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お披露目の抱かれあやされ山笑うお嫁さんのお父さんからLINEで報告があった。孫との初対面の様子、すぐに懐いてむずがったり、泣いたりしなかったこと、抱き上げると予想以上なら重たかったこと、奥様が終始抱いて離さなかったことなど、その時の幸福な様子が目に浮かぶかのように文字が踊っていた。今回の旅で孫はどれほどの人に抱かれて慈しみを受けただろうか?子にとって母親の生まれた土地、祖父の生まれた土地である。多くの血脈の人たちからの祝福がきっと孫の成長を後押ししてくれるだろう。産土の山河、島々を囲む
おはようございます。ブレアです。銀座しゃぶしゃぶ山笑ふに行ってきました!厳選された産地の肉と季節ごとの旬の野菜を、匠の技を集結させたこだわりの空間でお楽しみいただける、“一人しゃぶしゃぶ”専門店です。日本独自の食文化であるしゃぶしゃぶを、“一人しゃぶしゃぶ”で楽しんで頂くために、O型のカウンター席を中心に、一人に一鍋ずつご用意しています。伝統工芸の「曲げわっぱ」やオリジナルの銅鍋、掛川手織葛布の「のれん」など、各所に匠の技を体験出来るしつらえを施した空間でお迎えします
俳句作メモ35山を詠む1.「山笑う」という季語これまで、本ブログでも何度か取り上げてきたことがあるが、山に関する季語に非常に面白いものがある。その一つが「山笑う」である。これは、これは山を擬人化した季語で、中国北宋の画家・郭煕の言葉がもとになったといわれている。*出典は南宋の呂祖謙の「臥遊録」。その言葉とは、季節の移ろいに応じて山をいかに描くかを説いたもので、以下のように記載されている。春山(しゅんさん)淡冶(たんや)にして笑うが如く、夏山(かさん)蒼翠(そうすい)
山笑うさんでスパークリングワインで弥栄して来ました野菜もたっぷりお肉もたっぷり和梨のシャーベット美味しくいただきました
今日は、友人と久しぶりのランチ。行ったことがないお店に行ってみようと「山笑う」という名前のカフェへ🚙何せ、行ったことがないので、ナビで案内してもらっても、ちょっとウロウロしたが、無事到着。2階に通され、注文は、携帯でQRコードからするタイプ😅この辺りでは、あまりお目に掛かったことのない注文方法💦こういう方式って、お年寄りにはちょっと難しいかも😨と、まるで自分が若者みたいな言いぐさだ😅お店が田んぼの中?にあるような所なので、窓から見える景色も長閑である👍メニューは、意外にも蕎麦もあり、蕎麦
昨日は早朝からお墓のお掃除お墓参りに行きましためちゃくちゃ草が生えていて汗だくになりながらお掃除してお参りしました孫が暇だからおばあちゃん遊ぼと言われて日曜日か月曜日どちらか空いている?と言われ日曜日なら大丈夫だよ〜とそういえば日曜日はお墓の掃除を予定していて早起きしてお墓のお掃除に行けばよいかと朝9時に長男宅が準備が間に合わなくて15分の用意の時間を頂いたけど信用度が低く迎えに来て頂きましたお友達から頂いたギフトを孫達に渡しまして上の孫がファミリアはもう
新作俳句2025年8月15日春…をみな香に惑ひて夜の沈丁花花篝(かがり)須磨の夜風は海手よりこぼれずば花とはいへず桜散る花びらの外辺(そとへ)の濡るる土佐みづき花襞に隠す恋情シクラメン都忘れ住めば都もすでになく都忘れ来世も星の鄙に住みすずかけの花を優しく風過ぐる青柳や運河の景をさまたげず山笑ふ四方山話もりあがる
焼肉アフタヌーンティーという新ジャンル焼肉山笑ふさん表参道のAppleからほんの少し歩いてフライングタイガーを通り過ぎて発見!オシャレな外見店内もめちゃめちゃきれい、テーブル席も広々!今回はアフタヌーンティーを事前予約楽しみだったのであまり事前調べをせずに来店すご!カッコいいアフタヌーンティースープや写真だと見えずらいけど肉寿司パテがすっごい美味しい!お腹に余裕があったらパンが欲しかった!ホルモンやタン、お肉もたくさんぱっと見最初は、絶対足りない!単品で他にも
魚籃観音(菱田春草画より)飯田市正永寺曹洞宗「山微笑み」は…漸く雪が消え、少しずつ草萌え始めた時節が「山笑う……春」なら盛りを静かに過ぎようとして…最後の花を墜とす間際の躑躅(つつじ)が…散り際の濃厚な薫りを風に乗せ梅雨の気配を肩越しに感じる………そんな時節の「山の笑い」は「微笑み」であろうと謂うほどの意味……其の「微笑」は『菱田春草』描く『魚籃観音』の「笑み」が相応しい。曇り空を背に、散り行く花を静かに見守る笑み此の信州飯田の江戸町『正永寺』の山門を潜ると鐘楼の右奥
俳子歳時記春<や>八重桜(春・植物・晩春)名にし負ふ生田が杜の八重桜神地神戸かんべ朱塗り神殿八重桜八棟寺七堂伽藍八重桜兵庫津の道おいでやす京に七口八重桜花は八重君が笑顔もくれなゐに胸に秘む言の葉ひとつ花は八重恋に愛つらぬき咲けば八重桜うつし世は一重ならずや花は八重きぬぎぬの別れ幾度や八重の桜八重なれど花びら軽ろし八重桜房のまま散りゆくもあり八重桜寄居虫(春・動
4月のソメイヨシノが終わると、私の中では5月のアケボノツツジ♡5月の山は、山肌にほんのりピンクが点在し本当に可愛らしい。四国の山ではアケボノツツジとミツバツツジがあちこちで見られる。何ともほっこり、ほのぼのと気持ちが和らぐ。昨年は時期を逸して、来てみると既に花は終わり、山は新緑に覆われてしまっていた。毎年ゴールデンウィーク前がベストなのだが、今年は花が遅れているとのことだった。昨日、夫と意を決して、祈りながら瓶ヶ森林道へドライブに出発した。およそ2時間のドライブは、前半普通の車道は
今日は久し振りの地元ネタです。昨日のことです。一昨日は冷たい雨が降り続き、季節が逆戻りしてしまったようなこちら群馬でしたが、昨日は朝から明るく良く晴れました。…が、お空はピッカピカでも、時折冷たく強い風が吹く妙な一日でした。私の好きなヤグルマギクはシャウトする風に乗って踊っているよう…🎶「山笑う」という春の季語がありますが…前日の雨と、この日のピッカピカ太陽&天然ドライヤーの風で山も洗われて
【クスノキ・楠・樟】クスノキ科ニッケイ属クスノキの花って、イメージ無いでしょ。実は今が開花の時期なんです。米粒よりも小っちゃな花が、びっしり咲いております。名前の由来は「臭い木」などいくつかあります。じいさん好みの、深呼吸したくなるようないい匂いだと思ってます。なんせ樟脳の原材料だもんな。“山笑う”という季語が、脳内を巡りました。胸肉のスティック唐揚げ、牛蒡サラダ、キュウリ・プチトマト、レモン。スティック状にカットした鳥胸肉に、塩・胡椒・酒・砂糖で下味を付けて馴染ませ、衣
5月皐月今月の玄関飾りは端午の節句タペストリー置き物の鯉のぼり🎏が数匹皆様をお迎えします#5月#皐月#タペストリー#鯉のぼり#山笑う
今日も上天気の大分です。昨日4日(日)は、お墓参りとスズメバチ対策の交換。そして、家の風通しで国東へ。若葉が眩しい柿の木、今年はたくさん実が生るかな?。^^青空には飛行機雲、天気は下り坂に向かうようです。山々の青葉も、目に眩しい季節になりました。お墓参りを済ませ。スズメバチ対策グッズを交換、寒さが続いた所為かな?。去年対策が完璧だったか?、で、スズメバチらしき虫は無かった。一休みの神さんおやつ、国東あんぱん(ホイップ入り)。美味しかったようです。^^
わっはっはぁ~!ひっひひぃ~!へへへ…笑うエエコトですな笑う門には福来たる…って言いますやんいつも笑顔で明るければ『福』も自然とやってくる辛気くさい顔してるより笑顔あふれる顔は人も自分も幸せにする笑うことってとってもステキなことです笑うンは人間だけやない?『山』も笑ろうてる?正岡子規っちゅうオニ~さんがこんな歌詠んでるでぇ故郷やどちらを見ても山笑ふ春、山には一斉に若葉が芽吹き辺り一面が明るくな
五月晴れ萌えもえ出ずる新緑の山微笑みて鶯の鳴く薄紅の花散る後はしだれ花むらさき香りゆるりとゆれる恵那の山々も山桜去り新緑の山には山藤が満開です。紫色は冠位十二階の最高位の色ですが、今回撮影した藤は江戸紫よりも赤系の京紫より更に赤味ですね。‥‥‥‥‥‥‥‥冠位十二階は、わが国最初に明文化された服制で、日本書紀によれば推古天皇の時代に聖徳太子・蘇我馬子らが制定(603年)し、帽子(冠)で地
4月28日六甲/芦有ゲートから東おたふく山へ経て住吉谷を下る快晴今日も朝からうららかな陽気。六甲山中は新緑が目映く、樹々に囲まれているだけで心地よい。木陰で憩う人も若葉の色に染まっている。住吉谷の瀬音を聴きながら下山。振り返った山肌からは萌黄色が匂い立つよう。
今日は朝から今にも降りだしそうな空雨が降りだす前に山麓へ山笑う里山の春松川村この時期ならではの緑のグラデーションなごりの八重桜リンゴ畑この後、本降りの雨になりました春雨、きのうの陽気との温度差がありすぎて肌寒いくらいです
5月だね〜一年の4番の1終わった〜ぼーっとしてたら何もしなくて一年が終わるそれでもいいけど生き生きと生きていたいひとまず散歩今日は屋島方面この先に四国村がある古民家を33軒ほどを移築復元した屋外博物館一周まわると良い運動になる四季の花々が咲く素敵な場所今日は行かないけど〜散歩は陸上競技場で広々として心地良い今日は芝生の水撒きをしてた水飛沫が風に乗って飛んで来たそれが心地よく感じる季節になった山の緑も生き生きしてて元気の出る緑「山笑う」だね
人工林がほとんどない山が見渡せる場所で、この季節に1〜2度行く場所です。たどばしは、現在は新しい道路ができてほとんど渡らなくなりましたが、ここを歩きながら見る風景がとても好きです。今は、どんぐりなどの花が咲き、山が笑うように賑やかです。いつもは、橋の中頃から、川のあたりを撮影するのですが、日のまわりが悪かったので、また今度。覗き込んだ世界も好きなのです。しばし、何も考えずに笑う山々をただただ撮影。仕事に追われると行きたくなる癒されるスポットの一つです。誰もいないのも気に入ってい
久しぶりの着物リメイクでチュニック出来ました。肌触りがサラサラで気持ちいいです。緑がぐんぐん成長していて、まさしく山笑う季節となりました。ラジオ体操をしている公園も緑豊かに。リーダーさんから注意喚起がありました。マムシの目撃情報アリ!草むら、石の下、公衆トイレでも、、そんな季節になりました。うちの庭も花よりも緑の勢いが強くなってきました。黄色のアイリス咲きました。絹さやが採れるようになり、少しですが食卓に彩が加わりました。正絹着物
毎年、同じ位置から撮影するのですが、手前の藤の花が今年は多く咲いて綺麗です。どんぐりの花が咲き始めると、山はその香りで包まれて風向きによっては、むせかえるような甘い香りが流れ込んできます。300mmで撮影した藤の花
4月22日、今日行かないとあの華やかな新緑の山肌に会えないと出かけました。中央道下の長いトンネルを抜けると、朝日に輝く新緑の山肌が現れました。ツクバネウツギ。この木一本だけでしたが、咲いていましたミミガタテンナンショウ?クロモジだろうか?新緑のトンネルを抜けて頂上近づいていきます頂上からの景色です。生藤山の山腹にはヤマザクラの咲いているのが点々と見えます。帰路は佐野峠経由で藤野駅まで歩きました。頂上からは階段の道が続きます。階段の道の両側はモミジイチゴの花が見頃
2月に長野県シニア大学を卒業して上田市にはシニア向けの「ことぶき大学と大学院」「高齢者学園」それに長野県の「シニア大学」があります。春にシニア大学を卒業しましたが・・・今度は高齢者学園へ行ってみようと向学心(?)に燃えて・・・入学しました。10年ぐらい前にはことぶき大学(4年制)も卒業しているんですよ(笑)それぞれに楽しい授業やクラブ活動でしたから、3つを制覇しようと。
山笑う季節へ君と駆け登るあの筆山の風の優しさ😸新緑が山に萌える季節が来ると思い出すのは、山笑う(春の季語)中、君と登った筆山の風。野中兼山先生の碑を見上げながら、互いに微笑みあっているだけで楽しかった。山笑う中へと君のすがしさに石垣はただ静かに香り😸十九歳の連休、君と行った岡山県津山市の鶴山公園。古い石垣に萌える緑は、桜ほど華やかさはないが、散る侘しさがなく、希望へと続いて行く明るさがあった。そして、その緑の中へと登っ
【講評】特選五句について中原道夫選・評[兼題]当季雑詠剪定や景色失ふ是非もなし池永一生自家の剪定だと思う人、否、借景だと思う人。庭木などの剪定をやり過ぎると眼前の〝景〟がガラリと変わる。見慣れた景が変わることを好まない(髪の毛は刈ってしまっても直ぐに元に戻るが)御仁もいて、それはそれで。借景の場合は四の五の言う筋合いではない。好むと好まざると口を挟めない可笑しさが〝是非もなし〟に出ている。裏方でシャンパンを抜く花の夜片桐うらら前書きに久里洋二お別
故郷やどちらを見ても山笑う(山岡子規)この句を最初に目にした時は衝撃を受けた!「へー、山って笑うんだ!」なーるほど、確かに山が笑ってるな^^”山笑う”は俳句の春の季語だがほかにもこんな季語がある。”山滴る”水も滴るいい女というが新緑が滴っている初夏の山だな^^”山装う”紅葉で化粧している秋の山か・・”山眠る”ズバリ、冬眠中の山ですな^^”熊眠らず”冬眠しないで、ウロウロする熊は困りもの・
山笑ふ両手ひろげて風を抱く朝昼の気温差はキツイですね。晄月