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5月場所、気になる力士と言えば、まず丹治です。番付は、幕下六枚目まで上がってきました19歳。兄の大賀に注目していたので、弟の丹治は入門時から楽しみにしていました。関取へ、いよいよ挑戦のときですね。もう一人、幕下十八枚目ですから、まだ一発で十両は無理ですが、太秦も上がってきました。こちらは、17歳。187cmの138kgで、柔らかそうです。さらに、25歳ですが、入門から3場所目の和歌ノ富士。とにかく、体が強そうです。強そうに見えるということは、これは大事なことです。
只今【大関】ですが…【新弟子】とにかく参加すれば良いみたいだ…↓【序ノ口】昇格○○2勝○2白星連勝記録2↓【序二段】昇格◎○○▲◎○○○7勝◎2銀星○5白星▲1もの言い通算9勝◎2銀星○7白星▲1もの言い連勝記録5更新↓【三段目】昇格200アメGoldGET!○◎◎○▲○○◎◎▲○○○○○○14勝◎4銀星○10白星▲2もの言い通算23勝◎6銀星○17白星▲3もの言い連勝記録8
心不全の診断を受け、大相撲春場所と春巡業を全休していた十両翠富士(伊勢ケ浜)が28日、両国国技館での力士会に参加。夏場所の出場の可否を問われて「出ますよ」と話し、復帰に前向きな姿勢を示した。「心臓自体は別に悪くなかったんで。酒の飲み過ぎと高血圧」。診断の影響が心配された中、明るく語った。現在も投薬治療は続けている。春場所前の稽古で息苦しさを訴え、同場所前まで入院して東京に戻って静養していた。4月中旬から稽古を再開し、28日に相撲を取り始めたという。4番で「完敗でした」と苦笑いだったが、表
藤本七段が王位戦リーグで4連勝しています。最終戦は伊藤叡王と。名人戦は藤井聡太が2勝。NBAはプレーオフ1回戦4勝だそうです。レイカーズが3勝まできています。八村塁が活躍しています。自動車税が届きました。支払いの予定が出たので、家計簿を作成して印刷しています。大相撲の番付発表がありました。生田目は幕下西10枚目です。大相撲が5月10日より、始まります。
日本相撲協会は27日、夏場所(5月10日初日)の新弟子検査(同1日)の受検者を発表し、12人が申し込んだ。大相撲で史上3人目となる英国出身(1997年中国返還前の香港を含む)力士を目指して16歳のニコラス・タラセンコ(湊)、モンゴル出身のアルタンゲレル・ソソルフー(湊川)、海洋高出身でナラントヤ・フセルバートル(八角)が申し込んだ。また日体大出身で幕下最下位格付け出し資格を持つリ・ビル・クリストファー(雷)、金沢学院大出身で昨年の全日本選手権準Vの大森康宏(追手風)らが受検。雷親方(元小結・垣
4月25日(土)久しぶりの大相撲巡業観戦。本場所とは違い、力士たちとの触れ合いができるので、それを楽しみに、向かいました。会場すぐに、力士との握手会。会場には、所狭しと観客席があり、力士は隅の方で申し訳なさそうに待機、アップなどをしていました。取り組み表を見ると、幕内力士がいつもより少ないような気がしました。それでも、何人かの力士には声をかけてかけて、サインをもらいました。外では、取り組みが終わった幕下力士と一緒に写真撮ってを撮ったり、会話をして楽しみました。この力士たちが、大銀
2021年のあの6場所出場禁止は痛かったよね。どうやって考えてもね。朝乃山関の大関から幕下に陥落したからね。アレは衝撃的すぎた。立ち直るのってかなり厳しい逆風だったのを覚えている。人の痛みを理解できる器の持ち主になったのかなって思えるんだけどね。あの時にそそのかして、夜の街に出た記者ってお相撲の世界からは完全に恨まれただけでは済まされないんだろうね。永久追放されたんだろうし。アレは罠に嵌めた行為として永久に語り継がれていくんだろう
こんにちは、あさりみかん🍊です。週末🍌さんと始める相撲の巡業を見に行きました。地方巡礼は、相撲の普及や地域活性化、青少年育成を目的として行われているそうです。9:30~14:30までプログラムがありました。チケットは一人8,500円ほど。会場は満員ライブのように、お相撲さんグッズを持っている人が多数いました。場内で買えるお弁当は予約時点で売り切れで、事前に駅弁を買っていきました。朝の稽古列に並び会場に入場できたのは9時半頃。まずは幕下以下の力士の
皆さん、こんにちは!😊いつも二子山部屋の力士たちを応援している皆さんに、ぜひ見てほしい動画があります!それは…三田大生(みた・たいき)さんの「1年間の軌跡」全71取組の記録動画!🎥▶動画はこちらこの動画は「FutagoyamaStableSupportChannelより2025/10/01に配信されたものです。もう胸が熱くなりすぎて何度もリピートしてしまいました…。今日は、改めて感じた三田さんの凄さと、5月場所への熱い思いを語らせてください!🔥📍圧倒的
大相撲の幕内経験者で今月引退を発表した剣翔が会見を行い、「相撲から離れるのはまだ信じられないしさみしい」と心境を語りました。剣翔は東京葛飾区出身の34歳。平成26年初場所で初土俵を踏み、大きな体格を生かした右四つや寄りを持ち味に新入幕だった令和元年の秋場所では10勝を挙げて敢闘賞を受賞するなど幕内の土俵を通算20場所務めました。ひざのけがの影響から徐々に番付を落として十両12枚目で臨んだ先月の春場所は15戦全敗で来場所は幕下への転落が確実となり、今月6日に現役を引退しました。
皆様、こんにちは!今、相撲ファンの間で最も熱い注目を浴びている若手力士といえば……そう、二子山部屋の「高原」さんですよね!YouTubeの「相撲チャンネル」や「ラグ相撲ch」でも彼の全取組がまとめられていますが、その内容はまさに「怪物級」。今回は、1月・3月場所の激闘を振り返りながら、彼がなぜ年内に十両へ昇進すると言い切れるのか、その強さに迫ります。🥊圧倒的な破壊力と安定感三月場所の全取組(以下の動画参照)を観て感じたのは、当たり負けしない体幹の強さと、攻めの速さです。
大相撲の幕内経験者の剣翔が、現役を引退しました。これは6日、日本相撲協会が発表しました。剣翔は、東京葛飾区出身の34歳。日大相撲部を経て追手風部屋に入門し、平成26年初場所で初土俵を踏むと、序ノ口デビューから20連勝して順調に番付を上げ、平成28年の初場所で十両に昇進しました。身長1メートル85センチ、体重200キロと恵まれた体格ながら、小兵力士のような豊富な立ち合いを持ち味に、令和元年秋場所で新入幕を果たし、その場所で敢闘賞を受賞しました。最高位は東の前頭6枚目で、幕内
日本相撲協会は6日、元幕内で西十両12枚目の剣翔(34=追手風)が引退届を提出し、受理したことを発表した。日本相撲協会には残らない。後日、引退会見を予定している。剣翔は3月の春場所で15戦全敗。十両では、2020年九州場所の富士東以来の記録だった。来場所は幕下への陥落が確実となっていたが、千秋楽の時点では「100%引退するとは決めてないんで。場所が終わってからゆっくり考えようと思います」と話していた。熟考の末に、引退を決断したとみられる。日大出身の剣翔は本名の安彦のしこ名で2014年初場所初
大相撲の幕内経験者で先月23日に引退を発表した英乃海が会見を行い、「あっという間で、思い返しても楽しい思い出が多かった」と心境を語りました。英乃海は東京江戸川区出身の36歳。日本大学出身で、平成24年夏場所に初土俵を踏み、大きな体格を生かした四つ相撲を武器に、幕内を通算で13場所務めるなど、10年以上、関取として活躍しました。ことしの初場所で負け越して幕下に陥落し、西の幕下3枚目で臨んだ春場所は3勝4敗の成績で、先月23日に現役引退を発表していました。英乃海は3日、東京両国の国
安青錦は骨折で巡業を休場。初日からおかしかった。騙し騙しの土俵でも最後にとどめを刺されたような終わり。来場所も出場できるかちょっと怪しいもの。ここまでが順調すぎた。何度も繰り返しだが、型破りな取り口に周囲が攻略できる前に一気に上がってしまった。これはアンハッピー。春場所をみると取り口はもう読まれている。大の里にも言えること。大の里は巡業も休めずに回復するのか。いろいろ先行きは暗い。三段目以下のベテラン、中堅をみる。引退の千代丸。15年ぶりの三段目。幕下付け出しの不動豊に勝つなど
霧島観光ホテルからさくらさくら温泉へこの時、門の近くの桜は咲き始めでした。入浴料金800円ですが、温泉半額本の利用で400円タイミングよく一人だったので、さっさと写真を撮らせてもらいました。ここは入浴中は撮らないでという注意書きだったので、誰も居なければ良いと判断しています。気温も低いので内湯は湯気だらけ小雨の露天風呂。泥に寄り鼠色に変色案内通り、薄目に泥を塗ったけど、洗い落とすのに労力を要しました。水風呂は寒かったので足だけ入れて撤退!
令和六年大相撲力士名鑑[「相撲」編集部]楽天市場相撲ファンの皆さん、こんにちは!大相撲の魅力に日々触れていると、もっと深く知りたい、もっと楽しみたいという気持ちが募りますよね。特に、新しい力士が次々と登場する中で、「この力士は誰だろう?」「どんな経歴を持っているんだろう?」と、ふと疑問に思う瞬間はありませんか?そんな相撲ファンの皆さんに、ぜひ手に取っていただきたい一冊が、今回ご紹介する「令和六年大相撲力士名鑑」です。この名鑑は、まさに「相撲ファン必携」と言える内容で
「ジュンさん、今度息子を連れて来たいんですけど」「何を改まって……別に全然かまへんよ。勿論成人してんのやろ?」「はい。歳はもう22なんですけど……ちょっと体が…」月イチくらいで来てくれている常連さんの申し出を不思議に思ったが、二十歳以上なら体が不自由だろうが何だろうがオレは構わない。付き添いさえいれば知的障がい者だって全然OKだし、それが難しいならコッチから出向いて出張料理会をやってもいい。「体?」「はい」「体がどうした?」一瞬で色んな事が頭をよぎった。車椅子、松葉杖、多動症、
2026年3月25日水曜日大相撲の力士・炎鵬(石川県出身)が十両へ復帰することになりました。【炎鵬が十両返り咲き】幕内→序ノ口→関取は史上初#炎鵬#十両#史上初https://t.co/wHvyjemWNW—北國新聞・富山新聞(@hokkokushimbun)March25,20262026年の春場所では幕下で5勝2敗となりました。ここ4場所は勝ち越しが続き番付を上げていきました。炎鵬は幕内にいた頃、2019年の名古屋場所で9勝
三月(春)場所が終わり、3月25日は令和八年五月(夏)場所の番附編成会議が行なわれた。新十両力士一覧引退力士情報理事会で関脇霧島(モンゴル、音羽山)の大関再昇進が決定。早速一門の伊勢ノ海理事と浦風審判委員が使者として派遣され、伝達式が行なわれた。霧島は「謹んでお受けいたします。さらなる高みを目指して一生懸命努力します」と述べ、史上3人目の大関再昇進となった。また、十枚目昇進者が発表され(待遇・改名は番附発表日より)、大花竜(青森県、立浪)の新昇進、栃大海(埼玉県、春日野)・
東西十両1×阿武剋/大青山同2佐田の海/尊富士同3出羽ノ龍/羽出山同4旭海雄/北の若同5一意/寿之富士同6明生/朝翠龍同7友風/湘南乃海同8輝/白熊同9嘉陽/東白龍同10西ノ龍/風賢央同11錦木/翠富士×同12日翔志/玉正鳳同13◎大花竜/白鷹山〇同14〇栃大海/炎鵬〇幕下1貴健斗/和歌ノ富士