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9月1日は防災の日関東大震災があった日ですよね現場からは離れていますけど私地元なんで毎年思うのは9月1日は1974年多摩川決壊の日ですドラマ岸辺のアルバムの映像で有名ですよね前日の台風で多摩川が増水何軒もの家が流されましたセキの爆破の時にすごい音がして窓ガラスがガタガタ鳴ったのを覚えています
お疲れさまです日曜日も終わりそうです。あ!という間に駆け抜けた連休やっぱり睡眠時間たっぷりだと疲れ取れますねまたDAISOへ何回行くねん粘着タイプなので良かったです♪シリコンの蓋も、ちょっと被せたい時にわざわざガラスの蓋出すより簡単で軽いし便利ですわ夫の実家で焼肉ご馳走になり食後にまったり皆んなで『半沢直樹』を見始めたら止まらなくなりました2013年に放送してたみたいで当時必死に見ていたはずなのに内容全く覚えてなくて初見のようにハラハラしました!半沢さんの
noteにエッセイをアップしました!毎月、15日と30日の夜にアップします。今回は、「絶望」について。もしよかったら、お読みいただけたら嬉しいです☺️絶望を遠巻きにしない|頭木弘樹新しく始めたエッセイの連載です。毎月、15日と30日の夜に、アップします。今回は、「絶望」について。バックナンバーは、『人生は「何をしなかったか」が大切』というマガジンに入れていきます。「絶望」は禁句だった『絶望名人カフカの人生論』という本を出したのは2011年のことで、東日
家族の崩壊を描いたドラマと云えばだれしもが山田太一先生の『岸辺のアルバム』を挙げられるでしょうね。原型となったドラマ、『秘密』(1975年3月・東芝日曜劇場)。連続ドラマ『岸辺のアルバム』(TBS1977年6月~9月)。連載新聞小説『岸辺のアルバム』(東京新聞・北海道新聞・西日本新聞1980年)が。家族のリアリティを読者、観客に斬りつけられました。『秘密』では孤独な青年にトキメキを抱く主婦を中村玉緒さんが演じられました。誘惑に怒りつつも戸惑う姿、別れ際に勇気を込めて自ら接吻する眸。京女性なら
●帰省ラッシュはこの頃から。●報徳学園⚾️🏏金村くんね(^O^)v●青い鳥症候群●アラレちゃん●なめネコ(ΦωΦ)あったねぇ●岸辺のアルバム●『あ•うん』重厚なドラマでした。向田邦子さん。●「アイコ十六歳」が、今…(ΦωΦ)「アイコ六十二歳」だそうです。●ハチの一刺し●やんばるくいな●烏龍茶たぶん、売れないだろう、が後年のヒット商品になるのです😂
叩きつける雨、屋根だけでなく、家じゅうの窓や外壁を轟音とともに、雨が…風が……大嵐だ大雨特別警報が出ていた暴風特別警報も…土砂災害警戒情報も…最高レベルの警報が次々と出される中、住宅地の一軒の家の玄関に、びしょ濡れになって倒れこんできた若い男がいたそんな状況の書き出しで、『ふつうの家族』(辻堂ゆめ)は始まる夫婦(和則・冴子)と20代の息子(海)、学生の娘(舞花)の四人家族がその家にいた。子どもたちはそれぞれ実家を離れて暮らしていたのだが、たまたまその日は家族が揃っていた
【放送ライブラリー】日本で唯一の放送番組専門のアーカイブ施設で約4万本のテレビ、ラジオ番組を公開している📻️📺️今まで何度も建物の前は通っていたものの入ったのは、今日が初めて!展示やTVディレクター体験をしてから、視聴ブースで「岸辺のアルバム最終回」を視聴ずっと機会があれば見たいと思っていた作品でも、閉館時間になってしまい途中までしか見られなかった😭けど、とても考えされている見応え十分な作品だった、また尋ねたいと思う…同じ建物の1階には新聞博物館があり、大きな新聞印刷機が展示されて
山田太一さん山田太一(やまだたいち)本名:石坂太一(いしざかたいち)1934年6月6日生まれ、2023年11月29日、89歳没。東京市浅草区出身の脚本家、小説家。松竹で木下惠介の助監督を務めた後、フリーランスとなり、テレビドラマの脚本家に転身。社会的弱者を主題としたり、テレビドラマのタブーに挑戦したりするなど、数々の話題作を次々と生み出した。小説では『飛ぶ夢をしばらく見ない』『異人たちとの夏』『遠くの声を捜して』の三部作を著し、小説家としても活動した。
原作は、同名新聞小説(作/山田太一)連載後、TVドラマ『岸辺のアルバム』(原作・脚本/山田太一1977TBS)として放送。今回、初めての舞台化。ドラマは放送当時、リアルタイムで観た。その内容と自分の家が流されていくシーンに衝撃を受けた。そして、このドラマの6年後、大学生の私はサークル夏巡回公演で島根県三隅町を訪れ、「昭和58年7月豪雨」に遭遇。宿泊していた小学校の周囲を決壊した三隅川が氾濫して囲み孤島のようになり、校庭、周りの家々、立木がどんどん濁流に呑まれていくのを目
52年前に多摩川の堤防が決壊し大きな災害があった。1974年8月末台風16号による激しい降雨で多摩川は増水。増水した多摩川の濁流はこの二ヶ領宿河原堰に遮られ狛江側の土手を削っていった。そしてその日の夜に土手が決壊し未明に19棟の家屋が流され始めれた。狛江市広報1397号https://www.city.komae.tokyo.jp/index.cfm/47,134631,c,html/134631/24-0901.pdfこの水の流れを変えるため自衛隊によって堰が爆破された。この
お疲れさまです『舞台岸辺のアルバム①』お疲れさまですずっと小林聡美さんのファンですドラマも映画も見ています全国の50代以上の女性は全員好きだと思います(たぶん笑)特別好きじゃなくても嫌いだと言う人…ameblo.jp『舞台岸辺のアルバム②』お疲れさまです『舞台岸辺のアルバム①』お疲れさまですずっと小林聡美さんのファンですドラマも映画も見ています全国の50代以上の女性は全員好きだと思います(たぶ…ameblo.jp『舞台岸辺のアルバム③』お疲れさまです『舞台岸辺のアルバム①』お疲れ
お疲れさまです『舞台岸辺のアルバム①』お疲れさまですずっと小林聡美さんのファンですドラマも映画も見ています全国の50代以上の女性は全員好きだと思います(たぶん笑)特別好きじゃなくても嫌いだと言う人…ameblo.jp『舞台岸辺のアルバム②』お疲れさまです『舞台岸辺のアルバム①』お疲れさまですずっと小林聡美さんのファンですドラマも映画も見ています全国の50代以上の女性は全員好きだと思います(たぶ…ameblo.jp続きです。家族がみんなバラバラな方向をみている毎日の中、知らない男性か
「岸辺のアルバム」本日千秋楽ひとり参戦🪖観てまいりました✨一度はチケット🎫完売で諦めた舞台たまたま一般販売❔の追加販売がありどんな席💺でも✨と期待せずに行ったんだけど想像💭を上回り神席✨✨✨舞台の形状のおかげで張り出した舞台の前から三列目✨びっくり🫢するくらい舞台が近くて小林聡美さんも杉本哲太さんも目の前にいてドキドキ💓しました✨生で大好きな小林聡美さんに会えて本当にうれしかったです✨素晴らしい舞台でしたこんな
お疲れさまです『舞台岸辺のアルバム①』お疲れさまですずっと小林聡美さんのファンですドラマも映画も見ています全国の50代以上の女性は全員好きだと思います(たぶん笑)特別好きじゃなくても嫌いだと言う人…ameblo.jp続きです。ドラマ岸辺のアルバムは1977年に放送されていたようです。私は生まれていますが幼なすぎて観てないです。でも、名作ドラマとして有名なので①八千草薫さんが主演②川の近くに住んでいて台風かなんかで家が流される③山田太一さん脚本という3つのみの情報はありまし
お疲れさまですずっと小林聡美さんのファンですドラマも映画も見ています全国の50代以上の女性は全員好きだと思います(たぶん笑)特別好きじゃなくても嫌いだと言う人はいない(と思う笑)でも実物を拝見したことは無かったので会いに行ってきました初IMPホールです環状線の京橋から歩いて10分くらいでした座席番号が行ってみないとよくわからない感じだったのですが、正面メインステージから通路が伸びていてセンターステージがあり、通路で左右にブロック分けされていました。メインステージが二階建ての家の
東京芸術劇場シアターイーストで上演された、モチロンプロデュース・山田太一作・倉持裕脚色・木野花演出『岸辺のアルバム』を観てきました。以前WOWOWで観た、モチロンプロデュースによる倉持裕脚色・木野花演出の『阿修羅のごとく』が面白かったので、チケットを取りました。『岸辺のアルバム』は、1977年(昭和52年)にTBSで15回にわたって放送されたテレビドラマで、(私は未見)まず、それを2時間40分にまとめた倉持裕さんの手腕がすごいな、と思いました。当然、エピソードの取捨選択をしたと
「岸辺のアルバム」@芸劇素晴らしい!小林聡美さんが凄い!他のキャストも皆素晴らしい。家族と外の軋轢を丁寧に表現した脚本、演出もわかりやすかった。皆が知ってるシーンを作り上げるのは大変だったのでは。力のある俳優達が全員で十二分に表現していた。今の私達の物語に感じられる作品だった。娘・竹内理恵といっしょに観劇。彼女は聡美さんと何度か朗読と音楽の舞台をご一緒している。その時の舞台も素敵だった。この日の役はいつもの雰囲気とはちがって、聡美さんならではの「則子」がきっちり立ち上がってい
いつもいいねやフォローをありがとうございます。励みになりますSpotifyで聞きたい曲を探していたらオリジナルラヴさんのプライマルを見つけました!シングルCDを持っていますが、CDプレーヤーがシングルCDに対応していないので聴けませんそれでSpotifyで聴いています。このドラマは大沢たかおさんと鈴木京香さんの悲恋ストーリーです。大沢さんが知的障害のある青年で、レストランの下働きの役です。そのレストランのオーナー(伊原剛志さん)はモデル?!役の鈴木京香さんの恋人です。いくら
4月後半から、京都の親戚の家に来ています。京都は、大昔に大学時代の4年間を過ごした思い出深い場所です。今回の旅のきっかけは、ある「運命的な当選」でした。舞台『岸辺のアルバム』のチケット。いつもなら抽選に申し込んでも外れてばかりなのに、今回に限って当選の通知が届いたのです。ゴールデンウィークの混雑に重なる時期、移動をためらう気持ちもありましたが、「これも何かの運命の流れ」と思い、思い切って出かけてくることにしました。実はここ数年、介護や家族間での「未完了案件」を抱え、
昔、本当にあった大災害を元に家族の絆を考える、山田太一さんのドラマが初めて舞台になったので、観て来ました。池袋芸劇のシアターイーストの狭い空間を上手く活かして、椅子を配置、センターと奥と手前に舞台を作り、家と外の様子を表現していました。ドラマの時の配役を思い出しながら、こんな雰囲気だったなあー。と思い返したり、実際にあった災害だから、あれから50年位経って、あの頃、被害に遭った方々は、どうなさっているのかしら?とか?思いを馳せました。ナチュラルテイストの小林聡美さんのファンなので、
愛さん、天声人語「岸辺のアルバム」と武器輸出令和八年丙午卯月廿三日丁卯合掌
モチロンプロデュース「岸辺のアルバム」|モチロンshare.google4/2113:00~岸辺のアルバムを観てきました。えぇあの岸辺のアルバムの舞台です。東京芸術劇場シアターイースト舞台です!そして主演は小林聡美!私、小林聡美大好きなんです!!あの岸辺のアルバムをあの小林聡美が!!これはもうね、言葉が出ないよね。内容等はオフィシャルサイトでチェックしてもらうとして今回、私の席は南K列13だったかな。これが今回実に素晴らしい席でした。というのもこの公演は正面メイ
池袋の東京芸術劇場イーストへ『岸辺のアルバム』の舞台を観に行きました。初めて行きました。東京芸術劇場|TokyoMetropolitanTheatre東京芸術劇場オフィシャルウェブサイト。公演情報、チケット、施設の紹介、アクセスなど。www.geigeki.jpキレイなところですね♡ステージは3箇所あって、客席とステージが激近。前の席と段差があり、とても見やすかったです♡1977年にTBSで八千草薫さん主演でドラマになったものを今回、初舞台化されたそうです。作:山田太一さん
「舞台🎭岸辺のアルバム」東京公演は26日まで❣️友人に「コマラジパーソナリティやってるなら、これ観なきゃよ❣️すんごい面白かったし、チケット取れないけど!」信頼を寄せる天才に言われたら行かないとと、慌ててチケットを取ってもらい行ってきました。やはり満席🈵目の前被りつきで楽しみました🙏入るとそこは異次元な空間。舞台、、というか、、小道具のまわりを客席が囲むようにセットされていました。山田太一原作の「岸辺のアルバム」テレビは大ヒット📺だったそうですが、私たち世代は知らず、、舞台は狛江市。図書
本日はまず、東京芸術劇場シアターイーストで、モチロンプロデュース「岸辺のアルバ厶」観賞。山田太一作の有名なドラマの舞台化で、木野花演出、芋生悠出演か観るきっかけ。ドラマは観たことないので、内容的にも初見。いくつかのステージがあり、役者が場面によって移動しながらやる芝居。客席の間の通路で演じられる場面もあり、かなり近くで役者が観れました。家族4人の物語で、一度空中分解する家族の再生物語で、いろんな展開と、語られるセリフから、気持ちを汲み取るような芝居に感じました。こういう素敵な芝居や映画が観れるか
【舞台】「岸辺のアルバム」を観てきました。ストーリーは、多摩川の土手沿いにマイホームを構える田島家は、一見平和で平凡な四人家族だ。母・則子は専業主婦。日々の家事に追われ、家族とのやり取り以外は殆ど会話のない毎日。父・謙作は仕事一筋の商社マン。仕事中心の生活で家のことは則子に任せきり。大学生の娘・律子はプライドが高く、家族に対しても虚勢を張って生きている。受験を控える高校生の息子・繁はなかなか勉強に身が入らないが、あるとき意図せず家族3人の隠された事情を知ってしまい大いに混
『岸辺のアルバム』1977年6月-9月放送のTBS系のドラマ懐かしい。リアルタイムで見ていなかったけれど、当時話題になっていたのは覚えている。原作・脚本はその後ヒット作を大量に排出した山田太一さん。全て観たわけではないが、タイトルが記憶にあるだけでも名作揃い。『男たちの旅路』『沿線地図』『獅子の時代』『想い出づくり。』『早春スケッチブック』『ふぞろいの林檎たち』『シャツの店』中でも名作と言われる『岸辺のアルバム』の舞台化時代設定はドラマと同じ、19
「岸辺のアルバム」をU-NEXTで視聴https://video-share.unext.jp/video/title/SID0089269?utm_source=copy&utm_medium=social&utm_campaign=nonad-sns&rid=PM040604141
舞台「岸辺のアルバム」東京芸術劇場シアターイースト2026.4.12観劇この舞台は1977年に放映された山田太一さんの名作ドラマを舞台化した作品です!ただ名作と言えどもかなり年代も古く観た記憶はあるもののあらすじは何となく覚えている程度でした😅実際観劇してみると個々のストーリーは思い出せないのですが、山田太一さん独特の台詞回しが上手く表現されていて懐かし雰囲気は味わえました😆今回の劇場はシアターイーストで200位の座席数ですが舞台配置が前後に張出しおり座席がそれを囲
今回はS子チョイスで、池袋で演劇鑑賞観たのは1977年のドラマ『岸辺のアルバム』をもとにした舞台版だったあの静かな家族の揺らぎを見つめる物語に触れるうち私はふと写真というものが持つ力を思い出していた(バラバラだった家族だったが台風で家が流される前にどんな家財道具よりも家族の思い出が詰まったアルバムだけでも残したいと必死になった事で無くなりかけていた家族の絆が取り戻されるストーリー)【あの3.11の東日本大震災も思い出す】岸辺のアルバム岸辺のアルバムwww.geigeki.