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4月29日ふと(守護霊さま)について考えた。私はもともと守護霊さまは三世代前のご先祖様が多く、人生を終了しこの世を去るときの道案内と思っている。鑑定でも『守護霊さまは私にいますか?』と聞かれる。世間でいわれているような、言葉のイメージから守護=助けてくれる。楽にいきていける。(守護霊さまがいたら)との感じで、聞かれる度に説明をしていた。私は時に必要ならあえて、『苦しみ』『悲しみ』も含んだ経験をさせる存在であること。三世代前のご先祖様が多いこと。時に長い道のりに自分の殻に閉じ籠も
実家がある町の寺で三月に亡くなった父の四十九日の法事を行う。寺の本堂で僧侶にお経を上げてもらい、骨を墓に納骨する。これで父の弔いはとりあえず一段落である。おそらく僧侶はわたしと同い年くらいだと思うが、自分と同世代の人が葬儀の司祭である点が感慨深い。葬儀から四十九日まで、人間がこの世から去った時の過程を喪主として体験したが、僧侶へのお布施に関しては戸惑うことが多かった。それは僧侶の仕事に対する報酬が非常に曖昧だからである。お礼としていくら包めばいいのか皆目見当がつかない。僧侶へのお布施は弁護士に
営業せきやんさん、共産党以外6党で【情報会議法】衆院通過【生きてる間立憲民主党】【死んだら戒名「中道」】共産党も中々猿芝居劇場の猿役者で在りますね。皆さんお友達で在りますのでね。全てが芝居で在りますのでね。笑えますよね。令和八年丙午卯月廿七日辛未合掌
先日、葬儀のご依頼がありました。戒名もご希望とのことで、電話で連絡を取り、葬儀を執り行うことになったご挨拶と共に、亡くなった方のお人柄などを伺いました。今回亡くなられたのは、その方のお父様で、お人柄などをお話いただいている間、ゆっくりと、でも次々にお話頂く中、思い出が蘇ってくるようで、お父様に対する、深い愛情と悲しみが伝わって来ました。しばらくお話を伺った後、そのお話を元にして、お通夜の時に、戒名をお持ちすることをお伝えしました。私が葬儀の時に、戒名に関してしていることは、お人柄やお
これは亡くなった人の問題でもありますが、残された人の問題でもありますまず亡くなった人のお話をします葬儀場にある遺体には、生命は既にありません世間では遺体のことを霊体と言っていますが、それは常識が間違っています霊は既に遺体にはありません(霊とは生命のことです、つまり霊=生命なのです)おそらくですが、霊はすぐそばにいると思いますほとんどの霊は寝ていると思いますが、中には意識と意志が目覚めている霊もいます霊と言っても肉体がないだけで、霊の身体と意識と意志はありますつまり人間と何
こんにちは、さとう石材店です!本日は、鶴居村にある北斗霊園にて、お墓のメンテナンス作業を行ってきました。今回のご依頼は、お墓の継ぎ目である「目地(めじ)」の打ち直しです。なぜ目地のメンテナンスが必要なの?お墓を建ててから年月が経つと、石と石の間を埋めているコーキング剤が劣化して、ひび割れたり剥がれたりしてしまいます。そのまま放っておくと…*隙間から雨水が入り込む*冬場にその水が凍って膨張し、石を動かしてしまう*内部にカビや苔が発生するといったトラブルの原因に。お墓を
最初は25日(土)からの入院だったが、27日(月)のカテーテルアブレーションをするために、体調をもう少し整える必要があるということで、入院を早めた。本当はすぐにというドクターの話だったが、こちらの準備もあるし23日からになった。病院にパソコンを持っていくが、うまく起動するだろうか?起動すれば、このブログも書けるのだが、そうでないと今月いっぱいの期間は休むようになる。金子式典から、斎場の借用願があり、導師も勤めて下さいということだった。戒名を付けなければならないが、資料等は病院に持
⟡.·*.··············································⟡.·*.✨本日の一転語✨生前、あの世や霊を頑固に拒否していた人たち、確信犯的に拒否していた人たちは、自分が死んだことに納得しません。「これは何かの間違いだ。私は夢を見ているか、幻覚を見ているのだ」、あるいは、「みんなで芝居をしているのだ。“ドッキリカメラ”のようなことをやって、私を騙しているのではないか」などと言って、なかなか信じようとしないのです。『正しい供養間
実家のお墓の事決定事項は①お墓に母の戒名は入れない②墓終いは三回忌①の戒名については次姉が入れたいと言い出した。私は「三回忌まで残り1年半なのと、今から準備して完成する頃には残り1年になる。」「どうしても気になってやりたいなら全て、次姉にお任せする」「お金は決まり次第振り込むので来月から運転できないから私は無理」というと、丸投げされた次姉はすんなり戒名無しに賛成した。②墓終いは、長姉が七回忌にしたいと言い出した。私は「七回忌でも構わないけど、
昨日、無事に従兄と従姉の納骨式が終わりました。祖父母、父のときとまた違う想いがありました。石材店の方が丁寧な所作で2つの真っ白な骨壺を綺麗に並べて墓石の中にいれてくださったとき初めて(これでよかったんだ)思いました。昨日は伯母の命日でふたりを連れて行ってくれるありがとね、ともこちゃんそんな伯母の声が聞こえたような気持ちになりました。恩返し、できたかな。兄夫婦も来てくれてよかった旦那さんがいてくれてよかったみんな温かな気持ちのある人たちでよかった先代から引き継いだ
こんばんは50代主婦会社員の40代夫来年受験の高校生の娘来年受験の中学生の4人家族ですわが家は「受験・教育費・家計管理」と日々向き合いながら将来のための資産運用もコツコツ実践中子どもの受験への不安50代からのお金の不安遺産相続にまつわる話二世帯住宅の今後などリアルな日常と本音を共有できたら嬉しいです常温配送終了直前!【クーポンで半額】割れチョコ訳ありチョコレート「是非食べ比べて見てください★★★★絶対後悔させない!25種類より2個選べる割れチョコ
はい、お疲れ様。昨日は、ブログアップしてなかったな~晩御飯は、豚肉の肉じゃが作りました。今日のお昼ごはんは、何か知らんが皆気に入って、オモウマい店へ。僕は、牛スジつけ麺定食。で、帰りに両親が廊下に手摺りを付けて欲しいと言うから、材料買って実家へ。2ヶ所手摺り付け30分。お茶の子さいさいです(笑)それから買い物して、帰宅。揚げ出し豆腐だ食べたくなり、晩御飯は、両親に貰った鮭のホイル焼きと、揚げ出し豆腐と味噌汁。以上!(笑)さてと、明日は膝の病院。日曜日、休みやったら、那智勝浦行こかな
こんにちは、さとう石材店です!いつも当店のブログをご覧いただきありがとうございます。本日は釧路市の北斗霊園にお邪魔し、戒名の追加彫刻作業を行ってまいりました。北斗霊園での追加彫刻本日も天候に恵まれ、絶好の作業日和となりました。作業では、移動式の彫刻機をお墓の前に設置し、現場で一文字ずつ丁寧に刻んでいきます。ご先祖様が築いてこられたお墓の歴史に、新たな御霊のお名前を刻む大切な工程です。既存の文字とのバランスを確認しながら、細心の注意を払って仕上げさせていただきました。安心の価格設定とサ
☆檀信徒へ戒名を授与、仏弟子に高野山真言宗「受明灌頂」奈良県葛城市の当麻寺で高野山真言宗の檀信徒を正式に仏弟子として認める儀式「受明灌頂(じゅみょうかんじょう)」が7日、奈良県葛城市当麻の当麻寺中之坊(松村實昭住職)で執り行われた。仏教の戒律をより深く理解して守ることを希望する檀家や信徒約80人に対し、同宗の長谷部真道管長が戒名を授与した。(3月9日(月)奈良新聞〈一部抜粋〉)
これも本当に面白いと思ったのが戒名。和尚様によって違うのです。今は戒名いらない。という人も増えましたよね。「よりそう」のような仲介業者に頼んでお坊さんから3万円ほどでつけてもらう戒名もあればお寺でその功績をたたえて数十万円も払ってたくさんの文字数を連ねて、死んでからも見栄を張り続ける人、あの世に持っていけない代わりに戒名に大金を払い、人間はいつまでも死んでからも見栄?。他人との比較?で生きていく虚しい生き物だな?生きている間だけで
こんにちは、さとう石材店です!本日も当店のブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。本日は釧路市阿寒町のニニシベツ墓地にて、戒名の追加彫刻作業を行ってまいりました。ニニシベツ墓地での現地作業お墓の横に専用の機械を据え付け、現場にて丁寧に文字を刻んでいきます。以前の投稿でもお伝えした通り、ニニシベツ墓地はすっかり雪が溶けており、作業もスムーズに進めることができました。ご先祖様が大切に守ってきたお墓に、新たな御霊のお名前を刻む。この作業は何度経験しても身の引き締まる思いがします。一
みなさま、こんにちはもうすっかり春ですね~前回の記事で近況について書きましたが自分の意識が《現状を乗り切る》ことにフォーカスしすぎてその先のことについてはあまり考えていなかったな~と思う今日この頃ですなので、ここ数日いつもよりほんの少し長めに湯船に浸かったりゆっくり食事をしたりしてココロを緩める工夫をしていますそれによって少し先のことについて直感が働きやすくなったり
義母が亡くなったその日戒名の話しでお寺さんから16時にお寺に来てくれと連絡がありました以前私の実父が亡くなった時はお寺さんが戒名を決めてからの訪問だったので枕経の前にこちらからお寺に行くものなんだ?と思いましたお寺の控え室に入ってすぐ上座に座る義父90歳お寺さんのおばさんにそちらは和尚様の席ですと注意される戒名つける前に義母の人となりを聞かれたら戒名なんか要らねーよ、と言う義父90歳何も言わない息子(旦那)こんな義父を入院するその日まで世話をしていた義母義
4月12日(日)晴れ20℃大阪から2年前に壱岐に移住してきたさっちゃん。彼女の勤務先のお店(一番館)で知り合い、移住生活がうまくいくよう、応援してきました。そのさっちゃんから、嬉しい報告がありました。≪さっちゃんも壱岐定着だね≫さっちゃんは、12月頃から縁あって、新規オープンの居酒屋「壱州坊」で、一番館の仕事終りや休みの日にバイトしていました。2月にすーちゃんが来て、一緒に一番館にあいさつ(以前会ってたから)に行った時「勤めてる壱州坊
11日の土曜日は朝から晴天🌞27度の夏日になりました💦長袖では暑くて汗が出ました半袖やタンクトップの人もいました💦朝予約して午後母に会いに行きましたエンバーミングを終えてお化粧もしてくれてましたけどファンデーションの色が何トーンも母に合ってなかった💧母の透き通る様な白い肌がイエロー系の濃い色に塗られてました💔少しの間お話して来ましたが涙が溢れてしまいました💧いつも手元に置いていた必要な物が入ったbag心配してると思って置いてきました🎀固いプラスチック容器
⬛KIYOSHI会長もね、実質百歳超えたようなね衰えですよな。HONMA‼️🐯老衰してますからな。。。もうな、、、ラストスパートよな。。。戒名用意したしな🎵位牌もな❗手配してあるし🎵⬛足腰も弱くなられて❗🐯成る、なる、なるよな。。。よく、長く生きとる部類よな❗周りはな、かなり死去したですからな。。。老衰はな、、、中々ね、厳しくなりますな🎵身体もね、終わってきたしな❗⬛老いたら、やはり🚬ですかな❓️まだ、Genkiな秘訣は❓️🐯ま、煙草ぐらいはな、ナイトなあ。
姉が実家にいて弔問客や業者の対応をしてくれているため、私が実家まで行って一緒に打ち合わせをするようなこともなかったので、今日は行きませんでした母と会わない日は久しぶり今日の朝刊のお悔やみ欄に母のことが掲載されたので、それを見た高校時代の友だちが連絡をくれましたこの友だちは高校時代、泊りがけで遊びに来てくれたことがあり、母のことを忘れずにいてくれたことが嬉しかったよ昨日、姉と選んだ母の笑顔の写真の遺影ができました母の戒名も決まりました利生院快天千朗大姉(りしょういんかい
こんにちは、英知です。ちょっと重苦しい話になりますが…此処から先聞きたくないいやだと思う方はここを一旦離れてください。いずれくる人の死についてわたしが得た経験をみなさまと共有させていただきたいと思います。最近、髄膜腫をもっていたのにさらにガンマナイフにていい細胞もやられ子宮頸がん例のアレ💉例のアレ💉(毒ワクチ◯)も打ち込まれた母がついに亡くなってしまいました。わたしは医療、テレビメディア、葬儀や、寺の坊主などに食い物にされたと思っています。母はわたしの言うことよりもテレビの言うことを信
昔、いらした人の後ろに教科書に載っているままの織田信長さんを見せていただいたことがあります。当山にいらしたその人は当時TBSのプロデューサーでした。後ろに織田信長さんが見えることを伝えると、一瞬顔色が変わりこう教えてくださいました「私の先祖は織田信長の重要な家臣でした。そのため数人の家臣とともに高野山の織田信長の近くにお墓があります」と。あれから数十年、久々に織田信長さんにお会いしました。信者Aさんの後ろに急に織田信長さんが見えました。はい、やっぱり教科書通りです🤣Google先
初めて喪主になりました。(老人ホーム部屋片付①)昨年末に寝たきりに近い状態になったので、老人ホームから部屋の家具のうち半分くらいを片づけるように要請された。もう年内もつかどうかという感じ。どうせ片づけるなら全部一度がいいと思い、そのまま放置。2月に家具を減らすよう再び指示受けた。廃品回収業者に依頼したが失敗。見積日に引き取ってもらった結果、30万もぼったくられた。それでも部屋は片付いた。とりあえず介護や搬出で迷惑が掛からない程度に。(父永眠)3月末、老人ホームから「様態急
こんにちは、めいですお元気ですかにほんブログ村赤城山のすそ野にあるじいちゃんのお墓にお参りに来ました桜はもう、終わりです樹林墓地をのぞいてみましたお墓の承継人がいない人が利用できるそうです。戸籍謄本を付けて申し込むんですって。墓碑はなく、埋葬した遺骨は返してもらえません。樹木葬なら申し込みたかったのに新鮮な道草を食いましたおいしかったです墓誌にばあち
一番上の兄の奥さんのお母さんが亡くなり、昨夜がお通夜でした遠い関係じゃんって思われそうですが全然違くてうちの両親とも仲良くて頻回に実家に来ていた間柄ですその方が亡くなりましたうちの息子達も良くしていただいたのでお通夜に伺ったのですが…まぁ…すっごい祭壇テレビで観る有名人の祭壇と同じと言っても過言では無いほど立派でもね…私は納得がいかないわけなんですその理由はもう10年以上寝たきり要介護5経口摂取出来ず胃瘻発語なしなのにそんな葬儀しますか?って話それこそ有
今日はツレの遺骨をお墓に納めるために、息子と枚方へ霊苑のお寺には11時の予定でお願いしてるし、事前に手続きがあるので、早めに行きたい。お盆と暮れのお墓参りの時はいつも渋滞してて片道3時間かかるなので、8時に出発。ちょっとだけ事故渋滞に引っかかったものの、10時には到着。普段はスムーズなんや^^;さきにお花を入れておこうと、お墓へ。雨は止んでたけど、係の方がテントを設置して下さってた(__)お寺の事務所で、支払いと名義変更の手続きを済ませ
葬儀は住まいの関係で(決して距離的に近いわけではない)ひので斎場で行った。府中からはだいぶ遠い。遠いという理由で副住職が出仕した。戒名の説明は49日忌法要の折に住職がしますと話したそうだ。今日、その49日忌法要の日であったが、私の体調のせいで今日も副住職が執行した。納骨をして、2階客殿で会食があって、法要を執行した副住職が同席した。その時、戒名の説明を聞くのを楽しみにしていたそうだ。住職から、その内容について手紙を書いてお送りします、と副住職が言ったそうだ。ひので斎場←あきる
今日は2020年、93才で亡くなった母親の七回忌満6年が過ぎたことになるね母親が亡くなって6年、一緒に写真に収まっているカミさんも亡くなって1年と5ヶ月本当に月日の流れの速さを感じるね母親の御戒名は玄静院芳春妙香大姉御戒名にふさわしい春を感じながらの法要だった長男坊一家、そして東京から三男坊、千葉からは兄貴夫婦が駆けつけて参列してくれたみんな、ほんとうにありがとう前日の晩には、兄貴夫婦と三人で母親やカミさんの思い出を語りながらカミさんもお気に入りだったお店で