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どもはまるとんです✨今回は「謎の僧侶キャラ」としても人気(?)の、**玄昉(げんぼう)**というお坊さんをご紹介します。日本の仏教史に名を残すこの人物、実は“知略家”であり、“宮廷のフィクサー”でもあり、そしてなんと“愛憎劇の主役”でもあったのです!玄昉ってどんな人?まずは基本情報から!名前:玄昉(げんぼう)時代:奈良時代(7世紀末〜8世紀)出身:出自は不詳(一説には渡来系)ポジション:僧侶、学者、そして朝廷のアドバイザー!玄昉は、天武天皇の時代に隆盛を誇った“学僧”の系
おはようございます!龍之介でございます。人の口を使って好き勝手な事を喋って身体を支配して暴れたり暴言を吐いたり毎日悪態をついている霊たちの本当の気持ちは、「俺は地獄にしか行けないと思うけど、でももしこんな俺でも許されるのなら天国に昇りたい!」と思っている。ということで、これ↑は本当の話です。先日、「人の口を使って喋りだす霊」について書きましたが、この↑記事についてご質問をいただきましたのでわかりやすく浄霊までの流れを書いておきます。今回の様に人の口を使って喋る霊の場合は
令和7年8月20日水曜日、快晴。今日の再掲は鞍馬寺。鞍馬寺は「魔王」が大本尊である。なので他の宗教とは一線を画す鞍馬弘教総本山。とはいえ海外(しかもチベットやスリランカなどの仏教国)からも信者が多く訪れる程で、僕的には(信心は無いが)「推し」である。まぁ鞍馬山も何度も書いているので詳細は割愛。とはいえ創建時の鑑真の話しも面白いのだが、とかく太古の昔から人気の仏閣としてネタにされてきたこと。というわけで深掘りすると膨大で面白いので調べてみて欲しい。650万年前に金星から白熱の炎
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be👆伊達家の姫の怨念!〜第七章〜衝撃的結末!勝つのは、ラスト陰陽師か⁉︎姫の怨霊か⁉︎【橋本京明】【閲覧注意】👆👆〜第七章〜記事その①より続きです〜!👇はい、終わり!👇呪い返し!👇『姫』👇きつかった!👇小手先
懿徳天皇仁徳天皇聖徳太子孝徳天皇称徳天皇文徳天皇崇徳上皇安徳天皇順徳天皇天皇家で「徳」がつく諡号のひとは、(最初の二人を除いて)みんな、不幸な生涯を送った人です。悲惨な人生を送ったから、お願いだから我々に祟らないでね、怨霊になって化けて出ないでね、という願いを込めて、「徳」という最上級の文字の入った諡号をたてまつったんですよ。日本では、身分が高ければ高いほど、怨霊になったときのパワーは強烈だと考えられています。「右大臣」の菅原道真が、あんなにヤバいんです。となれば、そ