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今日、久しぶりに工房へ行った、雨の中一時間以上時間をかけて工房まで行くのがおっくうなので、天気になるのを待っていたのである。工房で今日作業をする場所が、御覧の辺り。黄色の溶接機の手前の鉄板の上で、ステンレスのアングルを溶接するのである。溶接機後ろの布の下には、アタシが作った彫刻作品が置いてある。我が家の貸室からの階段最下部に、ステップを作ることにした。先ず御覧の枠を作り現場に置いて見て、不具合を確認した。それの微調整と補強をするのである。手前の脚をチョイ長く
第2弾です2026/10/05撮影先日作った架台にのせる作品が完成しました。前作と同じような龍ですが、少しバージョンアップしています。けっこう尖った部分も彫れるようになりました。岩のような模様は、ふくべに自然にできたものです。この素材をいただいた時、「これは龍を彫らないと」と思いました。先生にいただいたビーズの目を埋め込めば完成です。かわいらしい目になってしまいました
トレンド入り凄い..我々の神奈川県をオシャレに彩って下さりありがとうございます😊ファンクラブは謎の動き..王林ちゃんが入るのか?笑あの年代でバイク🏍️から銃🔫撃つ私世代でも乗馬🏇に全くの初騎乗..昔の人たち結構強い。まあフラワーアーティスト👩🎨は彫刻系の人と同じフィジカルも強めだからね。体感したのはバイクのほうが無機物だから操りやすいけど石油無くなったらまた馬🐎にお願いする時代も来かねないからなあ。。わたしの馬、初騎乗は名場面だから、これも何度だって歌舞
見たい面じゃねぇから助かるわ(笑)宗教的信仰のシンボル手描き木製十字架バンジージャンプイエスキリスト彫刻家の装飾装飾品イエスキリスト十字架Amazon(アマゾン)木の十字架が付いた革新的なバンジージャンプのイエス・キリストの彫刻Amazon(アマゾン)木の十字架が付いた革新的なバンジージャンプのイエス・キリストの彫刻Amazon(アマゾン)
流政之(1923~2018)日本を代表する彫刻家・刀鍛冶・作庭家、零戦パイロットで讃岐うどんの命名者です。流政之の制作した彫刻作品を札幌市内で鑑賞することが出来ます。今回は、札幌市中央区北1条東1丁目札幌イーストスクエアビル1階エントランスに展示されている「ICCHOMAEDABESA」(いっちょまえだべさ)1996年作品です。MasayukiNagare(1923-2018)OneofJapan’sleadingsculptor,swordsmiths,andg
今回ウルセラ治療を受けられた方は2回目のウルセラ治療でした。ウルセラの特徴は強く安全にHIFU治療が行えることです。ウルセラにはDeepSEE(ディープシー)という皮膚の内部をリアルタイムで観察しながら治療できるシステムが搭載されています。実際に照射部位を確認しながら治療できるからこそ強く照射ができるのです。確認しなければ皮膚表面近くを照射してしまう(=やけどする)かもしれませんので結果的に強く照射が行えないのです。あとHIFUは顔がこけると主張するドクターもいます
スウェーデンより、おはようございます今回は、先週のストックホルムでの美術館庭園散歩を振り返ってみたいと思います。この日の様子は、もっと詳細に動画にまとめているので、よろしければそちらものぞいてもらえると嬉しいです👇今回も、ストックホルム中央駅すぐのデパート前からトラムに乗り込み、終点まで。👆終点でトラムを下車するとこんな景色が広がっていましたここから美術館は、目と鼻の先。今回訪れたのは、ユールゴーデン島の美しい水辺にたたずむプリン
9月に入りBacktoSchoolが始まるのと同じころに再オープンするのがアートギャラリーだ。多くのギャラリーは夏の間休みを取り、9月になると新たな展示会を掲げて再開する。今回はチェルシーのギャラリーをぶらぶら見て回り、気に入った3展示会を紹介。「METAMORPHOSISatFerminGallery」大通り23ストリートの10アベニュー近く、ハイラインの下にある2007年創設のギャラリー。チュニジア生まれフランス育ちのLisSam氏の個展で“TheBlos
昨日見た草刈正雄さんのファミリヒストリーは特別編だったんだよね。アメリカに草刈正雄さんが行くという特別編。今日は本編を観たんだけどもうほんと1時間泣きっぱなし。涙がとまらなかったね。こんなにドキュメント見て泣いたのははじめてだね。テレビ見てこんなに泣いた事ない。2年前の長渕剛のコンサートで7回ぐらい泣きながら観たんだけど
レイラインがつなぐ「太陽と大地の聖地」868荒神宮参上神社・本殿・真ん中に彫刻が有ります。・この位置からみると鳥だと解ります。鳳凰のようですね。つづく
昨日は木風心風堂で、第一・第三土曜限定の彫刻教室で、ライアーでの彫刻指導もしていただきました🙏寺社彫刻専門の現役彫刻師の吉田先生が優しく穏やかに彫刻制作をサポートしてくださいます✨✨オニヅカライアーキットを使って自分のペースで制作するライアーは、木の声を聴いてマイペースにライアーと向き合って、最初から最後まで自分で彫ることもできるし、ここではプロの力を借りて、難しい彫刻に挑戦することもできます✨✨様々な選択肢の中でライアー制作できるので、予算や時間や場所などから、
長かった様で短かった第32回木彫フォークアートおおやも、今日が最終日でした。生憎の小雨が降る中でしたが最終日という事で多くの方が見に来て下さいました。会場前の巨大木彫の作製も、昨日はここまでで雨の中、色塗りを進めて一応色塗り終了しました。雨が降るので何時もの場所とは違う所で保管してもらいました。後日、古色仕上げして完成納品予定です。では、第32回木彫フォークアートおおやの入賞作品の紹介です。「志を継ぐ」入選、大衆賞私の作品です。亡くなられた木彫同好会メンバーや、尊敬する作家さん
お客様が誕生日にくださった、カレンダー草場さんの素敵な陶彩画10月は、四神相応です四神相応を見ながら、そういえば5年前かな~、四神相応のブレスレット作ったよねたしか、何玉か余っていた気がするな~見てみると、四神相応の彫刻水晶が5玉残っていましたせっかくなので、ブレスレット、お作りいたしますまだ四神相応のブレスレットを持っていない方は、ぜひこの機会に
【十和田湖】十和田湖は、青森県十和田市と秋田県鹿角郡小坂町に、またがる二重カルデラ湖。※カルデラ湖とは、巨大な火山の噴火🌋によって、地下のマグマが抜け出し地表が大規模に陥没してできた巨大な凹地(カルデラ)に雨水や雪解け水、湧水が溜まってできた湖。秋田県民に聞いても、青森県民に聞いても、観光地のオススメは?十和田湖☝️と言われるの、納得しました。【乙女の像】十和田湖には、乙女の像が湖畔にあって、その作者が、高村光太郎さんとは、知りませんでした。この銅像は、妻である
えー、ご報告です!みなさま、ついについにあつ森美術品オールコンプできました。コロナ禍の中、あつ森をはじめ、熱中した日々。ほぼコンプしたのにその一つだけが全く気配もなくクサクサし、少し距離を置いた時期。そして再び手に取り、毎日ぽちぽちとしておりました。ようやく、私の島につねきちが行商の際、運んできてくれてました。毎日、毎日、出てこない日々にもう半分やけになってた時もありました。あつ森ゲームの中で別荘を建てるべくお仕事も頑張っておりましそして、キングがやってきたのです。別荘
三年前に旅した日光東照宮にもう一度行ってみたいと夫の希望で行ってきました。わが家から約460キロ一泊ではキツイから帰りに途中でもう一泊して二泊三日の旅でした。朝四時半に出発何度か休憩しましたが群馬の横川SAから観たゴジラの背中のような山。スマホ写真では分かりにくいけど、笑えるほど凸凹11時頃日光東照宮に到着台風の影響でお天気心配でしたが、ほんとに晴天に恵まれてよかったです。外国人、修学旅行生などたくさんでしたが、やはり平日はいい!程よい混み具合。
おはようございます🍞☕🍠🍰🍩🍇1927年ガットスン・ボーグラムがラシュモア山の大統領像の彫刻を開始14年で完成ジョージ・ワシントン、トーマス・ジェファーソン、セオドア・ルーズベルト、エイブラハム・リンカーン一時期トランプも自分の顔を刻もうと考えていた実現しなくてよかった今日の誕生花サルビア花言葉「尊敬」「知恵」「良い家庭」「家族愛」
草刈正雄さんのファミリヒストリーを観た。前にテレビで放送された時に家にテレビ置いてないから見れなくてずっと見たかった。今日見れたよ。ユーネクストで。泣いたね。草刈正雄さんはほんとかっこよくて子供の頃から好きでこの世に人類というものが誕生してこれまでの人間の中で1番かっこいい人間だと思うんだよ。同じ外見になりたい。俺は2012年の時に草刈正雄さんがイベントで来られた時に生で見てるから。もうそのかっこよさたるや凄いと
■天眼珠系列彫刻物天珠十字金剛斧 天眼珠天眼珠系列彫刻物天珠十字金剛斧天眼珠 整理番号:yougan3十字金剛斧天眼珠天珠石は瑪瑙(メノウ/Agate/アゲート)の十字金剛斧天眼珠です十字金剛斧天眼珠のサイズ:幅53ミリ×高さ60ミリ×厚み21ミリ十字金剛斧天眼珠魔除けや厄除け(厄よけ)物事が順調に進み繁栄をもたらすと言われています天眼珠系列彫刻物天珠https://www.awjp.jp/dzitt-yougan.html
氷川神社にやって来ました。縁むすび風鈴が風に揺れ、美しい音色を奏でています。6月27日から9月6日まで、夏の祭事として風鈴回廊に約二千個の江戸風鈴涼が飾られます。川越氷川神社は、1500年の歴史があり太田道真・道灌父子によって川越城が築城されて以来城下の守護神として篤く崇敬されてきました。重要文化財に指定された本殿。建物全体を埋め尽く彫刻は、江戸末期の関東の最高傑作のひとつです。日本神話や歴史など、川越まつりの山車人形をモチーフに力強く、巧みに表現されています。
再び乃木坂へ。ルーブル展の行列を横目に見ながら…自由美術展に来ました。自由美術の抽象画家さん達は千駄木画廊に多く参加されています。今回国立新美術館の本展ではその大作がずらり並びます。勝手に紹介してしまいますが素敵な作品ゆえお許しあれ🙏千駄木画廊のオーナーの作品↓抽象絵画を観るときの楽しみ方は、この先に何が有るのかな?と想像する事にしています♪かっこいい↓こちらは「イシノユメ」天然石がお好きな日本画家さんです。この向こうに何が有るのかな?わたくしFORESTは具象画の
雨上がりの公園少しの間散歩をしてきました紅葉が進んでます公園内には美術館もありますその周りにある彫刻昔からあるけどわかりませんこんなに近づいても逃げないハト今回もリスはいました天気のいいは散歩してみようと思います
大好きな季節がやってきたランチはちゃんぽんにしようという夫に大賛成野菜たっぷりであっさりしたスープが美味しい佐川美術館へずいぶん前に家族で来た以来絵画や彫刻をゆっくりと見てまわりコーヒータイム芸術はよくわからないけど説明文を読みながらその時代を想像したり好きな色使いの作品を眺めたり水面が天井にキラキラと反射してとても綺麗贅沢な時間お土産とおやつも購入して大満足な休日
ナニワのリハビリ道342026年8月28日写真の静けさから離れ、いよいよシュルレアリスムの森へ。まずは⑪エルンスト《灰色の森》。灰色やのに、森のざわめきが聞こえてくる。なんとも不思議な森である。鳥も鳴いてへん。風も吹いてへん。それやのに、「なんかおるんちゃうか?」という気配だけは、しっかり漂っている。静かなのに、落ち着かない。何も起こってへんのに、何か起こりそう。シュルレアリスム特有の「静かな不安」が画面の奥からじわじわ出てくる。味わいは、まさに「静けさ
第32回木彫フォークアートおおやの会期もあと2日になりました。今日は良い天気に恵まれました。今日は昨年お会いした作家さんに声をかけて頂いて、ブログも見て下さっていて嬉しいかったです。会場前の巨大木彫も色付けを開始しました。今日はここまで進みました。明日完成出来たら良いなぁ。では、今日の作品紹介です。「飛娘(トブコ)」入選丁寧に彫られた鷹?の背中に女性が付いています。固定方法も独特で凄く軽いんでしょうね?「カッコウ聴きたくて・・・」入選カッコウの声を初めて聴いた時に感動し
【A4@鉛筆】最近無性に、デッサンが楽しく、なって来たー--デッサンできないと、色も塗れないからニャーまじで!!ヌードデッサン会で、3時間じっくり観察して、測って描くを繰り返して、上手くなったと思う!上手く描けないと、面白くないからニャー(笑)「俺はレオミケだー--」って描いてるぜーレオナルド&ミケランジェロ?恐れ多いーニャン!根拠なき自信も大切ニャー美術解剖学は面白
お客様が誕生日にくださった、カレンダー草場さんの素敵な陶彩画10月は、四神相応です四神相応を見ながら、そういえば5年前かな~、四神相応のブレスレット作ったよねたしか、何玉か余っていた気がするな~見てみると、四神相応の彫刻水晶が5玉残っていましたせっかくなので、ブレスレット、お作りいたしますまだ四神相応のブレスレットを持っていない方は、ぜひこの機会に北の玄武、南の朱雀、東の青龍
木目の美しい一枚板を取り出し、静かに鑿(のみ)の刃を立てる。刻むのは文字ではなく、ただの「線」だ。断ち切られた2本の短い線(陰)と、まっすぐに伸びる1本の長い線(陽)。易経(周易)の世界では、これを「爻(こう)」と呼ぶ。この陰と陽の線(符号)を3つ重ねることで「八卦(はっか)」が生まれ、さらに2つ重ねて「六十四卦(ろくじゅうよんか)」という壮大な世界が立ち現れる。普段の木彫りでは文字や文様を浮き彫りにすることが多いけれど、卦(か)を彫るときはあえて「線彫り(薬研彫り・陰刻)」を
だいぶ昔に訪れたところの記事です。ChatGPTでいろんなことを調べてもらってる中で世界の水儀礼があります。水そのものを神聖なものとしている祭や儀式などを調べてもらってる。その中に水から聖なる存在を呼び出すというものがありました。それであっ!と思い出した。チャーくんに当時の写真を見せたらチャーくんもびっくり!あらためてそこへ行ってみようと思い、行ってきました🚙金色山大悲願寺立派な山門です!天井の絵もステキ山門の両
塞提二世王權坐像第十九王朝約西元前1200-1194年砂岩庫什國王頭像第二十五王朝約西元前705-690年花崗岩國王和神祗歡慶坐像這尊是豺狼首「尼肯荷魯斯」(HorusofNekhen)古埃及晚期約西元前664-332年青銅未來的國王霍朗赫布及妻子雕像第十八王朝約西元前1336-1323年石灰岩拉美西斯六世的石棺蓋殘片第二十王朝約西元前1143-1136年礫岩塞提一世的沙布提俑第十九王朝約西元前1294-1279年藍色彩釉陶圖特