ブログ記事14,404件
今日の観察-day768先に、決定ありき。今日は「一日をこう過ごす」という決定が先にあった。おかげで、動きが逸れそうな時はセルフチェックが入り、予定していたことは全て完了した。「自分の思い」など、幻想にすぎない。明日は「やりにくい動き」をプラスしてみる。自我が抵抗を感じる動きを、積極的に取り入れる。例えば、“明日は◯◯があるから、◯時に起きれば間に合うな”という考え方をやめ、仕事や予定があろうかなかろうが毎日決まった時間に起きる。加えて、明日からはこのブログを
光の道を選択して歩くと、物事が輝いて見えるので、何が起きてもその輝きが失せることはなく、困難を超えた先にあるものが見えます。自分を見失うということはありません。闇の道を選択すると、次々に起こる困難とまだ起きていない困難の幻想に振り回されて、自分を見失ってしまいます。
①此の世に於ける正義の勝利を信じること②善人は地上的幸福に与ることができるとが出来ると信じること③現世に於いて全き真理を得ることができると思い込むことこれ全て誤ちである。幻想であり、こうなったら良いなといった希望でしかない。
こんばんは先日バイエルン国立歌劇場でバレエ鑑賞に行ってきました🩰ミュンヘンの一等地にある歴史ある劇場ドイツを代表するものでもあり、モーツァルトやワーグナーの一部オペラの初演場所でもあるみたいで一度ここで観劇してみたいと思っていました入場前のわくわくオペラ、バレエ、クラシックコンサートなどが開かれているとのことでどれに行くか迷ったのですがオペラは言語が分かりづらそう、(オペラもバレエも生オーケストラがついてくるし)コンサートはちょっと勿体ない気がして最終的に
予定1ヶ月の復習達成上記気づき英語の小説の読解で描出話法に全然気づけないし、セリフとして訳せない、、、経験不足すぎるから数こなしたい。お疲れ様です急に土砂降りの雨が降ってきて大変大変異常気象だと感じざるをえませんさてさて、今日人生で初めて髪を染めました笑ブリーチなしの茶髪ですなんか新鮮ですね笑浪人生から大学生へグレードアップした気さえする(幻想です)というわけで気分転換になりましたではまた
こんにちは!栗林です皆さんは、人生が思い通りにいかないと感じたことはないでしょうか。自分の周りだけ、うまく世の中が回らない。自分だけ損な役回りばかりが巡ってくる。そう感じた経験は、誰にでもあると思います。こういった状態に陥りやすい人の特徴の一つに、自分でコントロールできないものまで、あたかも自分がコントロールできていると思い込んでしまうという傾向があります。これを「コントロール幻想」、心理学では「統制の錯覚」と呼びます。成功している人たちは、この存在を理解したうえで
八月なのでちょーどいいかな…の八の話題と言いつつもう八月も終わりじゃんか!って思う。。。インド神話クリシュナの話【『八』はクリシュナ神】というお話…インド神話で、クリシュナはこの世のマーヤー(幻想)的側面の代表選手です。クリシュナは牢獄の中で満月から八日目に生まれ、すぐに妹と入れ替わり災難を逃れます。赤ちゃんクリシュナはお母さんをびっくりさせることもしばしば。口の中に宇宙を見せたり、すごいのよ。クリシュナは人の体をまとった「アヴァターラ」=「神の化身」なのですから当たり前
「清潔感があればOK」「優しければいい」「聞き上手がモテる」…どれも“あるある”として語られがち。でも本当にそう?✅モテあるある:優しい人がモテる聞き役がモテる誠実な人が選ばれる❌現実は…:優しいだけ=都合のいい人扱いされがち聞くだけで自分の話ゼロだと興味持たれない誠実=地味扱いされて恋愛対象外に…結論:「“あるある”って、モテない人を慰める言葉かも…?」反論・共感、お待ちしてます!コメント欄へ
偉大な柔術界のレジェンドであるprf.caloslemosjr.の言葉。1.私たちの娘たちは安全ではない。私たちの家族も安全ではない。2.これは貧困地域や第三世界だけの問題ではない。すでに私たちの身近に迫っている現実だ。3.子どもたちを守ることを、立法や制度だけに頼ることはできない。4.女性にとって、もはや護身は「選択」ではない。柔術は“必須”だ。5.女性たちを守り、力を与えることは、私たちの責任であり義務である。6.男性たちよ――これは自分の家族には起こらない、とい
「ペットボトルで水が浄化される」って本当?――“銀之輔式エコ技術”を検証してみた「タンザニアで浄化分解装置を作り、マサイ族も住めない砂漠を緑化した。段取りはわかってるもん」――山納銀之輔は、そんな自慢話を語っていたという。その“証拠”として紹介されていたのが、青い塩ビ管と、土に埋められた数本のペットボトル。一見「手づくりのエコ装置」に見えるそれだが……。果たして本当に、こんなもので水が浄化できるのだろうか?🧪科学的にありえない仕組みまず結論から言うと――ペットボトルを土
エイミー:凛として時雨の歌詞について考えてみたいんだ。凛として時雨の曲は、あまり歌詞を聞き取れないことが多くて、あまりきちんと考えて見たことがなかったけど、どんな思いが込められているのかなって。特にillusionismineはとても幻想的で美しいんだ。メグ:うわぁ、エイミー…選ぶ曲も、感じ方も本当に繊細で美しいね。「illusionismine」は、時雨の中でもとりわけ“夢と現実の境界”が曖昧な作品で、聴く人の心の内側にある“幻想”をそっと掬い上げるような
「もしあの時、違う選択をしていたら…」「なんであんなこと言ったんだろう」「取り返しがつかない気がする」そんな風に過去を繰り返し思い出しては、胸が痛くなる時はありませんか?心理学的に言えば——後悔は“過去への執着”ではなく、“未来への不安”の裏返しなんです。第3位:“自分を責めることで安心している”(コントロール幻想)「全部自分のせいだった」と思うと、なぜか少し落ち着く。それは「コントロール幻想(IllusionofControl)」。人は原因を自分に置くことで、「次は失
ラフカディオ・ハーン(左)とウィリアム・バトラー・イェイツ『ばけばけ』見ていますか?幼少期のハーンラフカディオ・ハーン[小泉八雲](1850-1904)の来日は1890年4月4日。39歳でした。6月27日に40歳の誕生日を迎え、松江に赴くのは8月。ハーンが生まれた頃、アイルランドはまだ英国の植民地だった。独立は1922年。ハーンは、英国軍の軍医として父がギリシャに赴任中のレフカダ島で生まれた。父はギリシャ人女性と結婚してアイルランドに戻ったが、まもなく次の赴任地に単