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なんかお腹が痛かったけど、カフェモーニングしたい。しろくまカフェに行った。私の前のカップルで満席になった😭残念。待てません。コンビニでサンドイッチを買って帰る。ハッシュドポテトをレンチン。キャベツのサラダ、ドレッシングが無いのでマヨネーズ。美味しいドレッシングが欲しいなぁ。ちょっと寝ます。眠い。寝過ぎた😅急いで着付け。江戸小紋の雪月花に茶入の名古屋帯。いつもの駐車場が満車。ぐるっと回って遠くなったけど、ギリギリ間に合った。今日のお軸はなんて読むのだろう。東風吹まで
小雨の降る中でのお稽古日でした先輩が風邪をひかれてしまいお休みでした先生をいれて三人でのお稽古は炭所望でした炉の炭手前は当たり前ですが風炉のものと少し異なりますねもたつきましたお申し合わせの上お炭をお願いいたします本日のお軸はやはり「閑坐聴松風」本日のお花は「石蕗」平点前のお稽古もしましたお棗お茶杓の拝見をお棗のおなりは?秋草蒔絵平棗でございますお塗は?山中でございますお茶杓のお作は?十一代玄々斎でございますご銘は?初雪でございますああ、寒くなって
先日の更好棚を使った稽古でやっちゃったこと(人魚のブログ:2025年9月3日)『いろいろやっちゃいました』先日の更好棚を使った稽古で(人魚のブログ:2025年9月1日)『更好棚を使った平点前』更好棚…ameblo.jp下準備で棗を中段に荘るべきところを上段に荘ってしまったり棗・柄杓・蓋置を棚に荘って下
先日の更好棚を使った稽古で(人魚のブログ:2025年9月1日)『更好棚を使った平点前』更好棚~amazon『更好棚』~を使った平点前を稽古しました風炉の横に…ameblo.jpいろいろやっちゃいましたナニしたの
更好棚~amazon『更好棚』~を使った平点前を稽古しました風炉の横に予め水指や棗を置いておきます~『ミッチとしずばあばのお茶談義』~KANANAKA
(妙心寺山主作観音菩薩像)今日は、「旧盆迎え火」にあたります。本来は旧暦7月13日ですが、明治の改暦後は、多くの地域で月遅れの8月13日に行われるているようです。お盆に先祖の霊を迎え入れるため野火をたく日ですね✨一般的には7月13日または8月13日の夕刻に行うようです✨(祇園守、金水引、西洋藤袴、クレマチス唐物伝来竹花籠、矢筈板)地域によっては御招霊など大掛かりなものもあるそうですが、年中行事として定着したのは江戸時代といわれているそ
今年にはいって、行の行台子、大円の草四か伝のお稽古とたて続いていて、ようやく仕上げも近くなったかなと思っていたところだけど、先日長板二つ置きのお稽古でまたまた、細かいミスが・・・どこを間違ったかというと、お点前が進んで・お茶を出して、亭主がお服加減を尋ね、・主客から、茶名、お詰元、菓子などを尋ね・末客の吸い切りで、居前に戻り、・お水を一杓釜にさして、引き柄杓をしたら、・建水のところにある帛紗を腰につけるが、この前の点前では、そのタイミングが、ちょっと早くて、末客
お茶のお稽古について、ちょっとボヤキ私の場合、最初にお稽古を始めたのがかなり年齢がいってからで、先生も「入ってきたはいいが、続かないだろう・・・」と思っておられたようで、年齢的にもあまり細々したことをいうのははばかられた感じで・・・そのため、今にして思うと最初にやる割稽古、平点前のお稽古も、それほど、力の入らないお稽古だったそんなことから、私は、お茶のお稽古なんか、こんなもの・・・くらいの軽い気持ちでお稽古を続けてしまった。そのため何が起こったかというと、
ご訪問ありがとうございます3月18日(火)裏千家茶道のお稽古日4月の研究会に向けて一緒に参加するYさん、Aさんと一緒の時間(午後)にお稽古していますYさん吉野棚で平点前私大海長緒の濃茶Aさん大津袋の濃茶という順番ですこれは私の茶入れ、大海とお仕覆練習用に購入していましたしかし…結び方や扱い方の練習を購入した時はしたのですがすっかり忘れていました😭しかもお稽古の時の大海は膳所のとても大きい大海だったので落とさないように…持つのも緊張しましたあまりにも不
☆立礼の稽古1月某日の稽古です。今回は、立礼です(#^^#)稽古は346回目!薄茶平点前の稽古は、257回目。濃茶平点前の稽古は、48回目。割り稽古は、50回(兼10回)。
☆台子総荘の稽古1月某日の稽古です。今回は、台子総荘です(#^^#)前回は、風炉長板総荘でしたので共通することばかり。一に建水、二に火箸!火箸の扱いから逆算・・・(#^^#)濃茶では構えて違う動きはないのですね。稽古は345回目!薄茶平点前の稽古は、256回目。濃茶平点前の稽古は、48回目。割り稽古は、50回(兼10回)。
☆長板総荘の稽古12月某日の稽古です。今回は、長板総荘です(#^^#)風炉長板総荘とは、長板の上に風炉釜、水指、杓立、建水、蓋置の五具を荘ることで、台子の天板を取り去った形になり、お点前も、台子のお点前に準じたものになります。一に建水、二に火箸!火箸の扱いから逆算・・・(#^^#)濃茶では構えて違う動きはないのですね。稽古は344回目!薄茶平点前の稽古は、255回目。濃茶平点前の稽古は、48回目。割り稽古は、50回(兼10回)。
(菊花赤絵花器)今日も、涼しい秋の一日でした。近所を散歩していると色々な色の菊の花が咲いているのを見かけるようになりました♥9月9日の重陽の節句は、別称「菊の節句」といいます。しかし、その頃は、まだまだ暑く、菊の花は全く咲いていませんでした。11月半ばの今頃が「菊の季節」として、相応しいですね✨菊と言えば、桜と並んで日本を代表する花ですね✨菊は奈良時代に原産地の中国から伝わったとされているそうです。一年の最後に咲く花とされていたことから、菊の語源は「窮
☆中置の稽古10月某日の稽古です。今回は、10月に稽古日が5回でしたので中置を5回させていただきました。足の動きを綺麗にしないと・・・稽古は339回目!薄茶平点前の稽古は、252回目。濃茶平点前の稽古は、46回目。割り稽古は、50回(兼10回)。
☆中置大板の稽古10月某日の稽古です。今回は、中置大板のお稽古です。大津袋を使った濃茶。持ち手の右を上にして2回結びます。お道具を置くのは扱いやすい位置になるように。慣れないと(#^^#)稽古は338回目!薄茶平点前の稽古は、251回目。濃茶平点前の稽古は、46回目。割り稽古は、50回(兼10回)。
☆中置大板の稽古10月某日の稽古です。今回は、中置大板のお稽古です。長板一つ置きは中置で風炉が長板の中央に来ます。それで一つ置きといいます。風炉、釜などに由緒がある場合にするとよいそうです。稽古は337回目!薄茶平点前の稽古は、251回目。濃茶平点前の稽古は、45回目。割り稽古は、50回(兼10回)。
体がぽかぽかです風炉の前に座りお稽古をしたら温まってしまいましたお稽古日でした荘りもの茶碗飾りのはすでしたが先生も私も他に気を取られ平点前となってしまいました帰宅してから動画でお点前をチェックしましたさて、本日のお花は木槿が三種白、桃色、薄紫色の花ですこれが今年最後の木槿となるそうです昨晩はスーパームーンでしたがこちらでは雲が厚く、昨晩ははっきりとは見えず今夜の方が綺麗に見えましたお稽古のお菓子はハロウィン仕様でお化けの練りきりを頂いてきました10月も後
☆中置薄茶点前の稽古10月某日の稽古です。風炉を点前畳の左右中央に据え中置に!足の運びを綺麗にしないと・・・(#^^#)稽古は335回目!薄茶平点前の稽古は、249回目。濃茶平点前の稽古は、45回目。割り稽古は、50回(兼10回)。
☆濃茶平点前の稽古9月某日の稽古です。もう少しで中置きですが、暑いですね(#^^#)稽古は334回目!薄茶平点前の稽古は、248回目。濃茶平点前の稽古は、45回目。割り稽古は、50回(兼10回)。
(木槿曽呂利花器)今日は、昨日とは打って変わって暑い一日でした☺気温が毎日大きく変わり、体がついていくのが大変です。皆様も、体調を崩さないようにしてくださいませ。今日は、薄茶の平点前をしました♥茶筅通しをしているところです。茶筅を上に回しながら上げる高さは、柄杓くらいまでです。しっかり、できてますね♥水指の蓋は、風炉の場合は、三手です。道具の上を通らないようにします✨柄杓は、釜の湯を底の方から取り、少し、斜めにしていた合(
☆茶箱の稽古7月某日の稽古です。今回は、茶箱を使ったお稽古です。茶箱、茶籠の類は利休時代から茶人の旅持ちとしていろいろな形で好まれていたようです。茶碗、茶器、茶杓を袋に入れて茶箱を盆にのせてする「花」の点前、同じく器据(きずえ)にのせてする「月」の点前、掛合(かけご)でもってするのを「雪」の点前として雪、月、花の三か条の手続きができ、茶器の袋をはずして茶箱を盆にのせて点てる最も簡素な手続きが考案されて「卯の花」と名づけられたのだとか。☆濃茶平点前の稽古
☆濃茶平点前の稽古集中的に特訓です。和巾の拝見です。和巾の左手前を右手でつまむように持ち上げ、左手をその下に入れ、右手も和巾の下に入れ、右小指だけが和巾の下になるように右横に移動。自分の古帛紗を右に広げ、蓋を拝見して古帛紗に乗せ、本体を拝見して蓋を閉め、中次を古帛紗に乗せ、和巾を拝見。稽古は329回目!薄茶平点前の稽古は、244回目。濃茶平点前の稽古は、44回目。割り稽古は、50回(兼10回)。
☆濃茶平点前の稽古集中的に特訓です。薄茶との違いは・・・稽古は328回目!薄茶平点前の稽古は、244回目。濃茶平点前の稽古は、43回目。割り稽古は、50回(兼10回)。
☆葉蓋の稽古葉蓋を使ったお点前です。丸める方法も色々あるのですね(#^^#)裏千家では、お点前やお道具などを「真」「行」「草」の三段階に分けています。おじぎにも「真」「行」「草」があり、それぞれTPOに応じて使い分けるのです。今回は、「真の真」の袱紗捌きの割り稽古。先ずは、25センチ四方くらいある袱紗を,5、6センチになるまで折り畳みます。稽古は327回目!薄茶平点前の稽古は、244回目。濃茶平点前の稽古は、42回目。割り稽古は、50回(兼10回)。
水無月茶道稽古お休みがちな私ではありますが研修やらなんやらで今月はお稽古一回のみとなってしまいました(;;)☆6/16(日曜日)重ね茶碗平点前二度目全く忘れている、、、拝見後のお茶杓銘"蛍"作者は一茶として小林一茶先生の一句を『大蛍ゆらりゆらりと通りけり』季語:大蛍(夏)現代語訳:夏の夜を大きな蛍が、ゆらりゆらりと光を放って飛んでいくよ。お稽古の茶花白い花の山法師風が通り抜けるよに微風にもそよぐように投げ入れていました✨🌪️竹籠は水
☆濃茶平点前の稽古風炉に変わり、思い出しながら(^_-)-☆稽古は322回目!薄茶平点前の稽古は、241回目。濃茶平点前の稽古は、40回目。割り稽古は、49回(兼9回)。
☆薄茶平点前の稽古風炉に変わり、思い出しながら(^_-)-☆稽古は321回目!薄茶平点前の稽古は、241回目。濃茶平点前の稽古は、39回目。割り稽古は、49回(兼9回)。
☆濃茶平点前の稽古4月某日のお稽古です。今回も引き続き、濃茶平点前!特訓(#^^#)稽古は319回目!薄茶平点前の稽古は、239回目。濃茶平点前の稽古は、39回目。割り稽古は、49回(兼9回)。
今回のお茶のお稽古は炉の平点前最終回5月(立夏の頃)から風炉に変わるので今回で炉のお稽古はおしまいですやっと流れが見えてきたのに…次回からは海外でも慣れ親しんだ風炉さてどのくらい覚えているでしょう?本日のお菓子はタンポポ奇しくも本日の帯と同じちなみに着物は袷の小紋で帯周りはクリーム色の帯揚げで帯に馴染ませ軽やかに水色と紫の帯締めで帯の朱色を隠しなるべく派手さを抑えて茶杓の銘を“葉桜”にした今日色紙も桜から菖蒲に掛け替えましょう初夏の様な陽気
☆濃茶平点前の稽古3月某日のお稽古です。炉の季節も終わりに近づく3月になると気候も暖かくなってくる時期ですから、炉を深くして少しの火で湯が沸くように小釜で釣釜にします。通常、釜は、炉の中に設置した五徳の上に乗せられていますが、釣釜ではその名の通り五徳を取り除き、天井に打たれた蛭釘から釜を釣り下げて使用します。稽古は315回目!薄茶平点前の稽古は、239回目。濃茶平点前の稽古は、35回目。割り稽古は、49回(兼9回)。