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名古屋2日目の朝。いぃ〜お天気朝ごはんはホテルの部屋でさくっと済ませてチェックアウトぉ〜ホテルからまぁまぁ歩ける距離のオアシス21まで朝さんぽ愛知県美術館でふたたびのゴッホ展家族がつないだ画家の夢を鑑賞します。だけど…入場するのにたぶん1時間程かかりそうな行列1時間待つのは時間勿体無いねぇ…ということでゴッホ展のあとで行く予定だった熱田神宮に先に行くことにしました。地下鉄で熱田神宮伝馬町駅で下車。大きい鳥居をぺこりしてから通ります。「名古
2026年5月10日(日)24℃2026年04月24日~2026年06月21日まで愛知県美術館で開催中の「歌川国芳展―奇才絵師の魔力」へ行ってきました愛知県美術館企画展「歌川国芳展―奇才絵師の魔力」国芳の作品にみられる新奇な表現は、見る者を楽しませる魅力にあふれています。本展では、幅広い画題を手掛けた国芳の武者絵、戯画、美人画、風景画、役者絵に肉筆画も加えた約400件の作品を展示し、国芳の全貌に迫ります。aichinow.pref.aichi.jp美術館は久しぶりです先日まで
愛知芸術文化センター8階愛知県美術館ギャラリーで、「第62回中部一陽展」が開催されています。新人作家の芸術活動を推進している主催者の中部一陽会、が絵画31点、彫刻5点の作品を展示しています。最高の賞である中部一陽賞受賞彫刻作品「ひだまりと大地」ほか、中日新聞社賞受賞絵画作品「鬼の王様」、東海テレビ放送賞受賞彫刻作品「夢想」など見ごたえのある作品揃いです。第62回中部一陽展は、入場無料で5月5日(火)~10日(日)まで開催されています。(2026年5月8日)▼5月8日(金)、中部
愛知芸術文化センター8階愛知県美術館ギャラリーで、「第64回日本現代工芸美術展東海展」が開催されています。伝統的な工芸技法を駆使し、様々な工芸素材を用い、新たな工芸の概念を生み出すことに挑戦していて見ごたえ十分です。現代工芸本会員賞「穏やかにそして」、審査員特別賞「環(めぐ)る」、現代工芸賞「時紡ぎ」などが展示されている、日本現代工芸美術展は、入場無料で5月5日(火)~10日(日)に開催。(2026年5月6日)▼5月6日(水)、日本現代工芸美術展、現代工芸本会員賞「穏やかにそ
歌川国芳展撮影OKの5作品絵師の歌川国芳さんの素晴らしさは十分わかりますが私は、裏方である彫師、摺師さんのことをもっと知りたいなぁって思いました。大河ドラマの「べらぼう」で浮世絵が出来るまでを観ていただけに下絵を描く絵師彫師(主版、色版)摺師(色付けにもいろいろある)美しい文字にかなまでふる細かさには感嘆すごく綺麗な作品ばかりでした。そして、猫がたくさんいて可愛かったです↓撮影OKのフロア可愛いフォトスポットあります♪そして、コレクション展へ入ろうとし
娘のリクエストで、愛知県美術館で開催中の歌川国芳展に行ってきました。夜中に決めたのに娘がキモノで来てよと言うので、だったらアンタも着なさいよ❗️と売り言葉に買い言葉で2人揃ってキモノでGo❗️とてつもない展示点数で、途中でソファにへたり込んでしまいました。これが後期には90パーセント入れ替えされるって、どーなってんの😅素晴らしい展示でした🩷オススメです。最近まったく着物を着ていないので、まあ気骨の折れることでした。しかし、やはり親子でおべべは悪くないですな。
おはようございます東京は終了⬆️名古屋(東海展)昨日初日に行ってきました⬇️愛知県美術館どの作品もとても素敵でした💓しっかり全作品ギャラリー回ってきました楽しい1日を過ごせてしあわせhappyありがとう〜先生たちの作品(パッチワーク)私の先生は今回は中日賞今までもいろんな賞をとられていて凄いですとっても優しくて素敵な先生にお会いできましたどの作品の先生方々もとてもお優しかったですよもしお時間がありましたら是非お出かけしてみて下さいね先生のお時間
こんばんは⭐️今日は愛知県美術館で開催されている歌川国芳展へ行ってきました😊写真撮影可の絵はこちら💁♀️GWなので人がいっぱい!作品を最前列で見るために行列。。。私は遠目でいいので並ばずに見ていました。なのでゆっくり鑑賞できず💦そんな時には図録を!!草木先生の絵画講座を受けてから美術館へ行くと図録を買うようになりました☺️あの作品をじっくり見たい、もう一度見たい、ずっと見ていたい、そんな願いが叶えられる1冊。奇才絵師と言われるのもあって作風は様々で興味津々⤴
今日は名古屋の愛知県美術館でやっている現代工芸美術館へ行ってきました。これは「漆」作品これは「友禅染」これは「紙」紙というのは、紙を自分で漉いて作るのか解説が欲しいと思いました。これも「染」私も少し友禅染を習ったことがあるので染色作品に興味があります。この亀さんは金属というジャンルで出ていたように思いますが作品目録を撮ってこなかったのでわかりません。無料で高いレベルの作品が見れてお勧めです。愛知県美術館で10日までです。今日は久々に着物を着ました
愛知県美術館、歌川国芳展を観てきました。GWで混んでました💦国芳と言えば、武者絵や妖怪などの浮世絵のイメージだったけど、美人画や戯画、猫の絵など、綺麗な絵や可愛い絵も意外と多かった。江戸時代の庶民文化のパワーを感じる作品が多くて良かったです。
連接バスSRTに乗って、県美術館で開催中の「歌川国芳展」へ行ってきた。↑開館時間直後のチケット売り場の行列国芳は江戸後期に活躍した浮世絵師で、最後の世代を代表する絵師の一人とされ、幅広い画題を手がけている。展示は、第1章「役者絵」、第2章「武者絵」、第3章「風景」、第4章「風俗」、第5章「摺物と動物画」、第6章「美人画」、第7章「肉筆画」、第8章「戯画」に分類され、あわせて約400点の作品が展示されていた。↑記念撮影スポット現代の漫画やアニメ
もう5月ですよね〜書きかけで保存してた2月のブログがあったんですよ海宝直人くんと岡宮来夢くん出演の「ISSAinParis」を名古屋・御園座に観に行って、どうせなら初の(大袈裟ですが)「プチひとり旅」1泊してみようと・・・老後に読み見返すのを楽しみに(まだ老後の自覚なし)今更ですが、書き残しておきます2/25(水)平日なので通勤ラッシュを避けて、名古屋・御園座の「ISSAinParis」昼公演にちょうどよく着く新幹線に乗りました🚄公演のことはコチラ↓『遠征の練習でした(笑)
この前の祝日㊗️は休日でしてダーリンと2人で歌川国芳展に行きました。3時間くらい、いました。飽きないのですー楽しすぎてずっと見てられるね。撮影オッケー🙆♀️なところこれ好き。これもかなり好き。猫だらけ🐱大好き♡かわいすぎ😆金魚も好き。グッズコーナーにてこれ買おうと思う(メルカリで)これは買いました。ハガキとシール缶靴下も近沢レース店のタオルハンカチも!
美術館日和!!この日は久しぶりの兄弟とゴッホ展へ!!なんか懐かしい感じすらする栄!!むかしよく停めてたパーキングがまだあるのがスゲー!!愛知県美術館に突!!道路からすごい人が行列、中にもわんさか!!マジかクソッタレ、並ばんと入れんがやと思ってたら別の会場の列だった!!聞いたらなんかアイドルのファンミーティングだってよ!!いざゴッホへ!!平日だし人も想像してたより少ないから快適な観賞だ!!予想より絵画のボリュームがあって見応えがあ
「歌川国芳展奇才絵師の魔力」|愛知県美術館とんでもねぇ画力、べらぼうな想像力、筋金入りの猫好き。江戸のアヴァンギャルド、歌川国芳展奇才絵師の魔力を愛知県美術館にて開催。www.ctv.co.jpこれはいいかも。子どもには取っつき難い時代の絵ではあるが、歌川国芳の絵なら食いつくかも。動物の擬人化に巨大な白骨など、有名作品は普通にあるみたいだし、何より浮世絵って枠に収まらない表現力というか突拍子もない作画は単純に面白い。GWに水族館と博物館って頭に入れていたが、美術館もあ
【今週の猫】CatoftheWeek2026/4/30題名:自分が猫だと気づいた日サイズ:20x20cm素材:紙にインクと鉛筆制作年:2026ハチワレのあみちゃん最新作この子も今週末、グランフロント大阪にて開催のにゃんこ博覧会にて初登場いたします^^ほか、いろいろ①5/2-3(土日)グランフロント大阪のにゃんこ博覧会テレビ大阪主催の大規模猫グッズイベント「にゃんこ博覧会」に今年も出展いたします!大阪初登場新作原画5点含む原画7点!版画いろいろ!30
「第48回牛刀書道会展」が、愛知芸術文化センター8階愛知県美術館ギャラリーで、開催されています。牛刀書道会が主催する牛刀書道会展では、力強い作品が目立ち鑑賞することによりエネルギーがおすそわけいただけそうです。牛刀書道会展は入場無料で、4月28日(火)~5月3日(日)まで開催されています。(2026年4月28日)▼4月28日(火)、愛知県美術館で、牛刀書道会展▼4月28日(火)、愛知県美術館で、牛刀書道会展▼4月28日(火)、愛知県美術館で、牛刀書道会展────
4/21から26まで愛知県美術館で開催されているグループ展では多様なジャンルの作品が鑑賞できます。私の浮世絵きるとも二点展示されています。葛飾北斎の天井絵「龍」と「鳳凰」です。たくさんのお客様に見ていただきたい作品たちが華やかに並んでいます。天井高く広いお部屋での展示は気持ちのいいものです♪
奇才絵師の魔力歌川国芳展会期2026年4/24(金)~6/21(日)開館時間10:00〜17:00、金曜日は20:00まで(入館は閉館の30分前まで)休館日毎週月曜日(ただし5月4日は開館)、5月7日(木)愛知県美術館[愛知芸術文化センター10階]
【今週の猫】CatoftheWeek2026/4/23題名:Siesteサイズ:20x20cm素材:紙にインクと鉛筆制作年:2025心地よい昼寝の時間第18弾LINEスタンプつよい猫たち-山田猫vol.18にも登場します!https://store.line.me/stickershop/product/33615939/ja猫がほめる・つめる・勇気づける。日常使いやすいフレーズをそろえた山田貴裕作品集的LINEスタンプ第18弾。ほか、いろいろ
ダイヤモンドアート展が、愛知芸術文化センター8階愛知県美術館ギャラリーで開催されています。主催者のダイヤモンドアートグループは、様々なジャンルの創作活動を続ける作家グループ19人の作品です。今よりも速くそして強く、と大きな字で書かれたアジア大会応援作品「頑張れ日本」や「休まず米をつく水車」、「勇気、ゆかいな仲間」など洋画、書、写真、工芸、デザインの見ごたえのある作品が展示されています。ダイヤモンドアート展は、入場無料で4月21日(火)~26日(日)まで開催されています。(2026年
3月10日愛知県美術館で開かれていた「ゴッホ展~家族がつないだ画家の夢~」を観てきました。展示された作品や展示のテーマは違っていますが、多くのゴッホの作品を観たのは、もう何十年も前ですが、札幌市で開催されたゴッホ展以来今回で2回目です。ゴッホが画家になることを決意したのは、27歳のころでそれから10年後に死去しているんですね(1880年~1890年)。最初の3年間は素描の技術を磨き、のちに油彩に移っていったとのこと。ゴッホといえば、あの独特なタッチが印象的なのですが、そうではない古風な
中部一水会展が、愛知芸術文化センター8階愛知県美術館ギャラリーで開催されています。中部一水会賞受賞作品、愛知県教育委員会賞受賞作品、七十回記念賞受賞作品など見ごたえのある洋画作品が展示されています。一水会という会名の由来は、清朝初期の技法書にある「十日一水五日一石」から、入念な作画態度を示す意味を含み一水をとったもの。第70回中部一水会展記念展は、入場無料で4月14日(火)~19日(日)に開催されています。(2026年4月14日)▼4月14日(火)、中部一水会展、中部一水会賞受賞
愛知県美術館収蔵。常設展ながら充実した熊谷画伯のコレクションがありました。やや抽象画になりそうなところは熊谷画伯の特徴、かわいいねこや静物画が楽しい。これは白い子猫が気持ち良さそうに寝そべる姿を描いた作品。猫好きの視線で描かれた優しい絵です。
皆さん、おはようございます。ご近所の方が出品してみえるので、愛知県美術館で開催中の第102回白日会名古屋展に行ってきました。地下鉄栄駅から地上に上がりました。雨が上がったところで、桜が満開でした。愛知芸術文化センターの建物の中に入りました。ロビーにはたくさんの高齢者がみえました。何かのイベントがあったようです。8階の愛知県美術館ギャラリーに着きました。白日会展は、今回が第102回の開催だそうです。受付で出品者目録とパンフレットを
今日は、ランチの後にゴッホ展に行き、それから経済セミナーにも行く、そんな欲張りな一日です。🚶♂️🚶♂️🚶♂️ゴッホ展令和8年3月18日(水)場所・愛知県美術館(愛知芸術文化センター10階)愛知県名古屋市東区東桜1-13-2期間・平成8年1月
春、アートの季節。4/21〜26まではダイヤモンドアートグループ主催で愛知県美術館にて、色々な分野のアートが華やかに展示されます。私の「浮世絵きると」も2点展示です。そして、東京都美術館では4/18〜23まで、女性アーティストによる美術展ベラドンナ・アート展。私も参加しています。こちらは伊藤若冲の群鶏図が展示されます。東京まで見に行きたいけれどいくことが出来ず残念😢お近くなら是非是非見にいらしてください。
おはようございます昨日まで愛知県美術館で展覧してました謙慎展へ初出品しました反省ばかりですが、たいへん勉強になりましたまた頑張ります!さて、まだ桜は見頃ですね呈茶券をいただきまして、豊国神社へいってきました久しぶりの抹茶と孝和堂さんのもなかも美味しくて、花もだんごも楽しみました♬陽気もよく、大河ドラマ館もあるので、大勢の方々がいらっしゃってましたゆっくりとした日曜日を過ごせました☆ではまた!
愛知芸術文化センター8階愛知県美術館ギャラリーで、「謙慎書道会展」が開催されています。主催者の謙慎書道会は、明治・大正屈指の大家である西川春洞の系統を中心とする団体。力強い作品が多く、見ごたえがあります。会場には、高木聖雨会長や牛窪梧十理事長はじめ会員の作品に加え小中学生選抜書道展も開催されています。第62回謙慎書道会中部展は入場無料で、3月31日(火)~4月5日(日)まで開催されています。((2026年3月31日)▼3月31日(火)、愛知県美術館で謙慎書道会展、高木聖雨会長
中部電力寄贈、愛知県美術館収蔵。油絵や切り絵などたくさんのマティスの絵を見てきましたが、これは比較的落ち着いた色合いのマティスの油絵です。マティスには、1921年に南フランスのニースに構えたアトリエの、窓際にたたずむ女性やモデル、外の景色を取り入れた絵が多いので、まさにマティスらしい絵と言えます。