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2月15日はお釈迦様が入定した涅槃の日でも有るけど、初庚申の日でもありました芝東照宮から都営三田線で巣鴨の猿田彦庚申堂に行く事にします猿田彦庚申堂の由緒についてはこちらのブログで↓西巣鴨駅から徒歩数分🏃🏃🏃庚申堂に着きましたマサルがちっこくて可愛らしい🥰水鉢社殿鈴緒と神額猿田彦庚申堂の御朱印御朱印は60日に1度の庚申の日のみ拝受出来ますこちらの猿田彦命は、銚子の猿田神社からの勧請だそうですまだ、猿田神社には未参拝なので元気なうちに1度は訪れたいと思います😊この日は増上寺
初庚申にお詣りしました(*^^)v令和8年2月15日(日)庚申今日は、四天王寺の支院であります、🐵庚申堂🐵にお詣りしました。この日は、初庚申でもあり、熊野三山でお詣りするとき、至る場所に庚申塚が大切にお祀りされており、また、私自身が申年でもあり、これをご縁にお詣りしてみようと思いました。四天王寺さんに、まずはお詣りしました。ま、ちょっと早く着すぎた(午前7時半)のもありますがねぇ~~(;´Д`)早朝の四天王寺さんは、地元の皆さんが多くお詣りされておられます。熊野権現
26.02/08sun.四天王寺南大門から南に「本邦最初庚申堂」庚申堂701年(大宝元年)正月七日庚申の日豪範僧都が疫病に苦しむ人々を救わんと祈願帝釈天の使いとして童子が出現除災無病の霊験を示した…青面金剛童子・四天王を祀る向き合うように、三猿堂お百度石にも、三猿境内の西に、聖観世音菩薩像東に、七福神像山門から南に…大阪メトロ天王寺駅に至る。
栃木県栃木市藤岡町原、庚申堂のキリシタン青面金剛があります。県道9号西の旧道みたいな細い道沿いにあります。寛文七年右上の持ち物が十字架のようなのでキリシタン青面金剛像と呼ばれている。
秩父橋から"BacktotheStation"(それはMichaelJ.Fox)します。阿保町の三叉路で国道を離れ、雪の中をひたすら歩いています。写真上に見える黒い物は傘です。そうです。傘を差したまま、かじかむ手で前方を写した写真なのです。秩父橋へ向かう際に、国道から見えた段丘の下に当たります。市街地の真ん中を歩いている感じ。"Ohmygoodness!"あ、やっとアプリも雪って認めましたね。それでも頑なに「みぞれ」って表記してるけど。「雨寄りの雪
こんばんは今日も1日、お疲れさまでした昨日は、お仕事休みで待望の大阪✨✨めちゃくちゃ楽しめたぁ!!!!!時は金なり💰名古屋駅から往復新幹線利用で大阪へ関ヶ原〜米原辺りは雪景色⛄️車窓からでも、寒さが感じられたほどだよ新大阪駅に着いたら、わなかのたこ焼きでテンション上げ上げ作戦やっぱり、わなかのたこ焼きサイコー!!!新大阪駅から御堂筋線で天王寺駅へトリノは、大阪の中で天王寺が大好き♡トリノの人生を変えてくれたと言ってもいい四天王寺庚申堂🐒願いを叶えてくれたから、大阪に
おはようございます。まだまだ寒いですね。滋賀は相変わらず雪が降っているそう。昨日つくもうどんにいた時、お客さんが『雪降っているよー』って言いながら入ってこられました。大阪でも雪降ったんですか?私洗濯物ベランダに干して出かけたのに。昨日は、つくもうどん忙しかったです。やっぱり日曜日は忙しい。賄いはカレーうどんにしました。カレーうどん美味しい続きです。思い立ったらすぐ動く私とじっくり考える友達、2人とも大金は入らないのは残念だけど、猿の置物があると運が良くなると言われて、早速大阪の猿にゆか
日體寺から八坂通に出て八坂の塔がこの位置で見える通りの右側に大黒山金剛寺庚申堂(八坂庚申堂)の山門があります。山門をくぐると賓頭盧尊者様沢山のくくり猿が吊るされています。御本堂見ざる🙈言わざる🙊聞かざる🙊香炉の足も見ざる🙈言わざる🙊聞かざる🙉御朱印にも見ざる🙈言わざる🙊聞かざる🙉の印が押しています。八坂庚申堂の次は、大阪・関西万博のアイルランド館に展示されたモニュメント、MagnusRINN(マグナス・リン)を見に行きました。京の舞妓26枚セット(奉納雀踊
学食は丼ぶりフェア開催中だ今日の日替り丼は宮崎風チキン南蛮丼♪お得過ぎて、食べすぎ満腹です420円也78番札所・郷照寺の境内には庚申堂があって屋根の上には、阿形と吽形のお猿さんがいますお猿さんは庚申さん(本尊青面金剛)のお使いだそうな
いくたまさんへ初詣&御礼参りへ令和8年1月18日(日)最近の関西は、気持ち悪いくらい暖かいです。この寒がりの私が、今シーズン、数えるくらいしかネックウォーマーをしてないですし、昨年購入した、ヒートベスト(バッテリーでベストが暖かくなるもの)が、まだ未使用でございます。朝方が冷え込むくらいで、お昼は暑いくらい(;'∀')雪で大変な思いをされている皆様にはぜいたくな話ですが、寒い時期に寒くないのは問題ですよね。本当、気持悪いですよねぇ~(;´Д`)さて、本日は、毎年恒
江戸時代の伊勢は、大変な消費都市でした。伊勢神宮の参拝客をもてなすための酒類、食料品、衣類などの生活物資や消費財が、上方から此の街(河崎の勢田川河畔)に陸続と搬入され、「伊勢の台所」として、大変な賑わいでした。陸運が発達した現在では、その役目は終了していますが、勢田川沿い約1Kmには、当時の面影が偲ばれる街並みが続き、古い蔵を利用したカフエやショップなどが店を並べ、今昔が融合した魅力ある街になっています。街並みに彩りを添える「庚申堂」です。
2025-12-7元興寺塔阯通り過ぎて〜ええ感じの建物パチリしながら歩きます吉祥堂ご挨拶します庚申堂春鹿辺りから、ここまではお仲間さんたち色々な道から来られたようで、皆さんここで集合されてますトコトコ〜元興寺通り過ぎますちとトイレ〜猿沢池春日大社一之鳥居戻ってきましたここで、近鉄ハイキングのコースから脱線します寄り道タイムぅ〜パチリしながら春日大社へ向かいます
栃木県佐野市韮川町小山、庚申堂、県道75号線の西側、鍵のかかった小屋?祠内に、地蔵と青面金剛像があります。小さな小窓からレンズ入れて撮影。延宝八庚申天十一月吉日104×43
五條市西吉野村奥谷弁天神社柵越しに撮影近くの庚申堂。
暦の「庚申(かのえさる)の日」には、厄除け・無病息災を願う庚申まいりが行われる。本堂南向かいには“見ざる・聞かざる・言わざる”を祀る三猿堂。庚申の日に一願を祈れば、霊験ありと伝えられる。
みなさんこんばんは~(^_^)歩いてました、しかし限界です歩きすぎてふらふらです写真すら撮らなくなってしまいます四天王寺庚申堂です今年最後の庚申まいりですいちょうの黄葉がきれいです本堂です今日は秘密の話です、本堂にいるお猿さん2匹います、どちらかがお願いを聞いてくれますそれは現地で耳元を確認して下さい、奧まで穴が空いてる方が正解です明日1日と明後日の午後2ごろまでですちなみに15日、午後1時ごろには無くなります本堂裏側の宝篋院塔は神変大菩薩です七福神です仲間外れが
八坂の塔さん付近の庚申堂さんと場所を移動して昔は月参りした東寺さん
岐阜県恵那市岩村町の新春恒例「八日恵比須まつり」「八日恵比須まつり」に合わせて、来年1月8日に福をつかむ「女城主の里いわむら福女撰び」が初めて開催されます重要伝統的建造物群保存地区内の岩村町本通り500メートルを駆けぬけます18歳以上の女性限定のようです。12月24日までは、参加者を募ってみえるようですよ恵那市岩村町は、織田信長の叔母「おつやの方」が岩村城主を務められたことより「女城主の里」として知られています「八日恵比須まつり」は、毎年1月8日に通り沿いの恵比須祭社務所(
11月27日(木)参道を彩る紅葉のトンネルを抜けると本堂江戸時代・文化年間に建立この本堂に江戸時代の絵師・藤田石崖が描いた格天井画があるとのこと、扉は固く閉じられ観ることは出来なかった。手水舎高齢のご夫婦が水が出てないと困っておられました。「近づいたらセンサーが察知して水がでますよ」と教えてあげました。最近の神社の手水舎は、人感センサー式が多いもんね。本堂をひと廻り。。。ご本尊さまの十一面観音立像を拝めないのが残念です。
真如堂に詣でる時、鳥居とお堂が有ったので帰りに立ち寄りました真如堂塔頭の法伝寺荼枳尼天の石標と鳥居⛩️本堂前の狛ちゃん二の鳥居⛩️と本堂本堂真如堂塔頭の法伝寺の創建は、承元4年〜承久3年(1210〜1221年)頃と伝えられ、開基は順徳天皇本尊の荼枳尼天は、空海作で秘仏だそうです元は、鎮守社の稲荷堂で日本最初の稲荷明神とも言われ、荼枳尼天を祀る寺院としては、日本最古とのことです本堂荼枳尼天の提灯🏮神馬舎🐴足元には布袋尊庚申堂青面金剛が祀られてる様です本尊は空海作で日本最
伊勢街道(参宮道)歩きの記事に戻ります。多気郡明和町新茶屋にある「擬革紙煙草入れ資料館・三忠」を過ぎ先に進みますと…「従是外宮二里」の石柱が建ちます。嘉永6年(1853)とあります。伊勢神宮もかなり近づいてきました。軒がんぎ・格子造りの建物があり…屋号「かめや」とあります。印籠屋だったようです。「二十四小〇警〇実施中」⁉…中国漢略字なんでしょうかね。二つの眼が見つめていて…24時間警戒してますよ!…ってことでしょ
日蓮宗妙成寺東急線池上線蓮沼駅もしくは蒲田駅からそれぞれ15分くらいのところにあります。お寺の入り口です。寺号標境内は静かなところです。⛰️本堂⛰️庚申堂
満腹ランチ後猿田彦大神庚申堂おさるさん🐒高岩寺とげぬき地蔵この後、尽きぬおしゃべりティータイム🫖
櫛田橋を渡り、伊勢街道(参宮道)を進みます。櫛田川の右岸に建てられていた道標がこの「早馬瀬神社」境内に移設されているというので訪ねてみます。「早馬瀬(はやまぜ)」と読むようです。地域の神明社なんでしょう。移設された道標…何とまっ二つに割られて(人為的に)います。「右げこうみち」「文化十三年櫛田川…」「庚申堂」があり、三面六臂の青面金剛像が鎮座しています。浄土宗のお寺「大乗寺」があります。お寺の境内に神社があり庚申堂が
御霊神社から600㍍行った所の正眼寺へ正眼寺[しょうげんじ]701年全国に疫病が蔓延し、多くの死者が出ました。四天王寺の住持が加持祈祷し、満願の日に庚申尊天を感得し、庚申を祀ったところ、疫病たちまち治まったと伝えられ、これにあやかり各地に庚申尊天を祀ったといわれています。福知山では、箕越(現在の奥岡地区)に祀られ、福知山城築城に際して現在地に移されたのが正眼寺の庚申です。1613年になって庚申堂の地に正眼寺が開創されました。くねくねした細い道の行き止まりに寺号標が見えて…隠
9月22日(月)に12年ぶりの大山街道シリーズの新記事として、大山街道の新しい旧道部分=三軒茶屋から、旧旧道と再合流する用賀までの約5㎞の道のりを歩いた超短時間の街道歩き旅の第4弾です。当日の歩行ルートは↓の地図の通り。歩いた距離は寄り道含め5㎞くらいでした。その3では、大山街道の新しい旧道が、国道246・首都高3号に合流した後、環七と合流する上馬交差点に差し掛かり、街道風情の少なさに寂しい気持ち(´・ω・`)になったところまでをご紹介しました(↓再掲)。一応街道だった
(庚申堂)秋の観光シーズン秋らしくなってきた京都11月のイベントは秋の京都とお漬け物ランチ早速、下見に八坂庚申堂https://share.google/bZo8GxWgJ29xgQS3I色とりどりの可愛いボンボンにはみんなの願いが書かれてますねねの道には笑顔の素敵な布袋様(法観寺五重塔(八坂の塔)https://share.google/CjakX3MWfyshybwyI)今回のランチはこちら先日某TVでも紹介された二年坂にある阿古屋茶屋15種類以上
ここは当時からの道の分岐点街道の要所だ庚申堂が今も大事にされている20241203宇和島市祝森
25.10/26sun.14:01-17:20長谷寺から参道を下って突き当たりを右折したところ豊山法起院西国三十三所巡拝開基徳道上人御廟所本堂本尊徳道上人に納経本堂の左側に、徳道上人御廟供養塔十三重石塔御廟所の右前に、布袋さん石像左に、庚申堂…青面金剛を祀る庚申(かのえさる)の日の夜、人の体にすむ三尸(さんし)という三種の虫が眠ている間に、その人の悪事を天帝に告げ口に…その日は徹夜、無病息災を願う「庚申待ち」の風習が広まった左に、地蔵菩薩像末
四天王寺庚申堂〒543-0056大阪府大阪市天王寺区堀越町2−15青面金剛童子の御朱印