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映画プロデューサー、作家として躍進を続ける川村元気が、「私と同じ年の頃、何をしていましたか?」「悩んだとき、どう乗り越えましたか?」12人の巨匠に学んだ、仕事で人生を面白くする力!●山田洋次――批判する頭のよさよりいいなぁと惚れ込む感性が大事です。●沢木耕太郎――僕はあらゆることに素人だったし素人であり続けた。●杉本博司――やるべきことは自分の原体験の中にしかないんです。●倉本聰――世間から抜きんでるにはどこかで無理をしないといけない。●秋元康――時に判断を間違えるのは仕
8月18日新入荷情報につき、現在の状況についてはこちらをご参照ください。⇒https://t.co/0w2iJ5yYS1?amp=1または、お電話にて御確認いただければ確実です。お手数をおかけいたしますが、宜しくお願いいたします。書名著者特殊事情価格映画パンフレットジュラシック・パーク監=スティーブン・スピルバーグ少傷み少汚れホチキス錆スレ¥500映画パンフレットエイリアン監=リドリー・スコット少傷み少汚れスレホチキス錆少ヤケ¥5
おはようございます。今日はプライムビデオ。「TOKYOタクシー」一人の老婦人が、一人のタクシー運転手と出会い、そして老婦人の過去が語られる、という2022年制作のフランス映画「パリタクシー」『パリタクシー。』おはようございます。今日はプライムビデオ。「パリタクシー」偶然にも「パリ」が続いてしまいましたが、こちらは「パリタクシー」老人ホームに向かうマダムを乗せた免停…ameblo.jpの日本版リメイク。舞台が日本だし、二人の役者も知った顔なので、かなり身近。ストーリーがかなり原作に忠
一昨日から…PCが起動出来ず困惑色々試すが回復せずもうPCは止めて又iPadにするか?等と考え中…型落ち探してみるか★ふとアマプラで…『TOKYOタクシー』鑑賞山田洋次91本目の監督作品倍賞千恵子&木村拓哉殆んどお二人でのタクシー車内の会話劇「人には誰でも各々物語が在る」そんな主題の優しい映画この歳で観たらグッと響いた昔は寅さんファンだったからか次は元になった『パリタクシー』観るかな☆今朝のニュースでは線状降水帯が発生した千葉県水害状況を報じてる
「TOKYOタクシー」(監督山田洋次103分)話の内容は、タクシー運転手の男と85歳のおばあちゃんの乗客との交流さんましのぶの夫婦で電話の声だけ出演が豪華だった鳥が飛んだり鳴き声が聞こえたりするシーンの多用が印象に残った柴又から始まって、浅草や東京タワー、東京駅に渋谷に横浜の夜景などなど、タクシーから見える風景が楽しかった東京大空襲の言問橋の悲惨さは、ボクは知らなかったすみれさんの在日朝鮮人とのラブロマンス。朝鮮戦争で在日朝鮮人の恋人が北朝鮮に帰り、しかしすみれさんのお腹の中には
私が寿(じゅ/いのち)と頂いている日本活動大写真百本を挙げる。鑑賞日時場所は複数鑑賞作品の場合、第一回鑑賞機会のみ記す。日本活動大写真寿一本『素浪人罷通る』トーキー81分白黒昭和二十二年(1947年)十月二十八日封切製作大映京都主演阪東妻三郎(山内伊賀亮)監督伊藤大輔◎平成二年(1990年)七月九日京都文化博物館山内伊賀亮は、青年天一坊改行と出会った。八代目征夷大将軍徳川吉宗の実子天一坊には、徳川九代
山田洋次監督、渥美清主演の寅さんシリーズ第43作。1990年公開、マドンナは夏木マリと後藤久美子。ロケ地は大分県日田市ほか。満男は無事に大学へ進学を果たす。ある日、泉が離婚した父・一男を訪ねて名古屋から上京。満男はともに、一男の勤め先である秋葉原の大型電気店を訪ねるが、すでに仕事を辞めて、大分県日田市に住んでいるという。東京駅で泉を見送った満男は、泉が九州に行くと聞いて、思わず新幹線に飛び乗る。若い二人を追いかけて寅さんと泉の母・礼子も寝台車で九州へ…。冒頭の
倍賞千恵子さんの為の映画でした。山田洋次ワールドです。途中から展開は読めます。はい、絶対にそうだなって思います。そして当たります(笑)倍賞千恵子さんの若い頃を演じるのが蒼井優さん。ちゃんと昭和の顔になるんですよね。やっぱり凄い女優さんだ。キムタクは、キムタクです。こんなイケメンのタクシーに乗れたら私も葉山まで行きます(笑)奥さん役が優香さん。生活感の出し方上手かったです。NHKあたりで2時間ドラマにしてたくさんの人に観てもらいたいなぁ、って思いま
「私の『男はつらいよ』好きは◯◯先生(私の父)からの遺伝です。」というLINEが父の教え子のKさんから届きました。寅さんのあつ〜いスタンプ付きでスタンプ①「元気にしてるかい?」スタンプ②「生きてる?そら結構だ」【『男はつらいよ』は渥美清主演山田洋次原作・監督のテレビドラマおよび映画シリーズである。主人公の愛称から「寅さん」シリーズとも称される。】Wikipediaより「私は何回か父に『男はつらいよ』の映画を一緒に見に行かされ、嫌だった父
今回紹介する記事は2026年3月126日付けの「毎日新聞」の記事です。【一粒の麦】というタイトルで、濱田元子氏が、日本の俳優育成制度は、欧米や韓国に比べて脆弱だと指摘されることについて、紹介しています。いつもどおり、「4つ」の視点でこの記事を見ていきます。(4つの視点についてはこちらをご覧ください)☆新聞記事の紹介について(発信者が重視するテーマに関してはこちらをご覧ください)★始めに読んでほしいブログについて(1)内容の要約
ドリー・ファンク・ジュニアが逝ってしまった。んー、昭和の名レスラーがまた1人・・泣イケメンでもなけりゃマッチョでもない、なのになんでか日本で大人気だった、弟テリーとのザ・ファンクス😄テンガロンハット被ったあの雰囲気だけで好きだった。クリエイションの"スピニング・トー・ホールド"の入場曲がかかると盛り上がったな〜当時の外国人レスラーは、入場曲がよかったよね、ミル・マスカラスなら"スカイハイ"、リッキー・スティムボートなら"ライディーン"みたいな♫弟テリーと舎弟分のディック・スレーターと
先日、友人宅で映画『TOKYOタクシー』を観た📀山田洋次&倍賞千恵子、この2人、いったい何作目のコンビになるのでしょうかね。倍賞千恵子、85歳。いくつになっても品の良さが滲み出ておりました。キムタクもなかなかよかった😄是非ともDVDを手に入れたい作品、そしたらまたゆっくり鑑賞しなおそう。さ、今日もDVD📀1964年の作品、『いいかげん馬鹿』ディアゴスティーニ山田洋次コレクションにて鑑賞。まずはガイドブックからペラペラと📖👀【風来坊、故郷に帰って大騒動!笑って泣ける、王道人情
今年もお手伝いして来ます!9日は既に完売のようですが、こうした映画祭が続いていること、是非、関心を持っていただけたら幸いです。
『男はつらいよ寅次郎わが道をゆく』映画トーキー103分カラー昭和五十三年(1978年)八月五日封切製作国日本製作言語日本語製作会社松竹配給松竹出演車寅次郎渥美清諏訪さくら倍賞千恵子紅奈々子木の実ナナ車竜造下條正巳車つね三崎千恵子諏訪博前田吟源公佐藤蛾次郎蛸社長こと桂梅太郎太宰久雄諏訪満男中村はやと温泉宿の親父犬塚弘備後屋佐山俊二宮田隆竜雷太留吉の母杉山とく子勝子左時
8月突入ですね〜月日の経つのは本当に早い💦周りも夏休みの話しで盛り上がってますな。最大何連休だのなんだの、個人的には毎年勤め人が羨ましく思える季節😣気持ちに何の不安もわだかまりもなく、1週間くらいのんびり休む・・そんな日が自分の人生にいつか来るのだろうか・・!?笑来ないだろうなぁー、、こりゃ😓さ、DVDでも📀1964年の作品、『馬鹿まるだし』ディアゴスティーニ山田洋次コレクションにて鑑賞。まずはガイドブックからペラペラ📖👀【向こう見ずで真っすぐ、安五郎の大騒動!山田洋次
「男はつらいよ」主役の寅さん役、渥美清さんが肝臓がん発覚、肺へ転移、そして亡くなるまでの数年間にも寅さんシリーズは続いていましたが、遺作となる48作目は痛々しいほど、覇気がなく見ている方でもつらかったです。どうしても知りたくて、撮影秘話などを教えて、とGoogleAIに尋ねました。こんなにボロボロになるまで映画を撮り続けるなどとんでもない商業主義者!と、山田洋次監督や松竹に怒りを覚えたからです。でも、以下の赤字部分を読んで、渥美さんの役者魂に触れ感涙しました。1.満男(吉岡秀隆)への主役交
私、西条昇は『男はつらいよ』で寅さんを演じた渥美清さんの命日である8月4日(火)午前10:00より、55歳以上の千葉県民の学びの場「千葉県生涯大学校東葛飾学園」で、『没後30年渥美清が寅さんになるまで』と題した公開講座を行います。詳しくはHPでご確認下さい。https://kashiwa.mypl.net/event/00000474103/公開講座「没後30年渥美清が寅さんになるまで」|まいぷれ[柏市]柏市の講演、シンポジウム情報kashiwa.mypl.net
■久々に再見して、やはり素晴らしい作品、人間というものはこうあらねばならぬ、山田洋次氏・朝間義隆氏、素晴らしい。やはりこの映画は私にとって生涯ベストワンなり、「京都買います」もいいけどやはり劇場作品は作品世界の厚みが違う、などと感じ入った。■特にジーンとするのは、「オナゴちゅうもんは男が守ってやらにゃいかん」と勇作は欽也を説教するが、これは光枝を守ってやれなかった過去への反省が言わせているのだ。観客にはそれがあとから分かる。この人物造形の深さ、語り口の上手さ。あと、カンカン娘のシーンで勇作越し
シリーズ第39作。1987年12月公開。大洋ホエールズの帽子、満男がジュースを奢る自販機はプルトップではなくプルリング。昭和だなあ。ひょんなことから男の子と母親を探しに旅に出る寅次郎。和歌山から奈良へ。マドンナは秋吉久美子。成り行きで「父さん」「母さん」と呼び合ううちに、なんだかいい雰囲気に。後ろ髪を引かれる思いで母さんに別れを告げ、秀吉と二人、更に伊勢志摩へ。ようやく母親を見つけ、寅さんはひとり柴又へ帰る。別れたくないと泣く秀吉を叱る寅さん。辛いのは寅さんも同じよ。切ない
荒川ちか様ちかちゃん荒川ちか監督1999年7月29日誕生。27歳お誕生日おめでとうございます。ちかちゃんは子役時代から数々の映画・テレビに活躍されています。国際的美人俳優さんです。『東京大空襲』では「赤ちゃんに触っていい」の台詞が素敵で感激しました。山田洋次監督『東京家族』では、ユキちゃん役です。主人公の平山夫妻を尊敬している中学生です。犬のコロちゃんの散歩をするシーンがあり感涙でした。乙女新党メンバーとしてアイドルの活動をされていたこともありま
最近やたらTV放映されている気がするが懐かしい俳優が多数出ているのでついつい見てしまうのが映画「砂の器」(1974年野村芳太郎監督2時間23分)だ。超名作なので、詳述はしないが、3回目の視聴となった今回は、いくつか気が付いたことがあって、書いておく。まず、①脚本が橋本忍だと思っていたが、山田洋次との共同執筆だった。②なおこの脚本を撮影前に黒澤明に見せたら、東北弁だと思い込んだ方言を重視して最初に秋田へ捜査員が出向くのを、方向性が違った余計な捜査を丁寧に描くのは冗漫。映画というのは簡潔・ス
「名匠・山田洋次の82作目となる監督作で、第143回直木賞を受賞した中島京子の小説を映画化。昭和11年、田舎から出てきた純真な娘・布宮タキは、東京郊外に建つモダンな赤い三角屋根の小さな家で女中として働き始める。家の主人で玩具会社に勤める平井雅樹、その妻・時子、2人の5歳になる息子の恭一とともに穏やかな日々を送っていたある日、雅樹の部下で板倉正治という青年が現れ、時子の心が板倉へと傾いていく。それから60数年後、晩年のタキが大学ノートにつづった自叙伝を読んだタキの親類・荒井健史は、それまで秘め
『アナザーストーリーズ運命の分岐点』(以下:アナザーストーリーズ)は、NHKBSテレビ(以前は、総合テレビ)で、原則毎週水曜日21:15~22:00に放送されているドキュメンタリー番組です。放送開始は、2015年(平成27年)4月1日。この番組では、それぞれの人生が“運命の分岐点”を迎えた時を、映像や決定的瞬間を捉えた写真で、3つの視点から事件の“アナザーストーリー”に迫ります。似たようなタイトルの番組としては、『アナザースカイ』がありますが、トーク・紀行番組なの
「幸せってどういうことなのかなぁ」「女の人生ってなんだろね」仲良し三人組が宿の布団に並ぶ。1人がもうすぐお嫁に行くから3人で旅をするのもこれが最後。しんみりしていると隣の部屋で寅さんが仲居たちとドンチャン騒ぎ。幸せなら手を叩こうハイ♪ハイ♪男はつらいよ柴又慕情山田洋二監督1972年渥美清倍賞千恵子前田吟松村達雄三崎千恵子吉永小百合宮口精二吉永小百合さんの魅力吉永小百合さんの明暗の演技が良いですねぇ。好きな人のことを考える顔。思いつめ
『黄昏の街を行け-向日葵商店街-』2026年7月8日渋谷区文化総合センター伝承ホール鑑賞しました。飯窪春菜様。美しい。荒川ちか様。可愛い。今年初はるなんでした。人生において今日初めて荒川ちかさんと出会いました。ちかちゃんとは、ブログでは長くコメント交流しています。わたくしめの別のアメブロに、子役時代時代のちかちゃんがコメントを書いてくれました。ファンレターを出しました。素敵なお返事を賜りました。わたくしが飼っていた犬コロ・ピピが亡くなった時、ち
7月7日新入荷情報につき、現在の状況についてはこちらをご参照ください。⇒https://t.co/0w2iJ5yYS1?amp=1または、お電話にて御確認いただければ確実です。お手数をおかけいたしますが、宜しくお願いいたします。スクリーン1967年1月臨時増刊0011ナポレオン・ソロ来日記念号ヤケ少傷み少汚れ¥5,000テレビジョンエイジ1966年8月号端折れヤケ少汚れ少傷み¥1,300テレビジョンエイジ1966年9月号少傷みヤケ応募券切
”貸間あり”久しぶりにとらやに戻った寅さんは自分の部屋が貸し出され大ショック。「俺の心の拠り所をどうしてくれる。もうお前の帰る場所はないよと言うようなもんじゃねぇか」へそを曲げて出て行った。妹さくらは軒先にぶらさがった木札を指先でチョンと突く。(あ~ぁ、やっぱりお兄ちゃん拗ねたか。寝泊りできる部屋は他にもあるのにわけも聞かずに出ていくなんて…)実は、さくらの持ち家を応援しようと叔父夫婦の提案だったのだ。男はつらいよ柴又慕情山田洋二監督1972年渥美清倍
わたくしが、生命と頂いている日本活動大写真五十本を挙げる。ニ回に分ける。命と頂いている五十本によって、生きることへの覚醒がわたくしに成り立った。日本活動大写真生命一本『素浪人罷通る』映画トーキー81分白黒昭和二十二年(1947年)十月二十八日公開製作国日本製作言語日本語制作大映京都主演阪東妻三郎(山内伊賀亮)監督伊藤大輔平成二年(1990年)七月九日京都文化博物館映像ホール第一回鑑賞平成十九
男はつらいよ寅次郎恋歌』映画トーキー113分カラー昭和四十六年(1971年)十二月二十九日公開製作国日本言語日本語製作松竹大船出演渥美清(車寅次郎)倍賞千恵子(諏訪さくら)前田吟(諏訪博)梅野泰靖(諏訪毅)穂積隆信(諏訪修)吉田義夫(坂東鶴八郎座長)三崎千恵子(車つね)太宰久雄(蛸社長こと桂梅太郎)中村祐喜(六波羅学)岡本茉莉(大空小百合)谷村昌彦(労務者)上野綾子(諏訪咲江)中村はやと(諏訪満男)山本豊子中村昇
映画『遥かなる山の呼び声』の感想・レビュー[2868件]|Filmarksレビュー数:2868件/平均スコア:★★★★3.9点filmarks.com[視聴媒体]BS1松竹東急(録画)以前から言っていますが、私は山田洋次監督作品の世界観が苦手です。では、なぜ観るのか?というと、やはり自分の趣味だけで観る映画を選別していると、必然的に価値観が偏るのではと思い、小学校の夏休みの「課題図書」を読む感覚でTV放送される映画を録画し観るようにしているのです。