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『ひとりでしにたい』第1話再放送「39才、×婚活○終活、はじめました」山口鳴海(綾瀬はるか)は、未婚・子なしの一人暮らしを謳歌(おうか)していた。しかし、憧れていたキャリアウーマンの伯母が思いもよらない孤独死をしたことをきっかけに、焦って婚活を始めてしまい撃沈。年下の同僚・那須田優弥(佐野勇斗)から「結婚すれば安心って昭和の発想ですよね?」とバッサリ切り捨てられ、鳴海は「婚活」から180度方針転換して「終活」について考え始める。30代後半独身の主人公が、時に世間の常識に傷つきながら
舞台「シャイニングな女たち」渋谷PARCO劇場2025.12.26観劇今回は久し振りのPARCO劇場での観劇でした!ここは何故か抽選でも前方席の割合が高く好きな劇場の1つです😄今回も5列目で観やすい良席でした👍さて感想ですが、この作品は7名の女性と1人の男性キャストが織りなすストレートプレイです😊主演は吉高由里子さんとなってますが、さとうほなみさん、桜井日奈子さん、山口紗弥加さんなどTVドラマで主役級の豪華な女優さんたちが目の前で笑い合ったり、喧嘩をしたり本当に貴
舞台「シャイニングな女たち」4回目の観劇は東京公演最終日に行ってきましたよ!東京千穐楽ってことで、トリプルカテコで、スタンディングオベーションになりました!いい物見れた!!今まではA、B列だったんですけど、今回G列、しかも端っこだったんですけど、思ったより遠くなく、表情もしっかり観れたし、プチ俯瞰で観れた感じで、これはこれでよかったかなと。さて東京最終日ですので、ちとネタバレも含めて、振り返ってみますか!なので、このあと、大阪、福岡、長野、名古屋で初めて観る方は、ここまでで、どっか
12/20(土)PARCO劇場へ行ってきました。今年やけに行ってた気がして、数えたら、今回で6回目でした。たいてい、お芝居は、同じ期間中1度しか見ないので、この作品で6作品目という事になります。蓬莱さんの作品は、どこか胸がひりひりするような事が多いのですが、なぜ観に行く事にしたかといえば、やっぱりキャストですかね~私には、あまり舞台に出ているイメージがなかった吉高さんの舞台を見てみたいと思ったのと、たまたま見たドラマで出演されてる事が多かった、さとうほなみさんが出演するから…今回の
#TVドラマ感想#新東京水上警察全10話これは若しかしたら山下美月さんが主役ではないのか。全10話を通して観てそう感じる。原作は未読だが、警視庁の管轄内に2020年の東京オリンピックに向けての5年間限定で設立された水上警察『五港臨時警察署』の活躍を描くミステリーのシリーズである。骨太で強い物語だ。しかしTVドラマ故に分かり易いようにしているよう見える。緊迫している味や水上警察の重要性も分かるが、それらを加味しても良質の域を出ない。楽しんだのは間違いないのだけど。ただ安易にバディ
『MISSKING/ミス・キング』第2話「生きる意味」2025年10月5日配信日本ドラマ31分演出・脚本:山岸聖太脚本:荒木哉仁企画:畑中翔太プロデュース:小林宙、櫻井雄一、渋谷英史音楽プロデューサー:田井モトヨシ音楽:田井千里攝影:奧平功Bカメ:福留章介、平岩伶魚照明:渡邊良平撮影助手:水口ひまり、奧平信昌、山﨑明人照明助手:赤荻直人、埜﨑千夏、加藤由希子錄音:福田陽輔錄音助手:尾上啓太、安藤鍊将棋モニター撮影:柳沢栄造撮影マネージメント:永山有理
年末の渋谷に出かけるという暴挙をしました(笑)日本語が聞こえない街となっています。ホント海外の方と若者の街。パルコ劇場に辿り着くと、そこは日本でした。吉高由里子さん主演。伊藤彩莉さんのご主人蓬莱竜太さんの作・演出です。仕事に行き詰まり日々鬱屈している海(吉高由里子)。ある日ふと立ち寄ったホテルで「どうぞお気になさらずに」と誘われ、全く知らない人のバイキング形式のお別れ会に参加してから、それがクセになってしまい、その日も立ち寄ったらそこには大学時代の部活仲間がいて、遺影には後
女性七人+男性一人の舞台。白い段のある椅子並びを、電車の中、サッカー場の観客席、ベンチに移動する。幼馴染の女子(吉高とさとう)が大学まで一緒で、ズルズルと付き合い、吉高がさとうをそばにおく、という女子ぽい立場から、過去から今を説明しながらの物語。きっかけは、同じ大学のフットサル女子部の後輩が、交通事故で亡くなりのお別れ会に、偶然通りかかり、顔を合わせたことから始まる回想劇若いころ、だれもがぶち当たる出来事、逆転する立場との葛藤、社会にでての苦労など、ありそうな苦悩を描くのは、蓬莱竜太演出
『MISSKING/ミス・キング』第1話「クソみたいな世界」2025年9月29日配信日本ドラマ43分演出・脚本:山岸聖太脚本:荒木哉仁企画:畑中翔太プロデュース:小林宙、櫻井雄一、渋谷英史音楽プロデューサー:田井モトヨシ音楽:田井千里攝影:奧平功Bカメ:福留章介、平岩伶魚照明:渡邊良平撮影助手:水口ひまり、奧平信昌、山﨑明人照明助手:赤荻直人、埜﨑千夏、加藤由希子錄音:福田陽輔錄音助手:尾上啓太、安藤鍊将棋モニター撮影:柳沢栄造撮影マネージメント:永
1,2話見てから、ちょっち間空いてしまったのですが、残り3話から最終話まで本日一気に視ました!あっしのお目当て、山口紗弥加ちゃんは、クールヒール役として視たのですが。実はかつて・・・って話がありその悲しみなども描かれつつ最後は、意外な展開に・・・そこはぜひ視聴して確かめましょう!年内くらいは視れるのかな?今回もさすが!って演技でしたが、してみっと、今回のようなヒール役から、サイコキラー役、はたまた人間ですらない役笑から、優しい役、善良な役、かっこいい役・・・な
黒島結菜ちゃん目当ての月9と山口紗弥加ちゃん目当ての火9と見てたわけですが、両方とも今週最終回を迎えました。ドラマ好きというより、出演者デドラマ、チョイスするあっしですので、この月9、火9両方視たのが、初めてなのか、全然わかりませんが。とりあえず感想を。月9「絶対零度」後半は総理の娘誘拐のストーリーが展開していったわけですが、池内万作が逮捕されて、ちと怪しく描かれていた、ヤスケンと大河内浩も最終話でシロであることをはっきりさせたので、娘の自作自演と、視聴者は判明されたことでしょう。
「シャイニングな女たち」2回目の観劇に行ってきましたよ!!前回との間に行った「PANGEA」が想像以上に良かったので、ちと心配しましたが、やっぱ、こちらはこちらで素晴らしかったです!今回は2列目のB列でしたが、前回よりセンター寄りで、前半の紗弥加ちゃんの独白芝居も間近で観れたし。吉高さんと羽瀬川さんは、四つん這いで正面を観る芝居があって、座席の配置が1列目と2列目ずらしてあるので、障害なく真正面で芝居見れました。先週から演者さんに視線もらいまくりだなぁ!吉高さんはやっぱ可愛いですねえ!
新東京水上警察第11話生きて帰れ。嵐の海へ、最後の出航2025年12月16日(火)放送東京水上警察署の刑事・碇拓真(佐藤隆太)は、三上慎吾(松本怜生)を拉致して海上に逃げた黒木謙一(柿澤勇人)を追おうとする。だが、署長の玉虫肇(椎名桔平)は、大型台風が首都圏に上陸する寸前であったため航海を許可しない。そんな中、母親の危篤の知らせを受けた日下部峻(加藤シゲアキ)だけでなく、黒木と行動をともにしている大沢俊夫(小林隆)のことを心配する有馬礼子(山下美月)も、玉虫に捜索の続行を訴える。彼らの決
『新東京水上警察』最終話東京水上警察署の刑事・碇拓真(佐藤隆太)は、三上慎吾(松本怜生)を拉致して海上に逃げた黒木謙一(柿澤勇人)を追おうとする。だが、署長の玉虫肇(椎名桔平)は、大型台風が首都圏に上陸する寸前であったため航海を許可しない。そんな中、母親の危篤の知らせを受けた日下部峻(加藤シゲアキ)だけでなく、黒木と行動をともにしている大沢俊夫(小林隆)のことを心配する有馬礼子(山下美月)も、玉虫に捜索の続行を訴える。彼らの決意の固さを知った玉虫は、出航の条件として「生きて帰ること」を
東京水上警察署の刑事・碇拓真(佐藤隆太)は、三上慎吾(松本怜生)を拉致して海上に逃げた黒木謙一(柿澤勇人)を追おうとする。だが、署長の玉虫肇(椎名桔平)は、大型台風が首都圏に上陸する寸前であったため航海を許可しない。そんな中、母親の危篤の知らせを受けた日下部峻(加藤シゲアキ)だけでなく、黒木と行動をともにしている大沢俊夫(小林隆)のことを心配する有馬礼子(山下美月)も、玉虫に捜索の続行を訴える。彼らの決意の固さを知った玉虫は、出航の条件として「生きて帰ること」を誓わ
PARCOPRODUCE2025『シャイニングな女たち』目次公演概要STAFFCASTSTORY概評目次を開く公演概要【東京公演】2025年12月7日(日)〜28日(日)PARCO劇場STAFF作・演出:蓬莱竜太音楽:国広和毅美術:岩本三玲照明:平安山良伍音響:原田耕児衣裳:西原梨恵ヘアメイク:大宝みゆきステージング:平原慎太郎映像制作:O-beroninc.演出助手:櫻井裕代舞台監督:林和宏フットサル監修:中島孝、荒牧太郎、梅田翼、岡山洋
私たちは時代という波に、人生という波に乗って生きていく。その波は自分ではコントロールできなくて、時として気持ちよく乗っていられるけど、時には誰か私をこの波の中から助け出してくれと願いたくなるような日もある。私の人生は平凡だというけれど、ほとんどの人は悲しいかな平凡な人生しか歩み得ない。よくある波に乗り、よくある障害物にあたり、そしてまた別のよくある波へと移っていくだけ。面白みも何にもない。誰に自慢できるようなこともなく、どうしてもこんな場所へ辿り着いてしまったのだろうとい
蓬莱竜太さん作・演出作品吉高由里子さんの舞台は初めてなので、楽しみにしていましたさとうほなみさんは朝ドラの「ばけばけ」に出演中TVドラマや映画で活躍中ですが、ゲスの極み乙女のドラマーだったとは知りませんでした羽瀬川なぎさんは初めてかと思ったら「虎に翼」のたまちゃんだったのねそして、「鎌塚氏震え上がる」にも出演してました同じく虎に翼」に出演していた名村辰さんは唯一の男性舞台で観るのは初めてだけれど、映画やドラマで活躍されている俳優さんばかり面白くて、ちょっと悲しいお話。社会人としてう
渋谷パルコ劇場で蓬莱竜太の新作、吉高由里子主演の「シャイニングな女たち」を観た。題名から勝手にエンタメ系の軽い話なのかと想像していたのだが(すみません)、いやいや、これは確実に2025年の傑作舞台の上位に入る、戯曲で言えば久しぶりに「芝居を見続けてきてよかった。。」と思える素晴らしい舞台だった。******演劇サイトより********金田海(吉高由里子)は、社会人として働く傍ら、他人の告別式に紛れ込み、ビュッフェを食べて帰るという行為を繰り返していた。ある日、入り込ん
『新東京水上警察』第10話東京水上警察署の刑事・碇拓真(佐藤隆太)は、青海埠頭公園に展示されている南極観測船『海雪』の船内で福本宗介の死体が発見された事件に、『湾岸ウォリアーズ』初代総長で、現在は人材派遣会社『湾岸海洋ヒューマンキャリア』の社長でもある黒木謙一(柿澤勇人)が関わっていると確信する。しかも、『海雪』の移転工事に関わっていた関係者の中には、『湾岸海洋ヒューマンキャリア』に派遣社員として登録されていた三上慎吾(松本怜生)の名前もあった。折しも首都圏には大型の台風が接近しており、
(長いですが、すみません)遅れながら😨、PARCO劇場へ。座席は前列から4列目。端の方でした。マチネで、年齢層も幅広いし、ほぼ満席でした。演出は蓬莱竜太さん。私は初めて観劇でした。あらすじは、舞台は金沢。財団の非正規職員として働く金田海(吉高由里子さん)のささやかな楽しみは、ホテルで行われる、赤の他人の「お別れの会」に紛れ込み、ビュッフェを食べて帰ることだ。ある日、20回に潜り込んだ「お別れの会」で、金田は見覚えのある面々と遭遇する。それはかつて自分がキャプテンを務めていた、大学の
東京水上警察署の刑事・碇拓真(佐藤隆太)は、青海埠頭公園に展示されている南極観測船『海雪』の船内で福本宗介の死体が発見された事件に、『湾岸ウォリアーズ』初代総長で、現在は人材派遣会社『湾岸海洋ヒューマンキャリア』の社長でもある黒木謙一(柿澤勇人)が関わっていると確信する。しかも、『海雪』の移転工事に関わっていた関係者の中には、『湾岸海洋ヒューマンキャリア』に派遣社員として登録されていた三上慎吾(松本冷生)の名前もあった。折しも首都圏には大型の台風が接近し
さて観劇強化月間、最初に登場はPARCO劇場で昨日から上演された「シャイニングな女たち」そう、紗弥加ちゃん出演舞台ですわ!!以前、初演から全舞台観ている役者さんは見続けなくては!ってことで、金子雅さん、山岸芽生さん、神谷美那さん、の3人あげてたんですが。よく考えたら山口紗弥加ちゃんの舞台も初演から全部行ってるわね!こちらは20年以上!褒めて!!ってことで無事今回も行けました。会場はいると目にはいったのがおお!大阪の本読み舞台で、紗弥加ちゃんに「せつ
----------甘春総合病院の放射線技師・五十嵐唯織は、大好きな甘春杏がワシントン医大へ留学することになり落ち込んでいた。そんな唯織をラジエーションハウスの面々が元気づけようとする中、唯織に対し秘めた思いを抱える広瀬裕乃だけは、自身の進むべき道について悩んでいた。そんな折、離島で小さな診療所を営む杏の父・正一が危篤との連絡が入る。杏は父のもとへ駆けつけるが、ほどなくして正一は息を引き取ってしまう。父が気にかけていた患者のことが気になった杏は島に1日残ることにするが、そこへ大型台風と土砂崩れ
新東京水上警察主要キャスト•佐藤隆太•加藤シゲアキ•山下美月•中尾明慶•山口紗弥加•皆川猿時•椎名桔平その他のキャスト•齋藤璃佑•松本怜生•柿澤勇人•長谷川純•谷田歩•小林隆第9話のあらすじは、主に南極観測船内で発見された腐乱死体の捜査と、碇たちが追う重要人物・黒木(中村蒼)と、礼子(山下美月)が尊敬する海技職員OB・大沢俊夫(小林隆)との関係が描かれます。以下に要点をまとめます。🚨第9話の主な展開•南
新東京水上警察第8話海の神の呪い?ソラナギ伝説衝撃ラスト1分2025年11月25日(火)放送碇拓真(佐藤隆太)は、東京水上警察署署長の玉虫肇(椎名桔平)から、2日前に起きた刺殺体ボート漂流事件の捜査を指示される。一方、日下部峻(加藤シゲアキ)からプロポースされた有馬礼子(山下美月)は、彼の気持ちにどう応えるべきかわからずに苦しんでいた。日下部と礼子の関係に気づいていた細野由起子(山口紗弥加)は、そんな礼子に声をかけ、相談に乗った。礼子は、日下部のことだけでなく、自分自身が揺れやすくなっ
『新東京水上警察』第8話碇拓真(佐藤隆太)は、東京水上警察署署長の玉虫肇(椎名桔平)から、2日前に起きた刺殺体ボート漂流事件の捜査を指示される。一方、日下部峻(加藤シゲアキ)からプロポースされた有馬礼子(山本美月)は、彼の気持ちにどう応えるべきかわからずに苦しんでいた。日下部と礼子の関係に気づいていた細野由起子(山口紗弥加)は、そんな礼子に声をかけ、相談に乗った。礼子は、日下部のことだけでなく、自分自身が揺れやすくなっている、とその胸の内を打ち明ける。するとそこに、碇から連絡が入る。
11月15日に録画した【絶対零度~未解決事件特命捜査~】#8(再)視聴~キャスト~桜木泉……上戸彩塚本圭吾……宮迫博之高峰涼子……山口紗弥加深沢ユウキ……丸山智己大森紗英……北川弘美竹林匠……木村了道尾行成……永田彬秋山透……南圭介三井朋美……齋藤めぐみ男……飯田基祐本谷拓郎……中根徹本谷恵理子……宮田早苗仙道多喜子……山口美也子小栗太一……滝藤賢一美山昭……菊池均也本谷翔子……志保畑田隆二……斉藤陽一郎捜査員……七枝実捜査員……金原泰成
将棋ドラマを語りたい!ご覧下さりありがとうございますhukaratokin=ときん母さんですAbemaTVで配信していたミスキング先日最終回を迎えました~子供部屋の移動が終わった後、すっきりした気持ちで見ることができてよかったです!前回の話はコチラから↓『ステップアップ!子どもの勉強机』その後の話☆後編追いかけられている理由はカバー画像から↓『高学年女子☆初めての部屋づくり!』なりきょちゃんのお引越し①ご覧下さりありがとうございますhu…amebl
すっかり見るの忘れてて、今更ですが見てみました。『ひとりでしにたい』綾瀬はるかさんがアラフォーのオタ活命のお一人様役。演出がかなり吹っ飛んでいるんですが躊躇なくコメディエンヌとして演じてくれています。いや~重たいテーマを思いっきり軽い演出で見せてくれますね〜。改めて感心するのは、松坂慶子さんの柔軟性。ラッパーなお母さん🤣華麗にラップも披露してくれてます!スゲー🤯今はあんな感じで少しぽっちゃりとした貫禄のあるお母さんって雰囲気がピッタリですけど、お若い頃はめっちゃクールビューテ