ブログ記事664件
スズメ目ハタオリドリ科全長14cm夏鳥スズメアイヌ語:アマメチカプamamecikap語義[amam-e-cikap(粟・食う・鳥)]出典:「アイヌと自然デジタル図鑑」(地域によって色々な呼び名があるようです)朝日を浴びてモフモフですねお早うございます4時30分頃の朝日:朝霧の中から田圃に水が入り初めました
スズメ目アトリ科全長15cm夏鳥逆光気味ですが何とか次は雌さんをお願いします
ブッポウソウ目カワセミ科全長17cmアイヌ語:塘路ではチェパッテカムイ(cep-atte-kamuy)語義:魚・群がらせる・神出典:「タクッパさんのちょっぴりアイヌ語講座」より川面を覗くと「近い」枝被りを解消する為動くと対岸へ「そこは遠いのですが(;^_^A」そんな事は知りませんその後更に遠くへ(コンデジなのでこれが限界です<m(__)m>)
モズ:スズメ目モズ科全長20cm樹の中で思案中直ぐに飛んで行って此処で待ってくれましたが2枚でバイバイ👋👋
カモ目カモ科全長59cmアイヌ語:コペッチャkopetca出典:「アイヌと自然デジタル図鑑」珍しくそれなりに撮れました雌雄旧河川下流部にてキアゲハも飛び初めました
4月の経過報告・1日(水):会計監査----------------------------------------------10;00~ミーティングルーム・6日(月):町連理事会--------------------------------------------18;00~福祉会館:このゆびとまれ総会--------------------------------10;00~会議室・8日(水):小学校入学式
ブッポウソウ目カワセミ科全長17cmアイヌ語:塘路ではチェパッテカムイ(cep-atte-kamuy)語義:魚・群がらせる・神出典:「タクッパさんのちょっぴりアイヌ語講座」より曇天の中水面を眺めるカワセミ♂❓田舎のカワセミは用心深いので近距離では撮れせてくれませんでも姿を確認出来るだけでも良いですよ
モズ:スズメ目モズ科全長20cmこの当たりに食材はありますか❓ただ休んでいるだけ❓これから探します
スズメ目ムクドリ科全長19cm夏鳥:キツツキの古巣を利用して営巣するアイヌ語:シケレペエチリ(sikerpe-e-cir)語義:キハダの果実・食う・鳥出典:「アイヌと自然デジタル図鑑」(アイヌ語はムクドリです)雌はこちらに居ました(;^_^A仲良く上を見ています何が見えるのかな❓
スズメ目ムクドリ科全長19cm夏鳥:キツツキの古巣を利用して営巣するアイヌ語:シケレペエチリ(sikerpe-e-cir)語義:キハダの果実・食う・鳥出典:「アイヌと自然デジタル図鑑」(アイヌ語はムクドリです)木の天辺にコムクドリの雄青空をバックに気持ち良さそう少し降りて来てくれました愛嬌のある顔を見せて次回はもう少し開けた場所でお願いします
シュロソウ科エンレイソウ属花言葉:奥ゆかしい美しさ、叡智誕生花:7月24日アイヌ語:エマウリemawri(意味:果実)出典:「アイヌと自然デジタル図鑑」(エンレイソウと共通)ダルミ川の散策路でオオバナノエンレイソウオオバナノエンレイソウの特徴後、花は上を向いて咲きます
スズメ目ツグミ科全長24cm夏鳥「5月~8月頃に産卵し雌が卵を抱っこしてから10日~2週間ほどで孵化ヒナは2週間ほどで巣立つ」そうです旧幌向川にて雌雄の見分け方雌には白い眉斑があり喉が白い(雄の顔は黒みが強い)白い眉斑が見られるので雌としましたが❓2022年8月幌向川にて
スズメ目カラス科全長45cm九州北部に留鳥として生息(現在の生息地域は拡大)九州北部のカササギは中国のカササギと同亜種北海道のカササギは極東のカササギとDNAが同じ【百人一首6番】中納言家持(大伴家持)「かささぎの渡せる橋におく霜の白きを見れば夜ぞ更けにける」現代語訳「天の川にかささぎが織姫と彦星のために翼を並べて渡したとされる橋。そこに降りた霜が真っ白になっているのを見ると、夜もずいぶん更けてきたものだなあ」かささぎの渡せる橋=七夕の日の天の川
スズメ目ハタオリドリ科全長14cm夏鳥アイヌ語:アマメチカプamamecikap語義[amam-e-cikap(粟・食う・鳥)]出典:「アイヌと自然デジタル図鑑」(地域によって色々な呼び名があるようです)雌に続き雄も登場このお方も秋口までご滞在します
モズ:スズメ目モズ科全長20cm見晴らしの良い所でこの後どうしようか思案中の様です
スズメ目アトリ科全長18cm久し振りのシメ左回りで首の運動だよ一ニで正面三四で横戻って~全体が淡い色なので雌かな❓
スズメ目ハタオリドリ科全長14cm夏鳥アイヌ語:アマメチカプamamecikap語義[amam-e-cikap(粟・食う・鳥)]出典:「アイヌと自然デジタル図鑑」(地域によって色々な呼び名があるようです)朝日に照らされて「おはようございます!」次は雄を宜しくね
スズメ目ホオジロ科全長16cm夏鳥何となくホオアカ頬の赤が良く見えない草被り(;^_^Aこれで頬の赤が確認出来ました今は静かですがこれから鳴き声が頻繁に
スズメ目ヒタキ科ツグミ亜科全長13cm夏鳥個人的には雌の方が好きですねやはりお目目がはっきりしている方が良い個人の感想でした
キツツキ目キツツキ科全長17cm夏鳥2年振りですが昨年は何処に行っていたの❓今年は期待しています🙇♂️2年前を下記にリンクします2024年4月アリスイ本日の日の出4時42分:太陽の中心は前富良野岳❓左に富良野岳・十勝岳・美瑛富士かな❓【十勝岳の噴火】・昭和37年(1962年)6月29日22時(30日には噴煙高さが海抜12,000m)・昭和63年(1988年)12月24日~平成元年(1989年)2月8日(幌向から見えていたでしょうね)芦
モズ:スズメ目モズ科全長20cm3日ほど前に:この一枚で「さよ~なら~」昨日は良いポジションに止まってくれましたピントもまあまあですでも気付かれました(;^_^A
キンポウゲ科イチリンソウ属花言葉:「友情」「協力」アイヌ語:プクサ・キナ「pukusa-kina(ギョウザニンニクの葉・草)」プクサと言えば普通はギョウジャニンニクの葉をさす。それとの関係は不明ゆでてからお浸しとして食用されていた出典:「アイヌと自然デジタル図鑑」旧幌向川にてダルミ川でも咲き始めました桜並木のエゾヤマザクラ今朝4:51の日の出夕張山地:右が夕張岳日の出は芦別岳の左から(推測ですが十勝岳方面からかな❓)
シュロソウ科エンレイソウ属花言葉:奥ゆかしい美しさ、叡智アイヌ語:エマウリemawri(意味:果実)出典:「アイヌと自然デジタル図鑑」まだ数は少ないですが咲きましたダルミ川の散策路にてエゾエンゴサクは見頃です
ガンカモ目ガンカモ科全長コハクチョウ(120cm)・オオハクチョウ(140cm)アイヌ語:レタッチリ「retar(白い)cir(鳥)」出典:アイヌと自然デジタル図鑑畑にコハクチョウ旧河川にもヒシクイとコハクチョウヒシクイは2羽ほど❓
ガンカモ目ガンカモ科全長コハクチョウ(120cm)・オオハクチョウ(140cm)アイヌ語:レタッチリ「retar(白い)cir(鳥)」出典:アイヌと自然デジタル図鑑何か眠い瞼が重くなったお休み💤😴元気が出た💪遠くにお久し振りのカワウ
シジュウカラ科シジュウカラ属全長14.5cm「むずかしやどれが四十雀五十雀」小林一茶アイヌ語:パケクンネpakekunne語義:pake-kunne(頭・黒い)出典:アイヌと自然デジタル図鑑珍しく撮らせて頂きました<m(__)m>🙇♂️お目目も
キンポウゲ科イチリンソウ属花言葉:「友情」「協力」アイヌ語:プクサ・キナ「pukusa-kina(ギョウザニンニクの葉・草)」プクサと言えば普通はギョウジャニンニクの葉をさす。それとの関係は不明ゆでてからお浸しとして食用されていた出典:「アイヌと自然デジタル図鑑」葉だけのはあっちこっちに花は一輪が殆どです旧幌向川にて花びらは6枚花は1本の茎に2輪が基本で1~3輪咲くことも花びらが8枚花びらが3枚❓花びらは通常5枚で6~7枚の個体も
ツゲ科フッキソウ属の多年草名前の由来:地下茎で繁茂し冬でも緑の葉を保つので繁栄を象徴アイヌ語:ユㇰトパキナ(yuktopaーkina)語義:yuk(鹿)topa(群れ)kina(草)冬になると鹿が群れをなしてこの草を食いに来ることから出典:アイヌと自然デジタル図鑑雌花は反対の所にもう一つ秋になると真っ白い実がつくそうですそれまでの変化を見てみたい
サトイモ科ミズバショウ属の多年草アイヌ語(虻田方面):para-kina・パラキナ[para(幅広い)kina(草)]アイヌ語(様似方面):iso-kinaイソキナ[iso(熊)kina(草)]出典:「アイヌとデジタル図鑑」白い仏炎苞(ぶつえんほう)中央の円柱の部分が小さな花が集まった肉穂花序(にくすいかじょ)ここは増水するとミズバショウも水没するのであまり綺麗とは言えませんが頑張って咲いています南の旧河川で
ブッポウソウ目カワセミ科全長17cmアイヌ語:塘路ではチェパッテカムイ(cep-atte-kamuy)語義:魚・群がらせる・神出典:「タクッパさんのちょっぴりアイヌ語講座」より折れた枝の中なので見辛いですが(;^_^A魚を咥えています大きくないですがこの後飛んで行っちゃったので確認出来ず(無事に食べれたかな❓)今年も宜しくお願いします🙇♂️🙇♂️🙇♂️