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弘法大師生誕1250年記念特別展空海と真言の名宝行ってきました。仏像はお寺で見ると暗くてよく見えない…となりがちですが博物館で見るとスポットライトがベストな方向から照らしてくれるので仏像の魅力が最大限に発揮される良さがあると思いましたことわざにもあるくらい達筆の空海とお弟子さんの直筆の文章が見れたし涙が出そうになるくらい尊い仏さまも拝めました(仏像に関しては本当に観る人との相性だと思います。何も感じない仏像もあれば本当に心が洗われるように感じる仏像も
〈十一面観音〉十一のお顔であらゆる方向を見渡し、さまざまな苦しみを抱える人々を救う観音さまだという。人の苦しみは一つではない。悲しい人。不安な人。怒っている人。迷っている人。だから観音さまも、一つの顔だけではなく、さまざまなお顔をもって衆生を見つめてくださる。その功徳には、災難から守られること、病を遠ざけること、衣食に恵まれること、人から敬愛されること、そして心の安らぎを得ることなどが説かれている。けれど描きながら、私は思った。観音さまの本当の慈悲とは、苦しみを「無かったこ
🐉松下輝志【📸写真に映られる…👑御神仏】摩訶不思議の世界👼【御神仏に~出逢い巡礼~神秘旅路】《🐉峠の祥龍🏕️》(ごしんぶつに~であいじゅんれい~しんぴたび)【神秘世界🗾日本の文化】の誘い・ようこそ!いらっしゃいませ。此処は「🗾日本のスイス」とも称される~全域が長野県松本市に属する【🏕️上高地(かみこうち);標高1,500m;国の天然記念物・特別名勝】です。風光明媚(ふうこうめいび)な『梓川(あずさがわ)』を散策中…北アルプス【🌄六百山(ろっぴゃくさん)
みなさまこんばんは今日もご愛読頂いてありがとうございますお盆に入りました毎年お盆に再アップさせて頂いているblogですこの時に触れて頂けると良いなと思っています※お盆は7月盆と8月盆地域によって違いがあります開運はここから引き寄せる力を引き寄せるblog風水☆紫微斗数占術櫻真鳳の元気になる風水お供えする五供宗派によって多少の差はありますが仏教において「香」「花」「灯明」「水」「飲食」が基本のお供え物といわれ五供ごくと呼ばれています。「香」心身
明日は石の日ご購入の方に20%クーポンを配布します。神聖な沈黙を纏うクリア・アメジストエレスチャル11mm【限定2本・産地:ブラジル】気高くしなやかに光を抱く…クリア・アメジストエレスチャル。全てを赦すような慈悲の輝きを湛え、侵されることのない強さを秘めています。※8/14Thankssoldout(2本完売)ほんのりと色付く女心を想わせるラベンダー色の粒は、行き場の無い想いのようにクリスタルの中を彷徨って…瞳を閉じても胸を貫く光を瞼に感じて…満ちていく光
東京国立博物館で開催中の、「空海と真言の名宝」展でこれは、と思う作品、《十一面観音菩薩立像》(平安時代9〜10世紀)三重・観音提寺の主観レビューをお届けします。本作は、平安前期の密教美術の特徴をよく残す優れた木彫で、静かな威厳と力強さを兼ね備えています。厳しい表情や、頭部がやや大きく感じられる均整をあえて崩したようなプロモーションが、強い存在感を放っています。写実的な美しさとは異なる迫力を備えているため、かえって超越的な仏としての「ありがたみ」が感じられます。特に厳しい表情からは、衆
【真言宗僧侶が学ぶ法華経】第十三回「観世音菩薩普門品観音様はなぜ姿を変えられるのか」合掌。前回は、「常不軽菩薩品」について学びました。常不軽菩薩は、どのような人にも、「あなたは必ず仏になられる方です。」と礼拝を続けました。そこには、すべての人の中にある仏となる可能性を信じる、深い慈悲がありました。今回は、法華経の中でも最も親しまれているお経の一つ、「観世音菩薩普門品」いわゆる「観音経」について学びたいと思います。観世音菩薩は、
それらの言葉が、「いま、ここ」、「あるがまま」、「無我」、平安、平和、清澄、冷静、静謐、慈悲、愛、調和、質、一元論(自他不二、無差別)などへと変化し、結果として「幸せ」の概念が大きく変わり、慈悲の世界の一部になりつつあることを体感しつつ、例えば困難な状況下にある方々への祈りの深さや行為が大きく変化したと実感したのです(例えば熊本や安曇野や能登やパレスティナの方々に対して)。
慈悲…深き…乙女よ…おお…聞き給え…乙女の祈り…荒んだ…者にも…汝は…耳を…傾け…絶望の…底からも…救い…給う…
ひとりでも大切にするひとつでも大事にするあなたへと慈愛になるわたしには慈悲があるふたりから約束をするふたつから誓願にするあなたへと敬意になるわたしには誠意がある
何かでミスをすると、心が傷つきます。私も、何か失敗すると、「どうしてあんなことをしたんだろう」「なぜ、もっとちゃんとできなかったんだろう」と、何度も何度も考えてしまいます。ひとつの出来事なのに、心の中で何度も繰り返し、自分を責め続けてしまう。けれど、ある時ふと思いました。「私は、なんてプライドが高いんだろう」と。ちゃんとしなければならない。失敗してはいけない。人に迷惑をかけてはいけない。そう思う心も、ひとつの「とらわれ」なのかもしれません。仏教では、私たちを苦しめるも
預流果に至っていない、我々凡夫は、死に臨んで何をすれば、後生の一大事を解決できるのでしょうか?南無阿弥陀でしょうか?南無妙法蓮華経でしょうか?南無大師遍照金剛でしょうか?あなたは、全ての宗祖の大師匠の本師釈迦牟尼仏の教えをご存じでしょうか?出家でも、在家でも、修行者が、預流果に至っていないのなら、その人は、まだまだ強すぎる自我に執着して生きているということです。預流果に至ったものですら、その心の中に、無知無明のある事を知っています。⭕️仏教の預流果の悟りに至った者は、自分自
【誰かに見られている】6305植西聰(あきら)氏の心に響く言葉より・・・《人の良心は、「誰かに見られている」という意識から生まれる》社会で生きるということは、多くの人と関わりがあり、従って善良な人間でいることが重要です。アメリカのジャーナリストにヘンリー・ルイス・メンケンという人がいます。彼は「良心とは、『誰かが見ているかもしれない』という心の声である」と述べました。この「誰かが見ているかも知れない」という意識を持つことは「正
筆アート心彩@神仏未来書による石仏シリーズ作品「磨崖不動明王像」。滋賀県湖南市岩根の山中にある磨崖不動明王像を題材に描きました。高さ6.2メートルの岩壁に彫られた像高約4.3メートルの巨大な不動明王で、「車谷不動尊」「花園不動」とも呼ばれています。(びわ湖観光情報)燃え盛る炎を背に、剣を握り、迷いや煩悩を断ち切るような力強い姿を、墨の勢いと赤・橙・金の色彩で表現しました。厳しい表情の奥にあるのは、人々を正しい道へ導こうとする深い慈悲。不動明王の「揺るがぬ心」と「前へ進む力」を感じていただけ
長崎原爆の日。大量虐殺・環境破壊己の利、国家の都合で、利なく慈悲なく命を奪われた人のなんと多いことか。我々はこの愚行を忘れてはいけない。二度と再び繰り返させない為に。
人には、優しくしようと思う。誰かが困っていたら、声をかける。誰かが失敗して落ち込んでいたら、「大丈夫やで!大丈夫、大丈夫!心配せんでもええ!」「そんなに自分を責めんでもええやん!」そう言ってあげたいと思う。誰かが疲れていたら、「少し休んだらええねんで」とも言える。せやけど、自分自身に対しては、どうですか?私は、これまで、自分にはずいぶん厳しかったように思います。失敗したら、「なんで、これができひんねん!」思うように進まなければ、「もっと頑張
【真言宗僧侶が学ぶ法華経】第九回「三草二木の譬え仏様の慈悲はすべての人に降り注ぐ」合掌。前回は、法華経「信解品第四」に説かれる、「長者窮子の譬え」について学びました。自分は貧しく、価値のない人間だと思い込んでいた息子。しかし実は、その人は長者の息子であり、大きな財産を受け継ぐ存在でした。そこから、今の自分だけを見て、自分自身の可能性まで否定してはいけない。そのようなことを、皆様と一緒に考えてみました。今回は、法華経「薬
「わかってから」が肝なので、悪癖だろうが、失敗だろうが、その人が意識し出せたことに価値があるし、そこを外野が責めるのもちょっと遠慮がちだとありがたい。少なくとも「気づき出せた」刹那を頭ごなしにされては、ようやくで「気づけた者」が「非難された側」になってしまい、器量悪しな人や、短絡の人だと、この好機を損なってしまう。慈悲喜捨のうち、「慈悲」とよく耳にする認識が「感情ではない」ということと、二つの側面から眼前のありようを適切に受け負い、その当事者に生きやすさの指標を自身で発見や総括に向か
8月の地蔵会です。今年も暑い暑い夏ですね。今年もお手伝い。祥鈴庵圓珠です。7月は訳あって告知できませんでしたが、今年は6月からずっと水、水、水、水、水。今月はというと、⋯やっぱり水のようですね。23日に弁天祈願がありますが、こちらは「水分補給」と具体的でしたがお地蔵さまはやはりざっくり「水」だそうです。今月はお盆もあって、だいたいこの時期は水を多めにお供えするのですが、今年は丙午、ことさらにそうした方がよさそうです。亡き方を思いご供養するのも、戦災、天災、あらゆ
※8月7日新規募集こんにちは滋野綾奈です。講座募集のご案内です。GaiaFamilyCode初級編星と血と記憶・わたしからはじまる家系のカルマ溶解今回で第5期を迎えます。8月下旬に、ガイアファミリーコード誕生の地でもある熊本を訪れることになり、その流れに合わせて開催することになりました。パワフルな時間になると思います。どうぞよろしくお願いいたします。*****************************************
あなたは「愛」と「慈悲」の違いを明確に理解していますか?「こうしてほしい」「こうなってほしい」「こうあるべきだ」――これらは、文字通り「貪欲(どんよく)」の働きです。その結果、こうした望みが満たされないと、人は失望し、気力を失います。それでも執着を手放せずにいると、怒りが生じます。愛もまた、同じものではないでしょうか。愛もまた、貪欲という同じメカニズム――何かを得れば幸せになれるという思い込み――から生じるものです。一般の人々や世俗的な宗教は、愛を肯定する傾向があります。しかし仏教は、
シュウォッシュ‼️💥⚫️⏰⏰ファイヤー・ファジー・シュート‼️なんて逆転劇‼️ブラックアウトは終わったみたいだ!巨大な白飛びスパイクが‼️。そして二つの黒スパイク‼️⏰⏰🕊️これらの信じられない黒スパイクとタイムラインのシフトの機会を通じて、私たちが慈悲深く免れた惨事とは一体何だったのだろう⁉️⁉️⁉️🕊️シューマンよ、愛する夜よ、ありがとう–神聖なる無条件のLOVEの高い周波数を保ち続けてくれ
ピンクの花は、「高山植物の女王」とも称されるコマクサです。「私」の心身がすべて溶け「無我」となり、その結果、怒り、憎しみ、妬み、恨み、不安、貪欲さ、無知、他者からひたすら高評価を求める、美味しい食事を愉しみたいなどすべての煩悩が徐々に消滅していき、あらゆる二元論を超え(死と生、善と悪、美と醜などの区別を超え、すべてを肯定する)、完全なる自他不二、宇宙と合一した状態、そう、ただただ慈悲の光に満ちた世界の一部となり、その一部となった意識さえバンガーするためです。究極の平和、平安、平穏、調和の
どちらも霊力の強い花だ今日、散歩コースの川土手で両方を見たアザミはその紫色の花が高貴なる光源として昼間でも発光し辺りのステージを異次元に押し上げるトゲがどうのと関係ない高次元の花であり、ステイタスが違うこれはもう、かしずくしかない月見草はソルフェジオの周波数を放つ菩薩のような慈悲に満ちた御方だ昨夜も天空は澄み渡り月は煌々と輝いていた月見草が月に呼応する以上に月が月見草に呼応しているように思える川のすぐ背後に迫る山々からは蝉の大合唱ニイニイ蝉
魔法学校を長年続けている中で、忘れられない言葉があります。ある時、生徒さんからこんなことを言われました。「私は先生が他の人からも尊敬されてほしいので、もっと聖者然としてほしいです。」この言葉は私にとって今でも向き合い続けている大切なテーマです。私たちは、目に見えて分かりやすい姿に「真実」を求めます。インドや東南アジアの修行僧は、厳しい戒律を守り、世俗の快楽から離れ、祈りと瞑想に人生を捧げます。だからこそ、多くの人は「本物の霊性とは、そういう生き方なのだ」と考えます。実際、私自身に
【朗読】宗近新八郎山本周五郎朗読アリア山本周五郎の短編小説『宗近新八郎』は、武士の意地と慈悲、そして人間の成長を描いた感動的な名作です。朗読コンテンツや作品の背景についてお伝えします。1.作品のあらすじ主人公の宗近新八郎は、若く血気盛んで、剣術の腕も立つ武士でした。しかし、ある出来事をきっかけに「真の強さとは何か」を問い直すことになります。山本周五郎作品特有の、市井に生きる人々の哀歓と、清々しい読後感が特徴です。2.朗読で楽しむこの作品は、その情緒豊かな文体から朗読の題材と
TheTimelineSplitIsComplete.NotEveryoneWillMaketheShift.ApowerfuldividehassilentlytakenplaceonEarth.Mostpeopledidnotfeelithappen,butmanyarenowfeelingitseffects.Theshiftisnolongercoming.Ithasalrea
「12の門の回復、ピラミッド構造の修復そして活性化が行われており、年代記には散らばったものが再び統合され始める定められた時期が来ると記されている。「忘却の時代を怖れるな。真理は忍耐強い。知恵は多くの流れに分かれるかもしれない(宗教の複数の流れを生み出す)が、すべての川は海を覚えている。12の門がそろうとき、隠された記録が理解を求める者に再び目覚める。門は謙遜、慈悲、真理への愛により自らを表す。支配のために門を守るな」との水晶板記録への感想ください。」この「水晶板記録」とされる一節は、非常に
WonderfulHorseBehavior🐎pic.twitter.com/UesduH1UbX—美香ちゃんⓇ(@mikazzz2024)July31,2026優しいというか、慈悲を感じるのです。
*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜*.゜。:+*.✨🔔本日の一転語🔔✨私が一九八一年に悟った内容のなかで、「どうしても、これだけは外せない」と思うことは、やはり、「霊的存在は百パーセントある」という感覚です。『大悟の法』より【大悟の法】オフィシャルサイト大悟の法これが、仏陀の悟り。そして、人生の答え。仏教の根本命題である「悟り」と「救い」その本質を現代人にわかりやすく説き明かす。人類が探し求めていた人生の疑問への「答え」に満ち満ちた、まさに仏陀の慈悲の結晶とも言える一