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2026大相撲3月場所>伊勢ノ海部屋の幕下・太秦(うずまさ17歳)はどんな男の子❓(2月9日)https://ameblo.jp/kitanoyamajirou-20220703/entry-12956450943.htmlの続き2026大相撲3月場所>太秦(伊勢ノ海部屋)の出世ぶりを幕内の「藤ノ川」や十両の「藤天晴」と比べてみると❓(2月12日)太秦(うずまさ・伊勢ノ海部屋)の出世は中卒入門では、かなり速い方です。この年代では1番早く幕下に出世しました。1月場所では、体
只今【大関】ですが…【新弟子】とにかく参加すれば良いみたいだ…↓【序ノ口】昇格○○2勝○2白星連勝記録2↓【序二段】昇格◎○○▲◎○○○7勝◎2銀星○5白星▲1もの言い通算9勝◎2銀星○7白星▲1もの言い連勝記録5更新↓【三段目】昇格200アメGoldGET!○◎◎○▲○○◎◎▲○○○○○○14勝◎4銀星○10白星▲2もの言い通算23勝◎6銀星○17白星▲3もの言い連勝記録8
大相撲の雷部屋への入門が決まった日体大4年のリ・ビル・クリストファーが9日、東京都世田谷区の同大キャンパスで会見し「1日でも早く関取になりたい」と抱負を述べた。フィリピン国籍の両親を持ち、川崎市で生まれた。向の岡工時代は全国区での活躍が乏しかったが、スカウトした日体大の斎藤監督に、前に出ることを徹底的にたたき込まれ素質が開花。1メートル91、166キロの恵まれた体格を生かし昨年は国民スポーツ大会成年の部個人2位や全国学生選手権個人3位の実績を残した。2016年1月、白鵬杯で優勝した中学3
幕内玉鷲(41)=片男波=が26日、東京・両国国技館でギネス世界記録認定証の贈呈式に臨んだ。今年初場所までで1763回に伸びた「大相撲最多連続出場」が表彰され「本当にずっと頑張って良かった。うれしく思います」と喜んだ。現在の大相撲は21歳~25歳または30歳ぐらいまでの関取が頑張り、優勝争いを繰り返す。その中で41歳などという年齢で相撲を続けていることに驚愕するが、十両や幕下での取り組みではない。幕内の人気力士として活躍している、体力も精神力もすばらしい。自分の身体をいたわり、鍛え、節制を
◇第16回世界相撲選手権大会白鵬杯第1日目(7日、トヨタ・アリーナTOKYO)大相撲の幕内・若隆景(荒汐)の長男・浬(かいり、5歳)君が幼児の部に出場。予選トーナメントで敗退したものの、2回戦では豪快な投げ技を見せて館内を沸かせた。若隆景は土俵のすぐ側で実兄の幕下・若隆元、十両・荒篤山(いずれも荒汐)と一緒に観戦。負けた瞬間は悔しそうな表情は見せたものの、その後は笑顔で息子を迎え入れた。帰り際には2ショットで報道陣の撮影に応じ、浬君は「頑張ります」と大きな声で答えていた。
大相撲初場所で東三段目41枚目の安強羅(26)=安治川=が6勝1敗と大きく勝ち越した。名古屋経済大(愛知県犬山市)時代はラガーマンだったという異色の経歴の持ち主は、自己最高位(2024年九州場所の東三段目8枚目)の更新が濃厚で、幕下に昇進する可能性も出てきた。初場所13日目の7番相撲。安強羅は幕下経験者の家の島(山響)を押し倒しで破った。2026年最初の場所を6勝1敗の好成績で終えたが、「自分としては優勝を目指して挑んだので」と決して満足することはなかった。全勝を目指していたからこそ、
大相撲初場所が終わったばかりなのに、なんか相撲界の話題で賑やかな様な気がする。当地の地方紙では掲載されなかった(何故?)が、元横綱照ノ富士の断髪式。その中で幕下トーナメントが行われ、旭富士が優勝。既に幕内力士と稽古をしている序ノ口力士。末恐ろしい気がする。川副?聞いたことがある名字だと思ったら、あの川副、改め花の富士の従兄弟らしい。その川副が今大人気?の安青錦の所属する安治川部屋に入門するらしい。更に四股名を変えた力士もいた。福崎改め藤天晴。まだ10代の筈だが、これから大いに期待できる
2月2日月曜日〜その4(写真)元幕下川渕一誠さんより、お子さんの内祝として、カンムリ堂のクッキーが届きました。さっそく、朝おやつにいただく。
昨年1月の大相撲初場所限りで現役引退した元横綱・照ノ富士の伊勢ケ浜親方の引退相撲が31日、東京・両国国技館で開催された。部屋の幕下以下の8人によるトーナメント戦が行われ、序ノ口・旭富士が優勝した。旭富士は賞金として金一封と、副賞として稽古1日お休み券を手にした。「うれしい。(副賞で)たくさん寝たい」と笑顔を浮かべた。来場所以降へ向けては「一枚でも番付が上がるように頑張る」と意気込んだ。
昨日番付編成会議が行われ、春場所十両へ上がる力士が発表された。復帰確実とは思っていたが、島津海の再十両が決まったのを知るとやはりうれしい。2年前新入幕で9勝を上げ、その後期待されながらも膝の怪我等が原因で全休した場所もあり、去年の夏場所では西幕下43枚目まで落ちながらも関取に復帰したのは凄いこと。とりあえずは関取の地位を守り、1年後には幕内復帰を期待したい。十両と幕下は3人か4人かと思っていたが、3人にとどまった。そこで十両から誰が落ちるかが焦点になってくる。東13枚目で5勝
大相撲初場所で、幕下上位で好成績を残した寿之富士(としのふじ)と福崎改め藤天晴(ふじてんせい)の2人が、ことし3月の春場所で新たに十両に昇進することが決まりました。日本相撲協会は28日、3月に大阪で行われる春場所の番付編成会議を開き、寿之富士と、福崎改め藤天晴の2人を新たに十両に昇進させることを決めました。伊勢ヶ濱部屋の寿之富士はモンゴル出身の25歳。学生時代は相撲の強豪、鳥取城北高校と同志社大で活躍したあと、宮城野部屋に入門しておととしの春場所で初土俵を踏みました。その後、宮
日本独特のスポーツ文化大相撲について、調べてみた。兼ねてから関心のあった行司さんの装束について行司装束には、以下のような種類があります。直垂(ひたたれ):行司が審判に際して着用する装束。烏帽子(えぼし):行司が審判に際して使用する帽子。軍配:行司が判定の
一月(初)場所が終わり、1月28日は令和八年三月(春)場所の番附編成会議が行なわれた。新十両力士一覧引退力士情報十枚目昇進者が発表され(待遇・改名は番附発表日より)、寿之富士(伊勢ケ濱、モンゴル)・福崎改メ藤天晴(藤島、鹿児島県)の新昇進、島津海(放駒、鹿児島県)の再昇進が決まった。寿之富士は令和6年3月聖白鵬で初土俵。宮城野部屋に入門したが、1年後に宮城野部屋預かりとなる。6年11月新幕下、7年9月上位進出。8年1月寿之富士に改名、西下2の5勝で関取昇進。ここまで負け越し
う〜ん。健康体ではない力士たちの第二の人生は、過酷な減量から始まるのかな?減量から始まる第二の人生日本相撲協会が引退の8力士を発表大奄美、琴大龍ら(デイリースポーツ)-Yahoo!ニュース日本相撲協会は28日、引退する8人の力士を発表した。鹿児島県出身の大奄美(33)は元幕内で最高位は東前頭11枚目。昨年秋場所で十両から幕下に番付を落とし、今年初場所は休場していた。▽発表news.yahoo.co.jp
ずっと行ってみたかった大相撲。日本輸入ワイン協会の遠藤会長から1枡譲って頂いて初観戦!幕下から見ましたが幕内になるに従い、迫力も雰囲気もまるで変わっていきます。名物の焼鳥を食べながら売店のお姉さんに言われるがままに酒を大量に買って飲みながら。楽しすぎます。大荒れの千秋楽で最後の優勝決定戦まで見れたのは最高の思い出です。
熱海富士が新三役に、藤ノ川はいよいよ上位挑戦三役の人数や平幕の枚数は1月場所と変動なし。ただ、安青錦以外の横綱・大関陣があまり振るわなかったこともあり、三役争いがし烈に。関脇・小結は3人が勝ち越し、枠が王鵬陥落の一つ分しか空かないのに、上がっておかしくない力士が3人。その中ではやはり1月場所12勝で優勝同点の熱海富士の星が強い。同部屋の義ノ富士、伯乃富士を逆転し、新三役の座を射止めそうだ。小結と前頭筆頭に関しては、もしかしたら8勝の力士は地位据え置きで、この予想とは東西が逆になる可能性も。
春場所の幕内と十両、十両と幕下の入れ替わり予想をする。幕内と十両の入れ替えは3人。落ちるのは。西17枚目で2勝13敗の羽出山、西10枚目で4勝11敗の友風、東15枚目で6勝9敗の竜電。上がるのは東筆頭で8勝7敗の琴栄峰。西筆頭で11勝4敗の藤青雲、東3枚目で9勝6敗の藤凌駕。十両と幕下は3人か4人。陥落が決定的なのは、東13枚目で5勝10敗の英乃海、東14枚目で6勝9敗の白鷹山。そして3番手としては東7枚目で3勝7敗5休の栃大海か。上がるのは、幕下西2枚目で5勝2敗の寿之富士と幕
大相撲今場所は、新大関・安青錦が12勝3敗で2場所連続となる幕内最高優勝を果たし、新時代の到来を強く印象づけた。その熱気の中で、来場所の番付を占う上で注目される存在が、十両東三枚目の藤凌駕である。藤凌駕は今場所9勝6敗。二桁勝利とはならなかったものの、これで初土俵以来の通算成績は44勝14敗となり、いまだ負け越しなしという驚異的な安定感を保っている。幕下付け出しでデビューして以降、勝ち続けてきた地力は疑いようがない。番付的に見れば、十両東三枚目で二桁勝利なら新入幕は「待ったなし」だった
いやー、凄かった一大相撲一月場所千秋楽熱海富士が欧勝海を破り12勝3敗、新大関・安青錦も大関・琴櫻を破り12勝3敗で両者の優勝決定戦首投げで安青錦の勝利熱海富士は体重を活かしてグイグイ土俵際へ追い込み安青錦ピンチと思ったら咄嗟に左腕を首に巻き付け一気の首投げ、裏返しその速さと身体能力にビックリ熱海富士も今回優勝する大チャンスだったけど〜本割でも安青錦に負けていて、今度こそという思いだったはず、悔しそうでかわいそうだった。相手が安青錦じゃなかったら100%応援してたわ。(毎日新
大相撲初場所【千秋楽】北磻磨の相撲を振り返る。今日も北磻磨の取組を中心に振り返ります。本日の取組は北磻磨vs清水海立ち合いもろ手で当たり清水海がすぐに引くと相手の引きについていき、押し出して北磻磨が見事に勝利今場所最後の取組で北磻磨らしい相撲が見られてファンとしては嬉しいです。清水海は実力者なので勝てるかどうか不安だったけど無事勝てて良かったです。今場所は5勝2敗で終えることができました。久しぶりの勝ち越しでめっちゃめでたいなあ
◆大相撲▽初場所千秋楽(25日、両国国技館)19歳の西幕下3枚目・福崎(藤島)が、東十両6枚目・荒篤山(荒汐)を寄り切って、5勝目を挙げた。来場所の新十両昇進が有力となった。「立ち合いから相手の流れになってしまった。そこは十両の壁を感じたが、最後は土俵際でまわりこみそうなところを、押し返すことができてよかった」と振り返った。新十両に大きく前進し「今場所は関取を狙える位置で、成績を意識しすぎないようにしていた」と話した。高校生として初めて幕下最下位格付け出し資格を取得し、昨年の春場所デビュ
(1975年)幕下〇淡の海(突き落とし)出沼淡の海に右差され出沼直ちに小手に巻き、振りほどきつつ出る端を突き落とされて腹這いに。〇朝玉勢(寄り切り)和気乃風左差しの朝玉勢右も掴んで胸合わせ和気乃風に上手与えず攻めまくって行司溜りに退けて5勝。〇米沢龍(小手投げ)清田清田にずぶり二本差された米沢龍か赤房詰まるもなんのとこらえて右小手投げに振り捨て5勝。〇大飛翔(送り出し)北勝龍左差さんと出てくる北勝龍を右でいなした大飛翔が後ろに着いて東溜り追い詰め尚ひと押し。
昨日は三段目上位と幕内上位を観ました。幕内では、髙安が天敵⁉阿炎に吹っ飛ばされたうえにどこか痛めたのか、なかなか立ち上がれず(><)大栄翔も負け越しが決まり、散々でしたが美ノ海の勝ち越しは嬉しかったです。見た目も取り口も地味なので(失礼)、人気爆発って訳にはいかないかもですが、上手いなあと思えるお相撲さんです(*^-^*)解説の春日野親方が「こういう力士が上位を引っ搔き回すと面白くなる」と仰ってました(´艸`)来場所も勝ち越して、沖縄初の三役を目指して欲しいです!三段目では、大新海
(1974年)幕下昴輝(寄り倒し)肥後ノ丸〇右四つ肥後ノ丸左上手に振りつつ東溜り追いやって勝ち越し。転落昴輝足負傷し車イス退場。千代雷山(寄り切り)隠岐の浜〇体当たりの隠岐の浜がずぶりと二本のぞかせて腕返して千代雷山起こして行司溜り煽り寄り。〇村山(下手投げ)風栄大カチ上げしのいで右差し村山半身で応じて上手存分風栄大の出端捉えての下手投げ勝ち越し。家島(押し出し)新隆山〇頭で当たった新隆山が左ハズにあてがって家島起こして行司溜り追い詰めての右押しで5勝。朝
大相撲はであまり見なかったのですが妻が入院してから、良く見るようになりました。今まではニュースで程度でしたが、上位陣と郷土力士の取り組みが気になりその時間になるとばテレビをつけて見ています。相撲も世界的になり外国人力士が上位で多く活躍していますが、国技なので日本人力士にもっと活躍して欲しいものです。取り組みを見ていると力士がまわしに下げている暖簾のようなものが何の意味があるのか?また何で出来ているのか気になり調べて見ました。(画像はお借りしました。)さがりと呼ぶものだ