はおらず…ここで候補になったのが、姉
続々最後から2番目の恋意外といいキャラクター柴田理恵さんの鎌倉市長最初はちょっと嫌な感じだったけれどでもそれは長倉さんに恋をしているというそんな気持ちの裏返しだったそして告白して振られてしまうという結末ではなくてあえて優柔不断な長倉さんをやってもらうことによって永遠の片思いをすることができる終わらない恋を味わうことができるというそんなやり方も魅力的だなと思う私の好きな韓国の映画の一つにも永遠の片想いというそんな作品があった話
亜州さんと同じ市場に行ってきました。加州茎の刀、中々良さそうですよね。『業者市場に行ってきました!』今日は近場の業者市場に行ってきました。体調不良ですが、GWなのでのんびり気分で行ってきました。本日入手した御刀はこの3振り上から①山城国…ameblo.jp※こちらすぐにお問い合わせがあり予約で売り切れとなりました。ありがとうございましたm(__)m暫くサビサビの刀は研ぐ暇が取れなそうなので、すぐ売れるような綺麗な物を探しに行ったのですが、良いものが見つからず…
こんにちは、かん太です。大河ドラマを見ていると、「この人、誰なんだろう?」と思う人物が出てくることがありますよね。今回気になったのが、宮部継潤(みやべけいじゅん)です。名前だけ聞くと、ちょっと難しそうに感じるかもしれません。でも調べてみると、この人、なかなか面白い人物なんです。もともとは比叡山の法師だったとされ、そこから武将へ転身。浅井長政、織田信長、豊臣秀吉という、戦国時代の大きな流れの中を生き抜きました。派手な主役タイプではありません
滋賀県の国宝・十一面観音様にご縁をいただき足を運んできました木々に囲まれた静かな場所一歩足を踏み入れると空気がすっと変わるような感覚がありました戦や火災の中でも命懸けで守られてきた観音様であることを知り大切に受け継がれてきた歴史に自然と心が静まります差し出された右手がとても長く感じられてまるで、時代の波にのまれ暮らしぶりがすっかり変わってしまった人たちや大切な人を失った
広島県三原市内の川。江戸期以前はここら辺りが河口だった。中世大山鍛冶の分布図。地場産業として小たたら吹き製鉄が行われていた。製鉄と刀鍛冶の足跡を辿る地図の無い心の旅。それに関する過去記事をどうぞ。『広島の刀鍛冶~室町時代~』旧山陽道大山峠を下った瀬野川にこんな説明看板が設置されます。画像の刀は私が所有している天正八年(1580年)作の安芸国の刀工作です。434年前に私の刀が造られ…ameblo.jp『三原の町、中世は海の中~古代製鉄をめぐる旅~』備後国三原城は戦
大河ドラマ『豊臣兄弟!』の『姉川大決戦』から「遠藤直経(えんどうなおつね)」さんをカキカキ。放送から少し日が空いてしまいましたが、イイワケを・・・。元々興味のある武将である遠藤直経さんを書くために資料を漁っていたら、最近『忍者説』なんてのがあるようで~そんなの知らんかったけど面白すぎ~とまたぞろ本を読み漁ってたらすっかり遅くなっちゃいました~。さて~、この直経さんはドラマでも、浅井長政の側近として「信長を討つべし」と主君を焚き付け、姉川の戦いでは「浅井備前(長政)を討ち取った!」と偽っ