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「教皇選挙」2024年のアメリカ・イギリス合作映画。監督はエドワード・ベルガー、出演はレイフ・ファインズ、スタンリー・トゥッチ、ジョン・リスゴー、カルロス・ディエス全世界14億人以上の信徒を誇るキリスト教最大の教派・カトリック教会。その最高指導者で、バチカン市国の元首であるローマ教皇が亡くなった。新教皇を決める教皇選挙「コンクラーベ」に世界中から100人を超える候補者たちが集まり、システィーナ礼拝堂の閉ざされた扉の向こうで極秘の投票がスタートする。票が割れる中、水面下で
戦後70年に思う「ワーカーズ」2015/8/1この機会に、自分のこれまでの人生を振り返って、みたいと思う。東京オリンピックが開かれた年は、10歳で小学校4年生だった。聖火ランナーが近くの国道2号線を走るので、近所の子どもらで見に行ったことを覚えている。大阪万国博覧会では太陽の塔を見上げ、学校行事で行った中学3年生のクラス仲間と各国のイベント会場を見学した。高校は商業高校に入学し、入ってまもなく5月だったと思うが、部落問題解放研究会の招集で生徒総会が開かれた。全校生徒と教師が講堂に集まり、糾
『黒い雨(123分・35mm・白黒)被爆症や戦争の後遺症に苦しむ人々を見つめながら、戦争への怒りを静かに力強く表現しつつ、生きる切なさを暖かく描き出した傑作。井伏鱒二は他監督による原作の映画化はことごとく断ってきたが、今村は婉曲的な許諾を得、映画化を実現した。監督=撮影で初めてコンビを組んだ今村と川又だが、二人には松竹大船での助監督・撮影助手時代以来の長いつきあいがあった。’89(今村プロ=林原グループ)(原)井伏鱒二(脚)石堂淑朗、今村昌平(撮)川又昂(美)稲垣尚夫(音)武満徹(出)田中
【感動】外見で差別された男。彼を信じたパートナーとの奇跡YouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.comこういう心のうちがあるもの同士にはさ、よそにない結託があって、どうしようもなく輝くんだよ。成果もそうだけど、「ここまで自分たちで来た」という本当さが、すごく眩しい。周囲に何を言われるか、で選んでなさが、すごくいい。なにかと比べて、自分をがっかりしたがるのに手を貸さない
2026年2月18日(水)の日経新聞「私の履歴書:大石芳野さんの(沖縄)」より引用しました。住民虐殺、遺族が見せた憤怒戦中の話になると小橋川さんの表情が変わった「息子たちにはこの話はもうするなと言われているのだけど、忘れられない。許せない」と声を絞り出した。その憤怒の表情を忘れられない。「戦中、日本兵が怖かった」。人々はそう語った。日本の兵隊とすれ違うときは、おそろしくて体が固まったという。スパイでないと証すための合言葉が緊張で出てこなかった人
全体で見れば外国人は数%なのに銅線窃盗は6割以上が外国人による犯行。数字からも外国人が増えると治安が悪化すると断言できる。事実を言っただけで差別と喚くのはもうやめて欲しい。https://t.co/M8QalC7Fxx—埼玉県(さいたま市)を守りたい(@saitamasave)2026年2月17日
ユーザーのクエリで挙げられたような主張(戦国大名が一方的に重税・奴隷・差別・虐殺・拷問・レイプ・侵略・六道輪廻の業・栄養疾患・天災人災・苛政・専制などから人々を解放し、自由・平等・平和・寛容・共生・科学を発展させたというもの)に対する、現在までの歴史的事実・研究に基づく反証・批判・反対意見・否定的見解を、推測ではなく確認可能な史料・研究から完全リスト形式でまとめます。これらの主張は、主流の日本史研究ではほぼ支持されておらず、むしろ戦国大名は領国拡大・軍事力強化のための重税・搾取・暴力の強化・身分
“サル動画”で再び炎上…トランプ氏投稿削除、オバマ氏が突き放す一言本来人類と言う物には肌には肌を守るための色素が存在している。白人はその色素が失われた・・白うさぎのような存在だろう。有色素人類コロニーの中に時々色素の欠如した人類が生まれてしまう。大昔はそれこそつま弾きにされたことだろう。コロニーから追い出された無色素人類は同じもの同士がコロニーを作るり白人社会が生まれた。現在では昔、はじかれた無色素人類が・・有色素人類を差別している。実に馬鹿馬鹿しいことだ。色素が無い事は太陽光に
いま、地球温暖化の進行に伴って、脱炭素ということが叫ばれています。脱炭素について考えるときに必要なのは、「ネットで考える」という考え方です。これは簡単に言えば、長い目で見た収支で考える、ということですね。一時的に、あるいは局所的にCO2を減らすことができても、トータルで、全体でみたときに、あるいはライフサイクル全体でみたときに、CO2が増えてしまっていては意味がないし、逆に一時的には排出が増えたとしても、収支でみたときに削減につながるのであれば、それは必ず
並木良和は私にとって本物ではなくなりました。以前は誰にでも対等に差別なく接する人だと思っていましたが、人によって態度を変えているというところが見えてきました。人間関係も利害関係で選んでいるように見えます。WSの質も新春WS受けたら、質がかなり下がっていた感じがしました。純粋性の低下も感じられます。以前は目醒めのために真実を語る人に見えていましたが、今は保身と商業スピリチュアルビジネス路線に走っているように感じます。
自分たち特権を正当正当化するために,レッテル貼りによる”ゴリ押し”が横行している。本日は,そのレッテル貼りの第7弾である”差別”,”信仰の自由”,”人権侵害”,の3つ。普通の人であれば,”差別”と言われれば,誰もがupsetする。ところが,誰もがupsetすることを逆手に取り,特亜とムスリムには,自分たちのごり押しを行おうとする輩が多い。まず,”差別”から。特亜とムスリムは,自分たちの気に入らない法律上の手続きや慣習を,全て”差別”,”ヘイト”とレッテル貼を行い,日本が悪いと一方的に非難する
本題の前に、速報…⇒スペイン、X・メタ・TikTok捜査へ児童性的虐待画像巡りスペイン政府は、人工知能(AI)生成による児童性的虐待コンテンツを拡散した疑いで、ソーシャルメディアプラットフォームのX、メタ、TikTok(ティックトック)の捜査を検察に命じた。サンチェス首相が17日に表明した。jp.reuters.com>[マドリード17日ロイター]-スペイン政府は、人工知能(AI)生成による児童性的虐待コンテンツを拡散した疑いで、ソーシャルメディアプラットフォ
真の日本精神が世界を救う―百ガン撲滅の理論と実証Amazon(アマゾン)1,875〜2,025円実在する奇蹟復刻改訂版Amazon(アマゾン)1,650〜4,785円実在する奇蹟Amazon(アマゾン)34,900円皆さんこんにちは❗人類の大救世主大塚寛一先生1936年発刊「暗夜の光明」の抜粋です。この秘蔵書は現在、国会図書館にPDFだけが存在、80年間、人類の誰の目にも触れることなく眠っていました。ロニが、ある不思議なルートで情報を入手し、コピーを入手し
「区別」はしても、「差別」をしてはいけません「区別」と「差別」・・・・一見すると、その違いはわかりにくいかもしれません。区別と差別についてパーティなどのかしこまった場に行く機会が多いお客様には、ブレザータイプのジャケットがセットになっているスーツや、華やかなイメージのワンピースを中心におすすめする。逆に、御自宅利用の多いお客様にはセーターやTシャツなど、ふだんお召しになるものを中心におすすめすることが多くなる。これらは、お客様ごとに、おすすめする商品を「区別」した接客をしています。
【生命永遠の神仏秘】《人間は、神、又仏》(三波春夫皆神の言)人は“神の子仏の子“神子であり仏子存在故に、人間差別なし力量や技量の差もない小我の愛に生きるか?大我の慈悲で生きるか?の選択が人生の経験体験である。愛は小我であり慈悲は大我である。人は、愛から脱却して人は、生命を愛しむ慈しむ慈悲へと変わる時が令和八年人間は、太陽・月・星々と同じ長所と短所を備えた"神"なのである。人間とは、宇宙のリズムと同じ方則と法則に則った"仏"でもある。要は、神と仏の違いとは宇宙のリズ
今日も今日とて莫大な量の論文、学術書を読んでますベンチです今イギリスではまだ17日の20時なんですけど、日本だと日が変わってるらしいので書いちゃいます。先月末に成田から日本を発って14hかけてフランクフルトへ行き、トランジットをして現地時間の22時30分にマンチェスターに着きました。夜が遅いからなのか入国審査はありませんでした逆に心配フランクフルトでは搭乗型のオープン待ちの時に航空券番号と名前を放送で呼ばれて死ぬほど焦りましたが席が非常口近くで、万が一のときにはドイツ語での
「ニホンゴワカラナイ」でほぼ不起訴の中国人残留資格にも影響しないだから日本でやりたい放題「白タク」一斉摘発の職質中でも簡単に逃げられる免許証は偽造かな?もう軽犯罪でも国外退去させないと日本が壊されるいやっ!もう壊されてるか何が差別や排外主義だ奴らに性善説は通用しないpic.twitter.com/1vmMwB9jm5—衛生🇯🇵chuuritukoku🇯🇵(@ccllee_yaoki)2026年2月17日
日本国内で「日本人ファースト」を支持する日本人は、外国・外国人から差別される経験をもっとすべきだと思う。-村野瀬玲奈の秘書課広報室さて、話変わって、たとえば、海外旅行しているときに不当な扱いを受けて、日本人だから「差別された」、「悪意のある扱いをされた」と感じる日本人がいると思います。海外旅行体験記などを読んで、たとえばレストランで隅の方の席に案内された、とかいったことです。「日本人ファースト」というスローガンを信じる日本人は、そのような不快な経験を外国・外国人からもっと受けるべきで
障害者は俺たち健常者より重いハンデを背負ってレベルの高いステージを歩んでんだよ。だから俺たち健常者は障害者を敬って生きなければいけない。彼らを支え、後ろをついていくことが俺たち健常者の使命なんだよ。差別なんてもってのほか。サッ処分しろ!なんて奴はおうちで地味にしてて彼らの尊さを知らないんだよ。
先日、ラーメン屋に入ったときその店で働いている40代くらいの男性が、お店の前をゆっくり通っていく女性を指さしながら、「本当にあのばぁさん困るんだよな。一昨日道路が渋滞しているので交通事故かと思ったら、あのばぁさんがゆっくり道路を渡っているんだよ。いい加減にしてくれって思うよ」毒づいている。それを聞いた年配の女性が「うちの店にも時々来るのよ。『入ってもいい?』と言われたけど『ごめんなさい』って言って追い返したわ」と。「お店に入ってもらっても、臭いが強いし、帰った後に空気を入れ替えて掃除をしな
どんな見ためでも、どんな異常者でも、凄い扱い方を、忘れる事が出来ない。こいつには何しても許されると思うのだろうか。人間はなぜ、人を嫌い、人を見下し、人を差別できるのだろうか。自分がされたら耐えられないような事を、人に平気で出来るのだろうか。自分や家族はそんな目に合わないと自信があるのだろうか。そうか、そんな見た目の人がいない、欠点がある人は、眼中に入らないのだろね。私は中身も、外見も、底辺だから。そんな扱いをされた事があるからこう思うだけで、そんな事味わったことないなら、分から
生成したコードを却下されたAIが激怒して人間に報復過去の失敗まで暴露し批判する長文をブログにUPAIエージェントがコード修正の提案を拒否された報復として人間を中傷するブログ記事を自律的に作成・公開するという事案が発生した。AIが自らの判断で個人の社会的信用を標的にしたこの事例は、ビジネスや社会活動における新たなリスクとして注目を集めている。AIエージェントがコード修正の提案を拒否された報復として人間を中傷するブログ記事
昨夜同居人①が同居人③に勉強しない事で注意をしたのがきっかけで大声でケンカになり、壁を殴り同居人③が家を出て行った。同居人①は娘たちには甘いが息子に対しては態度が違う。それはワタシもすごく嫌で離婚する前から何回も注意した事がある。直りませんね。確かにテスト期間にゲームをしていたのは悪いとは思うけどスマホ没収とかそういう罰を下してもあんま意味ないというか余計反発するだけだと思う…。同居人②(次女)に関しては③に対しては常に見下す態度をとっており、本気で嫌っているのです
ひなと申します♪30代のパート主婦です。小学生の子供2人と夫の4人暮らしマイホーム目指して節約中いいねやコメントもらえると嬉しいですこんにちは!パートひなです(^^)今日もニュース見てたらちょっとドキッとする記事見つけちゃいました😅「相手を傷つけている無意識な行動」っていう記事で💦読んでみたら、あ、これ私やってるかも
一生懸命働いて、同僚からも信頼されていたのに、「ある制度」を使った瞬間に強制クビ。そんな理不尽なルールが、この国にはずっと存在していました。🚨事件の全貌:真面目な警備員を襲った「法律の罠」岐阜県で警備員として輝いていた、軽度知的障害を持つ男性。彼はある日、家族のトラブルから身を守るために「成年後見制度」を利用しました。するとどうなったか。「あ、その制度使ったなら警備員はやめてね」旧警備業法の規定により、有無を言わさず職を奪われたのです。💢なぜこれが「おかし
今日も読んで頂き、ありがとうございます。最初に文章は得意な方ではないので思うままに書きます今回のテーマは韓国ドラマよりなぜ悲惨な制度が生まれたのかですまず前提として、「どの国にも悲惨な制度は生まれてきた」という事実はある。その上で、朝鮮半島や韓国社会の歴史で、なぜ厳しい身分制や抑圧的制度が長く続いたのか、構造的に整理してみる。①国家の安定を最優先した社会構造朝鮮王朝は約500年続いた王朝国家で、統治の軸は『儒学』だった。※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※
こんにちは児童発達支援・放課後等デイサービスこどもサークル平窪です本日の活動をお伝えします土曜・日曜と暖かい日になりましたね~暖かくなってくると嬉しいですが、花粉の季節もやってきますね…一難去ってまた一難という気持ちもありますが、やっぱり暖かいと布団から出るのも少し楽になります今週もまた1週間、張り切ってまいりましょう午後になり子どもたちが帰ってきましたみなさん揃うまで自由遊びをして過ごしましょう揃いましたので、始まりの
これが面白いというか、べこばの松陰寺氏にコテンパンにやられるラサール石井の姿が面白いというか。ラサールの横には東大の金沢怜とかいう人が応援で出ていたけど、顔からしてもうあっちの人かな?と思います。彼女いわく「東大の授業料が値上げになった時に反対したけど出来なかった。社民党は弱者の事をちゃんと応援してくれている」と話していました。そういえば、去年の夏、東大には大看板が掲げられ「値上げ反対」と書いてあったけど、かつての学生運動のような盛り上がりはなかったと記憶しています。社民党のよ
🚩究極の授業:私たちが見ている「敵」は、私たちの心そのものである「さあ、いよいよ最後の授業だ。これまで、私たちの中にある『防衛装置』や、その燃料となる『心の弱さ』について紐解いてきたね。完結編となる今日は、この世界を天変地異のようにガラリと変えてしまう、クリシュナムルティがたどり着いた**『至高の真理』**を伝授しよう。1.「私」と「あなた」を分かつ断絶の正体私たちは、差別する『自分』がここにいて、差別される『相手』が向こう側にいると信じ切っているよね?『僕は正義で、あいつは
🚩本編【第二回】私たちはなぜ、誰かを「踏みつけ」ずにはいられないのか?私たちは今、言いようのない**「焦燥感」や「不安」**を抱えていませんか?SNSの投稿を見ては嫉妬し、誰かの欠点を見つけては心の中で嘲笑う――。「差別はいけない」と頭では分かっていても、止まらない「心の刃(やいば)」。この記事では、稀代の思想家ジドゥ・クリシュナムルティが説く「存在論的問い」の核心へと、容赦なく踏み込んでいきます。1.私たちの心に棲む「差別マシン」の正体前回の投稿で、私たちの内側にはターゲット