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先日から「日本100名城」のお城を紹介しています。「日本100名城」とは、財団法人「日本城郭協会」が専門家や城郭ファンによって、「優れた文化財・史跡」「著名な歴史の舞台」「時代・地域の代表」という3つの基準に基づいて選んだ100城で、2006年に発表されました。発行されている公式ガイドブックに付随するスタンプ帳を使い、各城のスタンプを集めるスタンプラリーも人気となっています。「日本100名城」を紹介していくに当たっては、そのお城の「歴史と城主(藩主)」「立地と縄張り」を説明した
今日で弘前を離れるという日、二日間の荒天が幻だったかのように、風のない穏やかな朝が訪れました。葉桜となったサクラが外濠の水鏡に映り込み、水面に浮かんだ花びらが、もう一度、枝に戻って咲こうとしています。桜のトンネルからは人の姿が消え、観光客の途絶えた外濠では、カルガモたちがほっとくつろいでいます。残った花筏も、もはや、カルガモの水遊びのためのもの。今年も、弘前市公園緑地課の精度の高い開花予想のおかげで、一番良いタイミングで弘前を
レンタカーで青森空港を出発向かったのは弘前城周辺ですしだれ桜が見頃…ソメイヨシノはすでに葉桜1週間前に満開ですごい人出だったそう去年11月に申し込んだから時期はわかりませんでしたデザートを食べに来ました大正浪漫喫茶室アップルパイがウリです定番のアップルパイたくさんのりんごが入ってたりバスケットの形だったりパウンドケーキに合わせたり色々ありました上がアイスティーで下がりんごジュースの飲み物こちらはスタバポストもりんご寄せこんな洋館もありねぷたも見ましたり
こんばんは~今年の夏休みは約3年ぶりの韓国旅行に決定下調べしてるけどブランクありすぎてどこから手をつけたら良いのかどこかにビューーン青森旅2026.4.14(火)新青森駅から弘前駅に来ています1つ目の目的をクリアし次の目的地へ歩きますここから徒歩17分なので許容範囲内途中にも立派な枝垂れ桜東京はすでに散ってしまったのでこうしてまた桜が見られてうれしいなそして弘前公園に到着!外堀はほぼ満開でキレイ弘前城は1度桜の時期に来たかっ
皆様こんばんは今回は東北で桜を見る旅所用を済まして午後3時過ぎに出発青森県弘前市の弘前城を目指します🚗最近急に暖かくなり桜前線のスピードが速い早いそれにつられて熊さんも🐻冬眠から目覚めるのが早いですなのでamazonのセールで催涙ガスを新調しました使用期限は5年とか書かれてますがこの手の商品は少しずつガス漏れして肝心な時に噴射距離が低下するので2~3年ごとに買い替える様にしています他の熊装備は熊鈴と電子ホイッスル
前日よりも更に西風が強まりました。西濠では水鏡が見られないどころか白波がたっています。二日続けて、西濠のボートも、中濠の観光舟も中止です。二日前には満開だった桜のトンネル、あっという間に緑になりました。花散らしというにはあまりにも酷すぎる暴風。いろんなものが風に巻き上げられて濠に落ちてきます。花びらどころか、枝ごと折れて飛んでくる。黄砂混じりなので、風が強くなると目をあけていられません。公園課の職員の方が、風の悪さの始末に追われてい
昨日は新規の方が大府市からいらしてくれました。韓国化粧品が気になり、体験。こちらは2000円になります。デンキバリブラシは初回無料体験できるのでこちらもご希望。ハンド王道コースも受けていただきました。化粧品の説明も含めて3時間半、ありがとうございました。韓国化粧品はシンガポールのお友だちにすごくいい化粧品があると教えてもらったそうです。その方のビフォーアフターの写真に驚かれて、購入できるところを探してくれてそらサロンのブログにたどり着いたようです。体験はいつでもできますので
青森を1泊2日で観光したいけれど、どこを回れば無駄なく楽しめるのか迷いますよね。青森県は、ねぶた、りんご、海鮮、温泉、弘前城、八甲田、奥入瀬渓流、十和田湖まで魅力が多すぎるので、全部を一気に詰め込もうとすると移動だけで疲れてしまいます。せっかくの1泊2日なら、移動に追われる旅ではなく、青森らしい景色とグルメをしっかり味わって、夜はホテルでゆっくり休める旅にしたいところです。特に初めての青森旅行なら、青森市内と弘前を組み合わせるコースが満足しやすいです。青森駅周辺は、ねぶた
162才リコさん&エッサくんちっぽけな庭岡山県浅口市Asakuchi26/04/30(木)12℃→15℃ザンザンザンザン雨が止みませんリコさん庭きょうの花庭へ降りる気にもなりません部屋の掃き出し窓からフォーカスしました小さな実ヤマボウシです花&食しりとりシリーズ草餅から続く散り花ちりばなちらほらの桜は空にも水にも合う散る風情は美しくもまた一抹の哀愁を伴うなんだがギッチョンここまで豪快に散ると
明け方から降っていた雨が止むのを待って重役出勤です。外濠の花筏は、前日よりも厚みを増してきました。風が吹くと、花びらがつぎつぎに舞い落ちます。(↓外濠・追手門口)外濠のサクラは七分散りとなりました。花びらの落ちた時期の違いか、種類の違うサクラなのか、花筏の色もさまざまです。地面に落ちた花びらは花筵になり、水面に落ちて花筏となります。外濠と同じく満開が早かった西濠西岸も五分~七分散り。散歩道にはうっすらと花びらがつもりました。
みなしゃんお元気ですか、momojiroなんだワン21日の火曜日弘前城の桜まつりを楽しむmomojiro一家お城はまだでごじゃるか~~~by文汰人は多くて、なかなか進めません事ですおよ~~~byしずかおぉ~~~~、見えて来たのでごじゃるよ~~~by文汰気持ち小さいのでごじゃるよな~~~by文汰何しろ、お写真を撮ろうとしても人が写り込んでしまって少し消しゴムマジックで消したのですけれど・・・・・byしずかこっちからなら誰も居なかったのでごじゃるよ~~~by
遅れていた西濠・桜のトンネルも4/18に満開となり、弘前公園内外全域でソメイヨシノは満開となりました。これでこそ「桜のトンネル」です。結婚式の前撮りをしていらっしゃる方も何組も見かけました。花の咲き具合といい、お天気といい、こんな文句なしの日に前撮りができたお二人、幸せなカップルになること、間違いなしですね。ここも好きな場所のひとつ、蓮池の額縁ショットです。一足先に満開になっていた西濠西側では、緑の葉が見えはじめました。満開の城内は桜色に染まっ
今年は初めて弘前へ行ってきました🌸弘前の桜は一度は行ってみたいと思っていました。やっぱり凄かったです!その日は午前中から出掛けましたが、午前中は雨予報。パラパラかも思いきや、ザーザー降り。さっそく心折れそうになり、びっくりドンキーへ逃げ込み、お茶とランチをゆっくりと。天気も気持ちも回復して、いざ弘前城へ!本当に圧巻でした。外も中も桜が沢山。こんな空間は初めてでした。ソメイヨシノが満開でしたが、枝垂れ桜も大好き🌸とはいえ、息子は鳥探しがメイン。意外と色々な種類の鳥がいて、機
続いて弘前城近くにある観光地紹介こちら・弘前市立観光館ここはお土産屋さんもあり、ねぶた(大型灯篭)も見れオススメですこちらは〝ねぷた〟の方ですねぶたとねぷたの違い・青森ねぶた祭は立体的で横に大きく迫力があるのが特徴・弘前ねぷたまつりは平面に近く絵がメインで落ち着いた雰囲気ネット情報より・旧弘前市立図書館この西洋館もいい雰囲気でしたスリッパで階段上り下りは少し怖かった・弘前市立山車展示館こちらもすぐ横にあったので入ってみました人形山車や武者人形が中心で展示されてるみたい
青森県・弘前市の弘前公園へ桜を観に行って来ました。訪れたのは満開近い4月19日です新幹線で新青森駅へ、そこからローカル線に乗り換えましたが、車内はかなりの混雑で、ほぼ満員状態、、40分ほどで弘前駅に到着しました駅からはバスも出ていますが、この日は長蛇の列。今回は諦め徒歩で向かうことに。30分ほど歩きましたが、道中から桜が見え始め、期待感が高まります。弘前公園に到着すると、まず目に入るのはお堀沿いの桜。水面に映る景色も綺麗で、見応えがあります公園内はまさしく桜一色。見渡す限り桜が広がり
みなしゃんお元気ですか、momojiroなんだワン21日の火曜日雪の残っていた峠を越えて~~~着いたでごじゃるかby文汰昨日の地震で、後発地震注意情報が出ていますからどうしようかと思いましたけれど弘前なら、海には近くないから大丈夫かと来てみましたのよbyしずか前にも見たおっちゃんでごじゃるなby文汰津軽藩主の津軽為信さんでございましてよbyしずか花筏もとっても綺麗でございましてよ~~~byしずかしだれ桜も満開でごじゃるな~~~by文汰こちらの門から
4月23日出発前に写した秋田の宿泊ホテル(えありあ遠野)朝食はバイキングでしたどれも美味しかったですホテルから約小1時間別グループのホテルに到着そこから更に3時間以上かかってようやく青森県の弘前城公園に到着遠かった~しかもバスの座席が窮屈でしんどかったです私が太っているせいかな?って思ったけど標準体型の息子も窮屈で疲れたと言っていました久々に利用したけどパックツアーってこんなもんなのかな・・・弘前城公園、いろんな花が咲いていて綺麗でしたよソメイヨシノは
▲弘前公園の二の丸のチューリップ🌷▲八重桜▲与力番所廃藩以降取り壊されることもなくそのまま放置されていましたが緑の相談所あたりにあったのを曳家で東内門前に持ってきたそうですすごいなぁここで抹茶体験してます▲席から見る風景花吹雪▲抹茶と和菓子がついて1000円です▲二の丸から見る弘前城天守▲日本最古級のソメイヨシノの古木明治15年植栽▲ユキツバキ▲丑寅櫓慶長15年(1610)築国の重要文化財桜吹雪〜▲日本一の幹周5.82mのソメイヨシノ▲外堀は花筏
Mysister'sweddinginAomori.4月24日から26日に青森に行きました。妹の結婚式がありました。後発地震注意情報が発令中の期間でしたが、無事に何事も無く終わり良かったです。身内、親戚の結婚式は叔父さんの結婚式以来29年ぶりでした。私が11歳の時。大学の友達、会社の同僚、ピースボートの仲間などの結婚式にはたくさん参加しました。子供時代や学生時代などを一緒に過ごした妹の結婚式は感慨深かったです。青森県に行ったのも初めてで、岩木山、弘前城などが素晴らしかったで
雨になった土曜日、激混みの日曜日を回避して月曜日、ふたたび弘前に戻ってきました。一番先(4/16)に満開となっていた外濠のサクラは、もう散り始めました。外濠のあちこちに花筏ができ始めました。時刻は6時半、朝早くから花筏を撮ろうと集まった人の影が、花筏の上に長く伸びています。(↓外濠南東角)水鏡の上に、花びらが散っているのも、また風情が感じられます。東門口前中央高校口前・午前7時午後1時半、上の写真と同じ場所花筏は生きもの。外濠の水はゆっくり流れ
2023年5月21日訪問し弘前市立博物館で購入しました。弘前市立博物館が2022年に刊行で全17ページで、為信の生涯を初学者向けにわかりやすく整理されており津軽家の系譜資料(『歴譜』など)を踏まえた構成となっている。津軽為信は、戦国時代に津軽地方を統一し、のちの弘前藩の基礎をつくった武将でこの冊子では、為信の出自から津軽統一、豊臣政権への接近までを、地域史の視点でコンパクトに紹介している。お城のことはこちらでお城ファンクラブ|お城を見て、知って、
4/25、先週の土曜日、予定通りうちの奥さんと長女がさくら祭りに行ってきました。外堀はすっかり新緑になっていたけれど、しだれや八重桜は見ごろだったと。今年は5年ぶりにサーカスもやってきてたとのことで、ちょうど開園時間で見て来たと、クロワッサンサーカス!動画をみせてもらったけど、お客さんとの距離も近くてとても盛り上がってた!とても楽しかったって!いちごあめ。そしてお土産は3カ所のアップルパイ。もう一種類はまだ食べてない(*'ω'*)行きたかったけれど、土
4月15日の午後、奥羽本線で弘前についたのは夕方5時過ぎまずは駅前のホテルに入って・・・ホテルから見た弘前駅です荷物を置いてバスで弘前公園へ夜桜を見に出ました弘前城のお堀堀に映った夜桜がきれいです公園の入り口弘前城跡となっています中を歩くと桜とお城が見えます枝垂れ桜もきれいにライトアップされてます歩いていくと人だかりが・・・桜の隙間がハートに見えるのです人が多すぎて一番いい場所では撮れなかったけど一応ハートに見えるかなみ
雨が上がったコトだし、再び弘前公園へと向かうコトにしました。駅からは直行バスで向かいまして、この日2度目の弘前公園へと到着しました。午前中は雨が降っていたので行かなかった、有料エリアへとまず向かいました。大鰐線利用の恩恵を受けまして、まずは…特設の展望台からの弘前城を…。雨は上がったものの、背後に見える筈の岩木山は最後まで姿を現しませんでしたね…。弘前城周辺はところどころ満開のところもありましたし、これからというところもありと様々でした。この場所で弘前城を拝めるのはこれが最後らしく、この
前夜、ホテルに着いたのは22時過ぎ。翌日の天気予報をチェックしたら、午後からは下り坂になるが朝のうちは文句なしの快晴。早く行けばアレが見られるかも?寝る間もなくホテルを出たのは午前4時。放射冷却で気温は零下。車の窓ガラスが白く凍りついていました。弘前に着き、一目散に西濠にかかる春陽橋を目指します。こんな時間に歩いているのはほとんどが地元の方。寒いけど風もなく、西濠は、きりっとした朝を迎えていました。昨夜は、人が零れ落ちそうになっていた春陽橋の上からは、夜
先週、2泊3日の東北旅行に出かけました。1日目は、弘前です。ソメイヨシノの満開は過ぎましたが、しだれ桜がきれいでした。弘前城の中は、いろいろな桜がありました。おやつに、タルトタタンを食べました。夜間照明に照らされた、建物も桜も幻想的でした。水面に映った桜が、とてもきれいでした。夜は、木村さんの奇跡のリンゴを使った、リンゴスープがメニューに入っているコース料理を食べました。リンゴスープ
4月18-19日、一泊二日で青森県の弘前城と浪岡城を訪問しました。弘前城は桜の名所ということです。この時期にこの城を訪問したのは、桜の満開を狙ったものです。訪問の2ヶ月前にホテルの予約を試みたところ、4月19日のホテル予約ができました。2ヶ月前なのでJR東北新幹線の予約はまだできません。飛行機は予約可能だったので、往復飛行機で行くこととしました。18日、青森空港に到着し、連絡バスで弘前駅前に移動しました。まずは駅の観光案内所に向かい、弘前城の情報、駅近くでの昼食と夕食の情報をゲットしました。