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今から書くのは5月9日に夫と伊東園ホテル尾瀬老神山楽荘さんに宿泊した記録です🎵老神温泉に大蛇まつりを見に行こうと話した当初は、日帰りで行くつもりでした。ところが、色々調べるうち大蛇まつり当日は大蛇を担いだ行列が町を練り歩く為に交通規制がある事がわかりました初めて行く所で様子がよくわからないのに大渋滞にはまったら困るねということで宿泊場所を探したのですが、お祭り当日ということと探したのが直前だった為老神温泉のお宿はどこもかしこも満室でしたそんな中、
GWの予約状況です5月2日(土)バンガロー空きありテントサイトあと少し5月3日(日)バンガローテントサイト5月4日(月)バンガローテントサイト空きあり5月5日(火)バンガロー1棟空きありテントサイト空きありご予約お待ちしております
2026(令和8)年の尾瀬シーズンについてお知らせします。下記ページは、随時更新します。https://oze-fnd.or.jp/archives/197543/
四月も残りあと僅か。雪を踏んで登るのも区切りをつけるか、ということで尾瀬の鳩待峠に上がります。2025年の至仏山残雪期限定解禁は4月18日~5月6日、となっている。GWは混むからその前に、平日をねらって行きます。そうは言っても目指すのは至仏山ではなくて、笠ヶ岳です。【2025年4月25日】戸倉・尾瀬第一駐車場6:30=6:45鳩待峠6:55スタート~悪沢岳8:45-50~小笠付近9:30-40~笠ヶ岳10:20-25~悪沢岳11:53-58~鳩待峠13:03行動時間:6時間8分
御宿泊予約電話番号080-2024-5375(電話受付19時20分まで)駒の小屋ホームページhttp://komanokoya.com/メールinfo@komanokoya.com2026・3・2会津駒ケ岳~三岩岳への縦走路このルートは登山道がなく、残雪期のみ通れる幻の縦走路ですここのハイクは夏になると湿原がでてきてしまい貴重な高山植物やミズゴケを踏み荒らしてしまうので雪があるときのみ歩いてくださいねでも、ちょ
🦆ここんとこ、7月中旬あたりに🌿尾瀬沼を訪ねることが、アタシの年中行事になっていまして、サイトなどから現地の最新情報をチェックしつつ、出かけるのでありますが、数日の雨により、なかなかスケジュールの調整ができず、三連休の初日に訪ねることとなりました…。…本当は、平日の方が気分的にもゆったりできるんだけどね、そこは諦めて、しばし尾瀬の夏空を楽しもうと思います。…東北道・西那須野塩原インターを下りて、檜枝岐村を目指して進みます(←毎度お馴染みの「国道だんご三兄弟」ね)。…インター
最近はクマに出会う。2022年の双六岳(花見平)、2024年の鹿島槍(柏原新道)ときたので、隔年サイクルだとすれば今年は安心、大丈夫だと信じていた。しかも、北アルプスを避けて、観光客が普通に歩いている尾瀬にやってきた。なのに甘かった。<2025.3_なべくら高原・森の家で買ったクマTシャツ><2020.3_打当温泉・マタギの湯の露天風呂にて>※再掲(1)山の鼻でクマを目撃出会ったのはつい先日のこと。2025年6月30日の14時50分くらいだった。尾瀬ヶ原の散策から戻ってきて
尾瀬に行ってみたいと思っても、実際に迷うのは「いちばんきれいなのはいつなのか」「混みすぎない時期はあるのか」「日帰りで足りるのか、それとも泊まるべきなのか」というところではないでしょうか。しかも尾瀬は、どの季節に行くかで景色も歩きやすさも、満足度までかなり変わります。せっかく行くなら、ただ歩いて終わるのではなく、見たかった景色にちゃんと出会えて、帰る頃には「来てよかった」と思える日程にしたいところです。そこでこの記事では、尾瀬の季節ごとの魅力をわかりやすく整理したうえで、どの時期にど
ここのところブログの更新が滞っていましたので、久しぶりの記事掲載になります。9月は書道展の出品が多く、すでに審査結果も届いていますので、また順次掲載していきます。先日、インターネットで福島県の観光地を検索していたところ、『第14回尾瀬書展』の募集を目にし、初めて出品しました。もうかなり以前になりますが、私は学生の時、1ヶ月ほどかけて、友達とバイクで東北6県を巡り、その後、新婚旅行でも自家用車で、同じく東北6県を巡りました。福島県では、五色沼湖沼群、磐梯山、尾瀬、鶴ヶ城
尾瀬ヶ原をぶらぶらと歩いていくとお昼前後に龍宮に着くので、お昼は龍宮小屋の外のテーブルでカレーをいただく。食後の甘いものは、同じく龍宮小屋で購入した木道ビスコッティ。
☆アクセスありがとうにほんブログ村☆ランキングに参加してます☆昨日の札幌雨最低気温、11.0℃最高気温、12.8℃昨日は予報通りに朝からずーーーっと雨ホントに雨・・・さぞかし、乾燥した大地が潤い雑草たちが喜んだことでしょう寒いから片付けたフリースを出してきてまた、着ました雨だから、お庭仕事も出来ず退屈過ぎて午後は作り置きに励みましたわ先日、ピエトロでランチをした時にこんな物を見つけまして、お買い上げちょっとだけ辛いガーリックオイル
「尾瀬に行ってみたいけれど、どう回ればいいのかわからない」そんな悩みを感じたことはありませんか。尾瀬は日本屈指の湿原風景を楽しめる場所ですが、広大なため日帰りでは魅力のほんの一部しか見られません。だからこそ、多くの登山者や自然好きが選んでいるのが二泊三日でゆっくり歩く旅です。時間に余裕を持つことで、尾瀬ヶ原の朝霧、燧ヶ岳の迫力、尾瀬沼の静かな湖面、そして夕焼けに染まる湿原まで味わえます。この記事では、初めてでも迷わず歩ける尾瀬の二泊三日モデルコースとともに、旅をさらに快適にしてくれる宿