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積雪深さ:44cm(16時現在)ペリカン目サギ科アオサギ属全長68cm先日と同じ所で気付かれて少し遠くへ「脚が夏冬ともに黒い」のも特徴だそうです
積雪深さ:45cm(16時現在)雄がゆっくりと登場よいしょホリホリ此処かな❓ズボッ何か❓何ですか~😠💢「どうです。綺麗でしょう。」と静々と去っていきます👋👋キジも瞬幕❓
積雪深さ:44cm(16時現在)タカ目タカ科全長オス約50cm・メス約56cm小鳥も見えず静かな雰囲気だったが何とも言えぬ緊張感が見上げるとオオタカが待ち構えていました枝被りですが動くと👋👋しそうなのでこちらも緊張しました
積雪深さ:53cm(16時現在)スズメ目アトリ科全長13cmベニヒワの群れ雌:頭のみが赤い逆光だったので回り込んで雄:頭と胸が赤い2015年3月:幌向のどこだったか失念(;^_^A
積雪深さ:63cm(16時現在)スズメ目カラス科全長45cm九州北部に留鳥として生息(現在の生息地域は拡大)九州北部のカササギは中国のカササギと同亜種北海道のカササギは極東のカササギとDNAが同じ【百人一首6番】中納言家持(大伴家持)「かささぎの渡せる橋におく霜の白きを見れば夜ぞ更けにける」現代語訳「天の川にかささぎが織姫と彦星のために翼を並べて渡したとされる橋。そこに降りた霜が真っ白になっているのを見ると、夜もずいぶん更けてきたものだなあ」かさ
積雪深さ:54cm(16時現在)キツツキ目キツツキ科全長28cmアイヌ語(アカゲラ):エソㇰソキ/esoksoki意味=頭をトントン打ち付ける出典:「アイヌと自然デジタル図鑑」オオアカゲラがコンコンあれ❓右の額に何やらアザ❓1月22日のオオアカゲラにも同じ様なアザ❓がおや❓左の額にも1月22日の写真では左が良く判別出来ない力強い一撃今度お会いする時は額をちゃんと見ますよ
積雪深さ:50cm(16時現在)まず1羽の雄が急いで藪の方へ見つからなかったかな❓安心してお食事でもこぼしている方が多いのでは少し歩いて行くと路肩を歩く雌右の雪山を越えて旧河川へ先を進むと先日雌雄で雪掘りしていた所で雄が雪掘り何か❓此処かな❓こっちかな❓やはりこちらが良いどっこいしょそして最後は先日雌が2匹で食事会をしていた所でおっちゃんこ別々の4か所で単独行動でした
積雪深さ=56cm(16時現在)キツツキ目キツツキ科全長28cmアイヌ語(アカゲラ):エソㇰソキ/esoksoki意味=頭をトントン打ち付ける出典:「アイヌと自然デジタル図鑑」餌を探し中そこへもう1羽の雌が登場雌同士なのか別行動です雪面がキラキラ
積雪深さ:52cm(16時現在)ペリカン目サギ科アオサギ属全長68cmシラサギが飛んで来たので忍び足でいい感じで撮れました📷この時期にダイサギ❓と思い調べて見ましたダイサギ:夏鳥で近年は冬季にも少数見られるチュウサギ:夏鳥で冬は本州以南に渡る(稀な夏鳥との情報も)(北海道の野鳥図鑑より)チュウサギの特徴最初の写真を拡大したものですダイサギの口角は目の後ろまで伸びているダイサギ不鮮明ですが口角が目の後ろまで伸びているように見えま
積雪深さ:34cm(16時現在)スズメ目カラス科全長45cm九州北部に留鳥として生息(現在の生息地域は拡大)九州北部のカササギは中国のカササギと同亜種北海道のカササギは極東のカササギとDNAが同じ【百人一首6番】中納言家持(大伴家持)「かささぎの渡せる橋におく霜の白きを見れば夜ぞ更けにける」現代語訳「天の川にかささぎが織姫と彦星のために翼を並べて渡したとされる橋。そこに降りた霜が真っ白になっているのを見ると、夜もずいぶん更けてきたものだなあ」かさ
積雪深さ:35cm(16時現在)スズメ目アトリ科全長18cm遠いな~と思っていたら近くのTVアンテナに移動してくれた今回はお顔もバッチリ正面のお顔は強面コウライキジさんへ「第36回岩見沢ドカ雪まつり」が7・8日と開催されます8日にはドカ雪まつり名物のキジ鍋が無料で提供されますがお気を付けて下さい(;^_^A
積雪深さ:36cm(16時現在)雪掘りに忙しそうです掘りますよ~せ~の~ぷあ~あれ❓雄さんはまた潜ったの❓ぷあ~ここは畑なので食材を探しているのかな❓今季は雪が少ないので掘り易いですよね
積雪深さ:42cm(16時現在)雄が2羽で男子会こそこそと動いて全身を見せてくれません(;^_^Aならば距離をとってこのまま進めば全身が見えるはずと15m位離れて通過して振り向くといません女子会の皆様は7mでも大丈夫だったのにな~歩を進めて先日の女子会の場所で雌さんがお一人様で固まったの❓後ろから車が来たので逃げてしまうだろうな~と思っていたら雌さんは通せんぼ😲車は停車して様子を見ているようです2分ほどしてから雌さんは路肩へ移動車は大
積雪深さ:43cm(16時現在)スズメ目カケス科全長33cmアイヌ語:エヤミ・トノ「eyami-tonoミヤマカケス・殿」パラケウ・チカプ・カムイ「parkew-cikap-kamuy(口達者な・鳥・神)」などと呼ばれ、雄弁な神として扱われています。「タクッパさんのちょっぴりアイヌ語講座」より拝借しました<m(__)m>口承文芸では、偉い神様に雄弁さを発揮して忠告をする神として描かれた神謡があります。またカケスが成功者で、そのまねをしたカラスが失敗するという神謡が
積雪深さ:39cm(16時現在)
積雪深さ:38cm(16時現在)皆様のご参加お待ちしております
積雪深さ:35cm(16時現在)ネコ目イヌ科北半球に広く分布するアカギツネの亜種で、日本では北海道、樺太で生息アイヌ語:cironnup(チロンヌプ)語義:ci(我々が)ronnu(どっさり殺す)-p(もの)「一般にキツネをさすが、もとはもっと意味がひろく、エゾタヌキや、エゾテンや、エゾイタチやウサギや、カワウソや、シマリスなどをもさし、またイルカをもさしたらしい。」出典:「アイヌと自然デジタル図鑑」2匹が仲良く❓1匹が「こっちへ行こうよ❤️」「え😲
積雪深さ:35cm(16時現在)コウライキジ雌は一羽何か探していますか❓あっちへ行ってみようかな❓怪しい人戻ろうかな❓この後飛んで行きましたそして左からも一羽が飛んでいきましたお仲間がいたのですね気付きませんでした(;^_^A
積雪深さ:37cm(16時現在)15mほど先にコウライキジ雌が2羽で女子会サービス精神に溢れていろようでポーズを色々と揃って喉を潤して食事に出かけます道路を渡って反対側に戻って来ましたどんどん近づいて来て距離は7mほどに「そこをどいて」と言われたので反対の道路側から静々と去りました(道路幅は4mほど)少し遠ざかったので振り返ると何も無かった様に食事をしていました肝っ玉の据わった女性たちでした🙇♂️
16日の朝、栗沢町毛陽地区で「毛陽」(四等三角点)に登った後、道々を美流渡市街地方向に少し戻り、ホテル「メープルロッジ」の駐車場に入った。駐車場の隅に車を置かせていただき、その場でスノーシューを装着。ホテル横の毛陽神社に向かった。鳥居をくぐり神社の境内へ。そして裏に回って尾根の末端に取り付いた。ここから「滝の上」を目指す。「滝の上」はメープルロッジの裏山的存在で、南のメープルロッジに対し、ピークの北側には「幌向川ダム」がある。その間の
積雪深さ:39cm(16時現在)出典:岩見澤百年史編纂委員会・発行「岩見澤百年史」(P99・P100・P101)明治12年の地図を抜粋:・幌向太休泊所及仮役所群・幌内煤田鉄道予定線・川沿いに作られた新道も描かれています(ダルミ川のどの当たりに橋が架かっていたのかな?)現在の地図赤〇(旧河川の合流地点)が建物の有った当たりになると
積雪深さ:39cm(16時現在)前日より-1cmとなっていますが幌向では札幌方面の気象に影響されたのか10㎝ほどの降雪がありましたスズメ目ホオジロ科全長17cm夏鳥・少数は冬にも見られる(幌向で前回見かけたのは2017年6月10日の夏でした)一人で採餌中睨まれた(;^_^Aピントが合いにくいな~と思っていたら木の上へ飛んでくれましたこの方もふっくらと珍しい出会いを有難う御座いました🙇♂️🥰
積雪深さ:40cm(16時現在)地元で写真を撮れたのは久し振りです(先に気付かれ速攻で飛んで行きます(;^_^A)遠いけれど雄と思われます顔の赤色(皮膚が露出した色だそうです)が見えにくいのが残念ですが首の白い輪も雄の特徴のようです2022年11月8日の雄を下記にリンクしましたコウライキジ雄
積雪深さ:45cm(16:00)スズメ目ゴジュウカラ科全長13.5cm北海道のゴジュウカラは亜種でシロハラゴジュウカラと呼ばれています(本州のゴジュウカラはお腹が赤いようです)アイヌ語:シエチカㇷ゚siecikap語義:si(糞)e(食う)cikap(鳥)出典:アイヌと自然デジタル図鑑珍しく動きが少ないゴジュウカラさんふっくらですが寒いですか❓たまには休まないとね
積雪深さ:42cm(16時現在)・前日より+7cmキツツキ目キツツキ科全長28cmアイヌ語(アカゲラ):エソㇰソキ/esoksoki意味=頭をトントン打ち付ける出典:「アイヌと自然デジタル図鑑」オオアカゲラさん発見一生懸命コンコン何か❓アカゲラさんより穴が大きい誰かの気配が❓集中してと又誰かの気配🤔渾身の一撃を💪
三連休明けの13日は、仕事がないので休みとなった。ただ天気予報がよくない。またピンポイント予報で探り、午前10時くらいまでは降らずにもちそうな、栗沢町美流渡地区に向かった。そして奈良町から、「石油の沢川」に沿って、北に伸びる林道に入った。林道に入ったところに駐車。この辺りは豪雪地帯だ。ところがここもこの冬は極端に雪が少ない。地上高の低いフィットでさえ、林道から逸脱して草地に駐車できた。こんな冬はおそらく記憶の中で初めてだ。駐車
積雪深さ=56cm(16時現在)キツツキ目キツツキ科全長28cmアイヌ語(アカゲラ):エソㇰソキ/esoksoki意味=頭をトントン打ち付ける出典:「アイヌと自然デジタル図鑑」1羽が食材を探し中もう1羽が参入雌同士なのかバラバラで行動雪面がキラキラ
積雪深さ=29cm(16時現在)正月飾りを目印に家にきてくださった年神様を、正月飾りを燃やした煙とともに見送る。五穀豊穣、商売繁盛、家内安全、無病息災を願います。今年も好天に恵まれ行われました
積雪深さ:24cm(16時現在)出典:岩見澤百年史編纂委員会・発行「岩見澤百年史」(P70)幌向太~オボナラの間に字ダルミの橋という土橋あり(だと思います)オボナラ=オボナラ休泊所下記リンクに説明があります地名考ただこの場所が「南11線の----幾春別川辺」と書かれていますが現在の地理院地図ですと南11線は「幌向~栗丘線」で言うと栗沢・南幌線の信号機のある交差点が南13線ですのでその手前2本になります幌向川より随分離れてしまいます「幌向太仮役所御新築」での投稿