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川渡温泉駅街に出かけました準喫茶カガモクさんご主人が鳴子名物こけしを作っていらっしゃるそうで、カフェの中はこけしだらけですジンジャーソーダーで体力回復コーヒーゼリーもこけしシロップ入れのこけしが可愛い恋愛が実ったこけしさん川渡温泉の共同浴場です凄い激アツで45度くらい?だそうが、私が草津で入った熱湯が45-46だから、恐らくもっと熱いと思う。地元民はマイホース持っていき、水を足してるそう。夕食は近くの菅原魚店さんで、2日前に1人前1,500円の盛り合わせを作って貰えるよう電
西多賀旅館さんでの湯治も終わりです。次は川渡温泉へ移動です。まず、移動ルートを考えました。チェックアウトは10時、次の宿のチェックインは13時なので、どこかで時間をつぶさなくてはいけません。とりあえず鳴子温泉駅まで行き、コインロッカーにスーツケースを預けて、ランチしました。焼肉食堂清和さんご飯を半分に減らしてもらいましたが、半ラーメンもついてるのでお腹パンパン最近は一人前がキツく感じます歳なのだなぁそして、時間があるのでこちらで立ち寄り湯早稲田桟敷湯前回も行ったのですが、
川渡温泉のはずれにある小さな旅館です。受付で声をかけると、小学生の男の子が出てきて受付してくれました。家族で切り盛りしている旅館です。愛嬌のある男の子に教えてもらい浴室に行くと、内湯だけですが、きれいな浴槽に鶯色の笹濁りの硫黄泉が源泉かけ流しになっています。浴槽は二つに分かれており、熱めとぬるめに分れています。浴槽の底には、沈殿した結晶が溜まり、泉質の濃さを実感出来ます。お肌に優しい、長湯したくなる、まったりとした温泉です。居合わせたお客さんも、ここの泉質の評判を聞い
鳴子温泉郷川渡温泉ヒュッゲKAWATABI(宮城県)です。以前は板垣旅館という旅館でしたが、廃業後、オーナーが変わってリニューアルされました。館内は綺麗になっています。デンマーク生まれの大人の学校フォルケフォレスコーレを開講しているそうです。含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉です。浴槽は3人入ればいっぱいになりそうな小さめの内風呂だけです。ヒュッゲとは、デンマーク語で、居心地の良い空間という意味だそうです。緑色がかった綺麗な温泉で、硫化水素臭がします。つるつる感とぬ
鳴子温泉郷川渡(かわたび)温泉湯あみの宿ぬまくら(宮城県)です。家庭的な雰囲気の旅館です。リニューアルして館内は綺麗になっています。スタッフの方も感じがいいです。含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸水素塩泉です。目に鮮やかな緑白色の温泉です。この色は大変珍しいです。庭園とのコントラストが実に綺麗です。右側の深めの浴槽はかなり熱めです。身体にまとわりつくような濃厚な泉質です。きしきしした、ずっしり感のある肌触りです。硫化水素臭と金属臭がします。左側の浴槽は浅くてぬ
東鳴子(川渡温泉)の入口になる江合川の堤防沿いに咲く菜の花と桜。このコントラストたまらなくいいです。休みの日は大勢の人で賑わうんです。赤いオープンカーがとてもかわいいです。
2026年3月29日大崎市鳴子温泉法事で利用施設は古いけれど掃除が行き届いていました法事膳天ぷら刺身フルーツと漬物ぺそら漬でしょうか?おこわきのこたっぷりでまいうー焼魚、メンマ、ほうれん草、しそ巻しそ巻は鳴子ならではですねデザートは車で10分程の「あ・ら・伊達な道の駅」でロイズのソフト会計前に提示すると割引あり濃厚まいうー
鳴子温泉峡に入り、宿泊宿のチェックイン前に川渡温泉の湯宿ぬまくらでひとっ風呂。@1000円で、タオルかドリンク付き。館内きれい。ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉、低張性弱アルカリ性高温泉。含芒硝ー重曹硫化水素臭。源泉かけ流し、50℃超えのお湯が注ぎ込まれる。右側が湯口があるので熱めの浴槽。左側は、右側との敷板の穴から湯がはいり少し温めで、ここで30分くらい寝湯。じっくり入ってリフレッシュ。@1000円はちょっとお高め。
2026年2月投宿今回、迷いつつも投宿を決めた要因に、宿泊者のみが入れる浴槽があるという事を知ったからで、それは旧館の方にある浴槽です。ひっくり返してから入ります。脱衣室さわらないで!の注意書き。これは硫黄成分でやられてますね浴場側から見ると崩壊寸前(笑)たかともでも見たような記憶がまぁ全体的に傷んではいますこの浴槽は源泉がすぐそばにあって一番フレッシュ源泉
2026年2月投宿板垣旅館がいつ閉業されたのか時期は分かりませんが、全投宿企画を始める頃には既に廃業されていたように記憶しています。昨年オーナーが替わり、神の湯ヒュッゲKAWATABIと名前を変えてまず日帰り入浴を再開され、その後宿泊も再開されたというので色々調べていたのですが、まぁちょっと価格に迷わされてこれまで躊躇しておりました、でも全投宿を掲げている以上泊まらない訳にはいかないので意を決して予約致しました(笑)2食付きは6人以上の制約付きです
越後屋旅館には、「単純硫黄泉」と「含硫黄-ナトリュウム-炭酸水素塩泉」の二つの源泉があり、それぞれが日替わりで男女別の浴室になり、両方入るには泊まらなければなりません。温泉街の入り口近くの角にあります。すぐ脇には共同浴場もあります。鳴子温泉の湯巡りには湯巡りチケットがお得で、参加施設で購入でき、今回の湯巡りのスタートにこちらで購入しました。越後屋旅館には、「単純硫黄泉」と「含硫黄-ナトリュウム-炭酸水素塩泉」の二つの源泉があり、それぞれが日替わりで男女別の浴室になり、両方入るには
共同浴場の後、「藤島旅館」に立ち寄りました。玄関で、旅館の方に入浴料を支払います。右手の大浴場に向かいます。「真慶の湯」と書かれたのれんをくぐります。右手に脱衣棚、左手が浴室。浴室に入ると、大きな浴槽があります。湯口です。ゆら~湯楽~ゆら♨を楽しむには、ちょっと大きすぎるかな?浴槽から見た脱衣所です。窓の外の木々の緑が、湯面で揺れています。いいお天気で、ほんと良かった!!「天然温泉」の札が掛けられていました。【探検日】2025年6月1日(500円)【温泉♨満足度(
鳴子温泉郷「川渡(かわたび)温泉」には、共同湯(ジモ泉)があります。宿で教えていただいた場所に向かいました(徒歩で約3分)。脱衣所に入ると、左手に料金箱があります。さっさと衣服を脱ぎます。脱衣所の小窓からも浴室が見渡せます。浴室への入口です。幅広U字形の浴槽。6人ぐらいが浸れるサイズです。浴槽の壁に沿ったパイプから温泉が注ぎ込んでいます。天井は中央が高くなっているので、息苦しさはありません。浴槽から見た脱衣所です。お湯は、緑系のうす濁りのほどよい温度。“独泉”で、ゆら~湯
鳴子温泉郷の探検♨は、「川渡(かわたび)温泉」からスタート。週末には、仙台駅から高速バスがありますが、古川駅から川渡温泉駅まで陸羽東線の列車に揺られました。鳴子温泉郷の1泊目は、川渡温泉「高東旅館」。川渡温泉駅から徒歩25分ほどとのこと。駅と川渡大橋の中間地点で、道を尋ねた地元の方が車に乗せてくれました(感謝!!)。宿の方の説明を受けて、この部屋に案内されました。早速、温泉♨探検です。廊下の突き当りに男湯。その左手前の引っ込んだ所に、貸切浴場もあります。暖簾をくぐり、脱衣所に
異なる泉質の温泉が、4つの連続する宮城県の鉄道駅(陸羽東線)沿いにあるとのこと。梅雨前に出かけました。そこは、宮城県の「鳴子温泉郷」。移動は、いつも通り、公共交通機関(鉄道&バス)と徒歩です。「古川駅」で買った地酒を、旅のお供にしました。●川渡(かわたび)温泉列車を下りて、徒歩で20分強の「川東旅館」に向かいます。駅前の案内図です。徒歩で、宿に向かいます。15分ほど歩いた所(川渡大橋の手前)で、地元の方に道を確認したところ、宿まで車で送ってくださいました(感謝!!)。
鳴子温泉での購入品『ロイズ直営店もある【あ・ら・伊達な道の駅】買いもの記録❣️』一昨日の青森震源の地震で辛い思いをされている方々の毎日が穏やかな日常に戻ることを願っています🍀いつも楽しみに読んでいる八戸ブロガーさんがあの地震でドアが開かな…ameblo.jp『鳴子温泉名物【深瀬栗だんご】昔から変わらない一品✨』おととい積もった雪はすっかり溶けてホッとしていますさて鳴子ホテルのお話の続き『年2回幻のランチビュッフェ【鳴子ホテル】ステーキ4皿食べたことを白状します❣️…ameblo.jp
こんにちわ✨運気が上がるおしゃれネイルとまつ毛のサロンはなまろです💚。ダンスレッスンが終わり、1730の約束まで帰るぞ!と泉を出たのが13時半。一時間のお湯に入るため往復三時間強。こうゆう時間の使い方が苦にならないタチ。なもんで、神様も味方してくれてる人生。のんびり独泉♨️大きな黒い湯の花がぷかりぷかり。写真撮った後はお約束。身体に擦り付ける戦法💮帰宅したらマウスピースが届いてた。お口に入れても硬くてなかなか入らないし、こんなの入れて寝れないよー。と思ってよーく見たらちゃんとビニール袋に
朝はご飯を炊いて、味噌汁に目玉焼き、納豆、各種漬物と塩辛。お腹を満たしたら、近くのしんとろの湯に出かける。ここの温泉は素晴らしい!こんなにスベスベの温泉は他にない。メタケイ酸の含有量がものすごく高くお肌スベスベ温まる。大好きな温泉。今回、女性風呂はすごく混んでいた。原因は中国の団体さんらしき人たち。こんな山間の温泉にまで知られるようになってしまったのか、、、ここでもクマ?その後、どう過ごすかで、アクティブチームとのんびりチームに分かれる。私はのんびりチームで宿でのんびり。あら伊
毎年でかけている自炊の旅最近は新潟に行くことが多かったが、今年は10年くらい前から通っていた川渡温泉(鳴子温泉)へ紅葉も終わりかと思っていたが、まだまだきれい。まずは2日分の買い出しのため、塩釜市場へ向かう。懐かしいお店、こちらではお漬物を購入マグロ仲卸の知り合いはあいさつがてら、事前にお願いしてとっておいてもらった東物のマグロを見させてもらう。ほんとうに美味しそうなマグロばかり。わかめは、こちらがお勧めされた。ハッパースチロールに入っているので、見て回っているだけではわからない
宮城県大崎市鳴子温泉遠藤屋嘉吉くるみとうふお土産でいただきました✨私のブログでは度々登場している川渡温泉の遠藤屋嘉吉さんのくるみとうふです。つるんとした食感のとうふでデザート感覚で食べられます!川渡温泉地区のソウルフードでもあります。お土産シリーズ第5弾でした。『遠藤屋嘉吉(宮城県大崎市)』宮城県大崎市鳴子温泉遠藤屋嘉吉くるみとうふ約2年振りに鳴子温泉郷の川渡温泉にある遠藤屋嘉吉さんの冷やして食べる上品で程よい甘さのくるみとうふを購入です。舌触り…ameblo.jp
【東北旅行3日目】宮城県鳴子温泉郷の川渡温泉「旅館ゆさ」夕食編です。時間になると、女性スタッフが部屋まで迎えに来て、食事会場まで案内してくれました。ドリンクメニューはこちら⬇鳴子の地ビール(発泡酒)「鳴子の風」が置いてあったので、シャンパンタイプという「ゆきむすび」で一人🍺✨🍺爽やかな喉ごしです✨食前酒の梅酒🍶先付け。胡麻豆腐にタコわさ🐙、あと何か一品。焼き魚。お品書きも説明もなかったので、何だか判りません…こちらは郷土料理の「し
【東北旅行3日目】宮城県鳴子温泉郷の川渡温泉「旅館ゆさ」、温泉編です。玄関先の掲示♨この扉を開けると🚪暖簾がかかっています。脱衣場。L字型の浴槽です♨洗い場🚿反対側にもあります。淡い紅茶のような濁りのあるお湯は、源泉名を「新町下源泉」という単純泉34.2℃(容存物資総量0.8912g/kg)で、僅かに鉱物臭が感じられました。つるつる感がありました。湯使いは循環ですが、源泉の投入はそこそこあり、塩素臭も気になりませんでした。
【東北旅行3日目】宮城県鳴子温泉郷・川渡温泉の「旅館ゆさ」は、宿泊者は追加料金不用で貸切風呂「瞑想の湯」に入浴することができます。場所はいったん外に出て、こちらの門をくぐり…何やら御神木みたいな木を拝みながら…「瞑想の湯」に到着しました。フロントで渡された、「入浴中」の木札をかけて入浴します♨利用時間は40分です。苔むして、いい感じですねぇ😌「瞑想の湯」への入り口…脱衣スペース…こちらの扉を開けると…庭園露天風呂です♨洗い場
2024年10月に2泊のソロ旅で巡った未湯の鳴子温泉郷湯修行シリーズに戻ります。その21。2日目のランチの後、立寄り湯を再開。本編の前にこれまでの行程リンク集をどうぞ。【1日目】伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら東鳴子温泉ホテルニューあらお鳴子温泉扇屋<内湯編>鳴子温泉扇屋<貸切露天編>鳴子温泉ホテル亀屋東鳴子温泉旅館なんぶ屋川渡温泉民宿旅館二宮荘<到着編>川渡温泉民宿旅館二宮荘<温泉編
神無月です🦌朝晩涼しく心地よく温泉日和が続いて困っちゃう大好きな秋がやってまいりましたぁさて9月は近場の温泉へ週2、3ペース湯活動の日々初めて行った3カ所備忘録を。①大崎市川渡温泉ぬまくら大幅リニューアルしてお値段的に敬遠してましたが満を持して「タオルかドリンクのサービス、どちらかお選びください」お?おぁぁ。いいねぃ、迷うねぃ「ではドリンクで」大きな窓気持ちがすっとする湯は薄にごりの濃い湯っこ源泉かけ流し100%ですからね、デタクナクナール含有っしょ湯
2025年9月中旬みやまと聞いて思い出すのは"ぬる湯"です、最初の投宿が1月だった事もあり、ある意味私にとっては衝撃的な湯温でありました(笑)流石に真冬に38℃はキツイものがありました、それで今回まだ暑いであろう時期を狙って来たんですよ。男湯入口洗面台羽が大型の扇風機ドアを開けるとプ~ンと香るモール臭、これは森の香りというか木の香りなんですかね。シャワー付カランが5つ、お湯と水が別々のタイプで混
2024年10月半ばの鳴子温泉郷ソロ旅湯修行シリーズ、その12。初日のお宿「二宮荘」最後は食事のお話。写真は多いですが、夕食と朝食を一気にいきます。その前に、毎度のここまで行程リンク集を。伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら東鳴子温泉ホテルニューあらお鳴子温泉扇屋<内湯編>鳴子温泉扇屋<貸切露天編>鳴子温泉ホテル亀屋東鳴子温泉旅館なんぶ屋川渡温泉民宿旅館二宮荘<到着編>川渡温泉民宿旅館二
2025年9月中旬みやまさんは2回目になりますが今回は湯治棟の本館に泊まりました、初めて泊まったのは全投宿企画最初の頃で、本館の建物をみたとき「俺ここは無理」と思ったのでした、しかしまぁ人間って変われば変わるもんですね(笑)山ふところの宿みやま本館、別館もここから入ります。隣に位置する母屋、登録有形文化財になってます。玄関、中は外から見るのと違い立派です帳場ロビーになるのかな?本
2024年10月半ばに一人で巡った鳴子温泉郷の湯修行旅シリーズ、その11。初日のお宿「二宮荘」の温泉話を。本編の前にまいどのここまで行程リンク集からどうぞ。伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら東鳴子温泉ホテルニューあらお鳴子温泉扇屋<内湯編>鳴子温泉扇屋<貸切露天編>鳴子温泉ホテル亀屋東鳴子温泉旅館なんぶ屋川渡温泉民宿旅館二宮荘<到着編>川渡温泉「民宿旅館二宮荘」、チェックインした<
2024年10月半ばに一人で巡った鳴子温泉郷の湯修行旅シリーズ、その10。初日に泊まったお宿の話の始まりです。その前に恒例のここまで行程リンク集をば。伊藤商店古川店鳴子温泉旅館岡崎荘新鳴子温泉まつばら山荘川渡温泉湯宿ぬまくら東鳴子温泉ホテルニューあらお鳴子温泉扇屋<内湯編>鳴子温泉扇屋<貸切露天編>鳴子温泉ホテル亀屋東鳴子温泉旅館なんぶ屋東鳴子温泉を後にし、東側に位置する川渡温泉エリアへ再び。鳴子温泉観光協会公式サイトのイラスト