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サンコウチョウ雛(岐阜県)巣穴から出てきて、落ちそうになったと聞いた。実際に見ても元気いっぱいで巣穴から出ていた。巣立ちは近い!(ミッキイ)
サンコウチョウ(岐阜県)2回カラスの襲撃に会い、元気に2羽の雛が育って10日。元気な姿が巣で見られた。大きくなり、巣が狭くなった。(ミッキイ)
今日の材木座海岸は快晴、気持ちの良い風が吹いてます。「出口」をテーマに撮影してみました。材木座海岸の入口。豆腐川の河口。昔、近くに豆腐屋さんがあったことからその名がついたそうです。スナガニの巣穴。材木座海岸別の出口。由比ヶ浜海岸へ渡る橋。帰るサーファー。
awakinがカメラを持って野山や海岸を歩くようになって10年余が経ちました。これまでいろんなものを撮ってまいりましたが、今現在は主に鳥を撮っていてその割合は8~9割といった感じでしょうか。写真撮影には矜持を持っていて、それは私有地や立入禁止の場所に無断で入って撮影はしないということです。言い換えると写欲が強くないだけかもしれませんが、鳥に限らず写真撮影時には公道上(山道、里道を含みます)や一般人が自由に出入りできる公園等で撮るように心掛け、それができない場合は必ず立入の許可を
本日午後からしばらく雨続きになりそうなので、早めに出かけた古潭海岸。北と東の空は雨雲が垂れ込めている。古潭川の河口には砂嘴ができていた。砂浜が大きく削られている。ハマトビムシの巣穴が見える。トンボ。赤くなった個体も見かけた。リュウグウハゴロモガイ。記録のみ。メノウはこれ一個のみ。生痕化石。色が黒い点が特徴で、以前、とぐろを巻いた類似の化石を見つけたことがある。コプロライトだったら面白いんだが。
アリジゴクはウスバカゲロウの幼虫で、お寺や神社の縁の下など、雨の降りこまない乾燥した砂地にいます。砂に潜って暮らし、ほぼ姿を見せることはありません。▲アリジゴクの巣穴アリジゴクはすり鉢状の穴を掘り、砂の中でじっと獲物を待ちます。不運なアリが一度巣穴の中にちてしまうと、這い上がろうとしても足元がさらさらと崩れ、すぐには脱出できません。更にアリの動きを感知したアリジゴクが大きな顎で砂を掬い、天に向かって何度もまき散らします。砂の雨の直撃を受けたアリはすり鉢の中心へ転げ落ち、ついに
毎年5月に入るとアオバズクが近くの公園へ子育てにやってきます。今年もパパさんアオバズクが見張っていましたよ。「アオバズクは、東南アジアから渡ってくる夏鳥です。遥々日本で繁殖し、また東南アジアへ帰ります。」「ベルさん、ありがとうございます。」①パパさんアオバズク②7月に入るとママさんアオバズクも巣穴からでてきました。③ママさんアオバズクが洞から出てから毎日、見に行ったのですがある日、2日だけ行かれませんでした。次の日に行くと写友と会い、前日に雛も巣立ってたか~い木の上にいた
<7/27②>こんばんは。これ可愛い!アナウサギさんは本能で穴掘って暮らすからホリホリするんだけど本当に自分の家を作ったのは初めて見ました。「作ってやったぜ」みたいなドヤ顔、最高。(動画約4分)↓いつも暇なときに見てる「ゴリラ通信」なんだけど・・・笑今回のはちょいと考えさせられた。「ああ、自分は日本に生まれて恵まれていたんだなぁ」とね。世界から見ると多分もう生きちゃいなかっただろうって。独居老人になっても、難病を3つ抱えサイボーグにな
オカヤドカリの成長に不可欠なサンゴ砂!脱皮の際、外敵から身を守るための巣穴掘りに最適です。通気性と脱臭効果に優れています!この商品はご注文後、発送まで7日~10日ほどかかります。➡️https://itigo6.thebase.in/items/150898906#オカヤドカリ#サンゴ砂#ペット
昨日は午前中ずっと雨でしたが、午後2時頃には止んでいたので散歩に出かけました。今日も午前中は雨が降り続いていました。昼食を済ませた頃には小雨になっていたので、完全に止むのを待ちきれずに出かけました。じつは、雨が降っている中でのアオバズクの様子を見たかったのです!現場に着くと、アオバズクのお父さんは、雨に濡れながらいつものように巣穴を見守り続けていました。2026年7月5日13:10☔を差しながの撮影は大変です!アオバズクのお父さん分かりづらいかもしれませんが、濡れた羽が確認できます
メスやませみの水浴びです一回づつ飛び込む距離や方向それに角度が違います前寄りに飛び付いてくれたのはこの時だけだったかも(^^ゞこっち向きに飛び込みますすると飛び出しは向こう向きで後ろ向きなので端折ります真下に飛び込みました勢い良く水面に沿って飛行して少し身体をひねって着水浅い角度
今朝のことだ空はいつ雨が降ってもおかしくはない梅雨らしい天気が続く歩き始めて少ししたところで何か動くものがいると思ったらサワガニしかも2匹いる今年に入って初めて見た元気そうな1匹が道の方に出てこようとする道に出たら踏まれるか目ざといカラスに見つかって食われるかそのどちらかでしかないいっちゃだめ~~カニを指で突いて止めた!怒られた!小さなハサミで精一杯の威嚇をしてくるなんか
写真は5月です。流すタイミングがずれました。札幌市手稲区中ノ川河川敷にキタキツネの巣穴があり、子育て真っ最中子キツネ4頭か?哺乳中の写真は珍しいと思います。私は何十年も遊歩道でキタキツネと出会ってきたが、哺乳中を見たのは初めてのことでした。哺乳中は犬のように横にならず、立った状態で哺乳する。これは外敵に襲われたとき臨機応変に行動できるためである。キタキツネは樺太や北海道と千島列島南部に生息している。ネズミやエゾユキウサギ、鳥類、昆虫などを食べるが秋になると
当たり前のことですが、クマゲラの営巣撮影ではブラインドに入り極力親鳥にストレスを与えないよう配慮して撮影に臨んでいます。クマゲラの飛び発つところの、自分が思い描いているシーンを撮ってみたいので180-600mmズームを使ってみましたが、よく考えたら飛翔を撮るにはハチゴローのほうが解放値が明るいし、800mmで近すぎるのであれば少し引いて撮れば良いことに今更ながら気付きました(^^ゞと言うことで此の日はハチゴロー一本で撮影してみることにしました。クマゲラの巣穴に着くとヒナたちは
今回も、あわやTカーで出場か!と朝からの練習で直線でアクセルが息継ぎ、次のパックでは完全に止まった。そして持ち上げると動き出す。当日は、なんとか車体の信頼性を確認して予選、決勝では同じ症状は出なかったのですがこの際だから半田を全てやり直しましょう。さっそく息継ぎや停止した原因がわかりました。メンテナンス大事。これだと気がつかないですがスポッと抜けましたよ。こんなところで断線とは珍しい。良くこれでレースもったよね。内部で切れていて、それがつながったり
ao野otとどまりかけてるこの丘で近頃遠くがわからない長く伸ばした耳広げてなぜか仲間の動きが消えている近づく街の喧騒鼻を突く刺激臭あり静かな交通延び延びにされ待ち続けた野の中の知らせ身の丈のままの巣穴・・・随分年数が経っていたはずの野の中、あの頃の兎がうとうとしながら同じ巣穴で生活し続けている様子。https://youtu.be/KLvCo4avfSA
6月18日鶴野の休憩所にあるキツツキの穴に、今年もコムクドリが子育てを始めました。エサを運んできたのは父さんです。もう10年以上もこの穴を使っています。巣から6mくらいのフェンスの外側から観察しています。私が見ているので、警戒してなかなか巣穴に入りません。巣の周りの枝を行ったり来たりしています。私がその場所から離れないので、諦めて巣穴の中に入りました。巣穴の中からは雛の鳴き声が複数聞こえてきました。エサをあげた後穴から外を
荒川みつる(作)福音館書店ちいさなかがくのともより砂浜を歩いていたら小さな穴が?!なんの穴だろう?と掘ってみたけどわからないするとそれを見た漁師のおじさんが白い砂を穴から入れてあなが塞がったらその白い砂を目印にして掘ってごらんとおしえてくれた早速白い砂を穴にいれて白い砂を目印に掘っていったさぁ!穴の中に何がいたのかは?!『すなはまのあな』を手にとって確かめてみてくださいね〜♪『こびとのうんちく』スナガニは砂浜の波打ち際付近に巣穴を作っている3cmほどのカニ
昨夜、幼虫も見えないセグロアシナガバチは面白くないと書いたところですけど、今朝、巣で動くもの発見。相棒に見てもらうと、ひときわ大きなハチが帰ってきているという。女王バチが帰ってきているのかな?これは、昨夜、というか、深夜のアシナガバチ。朝のアシナガバチの巣。巣穴から黒い●のついたものが動いている?アシナガバチの数も増えているような気がする。カンコロには女王バチと思う大きさのアシナガバチはわからないんですけど。ちょっとワクワクしてきました💛
飛翔がうまく撮れないし、毎回同じような写真では脳がないので、無い知恵を振り絞ってこの日は180-600mmのズームをメインに撮ってみることにしました。さっそくお母さんが帰ってきました飛び付きを撮るのは簡単ですさてさて飛び出しですが・・・あぁぁ~フレームアウトしてるし肝心のヒナが顔を出してませんお父さんの飛び出しも一計を案じましたまた男の子に突っつかれてます(^^ゞそうです!お父さんの飛び出しは巣穴の正面に回れ
クマゲラ母さんが帰って来ましたそれまでずっと顔を出してたヒナが引っ込みますこの飛び出しでヒナとコラボしたいのですが惜しいですねなかなか思ったようには飛んでくれませんお母さんが近くの木に止まって巣立ちを促しますもう巣穴の縁に足を掛けてるのですがまだ巣立ちには早いのかな?飛び付きは幾らでも撮れるのですが飛び出しのタイミングは逸してしまいますこの巣穴は小さいので二羽揃って顔を出せないですねお父さんはねぇ・・ほとんど向こうへ飛んでしまいます
タチアオイです。花は垂直に伸びた花茎の下から上に咲き上っていきます。明日からまた雨降りの日が続きそうですね。梅雨ですからね。せめて犬たちの散歩ができると良いのですが・・・できれば、鳥見の時間も2時間ほど・・・そんなにうまくいくはずないですね。大谷君でも観ていましょう。写真や動画の整理もありますし。犬たちにはサツマイモと砂肝ジャーキーを作ってあげましょう。ツミのメスです。最近あまりオスを見かけませんね。
自慢の子供たちですお母さん頭を食べられてしまいました去年会った母さんと一緒で翼の裏が白いです毎年ヒナに餌をあげてるところばかりで、それでは面白くないので、飛び付きと飛び出しではありますが、今年は飛びものに挑戦ですお父さんが帰ってきました背景もしっかりした森林なんですがオーバー露出で撮ってるので飛んでしまいますトビものの本当の目的はヒナたちが巣穴から顔を出して親鳥が飛んで行くのを見送っている様子を撮ってみたいのですが中々飛び発つタイミングが掴めず
昨日は4日ぶりにマイフィールドを散歩してきました。野鳥の鳴き声が少なく静かでしたが、キビタキくんだけはいつものように出迎えてくれました♪(^o^)2026年06月14日古代の森キビタキくんクロスジギンヤンマの産卵柿畑沿いキビタキくんアオバズクのお父さん🤠アオバズクのお父さんが巣穴を見守り続けて21日目です。抱卵中のお母さんも、もうそろそろ可愛い雛が生まれる頃でしょう。頑張れアオバズク!
餌が得られなかった時は空腹の子供たちを悲しませないようおもちゃを持ち帰るオオカミたち子供たちの為狩に出た後おもちゃを持ち帰ってくるオオカミたちイエローストーン国立公園では一度絶滅させてしまったオオカミを1995年に再導入したそれから20年以上が経ち、オオカミたちは着実に生態系のバランスを保っ役割を果たしている当時導入された群れの子孫である、モリーズパックを観察していたトレイルカメラは、狩から戻ってくる大人のオオカミたちが、口に動物の骨や木の枝などをくわえて子供たちの元に帰ってくる姿を
今日の東京は晴れのち曇り一時雷雨朝食前30分出勤前1時間半の鳥見ですスズメ巣立ち雛ツミの営巣木に2羽いました黄色いくちばし並びましたもふもふ親でしょう餌をくわえて巣穴に入る別の親200mほど離れたところコゲラ様エナガ幼鳥モウズイカご覧いただき有難うございます
今日は、子育て中の“ハヤブサ”の様子を見に行って来ました。前回、5月31日に行っていて、その時は、巣穴で給餌をしていたので、ヒナが孵っていることは分かったのですが、草の陰で、実際の姿は確認することが出来ませんでした…(順調に育っていれば、今日は見えるはずです!?)沢山シャッターを切って来たので、前編と後編に分けてアップします。毎回ここに来る時は、夜中のうちに自宅を出発して、夜明けから撮影をスタートしています。今日の最初のシャッターが、3:41でした。オス
遠い昔、小学生の頃ですが、夏休みになるとラジオ体操をしに近所の神社まで毎朝歩いて行っておりました。休み前に学校でもらったカードに神社でハンコを押してもらって半ばノルマのような感覚でしたが、それはそれで楽しみもあり、体操が終わってもまっすぐ家には帰らず、当時はたくさん居た同級生たちと一緒に神社で遊び呆けておりました。その神社、今はコンクリートで固められてしまい風情も何もありませんが、60年前の拝殿の軒下は土が固められた三和土でした。その土の上にはアリジゴクが巣穴を開けていて、aw
悪魔アッラーの名の下にどれだけ我が国の法と秩序を乱してきたと思ってけつかるか。否定されたくないならテメェらの巣穴の中だけで信仰でも崇拝でもしてろ。我が国にイスラムは不要。三協畜産【訳あり】九州産豚こま切れ肉メガ盛り1.5kg(250g×6セット)(※北海道・沖縄は配送料要)Amazon(アマゾン)国産豚肉切り落とし【便利な小分けパック】1.5kg(250g×6パック)肉真空パックAmazon(アマゾン)訳あり国産豚肉切り落とし
もうじき梅雨入りだね~キビタキはこんなところに巣作りをするんだね初めて見た😲もう吃驚!樹洞から雛が顔を出し餌を催促している。そこへ餌を持って、オスがやって来た。交代して、メスもやって来る。この子はもうじき巣立ちそうだね。産む卵は4-5個というけどこの巣穴に何羽いるのだろう?ズーッと見ていたいけど小雨が降ってきた。私は渋々退散だねにほんブログ村にほんブログ村