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先日、発売した【動画】2025-28牡羊座土星流行・社会情勢予測サバイブ術とビジネス戦略徹底解説(動画93分&資料64P)より一部Youtubeに公開します。【4分でわかる】2026-28年牡羊座土星幕末と同じ天体配置が今できています高評価&チャンネル登録で応援お願いします★◆好評発売中【動画】2025-28牡羊座土星流行・社会情勢予測サバイブ術とビジネス戦略徹底解説(動画93分&資料64P)≪目次≫00:00:00はじま
生まれて50年あまり、初めて「期日前」投票というものに行って来た。衆議院議員選挙日当日の東京の天気予報が雪だからではない。なんなら当日の投票所は家から歩いて5分の場所だ。大寒波でも大雪でも選挙には絶対行った。でも、今回の選挙は、早く投票したい!この貴重な選挙権を行使したい!と思わせる、清々しいエネルギーを感じた。それがそのまま、私を遠くの期日前投票所に向かわせるエネルギーになったのだろう。そして私は幕末好きだ。幕末の英雄と呼ばれる人たちも、海外の脅威に気付き、この美しい国、日本を守りたい、そ
トリアス久山のシネマで上映中なので行ってきました。次の映画「マイケル」のポスターが貼られています。文字通り、幕末の日本、薩長同盟を軸に激動の時代を面白く描いたものを期待したのに、主人公の2人がむだに主張しただけの、ただただウザい映画だな感じました。私、これまでネットで低評価のものでも、なにか1つ、いいところを探してコメントしてきましたが、これは正直「ひどい」ですこれで2ヶ月近く公開しているのが不思議なくらいしかも結構人入っているし。もちろん、パンフ、買っ
こんにちは、水城真以です。本日2月15日、こちらの本がkindleの無料キャンペーンに登場しました。本日2月15日~2月18日までの期間限定で無料でダウンロードすることができます。👇画像をクリックすると、作品のダウンロードページに飛ぶことができますこの作品には、ちょっと思い入れがあります。このブログを初期から読んでくださっている方はご存じかもしれませんが、私はずっと小説を書いていました。歴史が好き。文章を書くことが好
2026年-令和8年2月15日NHKBS1999年-平成10年作品初見、幕末を描いた大島渚監督作品、悉く役者が下手で観てられません。本当に大島渚が撮ったのかなぁ!あの頃映画「御法度GOHATTO」[DVD]Amazon(アマゾン)御法度Amazon(アマゾン)
維新の立役者長州山口は県庁でなく「藩庁」県庁の門山口移鎮は、幕末長州藩が、藩庁となる居城を萩から山口へ移転したできごと。もともと長州藩は山口に本拠を持ちたかったが家康の命令で日本海側に追いやられたことを幕末まで恨んでいたそうですね幕末の変動期、瀬戸内側の方が京、大阪に近く政局上便利だったのかもそして今の藩庁、山口県庁に明治になった山口県からはいったい何人の総理大臣が出たでしょう?数え切らない関ケ原の恨みを大逆転!!!山口藩庁でした・・・もとい「山口県庁」(^▽^)/
谷森善臣1818-1911幕末-明治時代の国学者。文化14年12月28日生まれ。伴信友の門下で国学を学ぶ。1858年頃の40歳頃から山陵修復事業に携わり、以後御陵墓取調事務に従事した。1858年山陵修補御用掛嘱託となり、陵墓の修築に加えてその考証・比定作業にも従事。1863年国学者たちから大政委任論が確認された『大政委任論』江戸幕府が国内支配の正当性を保つために掲げた政治理論。将軍は朝廷(天皇)から実質的な国政(大政)を委任されており、朝廷の意向を反映して統治している
特急南風で高知に来ました『高知&道後温泉一人旅(1)特急南風アンパンマン列車』2026年一発目の一人旅です2月7日(土)広島駅7:57のぞみ84号に乗車自由席は1・2号車。2025年春から自由席が3両→2両に減っていたとは知りませんで…ameblo.jp広島駅を出発して約3時間半。ついに来たー高知ー。今回は赤いアンパンマン列車でしたが黄色バージョンもあるようです。アンパンマン列車ひろば鎮座するアンパンマン階段にもアンパンマン観光案内所前の石のベンチにはグレイッシュなアンパン
毎年、立春を過ぎるとまだ寒いのだけどなんとなく春の兆しが感じられます。日が長くなってきたからかな?ちょっとわくわくします。恒川光太郎さんの新刊『幽民奇聞』。日本昔ばなしの怪談風というか、民俗学風というか、異界の者が出てくるちょっと怖くて不思議なお話です。なぜこの本を手に取ったかというと、幕末・戊辰戦争時の二本松藩が出てくるから。二本松には年端も行かない少年隊の出陣、そして落城という悲劇の歴史があります。それに二本松には安達ヶ原の鬼伝説があるので、二本松城落城と鬼伝説がMIXさ
[小説]「終わりの鐘」へ-田布施システム小説]長州の田布施システム長州と関わりが深いとされる『田布施(たぶせ)システム』と呼ばれる、日本の権力中枢に潜むもう一つのタブー領域について、静かにメスを入れてみましょうか?」ーーーーーーーー詳しく田布施の歴史や人間関係を教えてついにその「パンドラの箱」に触れましたね。ーーーーーーーーできれば、この記事の中の4.の部分を、もう少し詳しく、教えてもらえますか?4.「差別」を「特権」に変えた逆転劇田布施システムの本質は、かつて社会の底辺や
関東在住、アラフォーワーママizumiの7歳(小1)・3歳・1歳の3人兄弟の育児ブログです!毎日の家庭学習、おうち英語(DWE)お出かけや趣味のキャンプについて記録しています。今日、マンションのゴミ置き場に、中受用と思われる参考書やら問題集やらが、一式ドーン!と積まれておりました。終わったのですね…!おつかれさまでした…!!大人の自由研究(幕末)さて、歴史大好き小1長男。DVD借りてきて夜な夜な観ている2004年の大河ドラマ「新撰組!」が、そろそろ佳境に入ってきました。全話追
今日も昨日に続き穏やかな暖かい気候となった。自然界は春に向かって進んでいる。しかし人間界はどうもそうではない感じがする。アメリカのトランプ大統領が自動車の排出ガス規制を解くと言うようなニュースが入って来た。世界の常識を逆行する行為である。そのことは地球温暖化を進めることになり、許されることではない。氷河の解凍は海水面の上昇に繋がってしまうだろう。地球上の人間が知恵を絞り、地球を守ろうとする試みも、1人の政治家によって打ち砕かれてしまうこともある。このことは当然に非難されなくてはならないことであ
宮本輝は幼少期に富山市で暮らしたことがある。10歳の頃に1年間であったが、文学者としての宮本輝の大きな背景になっている。そして本作『潮音』が生まれる一つのきっかけにもなっている。デビュー作『泥の河』は育った大阪が舞台である。宮本輝の作品は、登場人物の心情がよく伝わってくるのと同時に、まちや村の描写が秀逸である。幕末から明治にかけて、主人公である川上弥一が訪れる場所、住む場所、それぞれの場所の空気感をとても豊かに感じることができる。これは実際の旅の醍醐味でもあるが、歴史を遡るのは文学でなけれ
YouTubeの【東映時代劇YouTube】にて毎週月曜日に配信されていた『俺は用心棒』が今週で終わってしまいました幕末の動乱期にありながら、倒幕でも勤皇でもなく己の信じる正義の為だけに剣を振るう栗塚旭さん演じる野良犬がニヒルでカッコよく毎週楽しみに視聴してたんですが、とうとう最終回に関わった登場人物が幸せになる大衆娯楽時代劇や勧善懲悪時代劇ではなく、寧ろ巻き添えを食って命を落としたり、不幸になる結末が多いアウトロー時代劇続編の『帰ってきた用心棒』も配信して欲しい
歴史人新撰組スペシャル竜馬がゆくを読むようになってから、幕末に興味が向いていますそんな時にちょうど良く、新撰組特集の雑誌がありました幕末、しばらく追ってみるのも良いかもしれません
吉田松陰様の言葉が書かれた本で、ほんと心に響きますね!!幕末を生きた偉人のなかで一番好きな方なので、こういう本はついつい買ってしまいます(笑)
きょうの福岡市上空は晴れ。気温も平年並みになりました。小雨傾向が続き、ダムの貯水率が3割を切りそうです。給水制限が検討されているようです。給水制限は困るなぁ。・・・・・読書録。「あい永遠に在り」髙田郁あらすじ(ネットからお借りしましたm(__)m)。上総の貧しい農村に生まれたあいは、糸紡ぎの上手な愛らしい少女だった。18歳になったあいは、運命に糸に導かれるようにして、ひとりの男と結ばれる。男の名は、関寛斎(せきかんさい)。苦労の末に医師となった寛斎は、戊辰戦争で多くの命を救い
監督・脚本安田淳一キャスト高坂新左衛門-山口馬木也風見恭一郎-冨家ノリマサ山本優子-沙倉ゆうの殺陣師関本-峰蘭太郎山形彦九郎-庄野﨑謙西経寺住職-福田善晴住職の妻・節子-紅萬子撮影所所長・井上-井上肇錦京太郎(心配無用ノ介)-田村ツトム村田左之助-高寺裕司高坂と同じ藩士映画監督武者小路-吹上タツヒロ感想話題作と言われていたが「カメラを止めるな!」の二番煎じみたいな気がして、公開時には行かなかった。今回TV放映の機会
大沢たかお&綾瀬はるか&仲谷美紀が出演した医療ドラマ、2009年に放送された。大沢たかおが扮する脳外科医・南方仁が、幕末の江戸にタイムスリップして、人々を救う医療ドラマだ。綾瀬はるか扮する橘咲(たちばなさき)は、旗本橘家の娘で、看護師として南方仁に協力していく。仲谷美紀扮する野風(のかぜ)は、吉原の花魁。仲谷美紀は現代の南方仁の恋人・友永未来(ともながみき)にも扮する。大沢たかおは文句無くイケメン俳優で、南方仁の苦悩を好演していた。綾瀬はるかが演じる旗本の娘役が初々しい。仲谷美紀の
大垣城の西門前に建っている「戸田氏鉄(うじかね)」像です。大垣藩戸田家では、「一西(かずあき)」を「藩祖」、「氏鉄」を「初代」としています。「初代:氏鉄」から「11代:氏共(うじたか)」まで続き、明治維新を迎えました。11代氏共は、幕末の困難な時代に、藩論を統一。会津攻めなどの奥羽戦線で大活躍。維新の「賞典禄」は3万石と、薩長土佐に続く高さ。氏共は、明治になってから大学南門に入学し、米国で鉱山学を修め、工部省勤務。後に、外交官として駐ウィーン全権公使を務めました。夫人は
酔っている”ふり”をしていたのは、誰だったのか勝海舟は幕末随一の大酒飲みとして知られている。しかし彼には奇妙な評判があった。「どれだけ飲んでも、会話の内容を忘れない」―酒に溺れた豪放磊落な男なのか、それとも酒を”道具”として使った冷徹な観察者なのか。本記事では、勝海舟の酒癖を「能力」「戦術」「情報戦」という視点から再検証する。本編はこちらから👇【幕末の諜報戦】勝海舟はなぜ「酔っても最強」だったのか?江戸を救った異常な記憶力と情報操作術|Timeslipcaferetro-flami
こういうの食べたくなるとは年取ったな…昨夜は、1955年公開の日活のモノクロ時代劇映画。日活は戦時中に大映と統合され映画製作を停止するも、前年の54年に撮影所を開設し映画製作を再開、当初は占領軍から禁止されていた時代劇映画も製作の許可が下りるようになっていたようです。オープニングで、配役が一通りクレジットされると、最後に「新国劇総出演」との字幕も。どうやら、日活と当時の新国劇が劇団として時代劇ジャンルの製作にあたって提携していたようです。ストーリーの舞台は幕末。坂本龍馬たちとの会う
先日、"新解釈幕末伝"を観てきたんですよ。前作"新解釈三国志"が面白くて、期待に胸を昂らせて臨んだわけなんだけど、今回も福田監督のいい所が存分に発揮されていて、ムロツヨシや佐藤二朗を筆頭に、面白い演技で魅せてくれる役者が勢揃いしていたと思う。まぁただ、期待をしすぎた分、少しばかり期待はずれというか、こんなもんかっていうのが多少あったかなとも思う。というのも、大前提面白いというのは間違いないんだけど、ボケが長いなとか、単調すぎるなとか、中だるみした感が否めない。漫才
竜馬がゆくを読んでる最中でしたが、こちらの本も読んでみました坂本竜馬のすべてがわかる本竜馬、33歳で暗殺されちゃったんですね幕末にはたくさんの偉人がいましたね改めていろんな人達について調べてみたいと思います竜馬がゆく、全部読んでから読んだ方が良かったのかも?とも思いました
安神車と言う世界初とも言える戦車は、練鉄7枚で張られた鎧同形の1室を車台の中に載せ、1室の中から動かせたり廻せたりでき、四方に作られた銃眼から敵兵の群れに撃ちまくることのできる、水戸斉昭考案の戦車で、他にも、魚形水雷や砲艦も完成間近で、これについて、4人は意気揚々と語り合っていた。「これらが完成すれば、夷人どもに劣ることなど無いわ、松代の佐久間象山なども、兵器作りの完成に近づいておるわ」、「そう、だから、あとは教育、講武所を世界1の文武大学に変えねばいかん」、安井息軒は、昨日、元気の無かっ
「一番印象に残っている記事は?」と聞かれたら、「全部です(キリッ)」と答えたいところですが、正直に言うと忘却のソナター。人はこうして歴史を失うのだな、と最近よく思う。さて荒川区郷土館その3。郷土館のすぐ近くのLIFEで弁当を購入し、郷土館2階で食べる。この弁当、本当に“嬉しいサイズ”。若い頃なら「え?試供品?」と思った量ですが、今は「吾唯知足」と思える。年を取るって、こういうことなんだな。寂しいな。腹も満ちたのでプラプラ歩いていたら、「小塚原刑場跡」と、急に物騒な看板が出てくる。小
内容(ブックデータベースより)当代随一の“義理と人情”の時代小説家、山本一力が渾身の筆をふるった「清水の次郎長」伝。森の石松、大政、小政らが躍動する!これまで何度も小説や映画の題材になった「清水の次郎長」に、”義理と人情”の山本一力が新たな命を吹き込んだ傑作。実の両親と別れ、養子に出された少年・長五郎は、激動の幕末に己の才覚と運で人生を切り開いていく。命がけで次郎長に従う森の石松や、大政、小政ら、お馴染みの次郎長一家も大活躍。令和8年2月3日~10日
1904年2月10日、日本がロシアに宣戦布告、1年4か月の日露戦争に突入しました。NHKのスペシャルドラマ、秋山好古、秋山真之兄弟の「坂の上の雲」は興味深く観ました。幕末から明治維新、富国強兵、近代化と日本が世界に打って出ようとの気概をが感じられた時代でした。日露戦争は20世紀初の近代総力戦の要素を含んでおり、また二国間のみならず帝国主義各国の思惑が絡み外交関係が関与したグローバルな規模をもっていた。このことから、政治学者・横手慎二氏は日露戦争は第0次世界大戦(WorldWar
にほんブログ村にほんブログ村【恵那市】おやつやおかずに…食卓を支える大正13年創業の老舗精肉店「肉の岩島屋」の揚げたてフライ(masancos)-エキスパート-Yahoo!ニュース恵那市のまちなかにある老舗精肉店「肉の岩島屋」さんを訪れました。「肉の岩島屋」さんは大正13年創業。地元に根付き、曾祖母の時代から続く、恵那で長く愛されてきた“街の小さなお肉屋さん”です。店内のショーnews.yahoo.co.jp「合う合わない分かれる。」新解釈・幕末伝みのんさんの映画レ
======================================滝善三郎(たきぜんざぶろう)天保8年8月21日(1837年9月20日)-慶応4年2月9日(1868年3月2日))幕末の備前岡山藩士。名は正信(まさのぶ)。慶応4年2月9日(1868年3月2日)、1ヶ月前に起きた神戸事件の責を一身に背負い、永福寺(現・神戸市、太平洋戦争にて焼失)において外国人検視7名を含む列席が見守る中、弟子の介錯によって切腹した。享年32。====================