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HIKARI監督ブレンダン・フレイザー、平岳大、山本真理、柄本明、ゴーマン・シャノン・眞陽ほか歯磨き粉のCMに出演したことをきっかけに人気俳優になったものの、いまは東京に暮らしながら細々と俳優の仕事を続けているフィリップ。薄暗いマンションの自室で晩酌をするのをささやかな楽しみにする彼のもとに、「レンタル・ファミリー」の会社を経営する多田からある仕事の依頼が届く。それは顧客の要望に合わせて家族のような役割に徹するというもので、フィリップは依頼を引き受ける。ネタバレと感想まずはこのような素敵
今年の2月27日(金)の公開初日に観に行きたかった作品でしたが、3月第2週、3月12日(木)に観に行ける機会が出来たので、商業用長編映画デビュー作の『37セカンズ』(2019年)がすごく好印象の作品だったことから予てから気になっていた、大阪出身で米国を拠点にする日本人女性のHIKARI監督の長編作品の第2弾で、且つ、オスカー俳優のブレンダン・フレイザー主演による100%日本ロケの作品ということで、念願だった映画『レンタル・ファミリー』を滋賀県草津市のイオンシネマ草津まで足を運んで来ました。
本作は、映画『五番町夕霧楼』や『人生劇場飛車角』、NHK大河ドラマ『おんな太閤記』、舞台『唐人お吉』など様々な作品で主演を果たしてきた女優・佐久間良子さんの初著作。≪気が付けば八十五歳。亡くなってしまった尊敬する先輩や仲間のこと、出演してきた作品の思い出なども、書き残しておこうかなと思い立ったのです。それともう一つ、この本を出版することで、同じ時代を生きてきた方々と、これまでいろいろあった人生をともに喜び合い、そして「これからも健やかに過ごしましょうね」と励まし合えたらと考えたか
3/18(水)@新宿TOHOシネマズにてレンタル・ファミリー2025年|アメリカ|110分監督:HIKARI脚本:HIKARI、スティーブン・ブレイハット出演:ブレンダン・フレイザー、平岳大、山本真理、ゴーマンシャノン眞陽、柄本明、木村文、安藤玉恵、森田望智、篠﨑しの、板谷由夏、真飛聖他こちらもまたちらほらと公開の情報は目にしていたのだけれど特に引っかかってはいなかったところこれまた、ブロ友さんたちが好評なブログ
こんばんは~🌃鎌倉記事はまだ続くのですがキリがいいので今日はまた違う記録を先日「レンタル・ファミリー」という映画を観ました(大きな映画館での上映は終了しているところが多いので注意)有名な人らしいけどわたしは知らなかったブレンダン・フレイザーさんが主演で"ファミリー"に限らず事案に合わせたシチュエーションを設定し想定された人物を用意し演じて依頼者の希望を叶える会社『レンタル・ファミリー』を運営する社長役が平岳大さんその社員で熱心に仕事に取り組む役に山本真理さん娘が依頼
今、まだ劇場で公開されている現在の日本を舞台にした映画をご紹介しますね。結構、予告を観ていたので、ずっと気になっていたのですが、たまたま出張時の機内で鑑賞できましたレンタル・ファミリー画像はお借りしました。公式サイトもあります。ご関心のある方は、こちらにどうぞ何といっても目玉なのは、ハリウッドでも大型資本の人気映画のヒーローでもある主人公だったブレンダン・フレイザーが主演していることでしょうか。ハリウッドにあってスポットライトをど真ん中で浴びていた役者さんです。
3月22日(日)、大阪ステーションシネマで朝一番8時40分からの部を鑑賞。朝が早いせいか、30名弱の入り。映画.COMから「ザ・ホエール」で第95回アカデミー主演男優賞に輝いたブレンダン・フレイザーが主演を務め、全編日本で撮影を敢行したヒューマンドラマ。長編デビュー作「37セカンズ」やドラマ「BEEFビーフ」などで注目された日本人監督・HIKARIがメガホンをとり、東京で暮らす落ちぶれた俳優が、レンタル・ファミリーの仕事を通して自分自身を見つめ直していく姿を描く
『レンタル・ファミリー』(上映中~:J-MAXシアターとやま、イオンシネマとなみ)公式サイト:https://www.searchlightpictures.jp/movies/rentalfamilyブレンダン・フレイザー演じるアメリカ人俳優フィリップは、かつてCM出演で一世を風靡しましたが、今は東京で細々と活動しています。ある日、彼はレンタル・ファミリー会社から仕事を依頼され・・・という展開。アメリカ映画ですが、全編日本ロケで撮影されています。HIKARI監督も日本人で、過
お腹を満たしてトコトコとこちらの伏見ミリオン座さんに映画を観にね🎞️観た作品はレンタルファミリーチケット発券して🎫マイケル・ジャクソンの映画も公開されるからかレコードがこっそり置いてあってね今後上映される気になる作品たちもチェックして館内には作品紹介もあってねいざ鑑賞へ依頼された人物になるレンタルファミリーという仕事をすることになったくすぶっている役者フィリップのお話でハートウォーミングな作品で観終えた時にみんなが救われて成長した気持ちになれて観て良かったですというか2026年
コメディ、ヒューマンドラマ、それともファンタジー?何が一番しっくりくるか分からないが、いずれにしろ笑って、泣いて、そして心温まる、ちょっといい映画、もとい、すっごくいい映画である。この映画は、東京に暮らす落ちぶれたアメリカ人俳優フィリップが、家族や友人などの代行サービス“レンタル・ファミリー”の仕事を通じ、人としてのやさしさを知る物語である。実際日本にはレンタル家族・家族代行のサービスがあるという。おそらく、恥の文化の、他者の目や世間体を重視する日本ならではのサービスだ
「郷に入っては郷に従え」これが最後には自然とできるようになっていた、売れないアメリカ人俳優の物語。これができない外国人の方は、「お帰りあそばせ」東京に暮らす落ちぶれた俳優フィリップ(ブレダン・フレイザー)はレンタル家族を派遣する会社に就職した。社長シンジ(平岳大)、同僚のアイコ(山本真理)、コータ(木村文)の小さな会社である。かつてフィリップは歯磨き粉のCMで一世を風靡したものの最近は忘れ去られた存在。しかし東京でのアパートひとり暮らしには慣れている様子。嘘の家族を演じるのは、さす
見たい映画が続々公開されています。久しぶりに心も浮き立つ♪今日はいっぺんに2本観てきました。お供はnaominさん♪レンタル・ファミリーこの映画は、洋画、ということになるのかな。舞台は日本、監督も日本人なのですが、製作はアメリカ。ディズニー配給。日本で暮らすアメリカ人俳優のフィリップ(ブレンダン・フレイザー)。俳優としての仕事は横ばい状態。あるきっかけで、レンタル・ファミリーという会社の社長多田(平岳大)と出会い不本意ながらも、依頼に応じて他人を演じる仕事をやり始める
RentalFamily2025年蟲の知らせ通りに面白い映画で眠たい身体で行ったが寝落ちしないで見ることができた♪良き
先日、やっと公開中の映画『レンタルファミリー』を観てきました。ブレンダン・フレイザーが主演で日本を舞台にしていると知ってから、絶対観る!と決めていました。そしてお気に入りの映画になりました。映画は、いえなんでもそうなんですが、実際に観てみないとどんな作品かはわかりません。昨年から海外での公開の評判も上々で、良くない話は全然出てきませんでしたが、想像していた以上に素晴らしかった。これは、英語作品で、監督が日本人とはいえ、主役は著名な白人俳優で最初から海外公開がメインとして創られています
様々な要素てんこ盛りの作品でした映画好きブロガーさん口を揃えて褒めていてなっとく!納得!劇場鑑賞してよかった雑感…ブレンダン・フレイザー扮するフィリップが改札口から登場するシーン「お〜デカい!」とまずはビックリ周囲の日本人とはまだまだ体格差ありますねまぁ本筋とは関係ないのかその体格差が国民性にも繋がるので初っ端なのか?他にも取り留めなく…*レンタルされた仕事先での家族に限らずの人間関係演じれば演ずるほど辛くなる?*神社や八百万の神って昭和の日本
ハリウッド大注目の映画監督HIKARI氏プロデュースの話題の映画レンタル・ファミリー主人公フィリップを演じるのはブレンダンフレイザーザ・ホエールで第95回アカデミー賞最優秀主演男優賞に輝いたことはいまだに印象に残っています30代前半から主演した「ハムナプトラ」シリーズで世界的人気を獲得するも、その後の一時期、ハリウッドの表舞台と距離を置いていたここ数年、出演作をじっくりと選びながらザ・ホエールにキラーズ・オブ・ザ・フラワー・ムーンなど話題作
【映画館】レンタルファミリー☆☆☆☆ブレンダン・フレイザー主演のヒューマンドラマ日本在住の売れない俳優フィリップは、糊をしのぐためひょんなことから知り合った「レンタルファミリー」のアクターとして働きだす。ある時は保守的な家族を欺くための結婚相手、ある時は孤独なベテラン俳優のための取材記者。その出会いの中でフィリップは人の心の繋がりを取り戻していく。そもそも「心温まるヒューマンドラマ」はそんなに見る方ではないんですが、予告編を何度か観て不思議と心に刺さるものがあり、珍しく劇
https://news.yahoo.co.jp/articles/35ef7ce6b1946e60846b105ad2688a871cdddfb7?page=1ハリウッドデビュー目黒蓮に立ち塞がる「壁」…『SHOGUN』俳優が大女優からの“ガン無視”を明かし話題(ピンズバNEWS)-Yahoo!ニュース「俳優・平岳大(51)の投稿が大きな注目を集めていますが、あれを読むと、やはり目黒さんも大変な日々を送っているのではないでしょうか」(スポーツ紙記者)2024年2月、日本では動画配信サ
「レンタル・ファミリー」サーチライトピクチャーズ配給のアメリカ映画。しかし、主演以外は日本人で、しかも全編日本での撮影だ。ブレンダン・フレイザーの劇的な復活劇は記憶に新しい。「ハムナプトラ」で主演を務め、順風満帆に見えたが、数々の問題で一線から遠ざかった。特にセクシャルハラスメントの被害が大きく、鬱となった。ブクブクに太った「ザ・ホエール(2022)」の主演で、彼の人生は変わった。ブレンダン・フレイザー自身の苦悩を表したような主人公で、彼はアカデミー賞主演男優賞を受賞。今回の「レ
1.作品基本情報項目内容監督HIKARI(本名:宮崎光代)主演ブレンダン・フレイザー(フィリップ役)主要キャスト平岳大(多田)、山本真理(愛子)、柄本明(喜久雄)、ゴーマン・シャノン眞陽(美亜)、安藤玉恵、森田望智、真飛聖、宇野祥平撮影地全編日本(東京・鎌倉・天草など)製作ディズニー(サーチライト・ピクチャーズ)上映時間約110分監督前作「37セカンズ」(長編デビュー作)、ドラマ「BEEFビーフ」(C)2025SearchlightPicture
こんばんは『レンタル・ファミリー』を観て来ました。4つのヒストリー依頼人はシングル・マザー演じた人物は娘の入学面接に立ち会う父親こちらのストーリーに泣けましたなぜか女優さんはみな同じ感じ(美しくスレンダー)昔からすきな平さんも出演先日、
レンタル・ファミリー『ザ・ホエール』などのブレンダン・フレイザーらが出演のドラマです。東京に暮らす売れない外国人俳優が、家族を「レンタル」する会社で働き、さまざまな役割に徹する中で自分を見つめ直す。面白かったです。いろんな事情で、家族や誰かの代役を欲しい時に、こんなサービスがあったらいいなぁーと思いました。もうすでにありそうな気もします。ただ、本編でもありましたが、依頼内容は、決して楽なものばかりではありません。どちらかと言うと、謝罪や修羅場もあって、大変な仕事です。
歯磨き粉のCMに出演したことをきっかけに人気俳優になったものの、いまは東京に暮らしながら細々と俳優の仕事を続けているフィリップ(ブレンダン・フレイザー)。薄暗いマンションの自室で晩酌をするのをささやかな楽しみにする彼のもとに、「レンタル・ファミリー」の会社を経営する多田(平岳大)からある仕事の依頼が届く。それは顧客の要望に合わせて家族のような役割に徹するというもので、フィリップは依頼を引き受ける。シネマトゥデイより週末にかねてよりチェックしていた本作を新宿ピカデリーにて鑑賞してきました。東京
2月の終盤に名古屋駅前のミッドランドスクエアシネマで鑑賞した映画2本です。1本目の映画『レンタル・ファミリー』は、『ザ・ホエール』で第95回アカデミー主演男優賞に輝いたブレンダン・フレイザーが主演を務め、全編を日本でロケ撮影したヒューマンドラマ。メガホンを取っているのは『37セカンズ』で注目された監督HIKARI。2本目の映画『クライム101』は、現代アメリカを代表する犯罪小説の巨匠ドン・ウィンズロウの原作を、クリス・ヘムズワースをはじめとする豪華キャストの共演で映画化したクライムアクショ
2026年3月の鑑賞リスト。例によって「映画館で初見のみカウント」というマイルールを適用。作品の頭には年間の通し番号をつけ、()内は月間累計を表す。さらに、個人評価を★1~5で表し、作品の公式ホームページや予告編にジャンプするURLをつけた。33(06)『レンタル・ファミリー』★★★★アカデミー賞受賞俳優ブレンダン・フレイザーの演技は一見の価値あり。フィリップがレンタル・ファミリーでいろんな人物に扮装し経験を重ねて到達する境地になるほどと納得させられた。https://www.sear
今年初の映画鑑賞はレンタルファミリー!去年から決めてました口コミ、レビューもかなりよく自分の地元でもロケしていて化け猫フェスティバル、私もどこか近くにいたかもしれません笑赤城神社で大ヒット祈願すごく良かった⋯おすすめですジャンルは違いますけど侍タイムスリッパーくらい久しぶりに胸が熱くなったなーすごくいい映画鑑賞体験でしたブレンダン・フレイザー、やっぱ演技めちゃくちゃ上手いですし名優の柄本明さんとの共演は胸が熱いこないだHIKARI監督のインタビューを観たけど
HIKARI監督による日米共同製作映画。フィリップは、かつて歯磨き粉のCMで人気を得たものの、現在は仕事が減り落ちぶれた状態にあるアメリカ人俳優。彼は日本での生活に馴染みながらも、俳優としての将来や自分の人生に対する迷いを抱えて日々を過ごしていた。そんなある日、彼は「レンタルファミリー」というサービスを営む会社から仕事を紹介される。それは依頼人の求めに応じて、家族や友人などの役割を俳優が演じるという特殊な仕事だった。最初は他人の人生に深く入り込み、偽りの家族として振る舞うことに戸惑いを
🌸只今っ大ヒット上映中🌸『レンタルファミリー』金曜日で人多いかなぁ…😅10人くらいでしたわガラガラ~😆イ○ンの大型上映館よりもこじんまりした100人程度のスクリーンが好きです✨🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀復活したオスカー俳優『ブレンダン・フレイザー』『ハムナプトラ』は家族で何度もみた作品甘い二枚目さんでしたね長い期間干されて本人のせいじゃないのに(ーー;)💦元妻も酷かったし(・・;)💦💦下町に溶け込む…冴えないっでっかい🤣アメリカ人を好演してましたレン
タイトルレンタル・ファミリー(原題:RentalFamily)概要2025年の日本/アメリカ合作映画上映時間は110分あらすじ日本で売れない役者のフィリップはある日、「レンタル・ファミリー」の仕事に出会う。最初は架空の結婚相手を演じるなどしていたが、娘を市立小学校に通わせようとする母親のために父親を演じたり、認知症を患う元俳優へ取材する記者を演じたりすることで次第にフィリップの内面も変化していき…。スタッフ監督はHIKARI音楽
【日本人監督なのに擬似TOKYO見える不思議】映画「レンタル・ファミリー」観てきました。Watched“RentalFamily”古くは「ハムナプトラ」、最近だと「ザ・ホエール」でアカデミー主演俳優賞で注目を集めたブレンダン・フレイザーさん主演、東京が舞台の日米合作映画です。監督は「37セカンズ」のHIKARI監督。↑↑これは攻めた映画でとても感銘を受けました。本作はとにかく、ブレンダン・フレイザーinTOKYOなので興味津々です。3/1日曜日、3本ハシゴの2本目の映画、少