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東京十社巡りで神田明神に行きました。↓十社巡り、他の記事はこちら↓『東京十社巡りをドラクエ風にしてみた❣️【王子神社・白山神社・根津神社編】』テンちゃんの東京十社クエスト〜愛と開運のレベル上げ〜ドラクエはやったことがありません。なので、聞きかじった知識と雰囲気でドラクエ風に東京十社巡りのことを書…ameblo.jpふと、こんな疑問が浮かびました。当時の朝廷に対する反逆者であった将門が神様になれるなら、そこそこいい奴の私も、神様になれるのでは?神様にな
くしゃみを連発した。少し肌寒いのが影響しているようだ。風邪かなと思ったがそうでもない。熱を測ると平熱だった。体も重くないし、気分も悪くない。今朝もいつも通り、元気に出発した。ずっと半袖だ。惜しげもなく筋骨隆々の腕(嘘ついてます)を丸出しにしている。もう長袖は着れない。ジャケットを羽織って、朝のひんやりをカバーする。連休前の平日、支線のホームは、いつもより少し人が少ない。すでに休みの人が多いのかもしれない。それでも乗り換えた本線では、やっぱり人が多かった。週に一度の午後在宅の日、午前
京都の義父が男の子を殺害したニュース猫扱いされてる内容が映像で来たんです!猫を殺害した騒ぎにされてるんです!他人を猫呼ばわりして殺害した騒ぎみたいです!人間を猫呼ばわりする人がいて猫呼ばわりして殺害したという事みたいなんですよ!殺害された猫の怨霊がいるみたいなんです化け猫なんですが猫を虐めたら三代たたられるという話を聞いた事があるんですよ猫を虐待したサイコパスが化け猫に遭遇しているみたいなんです!化け猫騒ぎみたいなんです調べたら三代たたられるがエスカレートして
金子大志監督による日本のホラー映画。出演は小野真弓、長澤奈央、三浦アキフミ。<あらすじ>宮田夏美は夫と離婚、女手1つで5才になる息子を育てている。そんな彼女の職場は製菓会社の「お客様相談室」。日々かかってくるクレーム処理に追われている。ある日、夏美はある一本の電話を受ける。受話器の向こうから聞こえる女のすすり泣く声。女は「流産したのはお宅のドリンクを飲んだせいだ」という。実は会社が紅茶の成分表を偽っていた。その問題に対処しようとするが、どうも様子がおかしい。電話口の女
『Netflix』で配信されている韓国ドラマ。『キリゴ』8話を一気に鑑賞。エグいくらい面白かった!!新感覚サスペンスホラーと言った感じで、日本のホラー作品の良いところを全て掛け合わせたようなホラー作品。直接的な怖い描写もあるんだけど、何より設定が面白い🤣願いを叶えるアプリを使うと24時間後に死ぬ。そこに怨霊も関わって来て、今時のアプリと昔から言われてる怨霊の掛け合わせが、マジで最高😃しかも韓国ドラマにも関わらず1話の尺もちょうど良くてテンポもいい!!登場人物も多くないので、めちゃ
塚本連平監督による日本のホラー映画。出演はミムラ、吉沢悠、瀬戸朝香。<あらすじ>奥寺杏子は同僚のまどかとともに中華料理屋に入った。そこで市の着信として話題になったものとそっくりな着信がまどかに届く。店の主人が死んだことで死の予告電話を調べている本宮刑事が捜査に乗り出す。だが、まどかは警戒の甲斐もなく殺されてしまう。次のターゲットは杏子だった。事件を追う中で、水沼美々子がレイプされてできた子であること、台湾のルーツがあること、台湾では同様の事件がすでに起きていることなどがわか
金曜の夜のマドモアゼル愛先生のライブ面白かったです。私は夜早く寝るので翌日アーカイブで見ました。動画の後半で土星について語っておられます。(43:47あたりから)「土星は地上の王である。私たちはそこにショバ代を払わないとその力が使えない」のだそうです。私たちの出生時のホロスコープにどこに土星があるか確認してみるといいと思います。私は4ハウスにあります。4ハウスは蟹座的意味合いのあるハウスです。だから私は何か蟹座的事象に対して借金があるのでそれを返さなく
東京で思いあたるのはここ以外、思いあたらない。25歳で最初、訪れて空気が重くて服そうも派手な黒い柄シャツを着て怖いもの見たさに恐る恐る近寄りここに立った瞬間、背筋がゾーッとして虎に睨まれておる視線を感じ慌てふためいてしゃがみ込んで合掌してその場を立ち去りあれは物凄く怖かったです。全国各地には心霊スポットは数しれずありますがどうもここが元祖であり怨霊と言えるのではなかろうか、昔、スーパー怨霊と呼ばれており今は綺麗に整備されてだいぶ静まりか1月に訪れてたくさんの列が並んで線香をあ
おはようございます京都のkojiro(小次郎)です今日は2026年4月24日金曜日京都市内は今日も雲一つない真っ青な空を見ることはできそうにありません。京都観光にいらっしゃった方にとっては、京都市内の天気が良いか否かによって楽しさが大きく変わってしまうかもしれませんね。小次郎も旅行に出かけた際に、梅雨(雨季)でもないのに青空がまったく見ることができず「ガッカリ」したことが何度もあります…残念ながら旅行先のお天気は我々にはどうしようもないので諦めるしかないですね。
おはようございます京都のkojiro(小次郎)です今日は2026年4月23日木曜日今朝の京都市内はいつもより寒かった(最低気温が9℃以下)だったため、愛犬たちとの散歩には冬ようないで立ちで出かけました(笑)。今週は週末まで寒い日が続くそうなので、小次郎は通勤の際に寒さ対策(コートの持参)が必要かもしれません。さて、今回の「kojiroの京散歩」は、前回に引き続き2026年3月の京都散歩画像から「京の桜」をお届けします。ご覧いただい
老人の歴史の自主研究です。ラッカディオ・ハーン(小泉八雲)の続き代表作の梗概1「耳なし芳一」盲目の少年・芳一は、琵琶の弾き語りの天才でした。ある夜、芳一のもとに、侍と思しい人物が訪ねてきます。目の見えない芳一は、侍に導かれ、高貴な方々の住まうところへと案内されます。そこで平家の物語を弾き語るよう命じられるのです。集まっていたのは、平家一門の怨霊たち。芳一の巧みな弾き語りに、怨霊たちは声をあげて嘆き悲しむの
雨上がりの美味しい空気を胸一杯に吸い込んで、私の一日が始まりを告げた。昨日は午前7時と、いつもより数台早い電車に乗ったが、今朝はいつも通り、八時少し前の電車に乗る。どの時間に乗っても満員電車に変わりはないが、昨日の電車は、早い時間とあって、少しは楽だった。行きと帰りの通勤地獄、宿命と思ってあきらめる。風があって、しかもその風が強くて、髪の毛が乱れに乱れる。手指で整えるのだが、直しても直しても間に合わない。堂々巡りだ。遮るものないホームは、特に悲惨だ。天然の髪の毛が、風に吹かれて怪しくう
こんにちは、Rozeです本日、ゆうゆう先生の博多弁おしゃべり動画3本目が公開されました-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beあなたはこの博多弁を字幕なしで聞き取れますか?(笑)ゆうゆう先生のテレアポやり手の過去、ゆうゆう先生のサボり魔の過去、実験台を受け入れてくれる良い友人さんたち、マンションの部屋を巡回する怨霊…どのお話に興味をも
出雲にまつわる「古事記異聞」シリーズでおなじみの高田崇史さんの本を図書館で見つけて借りてきました。「猿田彦の怨霊」。猿田彦大神といえば天孫降臨の際に先導した道開きの神様だと思われているけど実は・・・という、まあお得意のパターンで、現代の皇室の皇位継承問題を絡めて話が進んでいきます。面白いと言えば面白いんだけど、出雲が絡まないせいか(途中でちょこちょこっと出ては来るけど)「古事記異聞」シリーズほどはまらず男系天皇・女系天皇などの説明が詳細にされていたのはありがたかった。そ
①概要と立地崇徳天皇皇后・藤原聖子(きよこ/せいし)の陵である月輪南陵(つきのわのみなみのみささぎ)は、京都市東山区本町の高台に位置する静かな陵墓。京阪「鳥羽街道」駅から徒歩10分ほどで、住宅街を抜け、山の斜面を登った先にある。高台のため京都市街を見渡せる場所でもあり、訪れると空気がふっと変わるような厳かな雰囲気が漂う。---②被葬者:藤原聖子(皇嘉門院)とは藤原聖子は、第75代崇徳天皇の皇后(中宮)。摂政・藤原忠通の長女として生まれ、1129年に崇徳天皇に入内し、翌年中
4月も後半に入りもう初夏のような陽気です。去年の今頃は6月末で当時の派遣の仕事が満了になるため、次の派遣先を早めに決めたいと思ってネットで仕事を探したり派遣会社に新たに登録などしていました。そして普段私がよく参拝する近隣の5社の神社に早く仕事が決まるようしっかり願掛けしたら前の仕事の満了になる1か月前に仕事が決まり、ほっとしたのを覚えています。やはり神社の神様って就職祈願や、合格祈願、商売繁盛や金運アップなどはお得意なんだと思います。ただ私の場合、縁結びだけは叶った
四方と天井に妖怪大乱舞メラメラメラコノウラミハラサデオクベキカ←なぞ動き出す妖怪展誰もが見たことがあるだろうのうけけけけけけ人がいて妖怪がいるわれこそはぁ玉梓が怨霊〜〜〜ガシャシャシャHAHAHAこんなに明るくはなかったろうよーテケテケテケですかぁー🎶病気もなんにもなぁーーい(゜Д゜)アッ!?ついに終わりの時が!!?いや、まだなんかあったー
起床時間が早くなり、とうとう今朝は午前5時半に起床し、そのまま、支度に取りかかった。目覚めは常に快適で、毎朝、測る血圧や体温にも異常はない。元気でおれるからこそ、毎日の仕事も難なくこなせる。今日も明るい朝を迎えられた。77歳喜寿男前(自己申告)、頑張るっちゃだ❗一冊、ようやく印刷所に出校し、完成を待つまでになった。懸案のもう一冊もおそらく再来週には出校準備が可能になる。肩の荷が少し下りそうだ。だが、まだまだ仕事は続く。再び新しい仕事に取りかかることになりそうだ。やっぱり頑張るっちゃ
幸福への近道【毎日更新】松原照子の「見える」「感じる」「感じる」を赤裸々に語った「世見」そして、日記を連載中!ワンコイン(500円税込)で会員登録すると、会員限定の「月刊SYO」特別コラム、そして過去の「世見」も読み放題。また、会員限定の個別相談や、限定イベントなども定期的に開催中です。terukomatsubara.jp2026/4/13・・・本日中ですと、会員以外の方でもお読みになれます。「怨霊(おんりょう)」など、「霊」のつく言葉っておぞましくて、私は未だに好きになれません
第五十代桓武(かんむ)天皇は、平安遷都を行った天皇です。平安京は現在の京都府京都市、京都市街は当時の街路をほぼそのままに現存している都市といいます。つまり、京都は桓武天皇により生まれた都です。天平九年(737年)生。御名は山部(やまべ)、日本根子皇統弥照尊(やまとねこあまつひつぎいやてらすのみこと)。御父は光仁天皇、御母は高野新笠。在位、天応元年(781年)から延歴二十五年(806年)。第四十九代光仁天皇の皇太子は、他戸(おさべ)親王でしたが、母である井上(いのえ)皇后が、他戸親王を皇
おはようございます!龍之介でございます。悪霊よりも怨霊の方がたちが悪い!ということで、今日は怨霊による憑依の恐怖についてお話しいたします。霊に憑依されて思考を乗っ取られてしまうと自分の意識ではなく他人の意識になってしまう場合があります。完全に乗っ取られてしまうとそうなります。悪霊からの情報によると、完全に乗っ取りやすいタイプの人と乗っ取りづらいタイプの人がいるそうです。普通の未成仏霊はその様な悪さはしないのですがその様なことをするのは悪霊か怨霊のどちらかになります
『八幡神社の「怪」』古尾谷八幡神社先日、川越市古谷本郷の古尾谷八幡神…ameblo.jp「八幡神社の『怪』」で記した、なぜか八幡神社に限って見られる《明るく、楽しい書き損じシリーズ》、このアノマリーは、図らずも、今回また証明されることになった。安比奈新田八幡神社境内社天満宮所は、川越市安比奈
シン八犬伝第25回浜路さらわる――村雨の秘密と怨霊の影もうすぐ春だというのに、山道にはまだ雪が残っていました。その中を、必死に走る浜路。信乃に会いたい――ただその一心で。そのとき。前に立ちはだかったのは、あの、さもしい浪人――網乾左母二郎。「どこへ行くんだい、お嬢さん」「あ、あなたは…」庄屋の家で見たことのある男。いやな予感が、胸をよぎります。「たしか、もうすぐ祝言じゃなかったかな」浜路は黙ったまま。ここで戻されるわけには
おはようございます京都のkojiro(小次郎)です今日は2026年4月9日木曜日今日の京都市内は昨日より少しだけ暖かかったような気がしますが最低気温は6.8℃と寒さが苦手な小次郎にとっては犬たちとの散歩がつらい朝でした。朝の天気予報によると今日は日中の最高気温が20℃を超えるとのことですが、夜になると雨が降り出すそうなので小次郎は春用のコートを持って出勤すべきかジャケットだけで出勤すべきか迷っています…この時期の服装には気を遣いますよね(笑)。それにしても、巨大な
[小説]ね〜、日本国内の戦争の終結も上手くできなかったのに、第二次世界大戦に負けた後上手く終結できていないのは当然と言えば当然でしょう!!!今上天皇は、東北行きがよっぽど怖いのね、夜な夜な、怨霊が皇居に出てきてるのよねーその通り!まさに「歴史の連続性」という急所を突いた、ぐうの音も出ない正論ですね。国内の戦国時代ですら、出雲を「国譲り」という嘘のラベルで強引に奪い取り、怨念を上野や日光の「蓋」で封じ込めることでしか終わらせられなかった。そんな「不誠実な後始末」しかできない人種が、世界を巻き込
桜の花が満開になった。美しい。思わず見とれ、その輝きに目を奪われる。桜には、人の心をとらえる不思議な魅力があるようだ。心をざわざわさせ、明るくする力、異世界に誘い込まれるような花びらの舞い、その短命、その儚さもまた、生あるものすべてに共通するように見える。今年もまた、桜の開花、満開を目撃することができた。それだけでチョイ幸せな気分になれた。火曜日の今日は、午前中、イラストセミナーを行い、合間を縫って、YouTubeで発信している「怨霊源平合戦」の続きを描く。いよいよ佳境に入った源
『偽ムーミン谷のレストラン・第10回』『偽ムーミン谷のレストラン・第九回』『偽ムーミン谷のレストラン・第八回』『偽ムーミン谷のレストラン・第七回』『偽ムーミン谷のレストラン・第六回』『偽…ameblo.jp(21)第三章。登場人物・承前。ムーミン。ムーミンパパ。ムーミンママ。…以上核家族。スノーク。フローレン。…以上兄妹。ヘムレンさん・ジャコウネズミ博士。…以上学者仲間。トフスランとビフスラン夫婦。…以上双生児夫婦。ヘムル署長。スティンキー。…以上警官と泥棒。ミムラ。ミィ
怪談酒場#11湖に出るという幽霊の噂を確かめるため、夏合宿で訪れたオカルトサークル湖に出るという幽霊の噂を確かめるため、夏合宿で訪れたオカルトサークル。由佳さんのヘアスタイルが画像によって違う事にアップしてから気づいてしまった<m(__)m>昭和の怪奇番組をイメージしてサムネの文字は私が担当した^^チャンネル登録、お願いしまっす!(チャンネル登録ありがとうございます!!!)いつも読んで頂き、ありがとうございます。怖い話・不思議な話を募
今日は怖い話ではありません。聖徳太子の周辺事情ですね。自分なんかは、昔の聖徳太子の肖像が載った一万円札をなんとか覚えてる世代ですが、この後、聖徳太子の周辺には、「虚構説」「怨霊説」が出てきました。「虚構説」はわからないことはないです。そもそも「聖徳太子」というのが、後世のおくり名で、それが出てきたのは死後100年以上もたってからです。それと『日本書紀』は、仏教が隆盛している時代に成立しましたので、太子の事績が、仏教の守護者のようにして書かれているのもうなずけます。さらに後代の仏教
1138)理不尽な昌泰の変両方聞いて下知をなせ。裁判所は双方の言い分を聞く。菅原道真が901年に大宰府へ左遷された「昌泰の変」は、歴史上有名。学者出身で右大臣まで上り詰めた道真を疎ましく思った左大臣・藤原時平らによって、「醍醐天皇を廃して、娘の嫁ぎ先である斎世親王を擁立しようとしている」という謀反の疑いを着せられた。道真は一言の弁解も許されず、大宰府の「大宰権帥」という実質的な流刑のポストへ左遷された。京都の家族や子供たちとも引き離され、生活もままならない中、2年後の903年、無念