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メルカリで、大鐘稔彦さんの小説(外科医当麻鉄彦シリーズ)をゲットしてました😀『久方ぶりにメルカリ』久方ぶりにメルカリで文庫本を購入しました元手は、先日当たったファミペイです今回は、大鐘稔彦の「孤高のメス(神の手にはあらず)」です外科医当麻鉄彦シリーズで…ameblo.jp時間の合間に、読み終わりましたよ古本屋さんで続編を購入してましたので読み始めました外科医当麻鉄彦シリーズは、映画化もされたんです『その525』☆10年ぶりに映像化される「孤高のメス」の撮影が終わったようだ
こんばんは♪BS系放送で中井貴一さん、向井理さん主演の「華麗なる一族」今日は最終回を見ました。木村拓哉さん主演の作品がよかったのでどうかなって思いながら見てましたがこれはこれでよかったです。2時間ドラマが大好きで色んな作品で自死によって周りの人達が復讐をしたり翻弄されるお話は本当によくあるのですがどんな状況でも自らそういう行為をすることに共感をした事が私はありませんでした。追い詰められてとか責任を取ってとか‥どんな事情にせよ結果、誰も幸せになんかなれない。
お気に入りスタンドに付いてるUSBポートが反応しなくなり1週間前に修理に出したのに↓メーカーから新しい品が届きました理由は故障ではなかったとか※工場では不具合無でしたってだから修理はせず新品と交換!?自宅でも電気店でも確認し修理案件でしたよ…ね新品に変えてもらったのはコレで2度目の不安な品でも超お気に入りスタンド次回、また反応しなくなったら今度はメーカー担当に連絡しますよ……で、電気店からは修理案件ということで前回支払った3,300円が返
白い巨塔ついに最後まで読みましたなんだか最後はあっけないような、こんな残念な結末なのかと。財前教授、勝ちに拘ってあらゆることと戦ってきたのに、こんな終わり方だなんてホントに最初から最後まで、次が気になり、早く読み進めたくなる作品でした
生きてます。生きてます。ブログ辞めたわけでもありません。大学の課題でバタバタしていただけ。ビーチハウスも月1くらいしか行けてない。1ヶ月ブログを放置すると、何をどこからアップデートすればいいか分からないけれど、とりあえず肩こりと戦いつつ大学の課題をなんとか頑張っている。早くGW終わってほしい。世間が休みだと色々落ち着かなくて勉強がはかどらない。。。いやいやそんなの単なる言い訳で、集中力がないだけ。大人の勉強は、肩こりと、お付き合いと、誘惑と戦いつつ。もはや肉体修行かつ精神修行の域に突
最近振り込め詐欺?のmailが増えております楽天カードは所持しておりますが悲しいかなこんな少額じゃないんすよ毎月こんな金額なら嬉しいのですけどねまさに桁が違う散財ぶりなのでね詐欺グループには画像お借りしておりますこのステッカーでも送りつけたい気分あとこれもしつこい差し押さえ⁉️笑やれるもんならやってみてYahooのmailaddressは重要なところには使ってないのですなんとなく漏れた先もわかる。。それにしてもこんなので引っかかる人っているの⁉️お年寄り
3年前に亡くなった父が1人で住んでいた4LDKの札幌のマンションには、本がたくさんありました。でも私が読みたいと思う本はとても少なかった。父の好きな作家は、フレデリック・フォーサイス。スパイ小説を多く書いた作家で、めちゃくちゃ面白いんだって、私が大学生くらいの頃から確かハマりだしていた気がします。家にも全ての本があるんじゃないかと思うくらいありました。そして松本清張、山崎豊子、池波正太郎。山崎豊子は沈まぬ太陽だけは私も昔読みましたが、他はどうも読みたいという気がせず全て処分しちゃいました。で
「よむべき100冊」の2冊目。「沈まぬ太陽」。1冊目に挙げた「レディ・ジョーカー」もそうだったが、この本も、徹頭徹尾、心休まるページがない。作者は山崎豊子。「白い巨塔」「華麗なる一族」「不毛地帯」「二つの祖国」「大地の子」…。いずれも、読み切らずに、読みかじってはいる。映画化、テレビドラマ化もされている。労働組合のリーダーをさせられた主人公が、アフリカ、南アジアの国々の拠点をたらいまわしにされる物語だ。一時。御巣鷹山事故で、会社建て直しのスタッフの一員に復活させられる
今日はApaiserlame(アぺゼラム)から☆◇ワンピース◇(品番:5632‐1032)¥53,000+税カラー:ベージュサイズ:9号着丈:120cm素材:麻コットン新作ワンピースのご紹介★ベーシックな形のワンピースに華やかな刺繍が映える主役級ワンピースです★素材は麻とコットンでこれからのシーズンにピッタリです★☆★上記商品については↓↓↓TEL:095-826-8383MAIL:ideal-horimoto@tempo.ocn.ne.
生きて居るただ其れ丈で芯、灯(とも)り
Netflixに続き、またしてもAmazonの戦略にハマってしまいました。1月から3ヶ月間「月額99円」というAudibleのキャンペーンに手を出したのですが……これが、想像以上に素晴らしい体験でした。「読む」から「聴く」へこれまで読書といえば、紙の書籍かKindleを利用していました。しかし、最近は悲しいかな「老眼」のせいもあり、細かい文字を追うのが億劫に感じることが増えていたのも事実です。そこに飛び込んできたキャンペーン。軽い気持ちで試してみたところ、私にとっての「新しい読書の
命懸け砂漠の民と交渉す
1978年、山崎豊子の長編小説をドラマした。田宮二郎(財前五郎)山本学(里見脩司)島田陽子(東佐枝子)太地貴和子(花森ケイ子)…財前五郎の愛人、バーシローのホステス。生田悦子(財前杏子)…財前五郎の妻。田宮二郎の代表作であり遺作となった。(放送中に自殺している)浪速大学病院を舞台に野心的な外科医・財前五郎と誠実な内科医・里見脩司の対象的な生き様を通じ医学界の権力争い、医療過誤そして人間のエゴと死を描いた重厚ねな人間ドラマ。教授の座を巡る策謀とその後の裁判を通じて医療の真の
志摩観光ホテルでは、いくつかのアクティビティがあります。その中で毎日行われている「館内見学ツアー」に参加しました。朝の9時から40分ほど。9時半に出る予定だったので、ぎりぎり参加できるかな。ザ・クラブの2階に集合。ザ・クラブは創業時の建物です。建築家村野健吾が手掛けた建物。今は宿泊には使われてないです。カフェレストランは今改装中でクローズ。創業当時のままなので、古き良き昭和のリゾートホテル。木のぬくもり感が、私が大好きな上高地帝国ホテルを思わせる。建築家は違います
芳村真理さんが虫プロを訪ねて対談しています。漫画家はソロバンに弱くて人がいいから…なんて言っていてこの10年後に大変なことになるわけです。この連載陣の豪華さは眩いばかりです。松本清張,山崎豊子,川端康成,井上靖。#手塚治虫http://phoenix.to/tyuou/63/08.html
3/14のマチネはこちら、明治座さんへ!観たのはこれ、演劇大地の子。初めてこの作品のニュースを知った時には正直驚愕!あの長い壮大な作品を、どうやって舞台に??でしたが、とても良かったです〜。当日気が付きましたが、ぴあの貸し切り公演でした!幕間の休憩時間が長いので、歌舞伎系の劇場は大好きです。おやつも充実でございます♪大地の子、1995年のドラマは何度見たことか。もちろん録画もしています。ドラマ観てから小説もすぐに買い、何度も読み返した大好きな作品。全ての場面
日曜劇場リブートからの初耳学の桜井🌸さんずーと興奮してました😆主人がテレビの前を通る度にめっちゃキレまくり息子も一緒に見ていて、息子の担任の先生がどうもミスチルのファンらしく授業中によくミスチルの歌詞を使って問題をだしてきたり曲を流してくれるらしく新アルバムの産声も知っていて歌ってましたなんか、息子と一緒にミスチルの曲を聴けたり歌ってくれたりしているこの現実が昔の私からしたら信じられない現状でちょっと感動してしまった90年代に大ヒットした曲の秘話や病気の時の事などてんこ盛りの1時間病
山崎豊子さん原作の「大地の子」の舞台が明治座でありました。満州で戦争孤児となった少年が中国人夫婦に引き取られ、中国人として成長していく物語、、、、と一言で言ってしまえるほど簡単なことではないのですが。日本人であることを理由にいじめられたり、迫害の対象となったり、過酷な波乱の人生を歩むことになるという、日本人残留孤児の問題は正直重いものでした。背景として、満州事変の後、日本はこの地域に満州国を作り、日本の農民を大規模に移住させた「満蒙開拓団」があります。1945年8月、
妹と明治座、行ってきた。楽しみにしていた『大地の子』だ。『『大地の子』予習』昨年初めて明治座でお芝居を観てから、こんな楽しみ方もいいな、と思うようになった。『はじめての明治座』明治座、私にとってそれはとっても敷居が高かった。東…ameblo.jp役者さんってすごいなあ、そこに尽きる。私は語彙も豊富に持っていないので、悲しいかなそれ以上の表現ができない。山崎豊子さんのあの小説が存分に形になっていた。最後の「私は大地の子です」にはやはり涙が出た。終盤、周りからはすすり泣
壮絶なる「波乱に満ちた半生」!2026年3月17日(火)山崎豊子の小説『大地の子』明治座にて第二次世界大戦後に満州で親とはぐれ中国に置き去りにされた主人公・陸一心(松本勝男)が中国の家族のもとで育てられた中国残留孤児「中国人」として育ててくれた養父母への愛情戦争やその犠牲に深く向き合う大切さ差別や苦難に立ち向かいつつ自分とは何か、家族とは何か、人間とは何か、自分の根源(ルーツ)とは何か、を問いかける名作3階自席より国境
「大地の子」見てきました。素晴らしかったです。3回ぐらい泣きました。大地の子は山崎豊子先生の中国と日本の終戦から国交回復し親子が再開するまでの中国残留孤児のお話です。陸一心の井上芳雄さんは誠実そうな好青年で過酷な残留孤児を熱演していました。とても心に残ったのは奈緒さん。守ってくれるべき大人が戦争でいなくなり兄と妹2人になりました。2人は人買いに別々のところに売られてしまいます。兄の陸一心(井上芳雄)は、優しい小学校の教師に引き取られますが、妹の敦子(奈緒)は、貧し
明治座で「大地の子」を観た。原作小説を読んでいないし、NHKのドラマも見ていない。でも有名な話なので、粗筋は知っていた。一言で言えば、とても「演劇」だと思った。派手な演出も綺麗な衣装も音楽もない。シンプルなセットで、時代を行きつ戻りつし、文庫本4冊を3時間にまとめていた。ただ「私は大地の子」の台詞に繋がるには、少し時間が足りなかったかもしれない。日本人なのか、中国人なのか。いいや、私は大地の子なのです。実の父の前で「党と国家の為」と言う息子を父はどんな気持ちで聞いたのだ
『大地の子『大地の子』-明治座公式サイト戦争によって引き裂かれた家族の苦悩を、今に呼び覚ます。山崎豊子の壮大な人間ドラマついに舞台化!share.google会社の福利厚生で少しだけお安くチケットを購入できました実に1年ぶりの観劇です大地の子は山崎豊子さんの原作も読んでいるしテレビドラマは仲代達矢さん、上川隆也さんが出てましたねなので舞台も観てみたかった上白石萌音さんや奈緒さんを舞台で観るのは初めて明治座は巌流島以来で、2年ぶりでした天使にラブ・ソングをは以前観たこと
主人が観たいと言うので、私にしては珍しくストレートプレイを観に行きました。明治座に行きました。演目は原作が小説何十年も前にテレビドラマ化された「大地の子」のぼりが出ていました。主人の大好きなドラマです。私は気が滅入りそうでちょっと苦手。テレビドラマも、テレビが点いていたから時々チラチラと見かけていた感じです。主人が何十回も観ていたので(大袈裟ではなく)チラ見でもあらすじは知っていて。どうにも重すぎるドラマで、見る気にはなれませんでした。とても良い(なんて言葉では言い表せ
『明治座』井上芳雄さん主演山崎豊子さん原作『大地の子』中国残留孤児のお話し泣いてる方結構いましたね……タイトル名の『大地の子』戦争に翻弄された人生主人公が最後に選択した大地心打たれました最後に役者さん達が皆さんで頭を下げて挨拶するんだけど井上芳雄さんが2回程舞台中央に出てきて深々と頭を下げてたのを見た時(1階はスタンディングオベーションでした)ちょっと泣きそうになりました長台詞、長丁場を生で演技する舞台改めて凄いな〜って役者さん関係無しで見たかったこの
今日は、素敵な1日でした🩷東京🗼明治座で、舞台大地の子を観劇。戦争が生んでしまった、悲劇。家族を知らず、つらい環境で生きてきて、家族が見つかった時には、時すでに遅く。生きて会えても、この過ぎてしまった長い時間は、残酷すぎましたね。井上芳雄さんはじめ、出演者の皆さんの全てのエネルギー、伝わってきました。ありがとうございました❣️カーテンコールは、いつものことながら、芳雄さんが話してくださったのですが、今日は、イープラスの貸切公演。イーポーズをやってくれたんだけど、演目が重いだ
「大地の子」を観劇しました。◇3/11(水)昼公演明治座2列センター明治座は陽光に映える鮮やかな幟旗がなんとも嬉しいのです。陸一心(松本勝男)井上芳雄帳玉花(松本あつ子)奈緒江月梅上白石萌歌陸徳志山西惇淑琴増子倭文江秀蘭山﨑薫松本耕次益岡徹伸子みやなおこほか第二次世界大戦時に日本の国策で満蒙開拓団としてソ連国境近くに移住した
久しぶりに舞台を観に行ってきました。『大地の子』です。いつもミュージカルを観るのが好きな私がストレートプレイを観るのは本当に久しぶりでした。この『大地の子』知ってる方もたくさんいると思います。山崎豊子さんの大作のひとつです。山崎豊子さんの本は20代、30代のときによく本を読んでました。でも、この『大地の子』は偶然にテレビをつけた時に、NHKで放送していたんです。1話からかなり引き込まれました。中国残留孤児のお話です。1話から戦争で親が自分の前で殺され、実の妹とは中国で生き別れ、主
大地の子山崎豊子作読み終えた〜‼️超大作だねえ。一、二巻一巻が500ページを超える、分厚い本でしゅ。2冊合わせると、千ページを超える。読後感すごいねえ💦✨✨あさって、お芝居見に行くから、読んでおこうって、思って読み始めたの、4ヶ月くらい前かなあ。全然読み進められなかったんだけど、読んでいくと、どんどん引き込まれて行って、主人公の一心が、辛い出来事と、ひどい仕打ちの連続で、こんなに苦しい人生あるの!?って、いう具合に、様々な事が繰り広げられる。でも、当時本当にこういう世界だ
CASTの良さからチケットをget。さらに言えば。脚本はマキノノゾミ。演出は栗山民也。悪かろうはずがないではないか。原作は山崎豊子。TVドラマ化もされて。上川隆也、仲代達矢で話題になった。(未見)満蒙開拓団が話の発端。国策で満州行きを推奨され。食い減らしのために。貧農の次男や三男が家族連れで赴いた。映画『黒川の女たち』を思い出した。あれも全く同じ図式。そして、ロシア侵攻である。頼みの綱・関東軍はいち早く退散。残された開拓団は生き地獄を味わうのだ。井上芳雄の芝居が