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五能線に乗ってみたいけれど、どこで降りて、どこに泊まって、何泊で回ればいいのか迷いますよね。日本海を眺める列車旅、白神山地の青池、海辺の温泉、津軽の街歩き。ひとつひとつは魅力的なのに、五能線は列車の本数が多い路線ではないので、行き当たりばったりで動くと「見たかった場所に行けなかった」「帰りの時間が気になってゆっくりできなかった」となりやすい旅でもあります。だからこそ、五能線の旅は最初に宿泊地を決めてからモデルコースを組むのが正解です。この記事では、五能線をリゾートしらかみで楽しむならどん
良い天気なのに風が強くて少々残念な日曜日石橋(通称)の所で「キビタキ」に会えました。植物園では小鳥さんは見つからず、会えたのは、カエルを狙っていた「アオサギ」のみでした。
青森県弘前市にある藤田記念庭園の東屋で雨宿りをしていると☔急に晴れて来たので急いで弘前公園に戻りました🏃岩木山は雲の中でしたが弘前城綺麗桜のトンネル登録有形文化財で日本三大建築家の一人前川國男が手掛けた弘前市役所の屋上に向かいます岩木山は微かに見えましたりんごのポスト少し花筏出来てた名探偵コナンかな本日のお宿は土手町にあるスマイルホテル弘前昔は街の中心地で隣にはショッピングセンター
今日も一日お疲れ様でした新しいスマホにしてから写真を投稿できずにいます残念サポートしてもらうプランに入り大丈夫!投稿できますよと言われたのに。弘前公園の綺麗な桜偶然出くわした帰りマンディ-の撮影のこと久しぶりに投稿したいことがあったのにまた、教えてもらいに行ってきます😆🎵分からないって辛いですねこんな気持ちのまま毎日過ごしているこどもたちが沢山いるんだろうな
子ども連れで弘前に泊まるとなると、ホテル選びで意外と迷いますよね。「弘前駅の近くがいいのか、弘前公園に近い方がいいのか」「子どもと一緒に寝やすい部屋はあるのか」「朝食付きにした方がラクなのか」「車で行くなら駐車場は大丈夫なのか」このあたりを考え始めると、ただ安いホテルを選ぶだけでは決めにくくなります。特に弘前は、春の桜、夏のねぷた、秋のりんご・紅葉、冬の雪景色と、季節によって観光の動き方が変わりやすいエリアです。子連れ旅行なら、ホテルで重視したいのは「豪華さ」よりも、移動しやすいこ
青森を3泊4日でレンタカー旅しようと思うと、行きたい場所が多すぎて迷いますよね。奥入瀬渓流、十和田湖、八甲田、弘前、八戸、浅虫温泉、ねぶたの家ワ・ラッセ、海鮮グルメ。どこも魅力的なのに、青森は想像以上に広いので、何も考えずに予定を詰めると「移動ばかりで疲れた」「ホテル選びを失敗した」「奥入瀬をもっとゆっくり歩きたかった」となりがちです。せっかく3泊4日で行くなら、青森らしい絶景、温泉、海鮮、街歩き、ドライブの気持ちよさを、無理なく全部味わいたいところ。この記事では、レンタカーで青森をめぐ
急に弘前で泊まることになったとき、いちばん困るのは「今日空いているホテルを、今すぐ失敗せずに決めたい」ということですよね。仕事で帰れなくなった。観光をもう1日楽しみたくなった。雪や雨で移動が不安になった。弘前公園や土手町で夜まで過ごしたら、思ったより疲れてしまった。そんなときは、ホテル選びに時間をかけすぎるより、今夜の空室が残っているうちに、立地・お風呂・朝食・価格の優先順位を決めて予約するのがいちばん安心です。弘前で当日予約をするなら、まず見るべきなのは次の7つです。迷っ
青森県弘前市にある弘前城を散策西濠皆さん楽しそうにボートに乗られておられました小雨が降っておりますが桜のトンネル写真では伝えきれないこの素晴らしい景色吉永小百合さん出演のJR東日本大人の休日俱楽部のロケ地ですね大人になったら、したいこと。大人の休日倶楽部出店も沢山ありましたむちゃ長蛇の列が出来ててその先を見てみるとチーズハットグのお店でした物凄い人出で少ない時に撮影+マジックしましたけど大賑
女子会は主に食べる事とおしゃべりする事弘前公園は思いのほか空いていたので屋台の食べ歩きほぼ並ばずに購入できました甘しょっぱいたこ焼き津軽の味付け?前回行列がものすごくて諦めた焼きだんご色々な味がありかなり大きいのでシェアしていただきました炭で焼いているのでアツアツ嶽キミの天ぷらもシェアしました(写真なし)5月2日(土)の『朝だ!生です旅サラダ』朝日放送ちょうど同じ日に弘前にいました。。。といっても番組の弘前はロケなので旅サラダでは
花筏にちょうどいいかと思い、青森まで。だが、残念なことに今年は桜の開花、満開の時期が早く、花筏は終わっていた。花筏がきれいだっただろうと思われる濠。弘前城公園には多くの種類の桜が咲き誇っていた。普賢象(フゲンゾウ)。松月。しだれ桜の名は八重紅枝垂。八重紅枝垂。八重紅枝垂が芝生の緑に映えた広場。八重紅枝垂のシャワー。福禄寿かと思われる。弘前城二の丸南門。1階正面の柱にケヤキ板が化粧のための鏡板として張り付けられた。現存するソ
青森県弘前市にある弘前公園今年も🌸の時期に来ることができました所用で出発が遅れ満開の桜を見れるのか心配でしたがちょうど満開日を数日過ぎた時に弘前入りしたのでタイミング的には良かったです約80%以上のつぼみが開いた状態となったら満開日となるそう重要文化財の弘前城二の丸辰巳櫓弘前アイスのお店もあった二の丸辰巳櫓の先にあるハートの桜イメージキャラクターのたか丸くん奥には微かに岩木山が見えました鷹丘橋を東側から📷こ
連休中に弘前のホテルを予約して桜真っ只中の女子会。。。の予定が弘前公園のソメイヨシノは葉桜八重の桜は満開🌸以前はGWが桜の見頃だったのにホテルが奇跡的に予約できましたがいつもより1万円⤴️友人の一人がギックリ腰の回復期だったのに来てくれたのでタクシー移動たまた乗ったタクシーがレアな桜ミクのタクシー運転手さんが楽しい方でいろいろと教えてもらいました弘前で桜ミクのタクシーは1台のみオタク様のおかげで指名が入る人気なんだそうですオタクさまという言い方がとても面白かったで
去年も見に行ったクラシックカー展雨が少し降ってたけど中止にならなくて良かった〜パレードでは手を振ってくれる人達もいて楽しかったな〜👋帰りに友人のバットマンとラーメン食べて帰りましたちなみに16時頃食べたので晩飯ではありません🍜おやつです🍜夜は焼鳥そんな1日の動画がコチラですゆっくり休んでまた明日♪おや睡眠♪
十二湖の中の青池を見たかったので他の湖を見回る気持ちは有りませんでした。このまま秋田に帰るにも少し勿体無い気がします。ダンナさんが弘前城を見て行こうと提案しました。息子は運転が面倒で気乗りしない様でしたが、疲れたら代わるからと説得された様な感じで急遽予定外の弘前城迄行く事に決定です再び海岸沿いの101号を五能線を見ながら走ります。↑五能線、十二湖駅前方に岩木山(歌でお馴染みのお岩木山)が見えて来ました♪101号線で弘前城に行くにはこの後ずっと岩木山を横手に見ながら走ります。ワ
4月3日染井吉野”胴吹き桜”に始まったさくら花撮り今年は14回通いました西濠さくらのトンネルに唯一咲く八重桜関山この支えは緑地課の愛情そのものです因みに弘前市公園緑地課(旧公園管理事務所)は昭和27年にスタート公園の桜が自分と同じ年数の手入れと思うと、いっそう感慨深い『オリジナルさくら花図鑑①(^^♪弘前公園&弘前城植物園』毎年追っかけしてる桜品種の色々を今年はレンズを替え、今まで以上にアップで撮ることが出来ました最終撮影5月2日先に投稿した2記事にそれぞれ12&7種類
その2…。桜まつりが5日までなので、イベントや、出店など多数、大変盛り上がっていた弘前公園です。園内では、学生さんや一般のかたが、そこらここらで、津軽三味線を弾いています。それがまた風流なのです。北国の春の風物詩です。そして、弘前公園の出店、屋台、なぜだか昭和感があるんですよね〜。お化け屋敷!ちっさい頃からあったし!昔ながらの昭和のお祭り感は、ほんとに幼い頃のそれと、何ら変わりなく、これが弘前だな〜と懐かしく…。名物黒こんにゃく!並んでおります。
5月1日、青森県中弘消防協会の定期観閲式の第二会場、弘前公園内レクリエーション広場で行われた「はしご乗り」の演技。はしごの高さは9m。まとい振りと共に、「歴史と伝統を誇る日本一」の演技とのことです。
今日は、青森県中弘地区消防協会定期観閲式に来賓として出席。朝7時から弘前公園外堀付近での「機械点検」や「放水訓練」等から始まり、弘前公園レクリエーション広場に会場移しての「服装点検」や「はしご乗り」等、さらに弘前文化センター大ホールでの式典と、昼頃までお付き合いしました。万歩計の歩数も1万歩超えました。今回は、「機械点検」や「放水訓練」等の動画です。
弘前公園は桜祭りの最終日です。植物園で「リス」さんいました。また「アオジ」か~と思ったら、よく見ると「ビンズイ」でした。久しぶりの「キビタキ」です。まだ「オオルリ」もいるらしいのですが、本日終了です。
日にちを決めたら、北の大地を旅立つためには、フェリーが必要十夢君の初フェリーそばを離れたら不安だろうから一緒にいたいダメもとで、色々見たけどウィズドックのお部屋はどこも満室瞬殺だという話だものな函館〜青森はこの時期は大丈夫なのは知っていたので、ここにしようかなと思ってたら、ふと目についた室蘭〜青森空いてたー帰りも大丈夫\(^o^)/私地方から、札幌の友を迎えに行き、函館までは二日間を要するでも室蘭なら、当日で大丈夫私地方から函館までは600キ
せっかく弘前に来たんだから、公園もちょっと見てみようということになり、スタバのすぐ近くの三の丸追手門から入りました。まだ見頃の桜はありましたよ。まだ早い時間だったので、舟に乗る人は数名で、手漕ぎのお姉さんの負担は少なそう。私が帰るころは舟は満ち満ちで、おじさんが漕いでました。石垣の耐震工事のため、天守がちょっと移動していましたが、今年の7月に元の場所に戻されるそうです。こういう景色は、生きているうちはもう見ることはないでしょう。引き戻しの様子、見てみたいものです。天守は
ほぼ撮影順に載せていますが、開花状況によっては差し替えています撮影日4月20&25日OMSYSTEMOM-1レンズM.ZUIKODIGITALED60㎜1:2.836.佐野桜(サノザクラ)京都の造園家「佐野藤右衛門」が京都市広沢池周辺の山桜の実生約1万本の中から選抜した品種37.淡墨桜(ウスズミザクラ)38.大沢桜(オオサワザクラ)39.湖上の舞マメザクラの品種で小さな白と薄いピンクが混じる40.思川(オモイガワ)41.太白(タイハク)
普段スタバには滅多に行かないのですが、行きたいスタバというのがありまして、その一つが弘前公園のすぐ前のスターバックスコーヒー弘前公園前店です。ソメイヨシノは散ってしまったし、朝8時前だから入れるだろうと思って行ったのですが、空いていたのは注文カウンターの前の席だけで、奥の方の席はいっぱいでした。あちゃ~~たまたまなのか、モーニングサービスをやっていて、クロックムッシュが40円引きになってました。スタバの店員さん、地元採用なのでしょうね。やや津軽弁イントネーションでとても可愛かった
今朝…風と雨が少し…走れなくはありませんがランオフ。本日、青森へ✈️以前から妻が「行ってみたい場所がある」と。娘にも見せてあげたい(本人はまだ行ったことない笑)ということで…給食パート10年のお祝い金💰️とへそくり💰️、中1女子の入学祝い💰️も軍資金にされ😁、そして残りは私負担(笑)ずいぶん前から計画して、楽しみにしていた旅のようです。先日開催されたあおもり🌸マラソンの記事も、ワクワクしながらチェックしてました。妻と娘は初の青森。
毎年追っかけしてる桜品種の色々を今年はレンズを替え、今まで以上にアップで撮ることが出来ました最終撮影5月2日先に投稿した2記事にそれぞれ12&7種類載せています『弘前城植物園の桜いろいろ(^^♪』今朝は岩木山見えず…散歩はブルーアワーにしようかな弘前城植物園には桜コーナーがあり、これから順次いろんな桜が咲きます13日既にかなり咲き始めていました①十月…ameblo.jp『美しすぎる「弘前雪明り」(^^♪弘前七桜』いやぁ~今年は昨年の分まで取り返すように弘前公園の桜を現在進行形で
あいにくの天気だった弘前公園の満開の桜ですが、その翌週に再び訪れました。今回はご覧のとーり、快晴でした…。これが先週だったらとつくづく思うばかりで…。今回は新里駅に車を置き、そこから弘南鉄道弘南線で弘前へと向かいました。今回はこの車両で弘前往復してきたんですけど、車内がピンク一色でしたが、これは以前施されたラッピングの名残でして…。ここから公園直行バスに揺られ、文化センターまで向かいますが見て分かったコトで、ほとんど散った後でした…。先週までは満開で彩りが良かったんですけど、今
弘前城本丸石垣工事のため、天守が現在の位置に移動しておりましたが、この度、完成を迎え、7月からは、元の位置に戻るため、曳きもどしが始まります。曳きもどしとは、建物を解体せずに、そのままの姿で動かすこと。弘前城がまた動きます!天守が移動してから、奇跡的なことになったんです。それは、弘前城と岩木山が一緒に見れる!元の位置にいたときは、場所的に岩木山は見えませんでした。それが、今の位置に移動してからは、角度的に同時に見れる画角におさまっている!奇跡!弘前公園
▲辰巳櫓慶長15年(1610)築▲中濠観光舟受付青森県弘前市大字下白銀町1(4月24日)大人1500円ですが5月5日までりんご花まつり会場で配られる七桜PRチラシを持って弘前さくらまつり会場に来ると1000円だそうです小学生は無料前に乗った時は⬇️▲花筏今回は花筏ではなかったけど風情がありますそしていつも杉の大橋でUターンの所船頭が大学生のアルバイトで体力があり奥まで行ってくれました年季ではなく体力初めて羊申櫓を見ましたこれは辰巳櫓⬇️▲杉の大橋▲
4/23から東北へお花見にいってきました2月頃、満開時期を予想してツアーを申し込んでいて日程が近づくと山火事や地震が発生し、行っていいものか悩みましたがツアーは催行されるとのことで楽しみに向かいましたただ、、事前情報で今年は開花が1週間ほど早く、見頃が過ぎつつなことは知っていて行程1日目小牧空港⇒青森空港昼食津軽郷土料理稲沢温泉花月亭にて津軽鉄道お花見列車芦野公園駅⇒津軽五所川原駅ホテル⇒青森ワイナリーホテル夕食ブュッフェ⇒弘前公園ライトアップ2日目朝食ブ
少しだけ予定を前に動かして、初めての弘前。昼から夜へ移りゆく姿を、ただ静かに、写しにきた。暮れゆく時間、足元に気を付けて歩こう。満開の桜が、そっと迎えてくれる。風はほとんどなくて、水面は驚くほど静かだった。振り返ると、空の色はもう昼ではなくて、夜になる直前の、あの曖昧な時間に変わっていた。やがて灯りが入りはじめる。城を照らす光と、それを囲む桜。昼とは違う顔を見せながら、それでも桜は、ただそこに咲いているだけだった。一度水辺へ。息を一つ整えて、わずかに揺れる気配を押