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こんばんはお盆の週末いかがお過ごしでしょうか。千葉県の洪水と浸水の被害に遭われ、亡くなった人がいるというニュースになんとも言えない気持ちになりました…私の実家は千葉県。大雨警報が出た数日前に、心配になり、店終えてから、LINEで無事か?聞こうとしたら、すでに、姉からLINEが届いていました。(迎え火の🚙🏮担当で姉が実家に行っており母が心細くなく良かった)『短い時間で済んだけど、停電になったのよ慌てたーー💦』とありました。楽しみにしていた、酒々井の湯楽の里♨
車の酔っ払い運転は後を絶たないが、パイロットの酔っ払い運転は困るだろう。個人的にはもう飛行機に乗る機会がないからどうでもいいが、社会的には許されないことだ。それにしても日本航空ってのは何でこんなにアル中パイロットが多いんだろう。浜の真砂は尽きるとも、日航にアル中パイロットの種は尽きまじ、か。恥ずかしくないんだろうか。東洋経済オンラインより「「パイロットの飲酒問題」とは、2024年12月1日のオーストラリア・メルボルン発成田行き774便の機長(59)と副機長(56)が乗務前
こんばんは♪BS系で放送された山崎豊子さんの作品「沈まぬ太陽」最終回を視聴しました。全20話でした。素晴らしい内容でした。主演の上川隆也さんと国見会長役の長塚京三さんが特によかった。そういえば、長塚京三さん、最近テレビドラマで見なくなったので淋しいです。こんなにドロドロした会社組織は2時間ドラマだったらもう何人も殺人を犯してもおかしくはないけどそこが山崎豊子さんの作品ならではなんですねー。どれだけ嫉妬して敵対しても人を陥れられても昔一緒に過ごした時間があったから
アメリカの著名な投資会社バークシャー・ハサウェイがここ数年日本の大手商社の株を次々に購入したことは記憶に新しいニュースですバークシャー率いるウォーレン・バフェット氏は「この先50年は持ち続ける」とも語ったと言われ日本の商社への信頼の厚さがうかがえます戦後の日本経済において商社は単なる『貿易の仲介人』ではなく資源を確保し世界中にネットワークを築き国内産業を押し上げる役割を果たしてきました
今年は『白い巨塔』『華麗なる一族』『不毛地帯』『大地の子』など、社会問題に鋭く切り込んだ数々のベストセラー小説で知られる作家・山崎豊子さん生誕100年だそうです。僕も大好きな作家のお一人で、代表作はほとんど読んでいますが、今年3月、山崎さんの生誕100年を記念し、初期の代表作であり、直木賞受賞作でもある『花のれん』が、北川景子さん主演でドラマ化され放送されました。『花のれん』の原作は、吉本興業の創業者・吉本せいさんをモデルに、明治~昭和という激動の時代をショービジネスに人生を捧げ