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今週のソロ登山は山梨県大月市にやってきたここは桃太郎伝説の町桃蔵山の麓から流れてきた桃が桂川を通り桃太郎が誕生したという独自のお話があるマンホールアートは日本三大奇矯『名勝猿橋』富士山が一番美しく観えるまち市の木『八重桜』と『アユ釣りの名所』岩殿山山梨100名山、秀麗富獄十二景の八番山頂僕が山登りを始めた理由のひとつは『富士山の見える十二景のお山』戦国時代に小山田氏が築いた難攻不落の山城岩殿城の歴史があり本丸跡が残っている駅
2026年9月15日(火曜日)Tuesday,September15,2026山梨県大月市猿橋SaruhashiBridge,OtsukiCity,YamanashiPrefecture↓猿橋(長さ31m、幅3.3m)の上から桂川の眺めTheviewoftheKatsura-gawaRiverfromthetopoftheSaru-hashiBridge(31metersinlengthand3.3mete
この記事は2026年9月22日に登った「岩殿山」の内容です。^^山梨県の東部「大月市」にあり、大月駅からも良く見える岩々した迫力ある山が「岩殿山」!大月市の制定した「秀麗富嶽十二景」の8番山頂の他、山梨百名山にも選ばれている標高634mのこの山は、都内からのアクセスの良さもあり年を通して多くの登山者が訪れるハイキングスポット。山頂少し手前の展望台からの眺めも素晴らしい!この日は雲が多くて富士山はお休みだったけど、条件が良いとこんな富士山が見えます~↑2022年4月撮影
2026年9月坂北から岩殿山・岩州公園・篠ノ井線廃線敷遊歩道・高登屋山を周回して西条に下りてきました。その4旧国鉄篠ノ井線廃線敷遊歩道①漆久保トンネル⇒旧第2白坂トンネル2026年9月23日(水)天気:曇り時々晴れ03:19道の駅さかきたスタート04:00岩殿寺【滞在7分】05:33本堂跡【休憩12分】05:47岩殿寺奥の院【滞在44分】06:33本堂跡07:38岩殿山【休憩17分】09:13不動岩
2026年9月坂北から岩殿山・岩州公園・篠ノ井線廃線敷遊歩道・高登屋山を周回して西条に下りてきました。その3岩州公園⇒漆久保トンネル入口2026年9月23日(水)天気:曇り時々晴れ03:19道の駅さかきたスタート04:00岩殿寺【滞在7分】05:33本堂跡【休憩12分】05:47岩殿寺奥の院【滞在44分】06:33本堂跡06:44天狗岩【滞在4分】07:38岩殿山【休憩17分】08:55かやの峠
2026年9月坂北から岩殿山・岩州公園・篠ノ井線廃線敷遊歩道・高登屋山を周回して西条に下りてきました。その2岩殿寺奥の院⇒岩殿山2026年9月23日(水)天気:曇り時々晴れ03:19道の駅さかきたスタート04:00岩殿寺【滞在7分】05:33本堂跡【休憩12分】05:47岩殿寺奥の院【滞在44分】06:33本堂跡06:44天狗岩【滞在4分】07:07別所コース分岐07:38岩殿山【休憩17分】
2026年9月坂北から岩殿山・岩州公園・篠ノ井線廃線敷遊歩道・高登屋山を周回して西条に下りてきました。その1道の駅さかきた⇒岩殿寺奥の院2026年9月23日(水)天気:曇り時々晴れ03:19道の駅さかきたスタート04:00岩殿寺【滞在7分】04:43林道終点05:11九頭龍社05:28五輪塔05:33本堂跡【休憩12分】05:47岩殿寺奥の院【滞在44分】06:33本堂跡06:44天狗岩【滞
9/13は源次郎岳へ。曇りでしたが、気持ちの良い山でした。入口では山道はヤブ?どうなっているのか心配になる様相。ところが入ってみると、とっても気持ちの良い道でした。下草のない混合林です。初めは登ります。あれ?今頃ギンリョウソウ?よく調べると、これはギンリョウソウモドキ(アキノギンリョウソウ)のようです。ツツジ科シャクジョウソウ属(ギンリョウソウはギンリョウソウ属)蒴果は直立(ギンリョウソウは液果)果実を見ていないので確定ではありませんが。植物は知らないことがいっぱいあっ
この週末も天気に翻弄されて計画は狂い、山梨の山でトレーニングということになった。鳥海山ならば晴れるという情報もあったが、遠さとコスパを考えて却下。まず大菩薩の山百で未踏の源次郎岳から行きます。【2026年9月13日】嵯峨塩館付近路P6:50~林道横断7:35-40~源次郎岳8:20-30~駐車地点9:30行動時間:2時間40分この山は登山口に駐車場がないのです。だから適宜路肩に停めることになる。数箇所ある。嵯峨塩館へ下る道の反対側に、ひっそりと登山口がある。本当にこれ大
昼はまだ暑くても朝晩は過ごしやすくなりました北海道の旅の前に岩殿山のオマケです岩殿山も下道で帰ったので猿橋に寄り道しました前回は笹子鴈ケ腹摺山の帰りで秋でした日本三奇矯の一つに数えられ、桂川の渓谷にかかる木造橋は橋脚を使わず四層のはね木によって支えられている珍しい構造の橋です。周辺の景観も含めて国の名勝に指定ちなみに日本三奇橋もう二つは『岩国の錦帯橋』『木曽の桟』前方に架けられているグレーの橋は八ツ沢発電所施設一号水路橋で国の重要文化財に指定され
翌日はホテルから〝岩殿山〟に挑戦することに5:15ホテルを出発5:23登山口5:27丸山公園5:30丸山残念ながら眺望は…う回路を歩き5:50楊城戸跡5:54ニセ岩殿山5:58岩殿山に到着ガスっていて何も見えず6:00下山開始ガスっているし雨も降ってきたので稚児落しに行かず往路を戻り6:30ホテルに帰着天候に恵まれず眺望は得られませんでしたがいいトレーニングとなりました活動距離:3.9Km
今から書くのは8月19日の記録の3つ目ですこの日の最後に私は岩殿観音正法寺様に参詣いたしました。正法寺様のホームページは歴史の記載が詳しくて大変有り難かったです。次の世代に守り伝えていく努力をしなければ、何につけ時が移るにつれ忘れられてしまいますからね…。http://iwadonosan-shoboji.org/岩殿観音正法寺|公式ホームページ岩殿観音正法寺は埼玉県東松山市にある坂東札所の第十番であり、御朱印や護摩祈願、ご法事など承っております。iwadonosa
『岩殿山新登山道から(前編)』夏からあっという間に秋の長雨に入ってしまい山歩きもままならない今日このころ、近場の山を早朝に軽く歩いてきました超久しぶりにお気軽な山梨百名山の岩殿山634m、…ameblo.jp山肌に新しく作った登山道を登り返し、稚児落としへの道に合流しました稚児落としとは逆の山頂へ登っていきます新しくできた登山道、かなり急なところもあり雨上がりなど滑りそうです森の中の新道は風が通らずかなり暑かったです前からの道と合流、以前はここから稚児落とし
今から書くのは8月19日の記録の2つ目です慈光寺様を後にした私は次に安楽寺様に向かいました安楽寺様は源範頼公の領地だった吉見町にあります。https://yoshimikannon.jp/吉見観音-安楽寺-坂東十一番札所、吉見観音(安楽寺)の公式サイトです。yoshimikannon.jp安楽寺様の駐車場は広いです。駐車場を出て参道を歩きます。この日は大変暑い日で慈光寺様でゆっくり時間を過ごした私はすでに汗みずくでした。ちょうどお昼時だったので私は参道に
大月市の岩殿城、甲陽軍鑑によると関東三名城に数えられた山城。築城した郡内小山田氏は、武田氏に離反するも織田氏配下への従属叶わず滅亡。日本100名城・続100名城ではありませんが、興味があって向ったのが、コロナ禍の直前の2019年9月。ところが落石による通行止めで攻城ならず。この夏、避暑を兼ねて河口湖を訪れようとした際、登山路が整備された事を知り、立ち寄る事にしました。クルマは前回と同様に、市営の岩殿山公園駐車場(無料)に停めさせて頂きました。そして今回も強瀬登山口から攻城
夏からあっという間に秋の長雨に入ってしまい山歩きもままならない今日このころ、近場の山を早朝に軽く歩いてきました超久しぶりにお気軽な山梨百名山の岩殿山634m、秀麗富岳十二景にも選ばれています山梨県大月市街に岩壁の山肌をそば立たせる岩殿山は戦国時代は山全体が城として機能していた武田信玄の家臣の小山田信茂の居城でした。江戸時代に入って廃城になって今は遺構だけです。強瀬登山口近くの駐車場夏に登る山ではないので一台も止まってませんね…車で来たのは初めてです、過去二度ほど(秋と冬)来て
昨日は、ジャパネットクルーズでクルーズ旅をしたMSCベリッシマのヨットクラブのメインレストラン紹介をしました。『MSCベリッシマヨットクラブのメインレストラン紹介』昨日は、ウエスティン東京のラウンジサービスを記事にしましたが、『ヒルトン系より良い?ウエスティン東京のラウンジサービス』7月10日は納豆の日。昨日は、納豆の…ameblo.jpMSCクルーズのファーストクラスと言われるヨットクラブの食の魅力が分かって頂けたでしょうか。私は、アウトドアスポーツが大好きで、下手の横好きで
2026年に押しました。ゴム印・エキタグの両方が設置されています。
ある年の12月12日夜明け山梨県大月市・岩殿山前日は朝から冷たい雨。降水量も多く夜半になってもしとしと降り続いている。気象情報を確認すると山梨方面は雨が上がったようだ。迷った挙句、出かけようと決める。午前3時過ぎ目的地に着いたが、空は依然どんよりとしていた。ここでも迷ったが、せっかく来たのだからと30分かけて山を登る。山頂で待つこと2時間、徐々に空が白んでくると雲が切れ始め、あれよあれよという間に富士山が姿を現した。山間には雲がたな
入梅の候、いかがお過ごしでしょうか。雨の日が増え、少し気が滅入ってしまいそうですが…大月市の猿橋遊歩道では紫陽花が見頃を迎えています雨が多くなるこの季節ですので、雨が楽しみになるような場所を紹介しますこちらは、岩殿山北麓にある洞窟です。通称「新宮」(新宮洞窟)、または「鬼の岩屋」として知られています。間口は約35m、奥行きは最深部が約16mとされています。(岩殿山総合学術調査会1998)ただし、崩落や落石の危険があることから、現在、洞窟内へ入ることはできません・・
https://ameblo.jp/detox-detx/entry-12973104123.html『【5/18】菊花山→御前山〜その①』一週間前に大月の百蔵山へ登った私☆https://ameblo.jp/detox-detx/entry-12965831245.html『【5/11】百蔵山…ameblo.jphttps://ameblo.jp/detox-detx/entry-12973105111.html『【5/18】菊花山→御前山〜その②』https://ameblo.j
大月駅から歩いて行ける岩殿山に行って来ました。『2019年の落石以来、長らく通行止めとなっていたメインルート「強瀬(こわせ)ルート」が2025年12月25日、ついに迂回ルートとして再開通いたしました!』とHPに書かれていたので、登山時間も短縮になってgoodです👌今日は気温が高かったのですが、湿度が低く爽やかでした。絵に書いた様な富士山🗻を見ながら登り標高634mここから鎖場が何ヶ所も出て来ます。垂直すぎやしません?稚児落とし。ここからあの岩の上へ向かいます。朴の木の花新緑の木
5月5日の還暦コーデです(^o^)この日は、岩殿山に登りました。岩殿山山頂byXperia1Ⅵ
【露頭位置】山梨県大月市賑岡町浅利N35°37'14.2"E138°55'43.3"【参考文献】本間岳史,1976,丹沢山地北縁の地質構造.地質学論集,第13号,279-297.この場所の地質体の時代・地層名・岩相について、参考文献から引用します。▶新第三紀中新世▶西桂層群▶岩殿山累層▶岩殿山礫岩層山梨県大月市の岩殿山は、新第三紀中新世の礫岩が山体を構成しています。礫岩層は東西方向に分布しており、岩殿山西方の浅利川にて礫岩の露頭を確認致しました(2018年訪問)
新たなる登山口を探して大月駅方面に向かって歩いています右側に岩殿山富士山🗻ありましたヨ強瀬登山口通行止め解除\(^o^)/新登山道が開通したんですネ(^o^)崖崩れが多い山なんですかネ(^_^;)ともあれ登れます無料のふれあいの館がありますここもクマが出るのこちらがメインの登山口ですよネ(^o^)byXperia1Ⅵ
今日は、大月市の岩殿山に行きました(^o^)ここから登るんだネなんだか歩かれていないみたいなんだけど(^_^;)コースではあるけど、最近歩かれていない(*_*)2人立っていましたどうしたのえ閉鎖されてる(T_T)無理に入らず速攻下山です(*_*)私が登り始めたのとチョット違う口方面崩壊により登山道が消失こんな看板があったんです(^_^;)急いで他の登山口に向かいました。byXperia1Ⅵ
今日は、猿橋に行きました(^o^)新猿橋からの眺めですネ先ず上流を見てさあ猿橋です\(^o^)/渡りましょう\(^o^)/猿橋からの新猿橋渓谷からの猿橋緑の中です。さあ岩殿山目指して出発しますちなみに、大月市郷土資料館ですが、無料なだけあって、特に見るものもありませんでした(^_^;)byXperia1Ⅵ