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小さい時からの相撲好きで、現在はTVでの相撲観戦を楽しんでいる。主に「大相撲幕内の全取り組み」で楽しんでいたが、旭富士という新弟子を知ってから、録画をして三段目上位から楽しむようになった。約5時間の長期戦である。夏場所から見るようになったが、幕下上位の相撲の質の高さを実感した。夏場所は7人の6勝1敗力士による優勝決定トーナメントがあった。碇潟という伊勢ノ海部屋の力士が優勝した。部屋付き親方の甲山親方の息子である。幕内力士の藤ノ川の弟である。19歳である。二世力士が増えたことは気づいていたが、兄
今年も始まりました、大相撲昨年11月場所後に安青錦が大関となり横綱・大関・関脇・小結が東西キッチリ揃い、気持ちがいいですね大の里は先場所、左肩を痛め千秋楽を休場、豊昇龍も左膝が悪く出場を心配しましたが幕内は初日から今のところ休場なく、とても賑やかです。2日目まで関脇・高安は1勝1敗、小結の一山本と若元春は0勝2敗ですが横綱・大関と霧島(関脇)は初日から2連勝と安定。安青錦異例のスピード昇進した新大関・安青錦は年末年始もテレビなど大忙しでした。今場所の土俵入りでは最後に登場するけ
昨日日本相撲協会の番付編成会議が行われ、十両昇進力士が決まった。秋場所に幕下から十両へ上がるのは、東筆頭で4勝3敗だった丹治と西3枚目で6勝1敗だった生田目と西2枚目で4勝3敗だった時不動。おととい書いた予想とは1組外れた。西2枚目で4勝3敗だった時不動は勝ち越し1つなので上げなければならない力士ではないが、落ちても仕方のない力士を落として時不動が上がったということ。ただ過去には4枚目で4勝3敗でも上がったという力士もいる(来場所三役となる藤ノ川もそう)ので西2枚目で4勝3敗の
関東一高相撲部を卒業してから拓殖大学相撲部へ進学し1年生でレギュラーになり大学卒業後、大相撲に入門し小さな身体なれど幕下2枚目で3勝3敗を2度も経験し“関取”まであと一歩・・・いや、半歩及ばなかった栃の山さん極限の精神状態で“命掛けの勝負”をしてきた栃の山さんある好角家(相撲通)が言います「特に幕下5枚目以内は“関取”の座を狙って、それこそ“死ぬ覚悟”で土俵に上がっているそんな連中が犇(ひし)めき合っているのだから家賃が高くて(実力以上の地位にいること)全敗する者
〜毎日!大相撲を楽しもう!〜こんばんは!きてくださってありがとうございます8月になりました蝉がジージー鳴いてます地上の7日間を惜しむように泣いてますこのブログは、にわかスー女(にわスー)が、大相撲初心者目線で、☆記憶力強化☆オタク気質増強☆推し活推進☆脳の活性化などなどいろんな効果を期待しながらゆる~く書いています。ゆったりまったりおつきあいいただけると嬉しいです。令和8年九月場所の新十両の発表がありましたね!〈荒汐部屋〉丹治(たんじ)〈時津風
大相撲力士の給与が改定されたニュースが出ていましたね。幕内優勝の倍増を始め、軒並みかなりの額での増額です。横綱の月給が300万円ぐらいというのは何かで聞いた記憶があるのですが、十両力士でも100万円以上なんですね。ここに懸賞金が上乗せされるとなると幕内上位の年収はスゴイことになっていそうですが、出費もそれなりにありそうで、特に引退後のことを考えるとしっかり貯めておかないといけないのでしょう。−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−日本相撲協会は30日、東京・両国国技館で定例理事会を開き