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味噌ラーメンおにぎりゲレンデ🍜で温まりました(´▽`)ホッスノーパーク尾瀬戸倉シャッターズでお邪魔してきました(*・ω・)/ハイ澄んだ空気快晴超気分好いです👍雪質も好い👍古いリフトの座面スタッフで何とかしてる感が伺えます(^▽^;)沢山⛷️滑って腹が減ったのでホテルのレストランで早めのランチついついオーダーしちゃう(⌒▽⌒)アハハ!去年から100円値上げされてました!味噌ラーメンおにぎりも付けちゃいまし
お仕事の関係者さんと打ち合わせをしたあと、晩酌にいきました。なにせ、私が持っている研修プログラムやテーマなどが多すぎて、何から手を付けたらよいやらわからなくなっておりまして。販売代理店が欲しいのですが、どうしたらよいですかね。(笑)お刺身の盛り合わせお魚を美味しくするプロのお店だけあって、美味しかったです❗ほかにもいろいろいただいたのに、写真を撮るのを忘れてしまいました。主に日本酒を。この、お猪口が光を浴びてテーブルにうつるのが美しくて、素敵でした。日高見ですほかに、よこやま
新潟県内の道の駅41駅のうち「ゆのたに」について調べました。道の駅「ゆのたに」の基本情報・施設情報・オススメお土産・周辺観光スポット・地域の特産品道の駅「ゆのたに」へ行った感想(口コミ)をまとめました。小出奥只見線:No.14道の駅「ゆのたに」道の駅関越自動車道小出ICからほど近くに位置しています。特産品販売所「深雪の里」では、魚沼産コシヒカリ、山菜加工品などの特産品をはじめ、地域の産品を数多く揃えています。郷土料理やそばはレストランで味わうこともできます。ごはんはもち
今日はぽっかり空いたスケジュールに「行け」という神のお告げが聞こえたので、10年ぶりに尾瀬の山へ。ホームに滑り込んできた新幹線のノーズが異様に長い。私の冬休みより長い。しかもカッコいい。この時点でテンションはすでにトップスピード。気づいたらもうゲレンデ。新幹線って速いというより、“時間を盗む乗り物”なんじゃないかと思う。今日のテーマは技術特化。その名も『クロスアンダー』絶対に山側エッジには乗らないという、自分との契約を締結。破ったら即、心の中でレッドカー
「水彩画家大下藤次郎」は昭和56年発行です。この本は先にご紹介した「浅井忠」同様、当時の大下の生活の様子が克明に記録されています。今は個人情報保護の観点から、載せられないだろうと思われる、関連する住所まで書かれています。グーグルマップで検索すると、現在の様子がわかります。大下藤次郎の自宅近辺のお寺、神社はそのままです。森鴎外がしばしば訪れた、山縣有朋の居所、現在の椿山荘もあります。日本水彩画研究所(今日の日本水彩画会)のあったところも、建物は違いますが、うかがい知れます。尾瀬沼の
さて、現在通常のブログ更新の合間にこれまで旅してきた記憶を辿っていて福島県会津地方の旅まで綴っています今日は、2022年9月17日に登った会津地方の最南端で、東北地方の最高峰「燧ケ岳」の山旅の記憶を辿ります御池バス停留所御池駐車場(有料420台収容)会津田島に前泊し、早朝、宿を出て尾瀬方面に車を走らせ、ここから山旅は始まりました尾瀬御池登山口標高1500m8:55登山口は駐車場に隣接していて、途中真っすぐ行けば尾瀬、左折すれば燧ケ
抗癌剤治療中もよく山歩きに出かけていました(#^^#)副作用が出ていない時期を選んでね。山歩きは、いつだって私の人生の中で私を救ってくれました。鬱病の時も然り、癌治療中の時も然り。でも、その時に寄り添ってくれた友達が一番の救いでした。寄り添ってくれた山仲間の人たちには今でも感謝しています。良い人たちに恵まれたなーって、そこが私の幸せな人生なんだと思いました。いや、いましたよ。「癌患者に言うことじゃないよね」って思う言葉を言われたことも多々ありました。そういう人とは離れる
これまで歩いてきた場所で、一番好きなのは尾瀬です😍。私の中では、圧倒的な地位を確保しています。時々こんなドッキリもありますが…😱。そんな私に、こんなメールが届きました。最近、Amazonを騙る迷惑メールが多数届くので、慎重に確認しましたが、心当たりがあるし、きちんとしたご連絡のようです😆。8月30日の尾瀬沼ビジターセンターでゲットしたポストカードの裏側にあったアンケート。尾瀬への愛を込めて、かなり真剣に回答しました。その甲斐あって見事に当選㊗️🎉。やった〜っ🙌‼️何が来るかな😆
素晴らしいお天気の尾瀬ヶ原をあとに、山ノ鼻から鳩待峠に戻り、バスに乗って、帰る。今年も、行くたびに素晴らしい景色を見せてくれてありがとう。冬は雪がしっかり降って、植物たちを守ってくれますように。また来年!
もう完全に花はない尾瀬。そんな尾瀬でのお楽しみの一つ、池塘の中のカンテンコケムシ!今年もいくつか見つけることができた。いつ見ても不思議な存在……。
10月下旬、尾瀬ヶ原のあちこちでカラマツが黄葉していた。これがもう少し遅く行くと、葉が散ってきて、あちこちにチクチク刺さったり、家に帰ると靴の中に入っていたりする。
2922.7.18夏がかなり進み、初夏に比べて暑さがより一層厳しくなってきた。茹だるような暑さで、仕事がなかなか捗らない日々が続いた……。そこで今回は、ネルギガンテ、ムフェト・ジーヴァと共に再びあのお山へ行くことにした。それは、2021年に攻略した会津駒ヶ岳である。暑さから逃れるならいっそのこと関東から東北に逃げちゃえばいいという、もはや浅はかな思考だが、とりあえず車を走らせて檜枝岐村へ向かった。頑張るぞー!降り着いたのは、会津駒ヶ岳滝沢登山口。早速登り始める……。木の階段を
久し振りのスーパーで久し振りの友人に声を掛けられビックリでした。午前中のリハビリでも同じ部屋にいたらしくまたまたビックリ。金沢や伊勢神宮それに尾瀬にも一緒に旅行したねと思い出話。ずっと年上の友人なのに励まされてしまいました。保存中の大きな文旦です。そろそろ大丈夫かしらと切ってみたらピンク色。確か紫文旦と聞いていた。この香りと風味。。。止まらない😀
公益財団法人尾瀬保護財団では毎年登録ボランティアの総会を開催している。会場は群馬県と埼玉県で1年ごとに交互開催である。開催日時令和8年2月7日(土)13:30会場埼玉会館さいたま市浦和区内容令和7年度活動報告令和8年度活動計画(案)班別討議交流会(総会後・希望者)申し込み締め切り令和8年1月12日※総会には尾瀬ボランティア証を持参の事。
30代のころ、尾瀬(おぜ)※1によく行きました。奥日光を通過するというぜいたくな山行で、仕事の時もありましたが大半は遊びでした。数えていませんけど50回は優に超えて、たぶん100回近く行っています。僕は主に群馬県側の鳩待(はとまち)峠から尾瀬ヶ原や至仏山、福島県側の沼山峠から尾瀬沼(燧ケ岳には尾瀬御池から)に入山していました。鳩待峠の駐車場※2に車を置いて1時間ほど下っていくと山ノ鼻という尾瀬ヶ原の入り口があります。ある夏、そこの山小屋やキャンプ場にまだ人が起き出す気配がない薄
我が家族息子達は何故こんなに元気なのでしょうか孫娘は語学研修を終えてロスから29日の夕方に帰還そして、その夜中に尾瀬岩倉にスキー場へ年越し孫息子は29日の夜夢フィールドで親子サッカーその夜中に尾瀬岩倉に⛷息子(親)は29日に羽田に孫娘」の迎え帰ってきて夜は親子サッカーその夜中に尾瀬岩倉にゴー30日尾瀬岩倉にこの若さは素晴らしいと言うか羨ましいと言うか懐かしいと言うか孫息子はどういう訳か小さい女の子にモテるのです⛷の宿屋で⛷⛷
草紅葉が、いつまでなのか、正直、よくわからない。晩秋になっても、まだまだ色づいているようにも思えるけど、まあ、枯れているんだと思う。そんな湿原に風が吹くと枯れ草が揺れてふああっと銀色の世界になったり、モサモサした穂みたいなのが日差しに輝いたり、尾瀬はシーズン最後まで美しい!
尾瀬の旅は、ニッコウキスゲ見に行く旅に、なります。7月中旬から下旬に成ります。鳩待峠から入り尾瀬の小屋で一泊し、至仏山から帰りです‼️尾瀬沼で一泊し、尾瀬の小屋で一泊でも構わないが‼️群馬県への往復をどうすれば良いかです‼️朝から行き、竜宮小屋辺りで泊まるか?鳩待から下っての小屋で泊まるか?時間の計算です‼️私が前日の夕方から出て、他の方が新幹線で来て駅は、沼田かな⁉️高崎駅に上毛高原駅で沼田に駅は、無いから私が迎えに行くか?10時半頃かな⁉️朝7時半羽島から長野から高速で行く
尾瀬と言えば池塘。晩秋の湿原に散りばめられた池塘も晩秋の輝き。
2022.7.97月に突入して、いよいよ盛夏となった。暑さもより一層厳しくなり、梅雨も相まってじめじめとした日々が続く。そろそろ、アルプスや北関東の高いお山も攻めたいところである。そこで今回は、とあるお山へ挑むことになった。その名は、尾瀬の至仏山群馬県の1県内に聳え立つ尾瀬の名峰であり、北側には東北地方最高峰燧ヶ岳があり、南側にはこの前挑んだ上州武尊山がある。高さは2228mで、これはオーストリア最高峰のお山コジオスコと同じである。頑張るぞー!降り着いたのは、鳩待峠。早速登
いつものように山ノ鼻に着き、いつものように歩き出しても、どこまで歩いても、最高のお天気。360度どこを見ても素晴らしい景色。さすが尾瀬。
天気がいい日に、2025年シーズン最後となる尾瀬に行こうと思って、天気予報で狙いを定めて鳩待峠へ行ってみたら、予報通り!快晴。いい日になる予感しかない。日が当たっていない場所には霜が残っている木道と階段を、滑らないように気をつけながら下りていく。
いつもPhotoLifeinToyamaへのご訪問ありがとうございます。さて、今日の本日の一枚はBlueSilenceです。これはふくしま尾瀬で撮影した一枚。主催した撮影会で、10人グループで行ったときのものです。10人で撮影に行き、皆さんにアドバイスをしたり面倒をみたりしていると、段々自分自身の撮影の優先順位が下がってくることもあります。元々「おれがおれが」とか「おれ、すごいだろ!」「おれは何やってもいいんだ!」という性格の人であれば違うのかもしれませ
みなさん、こんにちは。2025年もいよいよカウントダウンに入りましたね。私の今年の漢字一文字は「幸」でしょうか。父の他界から始まり、自分自身の定年(一応、嘱託で続けてます)、あたらしい仲間との出逢いなどいくつかの変化がありました。変わることは時にはストレスを伴いますが、今の自分自身の日常を考えればこの一文字に落ち着きますね。さて、私事で恐縮ですが実はこの12月で結婚25周年を迎えました。いわゆる銀婚式ってやつです…(;^_^A。今ブログのタイトルは今年の春に公開
更新遅れ気味ですね5月4日は尾瀬ヶ原をスノーハイクしますガスっててホワイトアウト風景など見えません雪が溶けた後は木道を歩くので普段ここは入れない場所ですほんとに今だけですね雪の上が赤茶色に説明されたけどもう忘れました~動物の足跡もありますこの橋見覚えないですか?この辺りは水芭蕉群生地です木道を歩いたのはいいけど雪に阻まれて引き返しGさ
5週間に亘る4連勤以上の日々は、御用納めにかけても続きます。今週からは4週に亘り、5連勤が始まりました。「晩秋・年末の黒地獄」第2週。本期間も、上毛かるたで黒地獄の暗雲を打ち破ります。この上毛かるたの44枚。上毛かるたも、(本当の意味での)真剣勝負。年内までに44枚すべてをご紹介いたします。当ブログは、上毛かるたを愛する人たちを応援します。「北毛の地理」シリーズ、いきます。36枚目は【せ】仙境尾瀬沼花の原です。これは、群馬県利根郡片品村と福島県南会津郡檜枝岐村に
はるかな尾瀬遠い空ってちゃうわw有馬記念や!!この類(たぐい)を書くの多分3回目くらいかもやけど初見の人もいると思うので書きますね時は第53回の有馬記念ワシはね予想をしていてビビび~っときてたのよダスカちゃんは来る~!!そして紐荒れくんど~と!!そうさそりゃ~荒れ処にぶっこんださ!!ただしかし・・天皇賞で軸に選んで裏切られたあやつはぶちきゅった!!結果
Day122(12/1)もう師走過去かしらねー尾瀬に小屋、赤城山に駅!?育ち続ける“ほぼ日”の世界に感動ほぼ日手帳、いつから?そしてイベントの熱気にびっくりした話先日、ひさしぶりに「ほぼ日」のイベントに足を運んできました。その規模の大きさに、もうびっくり。“ほぼ日ワールド”全開でした。ふと思い出したのですが、私の手元には2002年のほぼ日のメモ帳がいまも残っています。ということは、もう長いおつきあい…!調べてみると、ほぼ日手帳が発売されたのは2001年。つまり、
今から書くのは11月15〜17日に夫と群馬に旅行したうち15日の記録の6つ目です。お部屋のすぐ近くに家族風呂のはなえみの湯があったので、私達は最初にそこから入る事にしました♨️http://www.umedaya.net/onsen.htmlお風呂:梅田屋旅館梅田屋旅館のお風呂のご案内ページです。露天風呂では、尾瀬の自然に身を任せ、非日常を堪能できます。浴室は3つあり、お肌がスベスベになると皆さまからご好評をいただいております。www.umedaya.netはなえみの湯は