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みおです9歳の長男と6歳の長女と旦那の4人家族子どものお稽古が家計を圧迫中実践している節約やお金の増やし方、そしてお得な情報などについて発信していきますフォローしてもらえると嬉しいですおはよう〜、みおです😊最近なんか、ちょっとしたことをすぐ忘れちゃうなぁって思ってない?「あれ、さっき何しようとしたっけ」「あの人の名前、なんだっけ…」わたしもね、ここ最近こういうことめちゃくちゃ増えてたんだよね(;´∀`)「ただの寝不足かな〜」
今日の「モーニングショー」ご覧になりましたか?とても興味深かったので皆さんと共有致します☆老化を遅らせるって!若返りって事?なんて思いながら見入ってしまいました🤭一生懸命聴きましたがざっとまとめてます詳しくは最後尾のURLにてご確認下さい👍*******************『最新研究で見えてきた“抗老化”のしくみ』老化に抗う食べ物それは『ニンニク』でした!生のままでは無く抽出液の熟成成分【S1PC】が抗老化に大きな役割があると判明❣️NMNとは、
ダイエットをしている方の中には、「食事を減らしているのに痩せない」「前より疲れやすい」「体温が低い」「むくみやすい」と感じる方がいます。その背景に、甲状腺機能の低下が関係していることがあります。甲状腺は、喉のあたりにある小さな臓器ですが、身体の代謝をコントロールする大切な役割を持っています。甲状腺ホルモンは、体温を保つ、脂肪や糖をエネルギーに変える、心身の活動量を支えるなど、ダイエットにも深く関わっています。つまり、甲状腺の働きが落ちると、身体は「省エネモード」になりやすくなりま
反復流産の原因として「慢性子宮内膜炎」が注目され、その診断にCD138というマーカーが広く使われています。しかし今回ご紹介する論文は、その前提自体に疑問を投げかける非常に重要な内容です。論文の冒頭に示されているように、CD138は従来、子宮内膜における形質細胞のマーカーとされ、慢性炎症の指標と考えられてきました。しかし、この研究ではCD138はそもそも正常の子宮内膜にも存在し、しかも月経周期に応じて大きく変動することが示されています。ページ6のFigure1では、本研究における対象患者の流
「痩せるためには運動!」「まずはカロリー制限!」もちろんそれも大切ですが、実は“代謝”を高めるためにはビタミンの存在が欠かせません。私たちの身体は、食べたものをエネルギーに変えることで生命活動を行っています。しかし、そのエネルギー産生にはビタミンが必要不可欠です。特に重要なのが、ビタミンB群です。ビタミンB1は糖質をエネルギーに変える働きがあり、不足すると疲れやすさやだるさに繋がります。ビタミンB2は脂質代謝に関わり、脂肪燃焼をサポートしてくれる栄養素。さらにビタミンB6はタンパ
「最近ずっと疲れている…」「寝ても回復しない…」「甘いものやカフェインがやめられない…」そんな方は“副腎疲労”のサインが出ているかもしれません。副腎とは、腎臓の上にある小さな臓器で、ストレスに対抗するための“コルチゾール”というホルモンを分泌しています。この副腎がストレスに耐え続けることで、身体の調整機能が乱れてしまう状態が「副腎疲労」と呼ばれています。実は、副腎疲労には大きく分けて3つのパターンがあります。まず1つ目は【興奮型】このタイプは、ストレスに対抗するためにコルチゾー
「腸活をしているのに、なかなか体調が変わらない…」そんな経験はありませんか?実は、腸内環境を整えるためには“とにかく発酵食品を食べればOK”ではありません。大切なのは、“自分に合う菌”を知ることです。腸内には約100兆個もの細菌が存在しており、その種類は人によって大きく異なります。つまり、ある人に合うヨーグルトや乳酸菌が、別の人には合わないことも珍しくありません。例えば、ヨーグルトを食べるとお腹の調子が良くなる人もいれば、逆に張りやガスが増える人もいます。納豆でスッキリする人もいれ
皆さん、こんにちは「最近、体が重いな」「寝ても疲れが取れない……」そんな悩み、ありませんか?その原因、もしかしたら体の中で起きている「慢性炎症」かもしれません。慢性炎症は、別名「サイレントキラー」と言われています。いわば体の中でボヤがずっと続いているような状態。これを放置すると、あらゆる病気の引き金になると言われています。今日は、私たちがついつい食べてしまっている食材の中から、「炎症を避けるために注意したい20個」と、意外と知らない
現代日本における二元論的思考と慢性炎症「分断する認知」が浸食する身体:社会・神経・免疫の三層分析1序論――問いの設定と方法論的前提現代日本において、過敏性腸症候群(IBS)、線維筋痛症、慢性疲労症候群など「器質的原因を特定しにくい身体不調」が急増していることは、厚生労働省の患者調査においても確認できる。この現象を単に「ストレス社会」という曖昧な概念で括ることなく、認知様式の特定パターンと生理的炎症機序との連関として精密に記述することが本稿の目的である。本稿が注目するのは「二元論的思考(
「最近、生理痛が重い…」「経血量が増えた気がする…」そんな悩みを抱えている女性は少なくありません。実はその原因の一つに、“ストレス”が大きく関係していることをご存知でしょうか?現代女性は仕事、人間関係、家事、育児など、日々多くのストレスにさらされています。このストレスが積み重なることで、女性ホルモンのバランスが乱れ、生理が重くなるケースは非常に多いです。今回は「なぜストレスで生理が重くなるのか?」を解説していきます。まず重要なのが、“女性ホルモンは脳でコントロールされている”という
「頑張って食事を減らしているのに痩せない…」「運動しているのに代謝が上がらない…」そんな方は、まず“甲状腺機能”に目を向けることが大切かもしれません。実は、ダイエットの土台となる“代謝”に大きく関わっているのが甲状腺です。甲状腺は首の前側にある小さな臓器ですが、ここから分泌される「甲状腺ホルモン」は、身体のエネルギー産生をコントロールしています。簡単に言えば、「身体のエンジン」のような役割です。この甲状腺機能が低下すると、身体は省エネモードになり、・消費カロリーが減る・体温が下
歯周病はなぜ危険なのか──心臓、脳、腎臓まで蝕む「慢性炎症」の連鎖心筋梗塞、糖尿病、認知症……歯周病と全身疾患との関連が次々と明らかにHEALTHYMOUTHANDHEALTHYBODY歯周病はなぜ危険なのか──心臓、脳、腎臓まで蝕む「慢性炎症」の連鎖|ニューズウィーク日本版オフィシャルサイト歯周病と聞いて、心臓や脳の病気を連想する人はまだ少ない。歯茎が腫れる、出血する、口臭がする──多くの人にとって歯周病は「口の中の問題」であり、命に関わる病気とは別世界のものだろう。だが
あらゆる病気は、たった一つのことから始まる。それは炎症だ。心臓病、関節炎、糖尿病、アルツハイマー病、うつ病。これらすべては、細胞レベルでの慢性炎症から始まる。製薬業界は、それぞれの症状に対して異なる薬を売りつけている。しかし、根本原因は常に同じだ。1903年、ニールス・フィンセン博士は、特定の波長の光が炎症を抑制し、組織を再生することを証明し、ノーベル賞を受賞した。しかし、彼の研究成果は120年間も埋もれていた。メドベッド・ホームセラピーマットは、フィンセン博士が発見したまさにその波長、
「ご飯を食べた後に強烈な眠気が来る…」「昼食後は集中力が続かない…」そんな経験はありませんか?実はその眠気、“ただの満腹”だけではなく、耐糖能の低下が関係している可能性があります。耐糖能とは、簡単に言えば「糖をうまく処理する力」のこと。食事をすると血糖値が上がりますが、健康な状態であればインスリンが適切に働き、血糖値はゆるやかに安定します。しかし、耐糖能が低下していると、血糖値が急激に上昇しやすくなります。すると身体は大量のインスリンを分泌して、一気に血糖値を下げようとします。こ
こんばんは😃🌃いやいや、納豆も値上げするらしい😱久々に、ひきわり納豆を私は、大粒の国産納豆これでもかぁ〰️〰️と食べている腸内環境を安定する納豆今、中東のあの奴で石油製品のナフサが必要な容器等値上がりだから仕方がないけど私は、凝り性なのか?毎日毎日食べてお腹の中は、元気で発酵食品を取る(笑)腸内環境が良くなることでガスも、出るから臭いが、しないおならは腸内環境が、絶好調らしいです(笑)臭い方は、少し腸内環境を見直されると良いらしいです。私は、免疫力を
いつも読んでいただいてありがとうございます現役臨床検査技師で上級ハニーセラピストのなるちゃんです上級ハニーセラピストのなるちゃん♪ことなるみいくこです。身体の仕組みをちゃんと理解することであふれる美容情報、健康情報に振り回されることなく、自分で身体の状態をコントロールできるようになれたら素敵だと思いませんか?薬を使わずに不調を解消するサポートをしています。なるちゃん♪のプロフィール☆本物はちみつ試食会☆はちみつ健康相談☆はちみつセラピー☆安
動画(ひまわり健康チャンネル「強力に老化スピードを左右する栄養素」)🎯結論(最重要エッセンス)老化スピードを左右する最大要因は「タンパク質不足×腸の老化(リーキーガット)」。日本人の多くは摂取不足吸収不足(腸の機能低下)の両面でタンパク質が足りておらず、これが細胞の老化・慢性炎症・不調の連鎖を生む。🧩動画の全体構造(因果マップ型)①日本人の80%以上がタンパク質不足平均摂取量は戦後レベル摂っているつもりでも「吸収できていない」ケースが多い不足すると細胞の
こんにちは睾丸マッサージのセラピスト性メンテナンスのなみです😊「ちょっと気になるけど放置」これ、ほんと多い。でも男性器のトラブルは放置=悪化しやすい分野です。よくある流れがこちら。最初:軽い違和感↓放置↓炎症が慢性化↓治療が複雑に例えば・赤み→硬化・軽いかゆみ→慢性炎症・違和感→痛みこういうパターン💦そして一番もったいないのが早ければ簡単に終わるのに、遅れると大ごとになること。「まだ大丈夫」じゃなくて「今のうちに確認」これだけで未来変
「食事量を減らしているのに痩せない…」「頑張って運動しているのに体重が落ちにくい…」そんな方は、“ミネラル不足”が原因かもしれません。ダイエットというと、カロリーや糖質ばかりに意識が向きがちですが、実は身体の代謝を支えているのは“ビタミンやミネラル”です。特にミネラルは、脂肪燃焼・血糖コントロール・ホルモンバランス・むくみ改善など、ダイエットに関わる多くの働きをしています。つまり、ミネラルが不足すると「痩せにくい身体」になってしまうのです。今回は、ダイエットとミネラルの関係について解
「貧血=鉄不足」と思っている方は多いですよね。もちろん鉄は、貧血対策に欠かせない栄養素です。ですが実は、鉄だけを意識していても貧血がなかなか改善しないケースがあります。その理由の一つが、タンパク質不足です。私たちの血液の中には、酸素を全身に運ぶ「ヘモグロビン」という成分があります。このヘモグロビンは、鉄だけでできているわけではありません。鉄と一緒に、タンパク質が材料になって作られています。つまり、鉄をしっかり摂っていても、土台となるタンパク質が不足していると、ヘモグロビンを十分に作ることが
「高血糖は血管をボロボロにする」これ、当たり前のように聞きますよね。高血糖になる↓インスリンが大量に出る↓血管が傷つく↓糖尿病は怖いそんな説明を、一度は聞いたことがあると思います。でも本当に、“血糖値だけ”が悪者なのでしょうか?1993年のUezuらの研究では、高血糖だけでは説明できない可能性が示唆されています。つまり、・なぜ同じ血糖値でも差が出るのか?・なぜ改善する人と悪化する人がいるのか?・本当に見るべきなのは血糖値だけなのか?こうした疑問が投げかけられて
こんにちは、うめです。今日は雨でちょっと肌寒い日私のお仕事はGWとか関係ないので今日もお仕事です。夫はお休みで朝から部屋でゲーム三昧の模様。ところで、もうずいぶん前からなんですけど疲れが取れません昨年はあまりにしんどくてお仕事のスケジュールを緩めてもらったくらいなんですが、それでもまだ常に疲れてる状態で困ってます。ネットを控え、毎日最低7時間は眠って運動もしてお風呂でしっかり温まって他に出来ることってなに…??と。やっぱり食事かなあ。クエン酸とったり
ラボ研究では、タンポポの根の抽出物が特定の癌細胞の最大95%を48時間以内に死滅させることがわかりました。研究が実際に示していることは以下の通りです。研究者たちは、これが起こる仕組みを説明する4つのメカニズムを特定しました。1.アポトーシス(細胞が自ら破壊するプロセス)を誘導する癌細胞はこのプロセスをオフに切り替えることで生き延びます。タンポポの根は、カスパーゼ酵素を活性化してこのプロセスを再びオンにし、癌細胞が自らを破壊するよう引き起こします。2.癌細胞
CXCL13のメカニズム(簡単版)正常時(一時的):膵臓の細胞がストレスを受けるとCXCL13を出して、周囲の細胞を増殖させたり、自分を守ったりして組織を修復する(味方)。慢性・がん時(持続的):がん細胞や老化細胞がずっとCXCL13を出し続ける。B細胞などの免疫細胞を集めて慢性炎症を起こす。周囲の正常細胞をがん化しやすくし、腫瘍を大きく・硬くする(敵)。要するに:短期的には修復シグナル、長期的には炎症・がん進行の促進因子。薬でCXCL13をブロックすると、マウスでがんの成長がほぼ
「ダイエット中なのに、どうしても甘いものが食べたくなる…」そんな経験はありませんか?実はそれ、意志の弱さではなく“身体からのサイン”である可能性があります。今回は甘いものを欲してしまう理由を5つに分けて解説していきます。①血糖値の乱高下食事で糖質中心の食事(パン・麺・お菓子など)が多いと、血糖値が急上昇し、その後急降下します。この“低血糖状態”になると、脳はすぐにエネルギー補給をしようとし、甘いものを強く欲するようになります。これは身体の正常な反応です。②栄養不足(特にタンパク質・ミネラル
心身の健康ヘルスケア・パーソナルコーチのリアル・サイエンスドクタ—崎谷です。◆パレオ協会Q&A◆『豆類やナス科植物のレクチンについて』今回はレクチンについてのご質問について回答いたします。(ご質問)ニュースレターをいつも楽しみにして勉強しています。最近、「レクチン」毒素が病気を引き起こす。病気になりたくなければ「レクチン」フリーを心がけると良い。という本を目にしました。スティーブン・R・ガンドリー氏が書いているいる本なのですが、詳しく知りたいと思い本を読もうか迷ったの
これは、私の友人の話ですが1年前くらいから左足の膝の半月板損傷で歩行困難になって会うたびに痛い痛いと嘆いてましたそれが、先週ゴルフで今度は右の足の半月板損傷となり外出も仕事もままならなくなるほど大変な状況になってしまったそうですもう、それだけでも可哀想なのに一昨日ぎっくり腰をやってしまったそうです膝をかばう事で腰に負担をかけてしまったんでしょうねもう今日から椅子も長く座れないベッドで長くも横になれないという三重苦か
「解毒」と聞くと、まず肝臓を思い浮かべる方が多いかもしれません。もちろん肝臓は、体にとって非常に重要な解毒器官です。アルコール、薬、食品添加物、農薬、ホルモンの代謝、老廃物の処理など、私たちの体に入ってきた不要なものを分解・処理する働きを担っています。しかし実は、肝臓だけが解毒をしているわけではありません。体の解毒でまず大切になるのが「腸」です。腸は、食べたものを吸収する場所であると同時に、体にとって不要なものを外へ出す出口でもあります。便として老廃物を排泄することは、立派な解毒のひとつ
筋肉を動かすだけで、こんなことが変わる可能性があることをご存じですか。慢性的な疲れ。メンタルの不安定さ。病気のリスク。これは気合いや根性の話ではなく、科学的に裏付けられた体の仕組みです。「運動した方がいいのはわかってるけど、なかなか続かない」「筋トレって、若い人やアスリートがやるものでしょ?」そう感じている方にこそ、知っていただきたいことがあります。今回は、筋肉の研究で世界的に注目されているガブリエル・ライオン博士の「筋肉中心医療(Muscle-CentricMedicine)」の
「便秘=とりあえず下剤で出す」この習慣、実はダイエットや健康の観点から見るとかなり危険です。一時的にスッキリするので「良いことをしている」と思いがちですが、長期的には腸内環境を乱し、むしろ痩せにくい身体を作ってしまう可能性があります。まず理解しておきたいのは、下剤は「腸の動きを無理やり起こすもの」だということです。自然なリズムで便を押し出しているわけではなく、刺激によって強制的に排出させています。これを繰り返すとどうなるか。腸は次第に「自分で動く力」を失っていきます。いわゆる“腸のサボ