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ご訪問ありがとうございますはじめましてのかたへアラ還の太陽と申します現在は義母(93歳)の介護をしながら介護講座の講師をしています以前は訪問介護をしていました介護のことをできるだけ多くの方に伝えたい!知ってもらいたい!との思いでブログを始めましたいろんな角度から介護の記事を書いています是非他の記事も覗いてみてください❣️いつもいいねやフォローありがとうございますとっても励みになってます《アメ
■ジャディアンス(一般名:エンパグリフロジン)先日(10/2)に高血圧と糖尿病の定期検診に行ってきた。気になるHbA1c(ヘモグロビンA1C)は7.0だった。☆男性の場合の指標5.6未満:正常値5.6~6.4:糖尿予備軍6.5以上:糖尿病勿論、私は立派な糖尿病三か月毎に検診を受けているのだが、HbA1cは6.7から6.9をウロウロしていた。要は高値安定で完全な『糖尿病』である。主治医と相談した結果薬を1種類増やすことにした。ジャディアンス(頂いたブッ
10月に入りましたね〜雨続きで災害続きだった9月日本中で大変なことがたくさん起こりましたねもう大小様々な被害が全国で起こっているから全国のブロ友さんが心配な月でしたおかげさまで我が愛知県西部は二度ほど大雨は降りましたけどそこまで深刻な被害はなく一度、電車が止まって子供が学校から帰れなくなったことがあった程度でしたでも愛知県東部は結構被害が出たところもあり私の祖母宅は昔床上浸水したことがあるため建て直した際に道路から1メートル以上高く作った家なのにあと少
はじめまして!アラサー、1児のワーママ、ゆみきと申します膀胱尿管逆流症と診断された娘の治療の経過を残していくと共に、もし同じ病気で不安な気持ちになっている方がいたら、その気持ちを少しでも軽くできたらという目的で始めてみようと思いました。ちなみに、娘はこのブログを書いている現時点で、今年の夏3回目の尿路感染による入院中です…(明後日退院予定)【簡単な自己紹介】ゆみき(母)・南関東出身、北関東のどっかに住んでる人。・医療職・最近、「好き!か
もう10月。今から思うと、今年は春先は良かったのですが、夏前からケガや病気が重なって、「体調管理」の難しさを痛感しました(;_;)☆体調管理の記録簿☆採血情報、血圧、体重今月下旬、6月に判明した、肺の「高分化型腺癌」のその後の状況を確認するためのCT検査を受けます特に、8月下旬に起きた頻尿、尿路感染症、血尿、膀胱炎時の耐えきれないほどの激痛には、「もう二度とこんな目に遭いたくない(;_;)」と、しみじみ思いました。。。しかし、二度目がないと
昨日はどしゃ降り☔の中父の膀胱ガン術後の定期検査へ💦そのシン市民病院…駐車場の整備が遅れ(2028年完成!)タクシー降り場から入り口までかなり距離があるのに、雨避けの屋根も何もない💦車椅子をトランクから出して乗せるまでにもう介助者も父も義姉もビッチョビチョ💦しかもスロープも屋根がない❗ので、車椅子を押しながら傘ささなきゃならず、必然的に父のほうへ傘☔を傾けてやることになり、第二段ビチョビチョ💦義姉は混雑する駐車場へ車を移動するので私1人。片手で傘を差し、車椅子は片手で操作しなければ
閉経後になると、膀胱炎などの尿路感染症をくり返しやすくなる方が増えてきます。その背景には、エストロゲンの低下による腟や尿道まわりの変化が関係しています。この対策として、エストロゲンクリームを腟の中に塗る治療が行われていますが、「もっと負担の少ない方法はないのかな」「腟内への器具挿入に抵抗がある…」という声も少なくありません。最近、腟の中に塗る方法と、尿道口の周りに塗る方法を比較した臨床試験が発表されました。どちらが続けやすいのか、どんな違いがあるのか、気になる方も多いと思います。
胃癌から離れ、老母の入院ボヤキの続きです。そして2度目の退院から12日目の夜。仕事終わりにスマホを見るとマタマタ不在着信が〜今回は何度かの不在コールの後、追っかけケアマネからも着信入ってるし慌ててコールバックすると老母、サーチュレーション下がって脈拍も不安定なので救急搬送すると。診療時間外で、結局受け入れてくれたのは前の病院のみ職場から直行で駆けつけると夜にも関わらず今回もショートステイの看護師さんが付き添って下さり、サーチュレーションや脈拍は搬送中に落ち着いたものの、熱が上がって来てい
胃癌から離れ、老母の入院ボヤキの続きです。そんな退院から10日後…ショートステイからまたもや母発熱のお知らせが…入院していた病院に連絡し、連れて行って下さるそうで、なんとか仕事を調整して急行〜悪寒でガクガク震える老母を横目に廊下で聞いたDr.のご説明だと今回は胆嚢炎再発ではなく尿路感染の発熱だそうで再度の入院となりました。その時に入ったお部屋は多床室だったんですが、数日後、面会に行くと母は個室に移っており〜入って来る看護師さんの服装がまるでコロナ禍この点滴って抗生剤って聞いた
モワット娘、連休前日の金曜日の夜遅くに発熱🤒マジかーーー!!今年は、ゴールデンウィーク、海の日連休、そして今回のシルバーウィーク、全て、前日の夜から発熱してるーーー!今回も尿路感染症だったんだけど、今年はこれで3度目。頻回になってきてるなあ😣39度の高熱が続いてましたが、昨日、やっと37度前半まで下がり、今朝からずっと36.8度。一昨日の夜から抗生剤を服用してるからかな。下がってくれて、やっと一安心😮💨具合が悪いと、私を目で追い続けるモワット娘さん。今朝から時々しか目で追わなくな
膀胱炎症状で出されがちなのがクランベリー製剤すよね。いきなり療法食とかは雑すぎるのでお察しですがクランベリー系は確かに出しやすさはありますので、そういう話です。人では古くから膀胱炎や尿路感染症(urinarytractinfection:UTI)の予防目的で利用されてきましたし、犬猫用の療法食やサプリメントにも配合されています。では、犬にクランベリーを与えると、本当に尿路感染症を防ぐことができるのでしょうか。今回はクランベリーと主に犬の尿路感染症について、実際
みなさん、読んでいただき、ありがとうございます。母が退院しました。ちょうど2週間の入院でした。尿路感染症でしたが、抗生剤が効いたようです。ミキサー食に不満のようですが、食欲がもとに戻り、会話もいつものようになりました。まずは、よかったです!久々にいつもの店で休憩しました。
今日はすみません。SixTONESの話ではありません。要介護の父の話です。前回のブログにコメント寄せてくれたbeg-Ⅲさんにコメント返しをしようと思ったのですが、あまりに長くなりそうで、これブログ一本書けんじゃね?と思いまして、コメント返しではなくブログとしてあげさせてもらうことにしました。今月初めに、父がお世話になっているグループホームから連絡があり、高熱を出しているため病院へ搬送したいとのことでした。その一カ月前に、胆嚢炎を起こし入院し、処置を受けたものの胆嚢炎は繰り返すから摘出し
アラ古希の私と喜寿の夫のんびりふたり暮らしです我が家、約2年半前の夫の大腸癌を機に一切のサプリをやめました夫の希望でしたが、この際一緒にやめてみようと思った訳ですところが今年8月の猛暑の時期に私が5年ぶりの膀胱炎らしき不調💦排尿痛と残尿感と下腹部のあの不快な感覚気をつけていたつもりでしたが、水分補給が足りなかったのかもしれません慌ててネットで取り寄せたのが以前摂取していたクランベリーサプリ届いて1回摂取して不快感軽減2回目でかなりの回復❤️🩹を実感5日摂取し、完全
昨日は森の里病院で手術の日でした。お一人目は、高齢男性の環状切除術(包茎手術)。年齢とともに男性ホルモンが低下し、さらに包皮の慢性的な炎症が加わることで、包皮の出口が徐々に狭くなっていました。包皮が狭くなる↓清潔を保ちにくくなる↓炎症を繰り返す↓さらに包皮が硬く、狭くなる↓尿路感染症を繰り返すという悪循環です。「性ホルモンと泌尿器・生殖器の粘膜」というと、女性の更年期に起こる閉経関連尿路性器症候群(GSM)がよく知られるようになってきました。しかし、性ホルモンの影響
【管理栄養士(修士)/27年・2,000人の栄養指導】たえです😊→詳しい自己紹介はこちらパソコンの前で作業していると没頭してあっという間に時間が過ぎてしまいます。気づいたら姿勢が崩れていて、肩も凝っていて、呼吸まで浅くなり、そのせいで頭痛もでてきたり💦そうなってからではもう遅くて、なかなか回復しないんです。でも、うちの家族は、もっとひどいことが起こってしまいました。■夫が、突然入院しました始まりは、ただの発熱でした。鼻水もくしゃみもなくて、喉も痛くない。
「月に1回くらい膀胱炎になります。もう2年になります」今回受診された方のお話です。2週間前にも膀胱炎になり、抗生剤を内服。いったん良くなったものの、飲み終わった直後にまた膀胱炎になってしまいました。「抗生剤を飲めば治る。でも、またなる。その繰り返しです。根本的に治したい」と受診されました。膀胱炎は珍しい病気ではありません女性にとって尿路感染症は非常に身近な病気で、生涯に一度以上経験する女性は約50〜60%ともいわれています。そして一般的に、・6か月間に2回以上・1年間に3回以
昨日、秋雨前線により、朝から雨が降る中、長女次女が孫を連れて、『お父さん=父を励ます会』を開いてくれましたお見舞いに持参してくれたのはお父さん家族ががサラリーマン時代、転勤で住んだ三重県松阪市の老舗駄菓子屋「あいや」の懐かしいお菓子でした我が家は、丁寧で美味しく作られた「あいや」の駄菓子のファンでした東京に戻った後も、出張時には必ずと言って言いほど立ち寄った、お父さんのお気に入りの駄菓子屋さんです長女次女は、この「あいや」さんの駄菓子がお父さんのお気に入
世界で最も飲まれる糖尿病薬は腸を「糖の浪費家」にしていた-ナゾロジーMetformininhibitsmitochondrialcomplexIinintestinalepitheliumtopromoteglycaemiccontrol|NatureMetabolismこの仕組みを上記リンク先の論文で知った時、「だから肝機能に大きな影響を与えなかったんだ」と納得できました。私は境界型糖尿病にもなったことがないので、メトホルミンは服用したことがあ
法事である女性が経験した話。「包○が原因で尿路感染症になり、感染症が悪化し、亡くなりました。包○が直接的な原因ではありませんが。」という介護士さんか看護師さんの発言が一人歩きし、親族間で『祖父は包○で死んだ』という情報が共有された。その法事には、親族男女含めて40人くらいいたそうです><
直腸がんの手術の合併症で尿管狭窄しかもねじれてて尿管ステントも入れられず腎瘻でしたがのちの手術で尿管ステント入るようになりました。それからは2年間3か月毎のステント交換。それから1年毎交換の金属製ステントになって2年目。今回の泌尿器科の受診は尿管ステント交換から6か月ちゃんと尿管ステントが機能してるかの診断です。先生がエコーで腎臓あたりを診てくれます。ちゃんと尿が通ってるようです。そして尿検査の結果白血球数値(尿路感染症、腎盂腎炎)やばそう・・・潜血、白血球の数値
姉には、腎臓にステントが入っている。片方の腎臓は、転移でもう機能していない。だから、このステントをスムーズに流すことがとても大事な生命線でもある。それが、この1週間で2度、尿路感染症を起こしている。飲水量が減っているのか、、、。それで、今回は尿路感染に加えて、ステントが詰まりかけているということで、抗生剤の点滴と、ステント入れ替え、のため、入院することに。訪問看護師からの連絡で、急遽、受診からの入院。地元の病院に入院することに。あぁ、色々の考えなくてはいけない時期に入って
香港の女性はなぜ頻尿になる?尿道炎だけが原因ではない?頻尿・尿意切迫感・排尿痛の主な原因と検査方法を徹底解説「最近、トイレが近い」「さっき行ったばかりなのに、また尿意がある」「尿をするときにヒリヒリする」。香港の女性の中にも、このような排尿トラブルを経験したことがある人は少なくありません。特に気になるのが「頻尿=尿道炎なの?」という疑問です。実は、頻尿は尿道炎や膀胱炎などの尿路感染症で起こる代表的な症状の一つですが、頻尿だけで尿道炎と判断することはできません。膀胱炎、過活動膀胱、尿路結石、婦
母の病院では毎年1月になるとインフルエンザの患者が出た。そうなると面会禁止になって解除の連絡が来るまで面会できない。大体1ヶ月ぐらいは面会禁止で会えない。私はその間の母の様子が気がかりだった。何か変わった事があれば病院から連絡が来るはず。とわかっていても私のほうから電話をかけて様子を聞いていた。母も私もインフルエンザの予防接種を受けていて母が移ることは一度もなかった。(私も)それよりも尿路感染症で発熱する事が多かっ
夫がPanasonicの脱毛器にしよう!と言ったので、前回のお買い物マラソンで買ってみました。なんとなくラッピングありにしてみたらこんな素敵な巾着に。あ、アプリ使ってないや(笑)コードはノートパソコンみたいなかんじの2つあるやつね。持ちやすいし軽いです。試しに手足の指と脇をやってみたけど冷え冷えで痛み全くないです。すげー。バチッとすごい光が出るのでサングラス必須かなー。でも、付属にはありません。これて本当に効果あったらマジですごいです。と思ったらさ、今週始まるスーパーセールでめ
私にとって地獄のようだった8月がようやく今日で終わります書く気にはなれませんが気持ちがここまで無になったのはたぶん父に困らされたとき以来かも。それはともかくずーっと放置してたはずのブログがなんかしらんけど閲覧数が突然増えていたのを先程みて。テブダックのことを知りたいのかなあ⁇まだ情報少ないですものね。大したことは書けないですがいま現在までに気になることだけ記録として残しておこうと思います副作用はなんかある⁇1.眼症状毎日毎日、ヒアルロン酸目薬を1日4回さしてい
先日高齢父のディサービスから毎週のように電話がかかってくる話を書きましたが『介護・ディから毎週かかってくる電話』高齢父のこと通っているディサービスの看護師さんから父の体の事で気になる点があるときに何故か私に電話がかかってきます母では頼りないのかなここひと月ほど毎週のよう…ameblo.jpそれを知って母もその度重なる連絡に納得がいかず担当のケアマネさんにディサービスの看護師さんへ娘のところに仕事中に電話しないように伝えてくださいと言ってしまったようでそこからケアマ
おはようございます!✨特養ケアマネのこむぎです特養での現場→相談員を経て現在はケアマネをしていますご家族様の困りごとが少しでも軽くなればとブログを書いています8月下旬、まだまだ厳しい暑さが続いていますね。特養の現場でもご利用者様の体調変化にスタッフ総出で目を光らせる毎日です。冷房を上手に使って、水分・塩分をしっかり摂ってお過ごしくださいね!🍉☀️【カバヤ塩分チャージタブレッツ2種セット】塩レモン味&スポーツドリンク味81g×3袋ずつ(計6袋)Amazon(アマゾン)さて
土曜の朝38.5℃だった我が家のベビ。イヤーな予感はしてましたがお昼頃からやはり40℃キープ。日曜日の朝イチで受診しましたがなんとその時は37.8℃まで下がり様子見に。帰宅後一気に40℃まで上がって夜までキープ。夜少し下がったと思いきや夜中にまた40℃超えて。あーもうこれは…と確信したので月曜日の朝にかかりつけの小児科を受診して紹介状もらっていつもの大きな病院に。妊娠してここで出産すると決まってから毎月行ってる気がします(笑)主治医の先生もクリニックの血液検査の数値を見て「尿路感
ステント交換日1:00の予約10分前受付患者少ないまずは診察室へここでは初めてなので透視TVで造影剤入れながら腎臓&尿管の状態見ながら交換するようですパウチは2ピースで外袋外すだけでokでした😮💨いざ交換!ステント入っていく感触が、、おかしな汗出ます💦交換完了!のち診察室へステント長さが長いものしか使ってないらしく先端カットなのでくるくる回ったところはなくストレートですバイ菌殺す薬処方してもらい次回の予約も入れてついでに腎臓気になるので採血も予