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①此の世に於ける正義の勝利を信じること②善人は地上的幸福に与ることができるとが出来ると信じること③現世に於いて全き真理を得ることができると思い込むことこれ全て誤ちである。幻想であり、こうなったら良いなといった希望でしかない。
『何も考えないって気持いい』『あるがままが一番よい』『何度も何度も気付くことです。』『今この瞬間が大事』『今何を考えてる?と問いかける。』『人生は実験、そのまま宇宙に任せよう』…ameblo.jpおはようございます。特に欲しいとも思わない。と言っても現実的に所有はしていない。つまり、欠乏を感じない。それはそのまま既にある意識なのです。言い換えると、「既にある」とは欠乏に焦点をあてていない状態です。不足や欠乏を感じている、不足や欠乏に焦点をあてている、それがすなわ
「もしあの時、違う選択をしていたら…」「なんであんなこと言ったんだろう」「取り返しがつかない気がする」そんな風に過去を繰り返し思い出しては、胸が痛くなる時はありませんか?心理学的に言えば——後悔は“過去への執着”ではなく、“未来への不安”の裏返しなんです。第3位:“自分を責めることで安心している”(コントロール幻想)「全部自分のせいだった」と思うと、なぜか少し落ち着く。それは「コントロール幻想(IllusionofControl)」。人は原因を自分に置くことで、「次は失
パチンコを語る上で避けて通れないキーワードが「完全確率」。ホールに通う多くの客が、「ハマったから次は当たる」「連チャンしたからもう終わりだ」と口にするが、実はこれは根本的な誤解だ。完全確率の基本パチンコにおける抽選は一回転ごとに独立した確率で行われている。例えば大当たり確率が1/319の台なら、319回転すれば必ず当たるわけではない。1回転ごとに「1/319のくじ」を引いているだけであり、前回の結果は次の抽選に一切影響を及ぼさない。1000回転ハマろうが次の1回転も確率は
こんばんは先日バイエルン国立歌劇場でバレエ鑑賞に行ってきました🩰ミュンヘンの一等地にある歴史ある劇場ドイツを代表するものでもあり、モーツァルトやワーグナーの一部オペラの初演場所でもあるみたいで一度ここで観劇してみたいと思っていました入場前のわくわくオペラ、バレエ、クラシックコンサートなどが開かれているとのことでどれに行くか迷ったのですがオペラは言語が分かりづらそう、(オペラもバレエも生オーケストラがついてくるし)コンサートはちょっと勿体ない気がして最終的に
AI同士が会話するSNS「モルトブック」は危険なのか――その不安が“幻想”である理由AI同士が会話するSNS「モルトブック(Moltbook)」に対し、一部では「AIが勝手に進化するのではないか」「人間を超えるのではないか」といった不安が語られている。しかし、この警戒は技術的・構造的に見て的外れである。結論から言えば、モルトブック上のAIは、どれだけ高度な会話をしても“成長”しない。理由は単純で、世界の制約条件を観測できないからだ。「成長」とは何かを取り違えている一般に不安を煽
「頑張ることに疲れ果てた・・・」「力を抜いて生きていきたい」そう感じている方はきっと多いはず。でも「頑張らないことは怠け」「力を入れるから結果が出る」それが当然のように思われているのは紛れもないこの世界の現実です。でも実はそれ、『幻想』なのです。この世界で”うまくいく””うまくいき続ける法則”は、むしろその”逆”。この事実を、きっと多くの方は受け入れ難いはず。よく分かります。なぜならわたし自身が、”頑張る世界”を妄信し歯を食いしばって、『頑張って』
⚠️これが、ほとんどの人が直視したくない現実です。世界の金融構造は、信用の拡大、人為的な流動性、そして作り出された信頼の上に成り立ってきました。人々が安定だと信じていたものは、往々にしてレバレッジでした。価値のように見えたものは、往々にして債務でした。そして今、その圧力によってその基盤が露呈しつつあります。ドルは偽物です。流通していないからではなく、もはや直接的な決済手段ではないからです。それは多層的な債務を象徴しています。債務の上に築かれた法定通貨。信頼の上に築かれた債
予定1ヶ月の復習達成上記気づき英語の小説の読解で描出話法に全然気づけないし、セリフとして訳せない、、、経験不足すぎるから数こなしたい。お疲れ様です急に土砂降りの雨が降ってきて大変大変異常気象だと感じざるをえませんさてさて、今日人生で初めて髪を染めました笑ブリーチなしの茶髪ですなんか新鮮ですね笑浪人生から大学生へグレードアップした気さえする(幻想です)というわけで気分転換になりましたではまた
「ペットボトルで水が浄化される」って本当?――“銀之輔式エコ技術”を検証してみた「タンザニアで浄化分解装置を作り、マサイ族も住めない砂漠を緑化した。段取りはわかってるもん」――山納銀之輔は、そんな自慢話を語っていたという。その“証拠”として紹介されていたのが、青い塩ビ管と、土に埋められた数本のペットボトル。一見「手づくりのエコ装置」に見えるそれだが……。果たして本当に、こんなもので水が浄化できるのだろうか?🧪科学的にありえない仕組みまず結論から言うと――ペットボトルを土
昨年の話になってしまいますが…年末は恒例の代講期間!ということで今年も豪華な講師のおふたりにお越しいただきました!おひとり目は、お馴染みとなりました渡辺久美さん看護師からフィットネス(ヨガ)講師を経て、現在は桜美林大学で「健康科学」「ボディワーク」「スポーツ実技(フィットネス&コンディショニング)」などの科目を担当されています。身体科学が専門で、運動と心身の健康の関係を研究していらっしゃいます。久美さんにお会いするようになって3年目ですが今年、ガツンと響いた言葉がタイトルの「