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今更ですが、大相撲名古屋場所の振り返りを少し(^_^;)・まずは安青錦関、優勝おめでとうございます☆大関復帰だけでも凄いのに昇り調子の熱海富士、霧島を退けて、万全とはほど遠いコンディションで優勝まで果たすとは😲凄い精神力と集中力👏巡業休んで治療に専念すればいいのに~とは思いますが。・髙安7度目の敢闘賞☆もはや三賞コレクター⁉年齢を考えると、今場所の好調ぶりはホント凄い!体力的にはピークアウトしてるはずなのに、上手さ・経験がそれを補っているのかな。以前より安心して観ていられるかも。
午後1時からの相撲中継を見ると、色々な情報が流れてくる。多いのは圧倒的に力士個人のことである。出身大学や出身高校のこと、過去に中学生横綱になったとか、ベスト8に残ったとかの大会実績も詳しい。三段目上位からの放送だが、幕下からは全ての取り組みが放送される。アマチュア時代からの過去の取り組み成績などが発表される。大学相撲からの力士もいるが高校相撲からの入門も多い。減っているのは中学卒業してからの入門らしい。昔は大飯ぐらいの息子を口減らしに相撲取りにした話はよく聞いたが、今は少子化もあり、豊かにもな
小さい時からの相撲好きで、現在はTVでの相撲観戦を楽しんでいる。主に「大相撲幕内の全取り組み」で楽しんでいたが、旭富士という新弟子を知ってから、録画をして三段目上位から楽しむようになった。約5時間の長期戦である。夏場所から見るようになったが、幕下上位の相撲の質の高さを実感した。夏場所は7人の6勝1敗力士による優勝決定トーナメントがあった。碇潟という伊勢ノ海部屋の力士が優勝した。部屋付き親方の甲山親方の息子である。幕内力士の藤ノ川の弟である。19歳である。二世力士が増えたことは気づいていたが、兄
大相撲の夏巡業が3日、岐阜・山県市で行われた。幕内・藤ノ川(伊勢ノ海)は、関取衆による申し合いに参加して汗を流した。関取衆が締める白まわしの中で、唯一黒まわし姿で参加していた幕下・旭富士(伊勢ケ浜)との手合わせもあり、「すごいですね」と話した。先場所は2日連続の金星挙げ、8勝7敗で殊勲賞を獲得。秋場所(9月13日初日、両国国技館)の新三役昇進を濃厚にした。新三役に昇進すれば、「藤ノ川」のしこ名では2代目、4代目に次いで3人目。昨年名古屋場所の新入幕を機に改名し、初代から数えて149年間の歴史
東西幕下1大喜翔/日向丸同2栃幸大/西ノ龍×同3旭富士/欧勝海×同4碇潟/藤壮大同5大花竜/竜鳳同6豪刃雄/藤天晴同7夢道鵬/大雄翔同8上戸/北天海同9對馬洋/荒篤山同10旭水野/東俊隆同11×白鷹山/延原同12漣/天空海同13大皇翔/大辻同14長内/貴健斗同15豪ノ湖/安響以下略×
只今【大関】ですが…【新弟子】とにかく参加すれば良いみたいだ…↓【序ノ口】昇格○○2勝○2白星連勝記録2↓【序二段】昇格◎○○▲◎○○○7勝◎2銀星○5白星▲1もの言い通算9勝◎2銀星○7白星▲1もの言い連勝記録5更新↓【三段目】昇格200アメGoldGET!○◎◎○▲○○◎◎▲○○○○○○14勝◎4銀星○10白星▲2もの言い通算23勝◎6銀星○17白星▲3もの言い連勝記録8
大相撲の夏巡業が2日、岐阜市で始まった。今巡業に帯同している幕下・旭富士(伊勢ケ浜)が関取衆の申し合い稽古に異例の参加をし、存在感を放った。旭富士は幕下以下の申し合い稽古に参加した後、土俵に残って、関取衆の申し合い稽古に加わった。白まわしを締める関取衆の中で、唯一の黒まわし姿。すでに部屋の稽古では関取衆の申し合い稽古に加わっており、実力を示すかのように幕内・藤ノ川(伊勢ノ海)や同・宇良(木瀬)を力強く寄り切った。最後は幕内・豪ノ山(武隈)の胸を借りてぶつかり稽古も行った。息を切らしながら
〜毎日!大相撲を楽しもう!〜こんばんは!きてくださってありがとうございます8月になりました蝉がジージー鳴いてます地上の7日間を惜しむように泣いてますこのブログは、にわかスー女(にわスー)が、大相撲初心者目線で、☆記憶力強化☆オタク気質増強☆推し活推進☆脳の活性化などなどいろんな効果を期待しながらゆる~く書いています。ゆったりまったりおつきあいいただけると嬉しいです。令和8年九月場所の新十両の発表がありましたね!〈荒汐部屋〉丹治(たんじ)〈時津風
昨日日本相撲協会の番付編成会議が行われ、十両昇進力士が決まった。秋場所に幕下から十両へ上がるのは、東筆頭で4勝3敗だった丹治と西3枚目で6勝1敗だった生田目と西2枚目で4勝3敗だった時不動。おととい書いた予想とは1組外れた。西2枚目で4勝3敗だった時不動は勝ち越し1つなので上げなければならない力士ではないが、落ちても仕方のない力士を落として時不動が上がったということ。ただ過去には4枚目で4勝3敗でも上がったという力士もいる(来場所三役となる藤ノ川もそう)ので西2枚目で4勝3敗の
大相撲力士の給与が改定されたニュースが出ていましたね。幕内優勝の倍増を始め、軒並みかなりの額での増額です。横綱の月給が300万円ぐらいというのは何かで聞いた記憶があるのですが、十両力士でも100万円以上なんですね。ここに懸賞金が上乗せされるとなると幕内上位の年収はスゴイことになっていそうですが、出費もそれなりにありそうで、特に引退後のことを考えるとしっかり貯めておかないといけないのでしょう。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−日本相撲協会は30日、東京・両国国技館で定例理事会を開き
土俵は十両の取組へ十両最初の取組は十両13枚目ここまで6勝8敗の旭海雄と幕下5枚目ここまで5勝1敗五島と対戦寄り切って五島の勝ち!十両12枚目ここまで5勝9敗の宝富士は幕下3枚目ここまで4勝2敗若ノ勝に押し出しで敗れる。めっちゃ青たん作っての登場は幕下4枚目の上戸ここまで2勝5敗でこの日は8番相撲十両10枚目ここまで3勝11敗の宮乃風に叩き込みで勝利十両9枚目白熊はここまで8勝6敗7枚目ここまで5勝9敗の英乃海と対
日本相撲協会は29日、愛知・IGアリーナで大相撲秋場所(9月13日初日、東京・両国国技館)の番付編成会議を開き、東幕下筆頭丹治(20=荒汐)の新十両昇進を決めた。新十両の座をつかんだ20歳は、名古屋市の部屋宿舎で会見に臨み、同席した師匠の荒汐親方(元幕内蒼国来)とともに、関取としての第一歩を語った。昇進決定を受けた率直な思いを問われると、言葉は飾らなかった。「やっぱり、うれしいと一番最初に思いましたね」。多くの報道陣に囲まれ、「これが関取なのかなと思います」と少しずつ実感をかみしめた。名古屋
昨日で名古屋場所が終わった。そこで来場所の幕内と十両、十両と幕下の入れ替えを予想する。まず幕内から落ちる力士は4人。西11枚目で2勝13敗の御嶽海、東15枚目で4勝11敗の阿武剋、西15枚目で5勝10敗の一意、東16枚目で6勝9敗の大青山。幕内から落ちる力士が4人なので上がれる枠は4。当確は東筆頭で11勝4敗の朝翠龍と東2枚目で10勝5敗の時疾風と西4枚目で11勝4敗の寿ノ富士。そして最後の枠は願望も込めて東6枚目で11勝4敗の湘南乃海。西3枚目で9勝の出羽ノ龍も上がってもおかしくない
・早寝早起き・自分の足で歩く・腹八分目で便通意識・思考と関節の柔軟性大事・モノにもヒトにも執着しない早朝ウォーク後。今朝は気温やや低めかつ北寄りの風があって助かったぁ♪と思いつつ着替え・・・ん?(しばし凝視)ぎゃあっ。鏡に映ったパンイチの腰の上に贅肉がはみ出していてもしやこれがいわゆる浮き輪肉!?!(゚Д゚;)パーソナルキックを辞めて一ヶ月以上が経過。体重の増加より体脂肪率の高さに危機感を覚えていたけど、こんなところにこんなに付着してい
毎日見ていても全然知らない旦那昨日幕下の取り組み見ていたら行司の着物、短い作業員の穿くニッカポッカみたいな…そして裸足旦那は「みんなそうだ」と「イヤイヤ、幕内の行司は足袋穿いてる」と言っても「裸足」と聞かない「着物も一緒だ」と全然違うのに何見てるんだろう尚、昨日のイケメン呼び出し勝希さんXで親御さんが息子さんをアップしてます。今月10日に20歳になったばかりみたいです🎂🎉親御さんはSawaさんです。
昨日は久しぶりにじっくり大相撲をTV観戦することができた。千秋楽序の口、序二段以外すべてで優勝決定戦が行われるという異例の展開でしかも一番相撲は三段目だけ。幕ノ内も巴戦、十両も4人、幕下は7人の決定戦という盛沢山だった。千秋楽は表彰式などの関係で本割は17:30には終わるのが普通なのだが18:00を過ぎても優勝が決まらないもつれようで放送時間も大幅に延長された。この熱気に本場所最後の取り組みというわけで来場所の番付に関わる一番も多く熱気が伝わってきた。本当にどの一番も見
<大相撲名古屋場所>◇千秋楽◇26日◇IGアリーナ63代横綱旭富士からしこ名を継承した東幕下11枚目の旭富士(24=伊勢ケ浜)が、序ノ口、序二段、三段目に続く4場所連続優勝を飾った。6勝1敗で並んだ7人による優勝決定トーナメントに進出。初戦では、9日目に序ノ口デビューからの連勝を歴代3位の25で止められた十両経験者の生田目(二子山)と対戦した。「相手は誰でも、自分を信じて」と送り出しで破ると、その勢いのまま不動豊、若雅も退けて頂点に立ち、「うれしいです」と安堵(あんど)の表情を浮かべ
<大相撲名古屋場所>◇千秋楽◇26日◇IGアリーナ63代横綱旭富士からしこ名を継承した東幕下11枚目の旭富士(24=伊勢ケ浜)が、序ノ口、序二段、三段目に続く4場所連続優勝を飾った。6勝1敗で並んだ7人による優勝決定トーナメントに進出。初戦では、9日目に序ノ口デビューからの連勝を歴代3位の25で止められた十両経験者の生田目(二子山)と対戦した。「相手は誰でも、自分を信じて」と送り出しで破ると、その勢いのまま不動豊、若雅も退けて頂点に立ち、「うれしいです」と安堵(あんど)の表情を浮かべた。来
86.17.5mg6h睡眠スコア64、体調スコア55、QoL47最終QoL44前日体調スコア最終8213492814:06娘がお友達から連絡が途絶えて悩んでいたが、昨日、連絡があったとメールをくれた。仕事が大変で、LINEを見る余裕もなかったらしい。娘はうれしそうだった。28日に会うような話をしていたからだ。仕事が終わったばっかりで即答できなかったようではあるが、会いに行ったらいいとメールした。5:00風呂に入った。着替えた。27日になり
今日もお仕事。夫がお弁当を作ってくれました。自分で夜ご飯もお弁当もつくらなくてもいいので、土日祝はお仕事の日が多いですが、少しだけ休み気分で過ごせます夫に感謝です。ここ一年くらいYouTubeの影響で二子山部屋の力士さんたちを応援していて。その中でも1番の推しは「生田目さん」今日、幕下の優勝決定戦で惜しくも敗れてしまったのですが、全力で戦う姿に感動!「努力は裏切らない」と確信させてくれます。仕事で辛いこともありますが、頑張って努力して自分の成長に繋げたいです
今日は大相撲名古屋場所千秋楽。無事に終わりましたが・・疲れた。ほんとに疲れました〜まず三段目から優勝決定戦。幕下は7人での決定戦。十両は4人での決定戦。ずっとハラハラ。幕内は安青錦が本割で熱海富士に負けて、霧島が琴櫻に勝ったので、3人での優勝決定戦。2番連続で勝ったら優勝です。まず熱海富士が霧島に勝ち、次に熱海富士は安青錦に負け、最後に安青錦が霧島に勝って優勝を決めました!長かった・・す
HappyDance☆EnjoyDancing♪大相撲七月場所千秋楽はまたもや巴戦本割安青錦(12勝3敗)VS熱海富士(11勝3敗)は熱海富士が勝って12勝3敗で並び霧島(11勝3敗)VS琴桜の大関対決は霧島が勝って12勝3敗3力士による巴戦となりました優勝決定戦◎熱海富士VS霧島✖◎安青錦VS熱海富士✖因縁の対決となり、本割で勝った熱海富士でしたが決定戦はまた
安青錦が巴戦を制し3回目の優勝!!熱海富士と霧島は力士だが安青錦は戦士でした。幕下の優勝争いが面白かった。この7人そのまま十両に上げても勝てそうだけどね。その中で優勝した旭富士。来場所十両で良いと思うが、吉井こと時不動も上げたいね。幕下筆頭の丹治はいよいよ関取。ここが目標ではなくスタートにしてほしい。今場所も力士のみなさま、ありがとうございました。身体のケア第一でまた来場所お願いします。越後の守護神STEELDRIVERの新作、FIRESTONERISINGPa
今日も暑いし、午後1時から大相撲に釘付け幕下からずっと観ています😊今日は千秋楽幕下、十両、幕内と優勝🏆️決定戦幕下、、7人十両、、2人幕内、、3人ずっと混戦模様そして最終的に幕内最高優勝🏆️は「安青錦」怪我もなんのその、その精神力は凄いこういうのを「不屈の精神」というのかなぁあっぱれ🎉
幕下〇小城ノ浜3‐4(寄り切り)東照山2‐5東照山の肩透かしに乗じた小城ノ浜左のぞかせて右上手取って胸を合わせて西溜りひと煽り。〇米沢龍5‐2(上手投げ)甲斐田4‐3甲斐田の左差しての出足に詰まった米沢龍右上手取ってこらえるや、青房入れ替えての投げ。矢後1‐6(肩透かし)古田2‐5〇矢後の体当たりからの突進を左に右にかわした古田左をのぞかせて体を開いて肩透かし一発。西御許4‐3(突き落とし)安大翔5‐2〇体当たりで弾いた安大翔がさらに当たって西御許起こして右に開いてす
<大相撲名古屋場所>◇千秋楽◇26日◇IGアリーナ元幕内の大翔丸(35=追手風)が名古屋場所千秋楽の26日、IGアリーナで引退会見を行った。幕内を19場所務めたが、2022年名古屋場所で幕下に陥落後は、関取に戻れなかった。「幕下に落ちたころから少し悩んでいました。4年間たったんですけど、もうどんどん思うようは体も動かないし、自分の思ってる相撲が全く取れなくなったんで、もうやめようと決意しました」と決断の理由を明かした。思い出の一番は、新入幕だった2016年春場所千秋楽の十両大砂嵐戦。7勝7
2026年7月25日(土)はプリント基板を発注しました。毎日毎日円安が進んでいます。どこまで下がるのでしょう?プリント基板は2025年に注文してまだ残りがあるけど、こんな情勢なら円はどこまで下がるか不安だし、もう発注できなくなる可能性も無いとは言えないので、JLCPCBに追加注文しました。JLCPCBは生産状況や配送状況が詳細に分かるので面白いです。先ほど見たのがこれです。50%まで進んでいます。今はシルク印刷の工程みたいです。今日は大相撲の千秋楽ですね。
日本相撲協会は25日、元幕内・大翔丸(35=追手風部屋)の現役引退を発表した。今場所は、西幕下57枚目で3勝4敗と負け越した。幕内在位19場所で、最高位は東前頭5枚目だった。相撲協会には残らない。大阪府出身で、日大時代の13年にアマチュア横綱。14年春場所に、幕下15枚目格付け出しで初土俵を踏んだ。丸い体を生かした突き、押しで活躍し、16年春場所で新入幕。22年夏場所を最後に関取から遠ざかっていた。