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4:40日の出(札幌)方位:69.6°(富良野スキー場~十勝岳温泉方面)4時25分頃中央に芦別岳日の出4時50分頃
ブッポウソウ目カワセミ科全長17cmアイヌ語:塘路ではチェパッテカムイ(cep-atte-kamuy)語義:魚・群がらせる・神出典:「タクッパさんのちょっぴりアイヌ語講座」より対岸の枝にこの後飛び込んだのですが当然の様に私のコンデジでは追いつかず(;^_^A上に移動して「あばよ」
モズ:スズメ目モズ科全長20cm2羽いますこちらは雌だと思います何か咥えています虫見たいですねどうするのかな~❓見返りモズ朝日を浴びてニュウナイスズメ雄
ミズアオイ科ミズアオイ属一年草開花期7月~10月水田雑草とも呼ばれていますが環境省レッドリスト2020「準絶滅危惧」田圃にミズアオイが咲いています
スズメ目カラス科全長45cm九州北部に留鳥として生息(現在の生息地域は拡大)九州北部のカササギは中国のカササギと同亜種北海道のカササギは極東のカササギとDNAが同じ【百人一首6番】中納言家持(大伴家持)「かささぎの渡せる橋におく霜の白きを見れば夜ぞ更けにける」現代語訳「天の川にかささぎが織姫と彦星のために翼を並べて渡したとされる橋。そこに降りた霜が真っ白になっているのを見ると、夜もずいぶん更けてきたものだなあ」かささぎの渡せる橋=七夕の日の天の川
お昼前後に一時小雨が降りましたが大勢の皆様の参加を頂き無事開催されました。快晴の中関係者の方々による準備が進んでいますキッチンカーも4台ほど「幌向子ども会育成会」による射的ゲームも大盛況先ずは「ほろむい太鼓同志会」による演奏で開幕です🥁「キタオン」の時より距離が近いので迫力が格段に違います盆踊りが始まりました北一線からの夕焼け関係者の皆様有難う御座いましたまたお疲れ様でした来年も宜しくお願いします<m(__)m>
今年も開催します本日の折込チラシより皆様の参加をお待ちしております
ご家族・お友達・他町内会の皆様の参加をお待ちしております
【円空上人といわれる偉い坊さんが当時エゾ地と呼ばれる北海道に来られて、仏教をひろめました。その頃であったかも知れません。一人のお坊さんが石狩川から幌向川へとさかのぼり、今の幌向町あたりからダルミ川の川岸を上流の方へ・・歩いてゆきました。・・ところどころに小屋があり、人々が僅かな畑を耕していました。しかし、このあたりは毎年、春秋に水害があって、よい作がとれないのです。・・すこし川幅の広くなった場所にくると・・小屋を作りました。・・一心にお経を唱えました。翌日もお経を唱えていましたが、
ホロムイクグ(幌向莎草)カヤスリグサ科スゲ属和名の由来:北海道岩見沢市の幌向地区で発見された事に由来高さ:30~50cm時期:6月~7月絶滅危惧種Ⅱ類(環境省レッドリスト2012)絶滅危急種(北海道レッドデータブック2001)雌小穂のみでしたホロムイスゲホロムイスゲと同種なので下記にそれぞれの特徴を書いてみましたホロムイクグ:・果胞の形状は球根みたい・果胞の先端は2つに裂ける・鱗片の長さは果胞より短いホロムイスゲ:・果胞の形状は薄い・果胞の
いつの間にかトンボの季節となりました今週の最高気温は30℃になる予報も出ていますこまめに水分補給をしましょう
ユリ科ウバユリ属の多年草花が咲く頃に葉(歯)がないことが名前の由来のようですアイヌ語:turep(トゥレプ)語義:ru(とける)-re(させる)-p(もの)鱗茎(タマネギ・ニンニク・ラッキョウ等)はデンプンを含みアイヌの人に食用として重宝されていました出典:「アイヌと自然デジタル図鑑」ウポポイ(民族共生象徴空間)のPRキャラクター「トゥレッポん」turep(トゥレプ=オオウバユリ)⼩さい頃は⼟の中で育って、年頃になったらイルプ(デンプン)になっ
カモ目カモ科全長61cm子カルガモが6羽親鳥の後を追いかけていましたダルミ川にて
北海道中央バスは岩見沢ターミナル~南幌向4条つくし公園を走る幌向(ほろむい)線を2026年9月末で廃止すると北海道運輸局に届出(外部リンク)。岩見沢市は2026年10月から幌向地区の自宅と目的地を結ぶデマンド交通を検討しています(外部リンク)。平日3往復、土日祝2往復、岩見沢駅ー上幌向駅ー幌向駅と一部区間でJR線と並走する路線バスの利用状況はどうなっているのでしょうか?土曜の午前中に岩見沢ターミナル→南幌向4条つくし公園まで乗車し、南幌向地区は幌向駅
無事開催されましたキッチンカーも来てましたオープニング演奏は「ほろむい太鼓同志会」「ほろむい有志会」会長の挨拶昨年と同じ100名ほどかな❓抽選会最初は「現金つかみ取り」当選者は女性の方でした飲み会は続く・・・・来年もよろしくお願いいたします。
スズメ目ハタオリドリ科全長14cm夏鳥スズメアイヌ語:アマメチカプamamecikap語義[amam-e-cikap(粟・食う・鳥)]出典:「アイヌと自然デジタル図鑑」(地域によって色々な呼び名があるようです)雌「有明の月」とニュウナイスズメ月齢19(7月4日)日の出は昨日(3日)より4時台に入り少しづつ遅くなります(札幌)雄
設営準備中11時開始の頃は開催名の通り青空も顔を見せ良い日よりとなりましたジュース・ビール・焼きそば・ホットドック・おにぎり等ビール(100円)以外は無料です関係者の皆様ありがとうございました
スズメ目ホオジロ科全長16cm夏鳥23日の最高気温15.2℃25日16時現在の最高気温25℃と寒暖の差が大きいですね
スズメ目ムクドリ科全長19cm夏鳥:キツツキの古巣を利用して営巣するアイヌ語:シケレペエチリ(sikerpe-e-cir)語義:キハダの果実・食う・鳥出典:「アイヌと自然デジタル図鑑」(アイヌ語はムクドリです)見返りコムクドリ5月と同じ様な場所なので近くに雌も居るのかも知れません特徴的なお顔です
6月21日(日)開催されました動画に初挑戦してみました。拙い動画となっていますがご容赦願います<m(__)m>。編集の為中ほどを1分ほどカットしましたので演奏は短くなって7分ほどになっています。下記のリンクから宜しければお願いします。ほろむい太鼓同志会
ペリカン目サギ科全長92cmアイヌ語:ペッチャエワㇰpetcaewak語義:pet-ca-ewak(川・ばた・に住む)出典:「アイヌと自然デジタル図鑑」魚を咥えたのですがピンボケでした(;^_^A4:50頃芦別岳の左に富良野方面は雲海に覆われているのかな❓滝雲の様な雲が
南幌町は広大な石狩平野の中心部にあり山が無い町だその代わり平地が広いので農地が多く、学校も敷地が広く取れたのではないか。小学校の閉校赤字はレポート済緑字は今回レポート南幌町立鶴城小学校(1970年南幌小〈旧〉へ統合)南幌町立晩翠小学校(1972年南幌小〈旧〉へ統合)南幌町立東幌小学校(1972年南幌小〈旧〉東幌分教場となり、1973年廃校)南幌町立南幌小学校〈旧〉(2012年統合により南幌町立南幌小学校〈新〉へ)南幌町立夕張太小学校(同上)南幌町立みどり野小学校(同上)幌
スズメ目アトリ科全長15cm夏鳥朝日の中のお立ち台にベニマシコ雄位置を変えて飛んで行くと雌がいたのですね前回の願いが叶って雌を呼んでくれました何か咥えています草の様ですが雄は手伝わないのですか❓
スズメ目ヒバリ科全長17cmアイヌ語:リコチリポrikocirpo語義:rik(高所)o(に行く)cirpo(小鳥)出典:「アイヌと自然デジタル図鑑」久し振りですね鳴き声は聞いていたのですがあっちむいてホイ
甘い香りが漂いますその香りに誘われてアブ、ハナバチ、ミツバチが集まるそうですニセアカシアの茎にはトゲがあるそうですがこの木には見当たらないのでトゲナシニセアカシアとしましたが❓(そしてニセアカシアもトゲが有るのは若木の間だけの様ですが若木の時期が何時までなのか解らないので)
シュロソウ科エンレイソウ属花言葉:奥ゆかしい美しさ、叡智誕生花:7月24日アイヌ語:エマウリemawri(意味:果実)出典:「アイヌと自然デジタル図鑑」(エンレイソウと共通)終盤を迎えているようです北海道大学の記章のデザインエンレイソウの仲間は10~15年かけてやっと開花し更に花をつけるまで5年以上かかるそうです5月のオオバナノエンレイソウオオバナノエンレイソウの特徴後、花は上を向いて咲きます