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あくまでオヤジのファーストインプレッションの続きです。「ヤダヤダ、あれ買って~」。「良い子はマネしてはいけません」。「すぐ電話するって言ったのに・・・」。「モノづくり女子ですが何か・・・」。この作品、文部科学大臣賞でした。「昭和の香り・・・」。山田洋次記念賞作品でした。「ワークマンで買いました」。「面白く無い、座布団取っち
「男はつらいよ寅次郎恋愛塾」「男はつらいよ寅次郎恋愛塾」プレビュー1985年8月3日公開。マドンナは樋口可南子。男はつらいよシリーズ第35作。観客動員:137万9000人配給収入:11億円脚本:山田洋次・朝間義隆監督:山田洋次出演者:渥美清、倍賞千恵子、樋口可南子、平田満、下條正巳、三崎千恵子、前田吟、太宰久雄、佐藤蛾次郎、吉岡秀隆、美保純、笠智衆、杉山とく子、初井言榮、関敬六、松村達雄あらすじ:九州、長崎の五島列島に寅次郎は、
岐阜・柳ケ瀬には日本でも数少ない常時フィルム上映のロイヤル劇場がありますが、フィルム上映の設備があってもデジタル上映の状況に慣れてしまった昨今。普通の映画館であればアナログへの“後戻り”は、なかなか困難な道に思えます。ただ、上映に伴う手間は大きくても、映写機などのメンテを考えればフィルム上映もアリです。私の通う名古屋駅前のシネコン、ミッドランドスクエアシネマでも月に1回・1週間限定のフィルム上映を続けています。そして、この9月から名古屋駅西のミニシアター、シネマスコーレでも35mmフィ
監督山田洋次藤沢周平原作の時代劇。お殿様の毒見役の新之丞(木村拓哉)は、赤つぶ貝の毒によって失明してしまう。その後の生活の事で加代(檀れい)は親戚から、偶然出逢った藩の番頭島田(坂東三津五郎)に、新之丞がお役ごめんにならぬよう、取り計らいをお願いしてはどうかと、なかば強引にせまる。加代はその代わりにと、島田に脅され体を求められ、手篭めにされてしまう。それを知った新之丞は、加代を追い出すが、実は島田は取り計らいなどしていなかった。家禄は新之丞の犠牲があった為に殿が無事であるとの理由か
「TOKYOタクシー」プライムビデオで鑑賞出会い…一期一会生きるっていいことだけじゃないけど…そんなメッセージ。
山田洋次さん山田洋次(やまだようじ)1931年9月13日生まれ、95歳。大阪府豊中市生まれの映画監督、脚本家、演出家。主な映画:『男はつらいよ』シリーズ『幸福の黄色いハンカチ』『遙かなる山の呼び声』『息子』『学校』シリーズ『釣りバカ日誌』シリーズ『たそがれ清兵衛』『隠し剣鬼の爪』『武士の一分』『家族はつらいよ』シリーズ『キネマの神様』1966年、山田洋次監督の『なつかしい風来坊』ShochikuOnDemandさんが2013/0
No.0072『落語DE暦』2026(令和八年)【菊月】九月十三日(日・仏滅)「白露」「鶺鴒鳴(せきれいなく)」マニキュアの爪でむく桃のみずみずし(桂米朝)映画『男はつらいよ』(一九六九年開始)シリーズで知られる映画監督の山田洋次さんは一九三一(昭和六)年九月十三日生まれ。94歳を超えて現役を続けている。去年の木村拓哉さん主演の『TOKYOタクシー』も記憶に新しいです(ᴖ·̫ᴖ)山田さんの落語好きは有名で、エピソードとして・・・小学校1年~3年生
2026年8月27日に抽選に当選して葛飾区MOVIX亀有で開催された『男はつらいよ』ファン感謝祭に参加しました。1969年(昭44)に8月27日に第1作『男がつらいよ』が封切られたので、8月27日は寅さんの日!寅さんコスプレ大歓迎のこのイベント、無料招待ということもあって倍率が高いのですが初当選・初参加できて嬉しい(*^^*)会場は葛飾区柴又、ではなくシネコンのある亀有。亀有駅にはこち亀の両さんたちが。(こち亀記念館も訪問したので別途アップします~)この日はファンの中でも人気
山田洋次監督93歳での作品。ほのぼのとしていて、温かい気持ちになる映画です。山田洋次らしさもたっぷりあって、好きな映画かな。個人タクシーの運転手が(木村拓哉)が施設に入所するおばあさん(賠償千恵子)をタクシーで送っていきます。最後だから思い出の場所をいろいろ回ってみたいといい、一緒に東京を回ります。話をするうちに、二人の距離は次第に縮まっていき、そして彼女の壮絶な過去が明らかになっていきます。こんな風に人生最後の一日を過ごせたら、楽しいだろうな~久しぶりの
TOKYOタクシーprimeでキムタクと倍賞千恵子さんの映画を見ました。山田洋次さん監督。タクシードライバー役のキムタク、85歳のお客様役の倍賞さん、東京の見納めにいくつか行きたいところをお願いと1日の旅がはじまる…若い頃の身の上話の会話…から…始めは無愛想な2人だったが…終盤まさかの展開に…涙しました😢人の人生の関わり方…色々あるんだな…人の縁も色々…人の出会いも様々…一期一会。大切にしたいな❤️と思いました。今日は15時過ぎに突如降った雨☔️30分もしないで止みま
ミュージシャンで社会運動家の坂本龍一(1952年1月17日-2023年3月28日)さんは言った。「欧米のいわゆる純音楽以外のミュージシャンで譜面の読み書きができる人は殆ど居ません。そんなものなくても音楽は出来るし、元々なかったものです。音楽自体は何万年もあるけれど、譜面なんてたかだか1000年ちょっとなんです」と。確かに譜読みや書けるミュージシャンは意外と居ない。だから近い人に、その辺の基本教育を受けた人を置くのだ。例に上げると、桑田佳祐曰く、デーモン小暮閣下(元芸人)曰くである。それとサ
山田洋次94歳「寅さんの売るものはみんなインチキ」“令和版寅さん”を語る(2026年8月28日掲載)|日テレNEWSNNN映画監督の山田洋次さん(94)が27日、東京・葛飾区亀有で行われた映画『男はつらいよ』ファン感謝祭イベントに、お笑いタレントの劇団ひとりさん(49)、俳優の北山雅康さん(59)と共に登場。“令和版寅さん”について語りました。news.ntv.co.jp寅さんって何を売っていたのか?提供元:YouTubehttps://share.google/cGpGMJt
シリーズ第36作。タイトルに「寅次郎」が入らない作品。若い美保純が可愛い。伊豆の下田での「ねぇねぇ、これからどうするの」「お前次第だよ。帰りたいんだったらそれもよし旅を続けるんだったらずっと一緒に行ってやるよ」こういう台詞がついと出るような大人になりたいやね。式根島。伊豆七島。栗原小巻のマドンナ。後ろ姿とはいえ美保純、流石の脱ぎっぷり。歴代のマドンナの例に違わず、この美人の、寅さんが岡惚れする女性も実に鈍感で、そして残酷である。2026年7月
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今日は2026年8月27日(木)です。今日(0827)は「男はつらいよ」の日です。フーテンの寅さんの撮影地に行きました。島根県の津和野です。とてもいいとこです。懐かしいので振り返ってみました。過去記事です。↓============2015年10月12日(月)の出来事です。島根県の「津和野」の街を、散策しています。津和野は「山陰の小京都」と言われています。昔ながらの、町並みが保存されて大変美しい街です。「男は
なんやかんや戻ってきてしまう場所は?▼本日限定!ブログスタンプハイサイミトちゃんヤイビーン(^o^)今日は「男はつらいよの日」です(^o^)1969年(昭和44年)のこの日、監督・山田洋次、主演・渥美清の映画『男はつらいよ』シリーズの第1作が公開された。『男はつらいよ』のテレビドラマおよび映画シリーズでは、テキ屋稼業を生業とする「フーテンの寅」こと車寅次郎が、何かの拍子に故郷の葛飾柴又に戻ってきては、何かと大騒動を起こす人情喜劇で、毎回旅先で出会った「マドンナ」に惚れつつも、失恋
今日は男はつらいよの日1969年に映画の第1作が劇場公開された日です。映画については解説するのは野暮ですね映画になった経緯はもともとテレビドラマでした1968年10月から1969年3月26回放送最終回に主人公の寅さんが死亡した事に抗議が殺到した為映画で復活今で言う、ザムービー48作も続く国民的人気シリーズに主人公の寅さん事、渥美清さん1928年3月生まれ1996年8月死去私が幼少の頃夕方にドラマの再放送が有り良く見てました俺は男だ柔道一直線青春とは
こんにちは。きのうの札幌、朝からなかなか強い雨でしたが、場所によって冠水していたようです。こんなに雨が降るのも珍しい感じ。そんなわけで引き籠って、アマプラで配信中の「TOKYOタクシー」を鑑賞しました。キムタク主演作です。共演は倍賞美津子さん。美津子さんの若いころを、蒼井優さんが演じています。Amazon.co.jp:TOKYOタクシーを観る|PrimeVideo毎日休みなく働いているタクシー運転手の宇佐美浩二は、娘の入学金や車検代、家の更新
高いところは好き?嫌い?▼本日限定!ブログスタンプ只ぁオレノ地元ノ様ナ片田舎でゎ抑もぉ高~ぁぃっトコロなんて存在しなぃ・・・。・・・。・・・。元々ぉ医者嫌ぃゃからぁ滅多ニィ受診しなぃケド昨日ぉハジメテ受診した開業医からゎ『ご承知ノ通り○○市民病院ゎ○○市に乗っ取られた』とかぁ耳にして・・・、『ぁ・・・、結構ナ人達がそぅ思ってるんダナ・・・。』と・・・。畢竟ぉ当時ノ俺も反対した国際空港ヺ誘致したトコロで結局ぅオレノ地元ゎ豊かに成ってヘンコトゎ完璧に立証去れた訳で・・・、
映画プロデューサー、作家として躍進を続ける川村元気が、「私と同じ年の頃、何をしていましたか?」「悩んだとき、どう乗り越えましたか?」12人の巨匠に学んだ、仕事で人生を面白くする力!●山田洋次――批判する頭のよさよりいいなぁと惚れ込む感性が大事です。●沢木耕太郎――僕はあらゆることに素人だったし素人であり続けた。●杉本博司――やるべきことは自分の原体験の中にしかないんです。●倉本聰――世間から抜きんでるにはどこかで無理をしないといけない。●秋元康――時に判断を間違えるのは仕
8月18日新入荷情報につき、現在の状況についてはこちらをご参照ください。⇒https://t.co/0w2iJ5yYS1?amp=1または、お電話にて御確認いただければ確実です。お手数をおかけいたしますが、宜しくお願いいたします。書名著者特殊事情価格映画パンフレットジュラシック・パーク監=スティーブン・スピルバーグ少傷み少汚れホチキス錆スレ¥500映画パンフレットエイリアン監=リドリー・スコット少傷み少汚れスレホチキス錆少ヤケ¥5
おはようございます。今日はプライムビデオ。「TOKYOタクシー」一人の老婦人が、一人のタクシー運転手と出会い、そして老婦人の過去が語られる、という2022年制作のフランス映画「パリタクシー」『パリタクシー。』おはようございます。今日はプライムビデオ。「パリタクシー」偶然にも「パリ」が続いてしまいましたが、こちらは「パリタクシー」老人ホームに向かうマダムを乗せた免停…ameblo.jpの日本版リメイク。舞台が日本だし、二人の役者も知った顔なので、かなり身近。ストーリーがかなり原作に忠
一昨日から…PCが起動出来ず困惑色々試すが回復せずもうPCは止めて又iPadにするか?等と考え中…型落ち探してみるか★ふとアマプラで…『TOKYOタクシー』鑑賞山田洋次91本目の監督作品倍賞千恵子&木村拓哉殆んどお二人でのタクシー車内の会話劇「人には誰でも各々物語が在る」そんな主題の優しい映画この歳で観たらグッと響いた昔は寅さんファンだったからか次は元になった『パリタクシー』観るかな☆今朝のニュースでは線状降水帯が発生した千葉県水害状況を報じてる
「TOKYOタクシー」(監督山田洋次103分)話の内容は、タクシー運転手の男と85歳のおばあちゃんの乗客との交流さんましのぶの夫婦で電話の声だけ出演が豪華だった鳥が飛んだり鳴き声が聞こえたりするシーンの多用が印象に残った柴又から始まって、浅草や東京タワー、東京駅に渋谷に横浜の夜景などなど、タクシーから見える風景が楽しかった東京大空襲の言問橋の悲惨さは、ボクは知らなかったすみれさんの在日朝鮮人とのラブロマンス。朝鮮戦争で在日朝鮮人の恋人が北朝鮮に帰り、しかしすみれさんのお腹の中には
私が寿(じゅ/いのち)と頂いている日本活動大写真百本を挙げる。鑑賞日時場所は複数鑑賞作品の場合、第一回鑑賞機会のみ記す。日本活動大写真寿一本『素浪人罷通る』トーキー81分白黒昭和二十二年(1947年)十月二十八日封切製作大映京都主演阪東妻三郎(山内伊賀亮)監督伊藤大輔◎平成二年(1990年)七月九日京都文化博物館山内伊賀亮は、青年天一坊改行と出会った。八代目征夷大将軍徳川吉宗の実子天一坊には、徳川九代
山田洋次監督、渥美清主演の寅さんシリーズ第43作。1990年公開、マドンナは夏木マリと後藤久美子。ロケ地は大分県日田市ほか。満男は無事に大学へ進学を果たす。ある日、泉が離婚した父・一男を訪ねて名古屋から上京。満男はともに、一男の勤め先である秋葉原の大型電気店を訪ねるが、すでに仕事を辞めて、大分県日田市に住んでいるという。東京駅で泉を見送った満男は、泉が九州に行くと聞いて、思わず新幹線に飛び乗る。若い二人を追いかけて寅さんと泉の母・礼子も寝台車で九州へ…。冒頭の
倍賞千恵子さんの為の映画でした。山田洋次ワールドです。途中から展開は読めます。はい、絶対にそうだなって思います。そして当たります(笑)倍賞千恵子さんの若い頃を演じるのが蒼井優さん。ちゃんと昭和の顔になるんですよね。やっぱり凄い女優さんだ。キムタクは、キムタクです。こんなイケメンのタクシーに乗れたら私も葉山まで行きます(笑)奥さん役が優香さん。生活感の出し方上手かったです。NHKあたりで2時間ドラマにしてたくさんの人に観てもらいたいなぁ、って思いま
「私の『男はつらいよ』好きは◯◯先生(私の父)からの遺伝です。」というLINEが父の教え子のKさんから届きました。寅さんのあつ〜いスタンプ付きでスタンプ①「元気にしてるかい?」スタンプ②「生きてる?そら結構だ」【『男はつらいよ』は渥美清主演山田洋次原作・監督のテレビドラマおよび映画シリーズである。主人公の愛称から「寅さん」シリーズとも称される。】Wikipediaより「私は何回か父に『男はつらいよ』の映画を一緒に見に行かされ、嫌だった父
今回紹介する記事は2026年3月126日付けの「毎日新聞」の記事です。【一粒の麦】というタイトルで、濱田元子氏が、日本の俳優育成制度は、欧米や韓国に比べて脆弱だと指摘されることについて、紹介しています。いつもどおり、「4つ」の視点でこの記事を見ていきます。(4つの視点についてはこちらをご覧ください)☆新聞記事の紹介について(発信者が重視するテーマに関してはこちらをご覧ください)★始めに読んでほしいブログについて(1)内容の要約
ドリー・ファンク・ジュニアが逝ってしまった。んー、昭和の名レスラーがまた1人・・泣イケメンでもなけりゃマッチョでもない、なのになんでか日本で大人気だった、弟テリーとのザ・ファンクス😄テンガロンハット被ったあの雰囲気だけで好きだった。クリエイションの"スピニング・トー・ホールド"の入場曲がかかると盛り上がったな〜当時の外国人レスラーは、入場曲がよかったよね、ミル・マスカラスなら"スカイハイ"、リッキー・スティムボートなら"ライディーン"みたいな♫弟テリーと舎弟分のディック・スレーターと