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連休も終わり昼間は家にいないので床下エアコン停止しました
GW中は家にいるので暖めるために床下エアコン再稼働します↓電気使用量は爆上がりです
く暖かくなってまいりました床下エアコン停止しました↓あまり変化ないようです
床下エアコン20℃へ下げてもあまり変化なかったので18℃に下げてみました↓少し室温低くなりましたが18℃設定のままで過ごしたいと思います
だいぶ暖かくなってまいりました
こんにちは。パッシブハウスx「ずっとお金のかからない家をつくろう」の工務店株式会社スズモクの鈴木です。その目指す理由や、つくる家の詳細はスズモク公式WEBhttps://www.8341ie.com「暖かい床材」の真実。床暖房の有無で変わるベストな選択とは?床材選びは、冬の足元の快適さを左右するとても重要なポイントです。「自然な状態で暖かい」と感じるメカニズムと、「暖房機器を使って暖かい」と感じるメカニズムは実は全く逆になります。それぞれの状況に適
【2026年3月21日】No2436山・川・海、自然をこよなく愛するラーメン大好き直洋建設の砂川です自然豊かな秋田県北部の大館市で雪国、北国を強く意識した家づくりをしてます。私のblogを見に来て下さりありがとうございます雪害に関連したSOSが今年は劇的に多く今現在もお困りの方が少なくありません。緊急性および重要性の高い事案から優先的に対応させて頂いております。お待ち頂いているお客様には誠に心苦しいのですが、どうかご理解のほど宜しくお願い申し上げます
【2026年3月20日】No2435山・川・海、自然をこよなく愛するラーメン大好き直洋建設の砂川です自然豊かな秋田県北部の大館市で雪国、北国を強く意識した家づくりをしてます。私のblogを見に来て下さりありがとうございます雪害に関連したSOSが今年は劇的に多く今現在もお困りの方が少なくありません。緊急性および重要性の高い事案から優先的に対応させて頂いております。お待ち頂いているお客様には誠に心苦しいのですが、どうかご理解のほど宜しくお願い申し上げます
スペックの数字に踊らされない。北関東の厳しい冬を「素足」で心地よく過ごすための、本当の住まいづくり住宅展示場に行くと、必ずといっていいほど「断熱」の話になりますよね。「うちは基礎断熱なので暖かいですよ」という丁寧な説明を聞いて、安心感を抱かれる方も多いかもしれません。でも、30年以上、北関東の厳しい冬を現場で見続けてきた私からすれば、工法はあくまで理想の暮らしを叶えるための「大切な道具」の一つです。道具は、その特性を正しく理解して活かすことで、初めて本当の価値を発揮します。どちらの工法
こんにちは!今回は、我が家の「床下エアコン隠し兼テレビ台」のDIYをご紹介します。■作ることになったきっかけ我が家の床下エアコンは、エアコン本体を床上に設置して、手作りの合板ダクトで床下に風を吹き込む仕組みになっています。この方式のメリットはメンテナンスのしやすさ。でも、大きな欠点が一つ……エアコンの運転音が気になる!そこで、防音を兼ねたテレビ台でエアコンをスッキリ隠すことにしました。■構造体は「石膏ボード+合板」の二重構造エアコンの音をしっかり遮音するため、構造体は石膏ボー
『リフォーム前と後での電気料金の比較』2007年11月竣工。築18年を迎える傾斜地に建つ建築家住宅をリフォームしました。間取りの変更は一切なし。建築家が設計してくださった気持ちの良い空…ameblo.jp前年度と比べ、12月、1月は大幅に電気代の節約ができましたが、生活の質が落ちたのは事実。『暮らしの質を上げるために、床下エアコンを使っちゃった』『リフォーム前と後での電気料金の比較』2007年11月竣工。築18年を迎える傾斜地に建つ建築家住宅をリフォー
床下エアコンが叶える、温度のバリアフリーという贅沢家づくりにおいて、私たちが冬に最も恐れるもの。それは、暖房をつけているはずなのに、どこからか忍び寄る「足元の冷え」ではないでしょうか。暖かい空気は上へ、冷たい空気は下へ。この逃れられない自然の摂理に、これまでの壁掛けエアコンは翻弄され続けてきました。しかし、発想を逆転させ、床下の空間そのものを「熱の器」として活用したらどうなるでしょうか。それこそが、現代の住宅設計における静かなる革命、「床下エアコンシステム」です。壁に掛かった機械が空気を
【2026年3月1日】No2416山・川・海、自然をこよなく愛するラーメン大好き直洋建設の砂川です自然豊かな秋田県北部の大館市で雪国、北国を強く意識した家づくりをしてます。私のblogを見に来て下さりありがとうございます今日から3月春ですね気持ちもワクワクします振り返るとこの冬は1月中旬以降3週間ずっと・・・ほぼ毎日雪が降り続けました。寒波が来るたびに今シーズン最強の・・・とか10年に一度の・・・的なWORDに戦々恐々としたものです
【2026年2月19日】No2406山・川・海、自然をこよなく愛するラーメン大好き直洋建設の砂川です自然豊かな秋田県北部の大館市で雪国、北国を強く意識した家づくりをしてます。私のblogを見に来て下さりありがとうございます内覧会のご案内2/21(土)&2/22(日)鹿角市十和田岡田にて床下暖房の家完成内覧会を開催します。事前にご予約が必要です。会場のご案内ちょっと分かりにくいかもですが駐車スペースはしっかりありますので
【2026年2月11日】No2398山・川・海、自然をこよなく愛するラーメン大好き直洋建設の砂川です自然豊かな秋田県北部の大館市で雪国、北国を強く意識した家づくりをしてます。私のblogを見に来て下さりありがとうございます内覧会のご案内2/21(土)&2/22(日)鹿角市十和田岡田にて床下暖房の家の完成内覧会が開催されます。現在ご予約受付中予約はまだ始まったばかりですので空きが多いです【2月21日土曜日】10:00~
寒い冬、外から家に帰ってきたとき。玄関を開けた瞬間に、ほんのり家の中が温かいと、それだけで心がほっと落ち着きますよね。我が家では「床下エアコン」を使っています。床下エアコンというと、「冬専用?」「床暖房みたいなもの?」と思われる方も多いのですが、実はとても優れものなんです。床下エアコンは、床下暖房と違って夏は冷気で家全体を冷やすこともできるという大きなメリットがあります。1年を通して使えるのは、本当にありがたいポイント。さらに、温度設定を細かくできるので、自分たちにとって快適
『リフォーム前と後での電気料金の比較』2007年11月竣工。築18年を迎える傾斜地に建つ建築家住宅をリフォームしました。間取りの変更は一切なし。建築家が設計してくださった気持ちの良い空…ameblo.jp床下エアコンを使わない様にしたら、昨年度の同時期に比べて35%も電気代を節約することができたけど、寒くて生活の質が落ちているのは事実。まだ床下エアコンは使える状態なので、寒いのは我慢せずに使うことにしました。特に私は朝、寝起きの寒さが苦手!!壁付けエアコン
寒い日が続いています布団に入ると大丈夫ですがLDKではカーボンヒーターをつけて寒さを凌いでいます
こんばんはプリンです。「良い器の使い方」の話として、前々回まで「換気」の話を何回かに分けて書きました。「換気」と「空調」は切り離して考えられないので、「空調」についてもふれていましたが、今回からは「空調」の話を主として書いていきたいと思います。空調の方法家づくりの過程で知った空調の方法には、主に次のようなものがありました。①全館空調②小屋裏エアコン(冷房)③床下エアコン(暖房)④階間エアコン⑤普通の室内壁掛けエアコン今回は、私たちがそれぞれの空調の方
2007年11月竣工。築18年を迎える傾斜地に建つ建築家住宅をリフォームしました。間取りの変更は一切なし。建築家が設計してくださった気持ちの良い空間のまま、水回りの交換、壁面収納を増やし、汚くなった外壁、内装の壁や床、無垢の窓枠の修復を行いました。2025年11月にリフォーム完成しましたが、まだまだ是正していただくことだらけで落ち着かない毎日です。『壁付けエアコンの効き具合』2007年11月竣工。築18年を迎える傾斜地に建つ建築家住宅をリフォーム
家族と家を守る湿度の魔法2026年が始まり、一年で最も寒さが極まる「大寒(だいかん)」を迎えました。今朝も厳しい冷え込みとなりましたが、これから家づくりをされる皆さんは、どのような冬を想像されていますか?私が手がける家づくりでは、家中が足元からじんわり暖かい「床下エアコン」が大活躍しています。今では9割以上の方が採用される人気の設備ですが、この時期だからこそ、住む前にぜひ知っておいていただきたいことがあります。それは、心地よい暖かさと引き換えにやってくる「冬の乾燥」との向き合い方
「やっぱり、家は暖かいのが一番ですね。」そんなことを改めて感じさせていただいた出来事がありました。ちょうど3年ほど前でしょうか。あるお客様のお家を建てさせていただいたのですが、先日その方からご連絡をいただきました。「今度は、両親の家をお願いできませんか?」というご相談でした。早速お母様にお会いしてお話を伺うと、こんな言葉を聞かせてくださいました。「今までは、家が寒いのは当たり前だと思っていたんです。でも、娘の家に行くと本当に暖かくて。行けば行くほど、自分の家に帰るのが嫌になってしまっ
前回の続き。暖房用エアコンを「1階の床近くの壁の下の方につける案」、確かに足元は暖かくなりやすい。でも、デメリットもちゃんとある。⸻❌下付けエアコンのデメリット🧹ホコリを吸いやすい床付近はどうしてもホコリが多い。→フィルター掃除が増える💦🛋️家具配置が難しくなるソファ、棚、テレビボード…。「ここにエアコンがあるから置けない」が出やすい。🥶冷房との相性が悪い下から冷気が出ると、冷えすぎることも。暖房専用っぽい使い方になる。🛠️将来のメンテや交換が少し特殊
⸻15年前の経験を踏まえて、今回の家でははっきり決めました。⸻屋根裏も床下も、空調には使わない🙅♀️今回の家は高断熱・高気密が前提。寒冷地でもありません。エアコンをつけていれば、極端に不快な場所はそう簡単にはできないはず。さらに、間取りでも工夫しています。•個室とトイレとお風呂と脱衣室以外は、ドアなし🚪•階段は吹き抜けで空気の通り道に🌬️•上下階の空気を入れ替えるファンを設置予定🔄⸻シンプルに、人がいる空間を快適に🌿•使わない床下や屋根裏は→点検
土と空気が、家族を包むカーテンをそっと開けると、庭の芝生に真っ白な霜が降りていました。窓の外の空気はピンと張り詰めていて、吐く息が白く濁ります。そんな寒い朝なのに、私はパジャマのまま、素足でキッチンに立っています。コンロにかけた、やかんの火を眺めます。シュンシュンと鳴り始めた音を聞きながら、足の裏から伝わる体温に近い熱に、思わず頬がゆるみます。いつもなら、つま先立ちで歩きたくなるほど冷たかった床が、今は手のひらで撫でたくなるような温度を保っています。お湯を注いだ瞬間に立ち上がる真っ白
健康を守る冬の暖房選び寒い冬、暖かいリビングから冷え切った脱衣所へ移動した際のヒヤッとする感覚。実はこの温度差が、私たちの体に大きな負担をかけています。家族みんなが冬を健康で快適に過ごすためには、単に部屋を暖めるだけでなく、家全体の温度を均一に設計するという視点が欠かせません。本記事では、ヒートショックのリスク管理から、最新の暖房手法、そして太陽光を活かすパッシブデザインの考え方までを解説します。暮らしに最適なぬくもりを見つけるためのヒントをお届けします。目次1|温度差が招
この実験から分かったこと。空気は、思ったほど自然には動かない。•中途半端なガラリでは足りない•大空間の開口か•ダクトなどの機械的な力が必要でも、ダクトを増やすと🧹掃除🔧メンテナンスが一気に大変になる。そして、もう一つ大きな理由がありました。⸻床下は、どうしても「きれい」にならない🧹😓床下は、掃除して一度はきれいにしても、•ホコリ•謎の木屑•虫の死骸しばらくすると、また転がっている。基礎断熱なので、床下は「室内扱い」。外とはつながっていない
実は我が家、15年前のリフォームで空調の大実験をしていました。当時の家は•基礎断熱•外断熱内壁の中は中空構造。「この中を空気が上下に行き来すれば、エアコン1台ずつで家中いけるのでは?」そう考えたのが始まりでした🤔そこで、•🏠小屋裏を作ってエアコン1台•🏠床下にもエアコン1台•🌬️室内にはガラリを数か所設置理屈では、暖かい空気は上へ⬆️冷たい空気は下へ⬇️…のはずでした。⸻実際に使ってみた結果😅冬:床下エアコン床下点検口を開けておくと、それ
只今埼玉におります天気予報では福島の家は雪みたいです基礎が20℃超えているので大丈夫でしょうか?