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こんばんはお盆の週末いかがお過ごしでしょうか。千葉県の洪水と浸水の被害に遭われ、亡くなった人がいるというニュースになんとも言えない気持ちになりました…私の実家は千葉県。大雨警報が出た数日前に、心配になり、店終えてから、LINEで無事か?聞こうとしたら、すでに、姉からLINEが届いていました。(迎え火の🚙🏮担当で姉が実家に行っており母が心細くなく良かった)『短い時間で済んだけど、停電になったのよ慌てたーー💦』とありました。楽しみにしていた、酒々井の湯楽の里♨
山崎豊子の長編小説”沈まぬ太陽”を読み終えました。2000ページを超える大変長い小説でした。作者はもと新聞記者らしく史実を基にした題材を取材を重ねることで作品にした作風で社会派小説の特徴というか知らなかったことを知る個人的に勉強になる作品が多い印象です。航空会社と政治家の癒着や航空機事故の生々しい描写が特に印象に残りました。
「白い巨塔」「白い巨塔」プレビュー1966年10月15日公開。医学界の内幕を描いた山崎豊子の同名小説の映画化。田宮二郎の代表作。受賞歴・順位:第40回キネマ旬報ベスト・テン第1位、日本映画監督賞、脚本賞第21回毎日映画コンクール日本映画大賞、監督賞、脚本賞第17回ブルーリボン賞作品賞、脚本賞第21回芸術祭賞第5回モスクワ国際映画祭銀賞原作:山崎豊子「白い巨塔」脚本:橋本忍監督:山本薩夫出演者:田宮二郎、小川眞由美、
大自然の中で暮らしたいと思ったことある?▼本日限定!ブログスタンプ…前がき辛辣な文面が一部含まれてますあくまで個人の経験に基づくただ単なる半世紀経っての感想です日航A8119機(1984年)翌年8月12日羽田発大阪行123便午後6時半頃にジャンボ機が行方不明と臨時ニュースが、無事に不時着でも良いから見つかってほしいと期待も虚しく航空機史上大事故に原因は事故が起きる約7年前に離陸時に尻もち事故を起こし修理不良と当初は言われていたが、不明な点もあるとも言われている。2026なら
静かな夜です◠‿◠お盆ですね~ご先祖様のお帰りですね^^迎え盆送り盆賑やかでいいね^^ただいま~お帰りなさい~外灯は明かるくしてるよ^^なーむーあれから41年ですね日航ジャンボ機墜落事故から痛ましい事故でしたm(__)m大惨事の様子を41年前お盆はTVのニュースでみてましたお盆早々悲しい事故でした惠ちゃんはまだ、赤ちゃんになってまだ2年生の頃ね
毎週土曜日BSで「沈まぬ太陽」を見ています。「フィクションです」とありますが、ほぼ事実であろうと思い見ております。上の人と現場の人の考え方や意見が異なる事は、多くの会社であることでしょう。私は宝塚に行く時JALばかり使用しています。こんな事故があったからこそ安全だと信じて…。最後のInstagramも是非ご覧ください記事をお借りします。日航機墜落で同期生亡くした元宝塚歌劇団女性「520通りの人生があった」(テレビ朝日系(ANN))-Yahoo!ニュース520人が亡くなった日航機
おはようございます‥また今、BS系テレビで山崎豊子さんの小説の「沈まぬ太陽」をやっていて見ているのですがずさんな体制がこんな悲劇に至ったんだなと思っています。当時、私も事故の映像をテレビで見てて何にも言葉にならないショックを受けたこと覚えています。その飛行機には元タカラジェンヌの北原遥子さんも乗っていて同期の黒木瞳さんに会いに行くため❓だったか、公演を観に行くためだったか❓そんな話を黒木さんが後でお話されてた記憶がうっすらあります。あと、坂本九さんも乗っていて
有名な医療小説『白い巨塔』読みました。医療裁判はどんなものか知りたくなったことがきっかけ。何度も映像化されていて、私も田宮二郎が人を引き連れてさっそうと歩いていくシーンをぼんやり覚えています。(古いな~)で、本のほうはというと、とても面白かったです。長丁場を飽きることなく、一気に読むことができました。やっぱり面白いのは、人間ドラマであることですね。大学病院の中でお金や地位や名誉を求めて権謀術数の駆け引きが行われているのが、異様でもあり、これが人間の本質かという思
映画からも何を見ても学べます。ネトフリの映画を見ても学べます。山崎豊子の不毛地帯を見ています。前線に立つ人と現場の前線には立たない参謀本部この立場の違いがものすごくアタシには響きます。ビジネスは武器を使わない戦争と言われています。武器を使わない戦争これ、日経ビジネスで連載していたときよく使っていました笑ですが、これも改め、です。現代の戦争はドローンと情報です、もちろん武器も
本を読んでいるとやたらとくすぐったい女言葉に出会う。特に語尾。今はそんな言い方をする人は皆無だけど一時期は「わ」をつけるのが普通だったらしい。「です」と言い切ればいいのに「ですわ」昭和40年に出た山崎豊子『女の勲章』「わ」と「の」のオンパレード。似合いませんわ。ありませんわ。言えませんのよ。いかがですの。読んでいていかにも古臭い気がする。昭和の女のスーツ姿とか新婚旅行の光景が浮かぶ。もっと前には「ことよ」なんてのもありました
最近、アマプラで「華麗なる一族」を観ている。山崎豊子作品は、原作も映像化されたものも好きだ。以前観た「白い巨塔」つながりで、おすすめに出てきたのだろう。物語は頭取である父親を中心に進むが、酒席の場面がたびたび登場する。皆、実に行儀よく飲む。酒を「飲む」というより、「たしなむ」という感じである。酒を控えるようになった今でも、そんな飲み方には少し憧れる。今夜は、俺を含めて八人で会食だった。そのうち五人は同じ高校の出身で、俺以外の四人は医師。そのうち三人は後輩である。先輩後輩の縦社会
「運命の人」(山崎豊子)山崎豊子さんの小説はこれまで、「華麗なる一族」「沈まぬ太陽」「大地の子」「白い巨塔」「不毛地帯」の5作品目を読んだ。冒頭に“この作品は、事実を取材し、小説的に構築したフィクションである。”と書いてある。他の山崎豊子さんの作品にも、似たような注釈があったような気もするが、本作品は他の作品と比べてもストーリー性よりドキュメンタリー性が強い。小説の題材となった「外務省機密漏洩事件」(もしくは「西山事件」)についても、ネットで少し調べたりしてから読んだが、非常にリア
「旅行」と題したエッセイ。その中で書かれている花笠祭りの様子は当時の地元新聞にイラストで表現されていました。当時は「城塞:司馬遼太郎」「華麗なる一族:山崎豊子」ととんでもない小説が2本も連載されていました。#手塚治虫http://phoenix.to/shin/70/10-03.html
有楽町角川シネマで開催中の「角川映画祭」。角川映画と謳ってはいるけど、角川が権利を持つ大映の旧作も上映している。その映画祭で観た2本目は市川崑監督、山崎豊子原作の「ぼんち」。舞台になるのは戦前戦後の大阪・船場、老舗の足袋問屋。主人公を演じるのは大映の大スター、市川雷蔵。山崎豊子、市川崑、市川雷蔵と関西のことを知り尽くした面子だからこそ醸し出す、今はなき船場のリアルな空気感。山崎豊子が「華麗なる一族」や「白い巨塔」などの長編小説の巨匠と呼ばれる以前、彼女の代名詞は船場の商
2007(平成19)年TBS系列日曜午後9時日曜劇場にて放送出演:木村拓哉、北大路欣也、鈴木京香、長谷川京子、山本耕史、相武紗季、仲村トオル、吹石一恵、柳葉敏郎、原田美枝子、山田優、稲森いずみ、多岐川裕美、成宮寛貴、平泉成、西村雅彦、笑福亭鶴瓶、小林隆、矢島健一、西田敏行、武田鉄矢、津川雅彦、金田明夫、鶴田忍、佐野史郎、大和田伸也、石田太郎、田山涼成、長内美那子、六平直政、鰐淵晴子、松尾貴史、板東英二、峰岸徹、宮川一朗太、菅原大吉、黒部進、浅野和之、萩原聖人、前田吟
2016年にWOWでテレビドラマ化された。山崎豊子の長編小説をドラマ化した物。日本航空と同社の労働組合役員である小倉寛太郎の史実を元にした、フィクション社会派ドラマである。川上隆也渡辺篤郎檀れい小泉孝太郎古谷一行鶴見辰吾草刈民代
1995年に放送された同名の山崎豊子の小説を原作としたテレビドラマ。中国残留孤児となった陸一心(ルー・イーシン)の波瀾万丈の物語りを描いた。仲代達也川上隆也田中好子牟田悌三児玉清西村晃宇津井健平田満角野卓造「大地の子」メインタイトル渡辺俊幸
父が入退院を繰り返すが医療関係者って大変ねこないだの台風が来た!日最近の製造業は、前日に稼働を止めるを決定だから仕入先であるパパちゃんの会社も15時以降は在宅勤務で早々に帰路に皆がついたが、病院って暴風警報が出ても地震でも勤務ありめちゃくちゃ大変やないか?!と今更、気がついた(笑)共働きは無理ゲーと思うそして最近Netflixで【岡田准一】の【白い巨塔】勿論、山崎豊子作で唐沢寿明の時と内容変わらず鑑賞して思った【唐沢寿明】の【白い巨塔】の時、私は20代【財前五郎ってめ
山崎豊子の長編小説”沈まぬ太陽”を読んでいます。航空会社の労働組合の新組合長に就任した主人公と会社との労働条件の改善を求めたせめぎあいとその後の会社の主人公への報復人事、そして墜落事故が描かれています。今後の展開が楽しみです。
◆瀬戸内寂聴『花芯』でポルノ作家と言われ干されたことに「あの時どんなに悔しかったか」♣文芸誌に掲載されたのは約70年前の1957年、35歳の頃で、当時のペンネームはまだ本名の「瀬戸内晴美」だった。2016年に映画化。そのとき小説発表当時の経緯を綴った手紙を公開した。「雑誌に載るや否や、新聞の書評欄で平野謙という批評の大家にこてんぱんにやっつけられました······エロで時流に媚びていると言うのでした······私はその後五年間、文芸雑誌からボイコットされ、苦杯をなめました······あれから大
こんにちわ。あいこトリップです。家に住んでいるキセキレイですが、現在も家のエアプランツの上で卵を温めています。キセキレイ最近は慣れたのか、それとも必死だからか、水やりで近寄っても、巣から飛んで離れることはなく、ほとんどの時間じっと卵をひたすら温めています。こっちを見てるキセキレイ昨晩は雨が特に激しかったから、屋内に巣があって良かったと思います。今のところ卵は温め続けている状態で、孵化していません。それなりに時間がかかるのでしょう。キセキ
イーコールの守護をもってしても、日本航空は救えなかった。主人公「恩地元」のモデルは実在した小倉寛太郎という人物。小倉氏は東大法学部卒業後に民間企業を経て日本航空へ入社し、労働組合委員長として会社と対立し、団体交渉で労働環境を大きく改善した。だが、スト権発動はやり過ぎだったゼ。当時、労働組合活動への支援は、旧社会党が担っていたゼ。当然、小倉氏は経済界から睨まれ、左翼とみなされ危険視されたゼ。委員長退任後は報復人事を受けた。足かけ10年もの長い年月をカラチ・テヘラン・ナ
運命の人出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』『運命の人』(うんめいのひと)は、山崎豊子による小説。沖縄返還時の日米密約を題材に、国家権力とジャーナリズムの戦いを描いたもの。第63回毎日出版文化賞(毎日新聞社主催)特別賞受賞(2009年)。2012年1月15日から3月18日まで、TBS系列『日曜劇場』枠(毎週日曜日21:00-21:54、JST)で放送された。主演は本木雅弘。原作者・山崎豊子の生前最後の映像化作品。弓成亮太役の本木雅
近松門左衛門の墓・山崎豊子の墓に引き続き、急に思いついて大塩平八郎のお墓へ仕事帰りに寄りました。大塩平八郎44歳養子格之助27歳没最期潜伏先で平八郎が格之助の胸を刺し平八郎は喉を刺して自害し火を放ったから黒焦げ遺体を政府が持ち帰ったみたいです。塩漬けで保管し後にその遺体らは磔にされて晒されたとのこと。匿った商人は打首獄門になっていちばん気の毒政治的理由から明治時代に出来たそうです。半日で大阪の町の5分の1が焼け落ちたぐらいの火事は相当なものだったと思いました。場所は大阪天満宮の
今日は台風だからゆっくり🌀春水堂のタピオカミルクティー美味しいです😋昨日沈まぬ太陽見て、かなり重厚な内容で、生きてご飯食べれるだけ幸せだなと改めて思いました上川隆也さんかっこいい山崎豊子作品を他にも見てみたいなと思いました!!昨日夜はお見合いに行きましたが、ドラマや映画にも興味なく動物も好きじゃないとのことで合わないなと思い即お断りしました!!今週末は5人の方とお見合いしますので頑張りますそういえば仮交際の方が初めて1人決まったのでこちらの方様子見ながらどんな人か知っていきたいですね
NHK大河「山河燃ゆ」で主人公天羽賢治の役をされてから15〜20年程ファンでした。原題は「二つの祖国」山崎豊子作品です。シェークスピアの役柄に定評があります。ただ…何でしょうね…情熱が消えてしまいました。あるひと言、マスコミ発表が問題で…私は受け入れらなくなりました。また長年、市村正親氏のファンでしたが、不倫離婚と結婚の際にファンから脱落してしまいまして。今も歌や舞台を観に行こうとは思えません。不思議なものです。
画像WOWOWサイトのスクショ私はドラマや映画をほとんど見ないので、山崎豊子さんの小説『華麗なる一族』を原作とした木村拓哉さん主演のドラマも見たことがありません。当時は月80時間ほど残業していて、ドラマを見る時間も体力もなかったのかもしれません(笑)今回、WOWOW30周年記念作品としてドラマ化された『華麗なる一族』をAmazonPrimeVideoで視聴することができたので、夫と二人で楽しみました。✴︎WOWOWオンデマンドWOWOWオンデマンドこれからは、
しぶちん/山崎豊子読み始めと読み終わり、共に、'26/05/22船場商人の執念と悲哀を描いた作品が中心であるが、後の『沈まぬ太陽』のような作風や、サスペンス的なモノを取り込んだ作品があったりと、ヴァラエティに翔んで面白いと思います。
『資格取得と猫こんなはずじゃなかった』急に思い立って資格の勉強を始めたおとぼけ。ほぼ推し活👇『資格のこと』『悩めるアラフィフに夫が放ったひとこと』実家で使わせてもらったカップの絵柄が可愛くって興味…ameblo.jp資格の勉強を進めなくちゃいけないのだけど絶賛中弛み中〜全然テキストを開かない日とかあるし‼️先日また新しいテキストが送られてきたひい。全然追いつけてなくて、未使用のテキストが積み上げられていく。これではいかんっって、お昼から先生の講義を聞いていた💻おとぼけは今