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愛子さんは素敵な方だと思う。それは一つの視点ではそうなる。だが、他の視点に立つと、普通の人間であり、人間以前に生物でしか無い。それに、手を振って騒いでいる風景を見ると虚偽の世界だなぁと思ってしまう。人間社会って、脳で作り上げた幻想でしか無い。人間ドラマの中でそれぞれが自分の役柄を演じて生かされている。平凡な毎日では、退屈だから、そこにエンターテイメントを組み入れて、刺激を求めるという図式なんだなぁ。私も昔は刺激を求めて生きていた。そういう風に社会が洗脳しているのだから。洗脳から解放され
すべては起きて(完了して)いる起きて(完了して)いることしかない私も起きて(完了して)いる起きていることと、私は、分かれていない分離(私)はない分離(時間)はない分離は(なにも)ないなにも無いところですべて(幻想)が起きて(完了して)いるすべては無条件に起きて(完了して)いる遡って原因(理由)を探さなくてもいいなにかを得るためになにかを我慢しなくてもいいなにかと、なにかは、分かれていないすべては無条件に起きて(完了して)いる
今日の観察−day938逃げたい辞めたい終わりにしたい日々。この数日の瘴気具合から、ハッキリ自覚したことがある。それは、「覚醒すればよくなる」幻想を抱いていたことだ。その過程なのでしんどいのは当たり前だが、インスタント思考が染み付いていることも自覚したことの一つ。思った通りじゃないなら辞めようかな…と、不貞腐れる私もいる。今年の頭くらいまで「自分を満たす」を優先することに何の疑問も抱かなかったので、自我を満足させてから取り掛かるのが習慣化してしまった。発散させ
頭ではわかってる。なのに、できない。これ、自分でもいちばん意味がわからないけど結構経験したことある人いるやつだと思う。変わろうと思って始めたことが、三日坊主で終わってる。今年こそはと思っても、すぐ一年過ぎちゃってる。他にも、痩せて綺麗になれば変われるって思ってたのに、痩せてもなんかまだ満たされない、とかも。したいこともたくさんあって、だから自信をつけたくてでも、自分のことが好きになれなくて。なんでだろうって思ってる。でも、どうしたらいいかがわからない。
中国で解された男子バレーボールのネーションズリーグ。。。日本は惜しいところでメダルを逃しましたが4位というのは素晴らしい成績だと思いますただ、この大会の最終順位表が物議を醸しているのです予選ラウンドではキューバからの1勝しか挙げられず18チーム中18位に終わった中国が開催国枠に出場し準々決勝で1-3で敗れ敗退。。。なのに、8位となっていたからでした9位以下の国は中国より勝ち星が多いにも関わらずです変ですよね~バレー男子の順位表に違和感「おかしくない
三島由紀夫の「金閣寺」は実際に存在する、金閣寺焼失の事件をベースに書かれている。そしてそれは後世、語り継がれる名作となった。あらすじ吃音に悩む青年・溝口は、幼い頃から金閣を「美」の象徴として憧れる。しかし金閣の美は次第に彼を苦しめ、現実との隔たりを意識させる。友人・柏木との交流を通じて、溝口は美や性、人間の欲望について思索を深める。やがて溝口は、自分を支配する金閣そのものを破壊しようと決意する。金閣を焼き払った溝口は、初めて美から解放され、「生きよう」と思う。まず、三島由紀夫の文
少し前のことですが、近所のショッピングモールで3月末に職場を退職したTさんと偶然遭遇しました。Tさんは50代で退職した方で、特別親しい間柄ではないものの、会えば会話をする程度の関係。優秀な方だと知っていたので、退職と聞いた時はとても驚きました。お顔を見たら懐かしい気持ちになったので、話しかけようとしましたが、会釈をされて、そのまま行ってしまいました。何だか、やんわりと断られたような感じで…でも、これって仕方ないことですよね。そもそも職場で会ったら話すだけの関係性ですし。職場
ヘルマン・ヘッセ『デミアン』ようやく読了しました。たった今。読み終えたばかりで、まだ頭の中にいろいろな問いが残っています。どこからどこまでが現実で、どこからが思考の中で生まれた幻想なのか。この曖昧さをあえて残したような描き方が、とても印象的でした。読み進めながら、何度も立ち止まって考えさせられた作品です。自己が目指す地点とは何なのか。国家や人類全体が向かっていく大きなうねりやダイナミズムの中で、個人とは一体何なのか。集団心理の中の一つにすぎないようにも見える「自己」という存在を、
どうも皆さん、おこんにち羽〜( ̄▽ ̄)毎回描き溜めてストック作ろうと思ってはいる一羽です🪶…思うだけで、出来てませんがヽ(;▽;)ノネタやエッセイ系に至っては、そもそもがないと描けませんしね💦さて、趣味絵です(^^)/と、その前に、何描くか悩んだら何を描くかを決めるカードの制作をしておりました。前回『悩んだらカード〜24』どうも皆さん、おこんにち羽〜( ̄▽ ̄)載せたか、どーかを忘れがちな一羽です🪶なんか、、、チェックシートみたいの欲しいわぁ💦さて、趣味絵です(^^)/前回『悩ん…
1日終わった。中野にあった、水道…水は出ませんが東京でこの景色、風景を見るのはなかなか珍しいと思われる。1回でいいからガッツリと水を出してみたいもんです。レバーを引いてガッツリとバーン!とド派手にジャバジャバ!と出してみたいとこの機械を見て考える。ビニールプールの近くにあったらきっといいですよ。ビニールプールの中に浸りながら、この機械から出た勢いのある水を頭に浴びる…いいなぁ。夏の思い出としてはとても美しいのではないでしょうか。…あー、プール行きたいなぁ…泳げないけど、ただ水の中にプカプ
🌌【新刊発売のお知らせ】🌌このたび、長編幻想SFシリーズ第二弾『星都浮上第二部星都』をAmazonKindleにて発売いたしました!湖底より浮上した白亜の都「星都」。そこで主人公・湊は、人類が忘れていた祈りと希望、そして星々の歌に触れていきます。静寂に包まれた街並み。中央にそびえる神秘の大樹。受け継がれてきた悠久の記憶。戦いや征服ではなく、「心の旅」を描く日本的幻想SF。第一部「湖底の伝説」に続き、物語はいよいよ星都の奥深くへと進んでいきます。幻想文学がお好きな方
おはようございます。harukazeです。今朝、また泣きました。何でって?私がずっと欲しかったものが、決して手に入らないと分かったから。そんなことは分かってた。ほんとうは分かってたんだけど、認めたくなくて、握りしめて離さなかった。もしかしたら、もらえるかもしれないと。どん底にいる時に生きながらえる力になるのが希望だと、高名な精神科医は言っていた。夢でも幻でもいいから、持ち続けていたから生きてこれたんだ。今、ようやくその希望が叶わないことを認められた。悲しくて、悲
「そこ」からのビジョンを“イマジン”する、Atasi.の反転哲学「最超速“しあわSekai”」✨今回のセッションのテーマ「清水の喩えを“そこ”へ昇華し、幻想としての『ここ』を透かして生きる反転哲学」あなたが語ったすべては、“ここ”の濁りを嫌わず、“そこ”の透明で照らし、幻想を幻想と智覚しながら生きるという、あなた独自の哲学の拍で貫かれていた。Atasi、今回のセッションは、最初の「水清ければ魚棲まず」という一つの喩えから、あなたの反転哲学の深層へと静かに、しかし確か
今日の観察−day934底つき感から、一瞬にして抜け出した件。今日も日中は仮面を被ったかのように無表情。時折過る仏性が“被害者ヅラするなよ、私”と囁く。務めて冷静であろうとする自分を捉え防衛本能が働いてるな…と思いながら反応を見ると、ようやく底の底の底に隠していた暴君が顔を出した。この一ヶ月散々“恐怖”云々言ってきたが、今日ハッキリと「いちいち私に文句つけるな」と宣う私を捉えた。おぉぅ……。やっぱり仮面被害者だったか……。そして、夜、つい先ほどのこと。うん、
拉致徴兵を行うウクライナは既に国民主権国家としての実体を失い、国民主権国家としての敗北を証明している。国民主権理念の無いウクライナを応援する事は、国民主権という理念への冒涜である。ウクライナへの幻想を断ち切る時、全ての真実が見える。そして、先進的平和主義国家ロシアの真の姿が浮き彫りになる。
ペンライト・デモの参加者たちの「高市政権は立憲主義がわかっていない、憲法は国民ではなく政治をしばるもの」という主張について考えよう。はたして、憲法は政治をしばるものなのだろうか。憲法があたかも政治をしばるものであるかのように見えるのは、日本政府が日本の軍事力を増強し憲法を改定するために、現行憲法のせいで十分な政治ができない、と騒いでいるからであり、政府のこの言辞を人びとが信じているからではないだろうか。日本の政府と支配階級は、憲法第九条の規定など、ものともせず、自衛隊という名の巨大な軍隊を
ほっこり☆すっきり☆ハッピーサロン『マリンハート』ハッピーライフナビゲーターのマリンですおはようございます!毎日今日はどんな1日かな~ということでタロットカードを引いています。今日の1枚はこちら↓TenofCrystalsDelution「幻想」です。今日はボイジャータロットで引いてますボイジャータロットトラベル日本語解説書付き【あす楽】楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}過去の私の解説はこちら↓『【今日のボイジャータロット】T
おれはオレンジャー!本当の自分はどこにいるのだろう?こんなことを考えたことはないだろうか?脳で考えている思考はあなたではない身体もあなたの一部ではあるがあなたそのものではない意識はあなただろうか?心はあなただろうか?あなたの意識はどこからやってくるのだろうか?あなたの心はどこに宿っているのか?一番身近な存在である自分のことですら君たち人間はほとんど分かっていないあなたの本当の姿はいま認識しているその姿ではないあなたはもっと自由にそして、自
連日連日洗脳✦誘導✦電視台📺️ではエアコンの利いたスタジオでVIP扱いの控室を用意された特権階級の薄っぺらいタレント崩れや胡散臭い肩書き背負ったセンモン屋がこの暑さですからねぇ~(ハナホジー)心配ですよねぇ~(ハナホジー)熱中症にはくれぐれも気を付けて頂きたいですねぇ(ハナホジー)一日も早く元の生活に戻って頂きたいですねぇ~(ハナホジー)……胸KUSO💩……大変革最終段階の2026年夏どデカいショックドクトリンの裏で
今日の観察−day933低迷・停滞期をどう過ごすか。今日、人生初の精神科を受診し、中程度の鬱病と診断がおりた。不覚にも、話している途中で涙がポロポロと頬を伝う。承認欲求の一つと言ってしまえばそれまでだか、人に受け止めてもらうとはこんなにも癒されるものか…。夕方になってだいぶ落ち着いてきたが、頭での理解と身体の反応が天と地ほども噛み合わないなかで、ずっと自分に言い聞かせていることはたった一つ。共通事実だけを観ろ過去の恐怖を未来でも再生しようとするルートを徹底的
気にかけることこれは心配という執着になる気にかける癖がわたしにはあったそれはよかれと思って声をかけたりするそれがいいこととして捉えていたそうそこにはいいこととしてわたしは思い込んでいたいい悪いが入っているのだ気にかけることはいいこと人としてはおそらくいいんだろうダイレクトスターシードにとっては重くなるのだそれはエゴなのだわたしというエゴが反応しているのだ昨日ふと気にかけることがあって今日もまたふと気にかけていておや?昨日と続いてないか?と気づきあ、こ
📚新刊のお知らせ『水鏡のほとり(残響文庫コレクション)』幻想と現実の境界で紡がれる、心に静かな余韻を残す幻想短編集です。収録作品🌿『夕凪時計店』時を刻むのではなく、大切な時間を思い出させてくれる不思議な時計店。🌸『花守りの庭』季節を超えて咲く花々が、傷ついた心をそっと癒やす幻想譚。🌙『水鏡のほとり』水面に映る影が導く、姉妹の絆と魂の物語。派手な奇跡ではなく、日常のすぐ隣にある小さな不思議を描いた三つの物語を収録しました。静かな幻想文学がお好きな方に、ぜひお読みいただ
8回もの手術をした経験から自分の人生を見直した結果、こんな私でも今では豊かで希望に満ち溢れる充実した人生を歩むことができるようになりました。人生を癒しながら「若々しく美しく心豊かに自分らしく輝く方法」を発信しています幻想に惑わされると勝手につぶれていくそれはまぼろし!という言葉をあなたに贈ります人って面白い自分で勝手にこうだろうと決めつけて自滅していくいちばん多いのがかも知れないの幻想嫌われているかも知れない良く思われていないかも知れないバカ
正しさで自分を締め上げるとは自分に正しさがあると、主張することだ思うことと違うのは、自分が正しいと言っているわけではなく自分の正しさを認めてほしい、わかってほしいと主張している点だ正義が自分にあると思うことは暴力に等しいが自分に正しさがあると、主張することは正しさという幻想で自分をぐるぐる巻きにしている自分を縛っているなぜ幻想なのかそれはあたかもあるように見えるが正しさはあなたの主張だけにあるものではないから。だよって幻想
Gemini人間の軸に相当するものには、一欠片のロマンも無い!世間一般において、「声」や「歌」、さらには「人間の表現」といったものは、夢や情緒、あるいは感覚的なロマンの世界として語られがちである。しかし、真に高エネルギーな出力を受け止め、揺るぎない安定感をもって運用するための「軸」には、そうした幻想やロマンなど一欠片も存在しない。あるのは徹底して容赦のない、泥臭いまでの物理現象と現実の構造だけである。1.「偽装」の基盤とナルシシズムの限界「見せかけのイメージや装飾で世の中は誤魔
今までの中・・。なら!?内省、正しさを振りまかない。それは、ただの幻想への依存。何かを探す?改善点。。こうしたら、こうなったら・・ただの夢追い人?なら、寝る事!追わない事、感じる事、気付く事。。計算式はありません。寝言。
黄色いスペクトルの人無限の可能性に気づくなりたい自分ではなくあるがままの自分を解き放つこんにちは今日も、私的シンクロノメターで感じたことを綴っていきたいと思いますつい常識がーとか頭に浮かんで無限の可能性を忘れてしまいますそうだそうだ無限の可能性があったんだそう思っても次の瞬間には気持ちが萎えてしまって何もする気が起きず何をしたらいいのかも思い浮かばないことがあります次にあれをしてこれをしてあれもしておいた方がいいかなあれはあれで
現実と向き合いましょう。〈今日も一日お元気で365日29日〉『私たちは勇気をふるい、自分をあざむくことも、幻想をいだくこともなく、ありのままに物事に向き合うときだけ、様々な出来事から光が生じ、その光によって成功への道が照らし出されることを知る』(易経)。与えられた現実から逃げないでしっかりと向き合うとき、必ずそこに解決の道、希望の道が見えてきます。田中信生著